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赤字


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バルセロナ、赤字119億円 新型コロナの影響で 

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1: 2020/10/06(火) 00:46:19.11 _USER9
サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナは5日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で2019~20年は9700万ユーロ(約119億円)の赤字だったと発表した。試合が開催されていなかった期間は、選手が給与削減に応じていた。クラブは年俸が高いスアレスらスター選手も放出した。(ロイター=共同)

https://this.kiji.is/685874841951880289?c=39550187727945729

【日本サッカー協会】コロナ禍直撃で49億円収入減…20年度修正予算は赤字11億円 

1: 2020/09/11(金) 23:20:22.83 _USER9
日本サッカー協会は10日、理事会を開催し、新型コロナ禍の影響を受けた20年度の修正予算を承認した。

 日本代表の活動中止が響き、当初予算から収入は約49億円減の約147億円、支出は約46億減の約158億円となり、赤字は約11億円を見込む。また第100回天皇杯の決勝は国立で開催。準々決勝前にはアマチュアも含め公式PCR検査を実施し、陰性の選手、役員のみを登録可とする。20年未活動の日本代表は10、11月に欧州を拠点に海外組のみで活動計画を進めており、須原専務理事は「近々に発表できるかと。今、最終調整しています」と明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fe9fa5fe15019608091966c89ea0b1e1631bc2b
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<Jリーグ>経営情報開示で23クラブ赤字発覚も「破産」が出ないワケ「赤字=経営不振というわけではない」 

1: 2020/07/31(金) 12:31:24.29 _USER9
Jリーグは30日、リモート会見で「2019年度・クラブ経営情報開示資料」を公表した。

 5月の先行発表の際には<鳥栖の赤字20億円>が話題を集めたが、19だった赤字クラブに磐田、水戸、柏、相模原が仲間入りして<計23>となった。この中で柏が、鳥栖に次ぐ10億1300万円の赤字を計上している。

 もともとJリーグには脆弱な経営体質のクラブが多く、この日は札幌、仙台、鳥栖、福島、相模原、長野、富山の2期連続の赤字が明らかになった。

さらには新型コロナウイルスの大打撃を受けて先行き不透明。それなのにJリーグは「赤字イコール経営がうまくいっていないというわけではない。(柏の場合は)攻めの予算を組んだ結果です。特に想定外ではないと認識している」(村山勉クラブライセンスマネジャー)という。

 新型コロナ禍で世界中のサッカークラブが経営難に陥り、たとえば7月2日にイングランド2部ウィガンが破産宣告。6月にはドイツ1部2回優勝の古豪カイザースラウテルンが破産宣告した。どうしてJリーグには破産クラブが出ないのか?

 元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が言う。

「DAZNの放映権料などを原資としたJリーグ配分金は、川崎への17億9200万円を筆頭に各クラブに行き渡っているし、スポンサー収入もトータル640億円と前年比プラス45億円となっている。新型コロナの影響はもちろんあるが、欧州や南米などの<以前から破産同然ながらも特例措置などで存続しているクラブ>とは違い、Jに破産クラブはそう簡単には出てこない。

ファンやサポーターの<地道なサポート>もある。新型コロナ禍で無観客試合となっても、シーズンチケットを持っているファンは払い戻しを要求するどころか、クラブに『そのまま寄付します。運営費に充てて下さい』という申し出が少なくなかった」

 予断は許さないが、現時点でJリーグは<余力あり>ということか。

7/31(金) 11:40 日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bd7d5d73c92ed8d2cc6c969d99d2a879318dbb1

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【サッカー】<Jリーグ>2019年度クラブ経営情報の開示!営業収益は55クラブ合計で前年比68億円増の1325億円を計上! [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596121442/

柏が10億円超の赤字もJリーグ「攻めの予算。特に想定外ではない」19年度単年赤字は合計23クラブ 

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「数億円規模の赤字見通し」磐田がクラファン実施へ、寄付“50万円”の返礼品は… 

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1: 2020/07/07(火) 20:02:14.60
ジュビロ磐田は7日、新型コロナウイルスに伴う経済的打撃を踏まえ、チーム・クラブ運営費の補填を目的としたクラウドファンディングを実施すると発表した。

 今期決算では「数億円規模の赤字見通し」だといい、リターン(返礼品)には選手直筆サイン入りポストカード(3000円~5万円)の他、「ホペイロ中島さんオリジナルデザイン限定Tシャツ」(1万円)、「あなたが12番として選手紹介に登場!」(15万円)、「ヤマハスタジアムで選手体験!」(50万円)などが用意されている。

 公式サイトでは「2020年3月期決算では、純損失が2億6千万円で11年ぶりに最終赤字となりました。ファン・サポーター、スポンサー、株主の皆様を始め、クラブを応援・支えてくださっているすべての皆様へ、深くお詫び申し上げます」と陳謝。「今期は新型コロナウィルスの影響により、入場料収入をはじめ収入全般が大幅に減収となり、数億円規模の赤字見通しという非常に厳しい状況に立っております」と厳しい財政事情を伝えている。

 目標金額は2000万円。特設サイトは9日正午にオープンし、8月31日まで寄付を募る。リターンなどの詳細は公式サイト(https://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=7313)に記載されている。

ゲキサカ
7/7(火) 17:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf671beefc3d7ebec7e3a63ef4726c094350766

FC東京 コロナ禍に伴う今年度の赤字を7~8億円と想定 

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1: 2020/06/26(金) 20:31:18.21
 Jリーグの村井チェアマン、東京に本拠を置くFC東京の大金社長、東京Vの羽生社長、J2町田の下川会長が24日、都庁に小池百合子知事を表敬訪問し、6月27日のJ2再開、7月4日のJ1再開などを報告した。

 面会後、取材に応じたFC東京の大金社長は新型コロナ禍によるクラブへの経営インパクトについて「2桁の億にはいかないくらい、7~8億円程度(の赤字)を想定している」と明かした。現状、借り入れを行う予定はなく、コスト削減や新たな収益を生む方法を模索していく。

 また東京Vの羽生社長は小池知事との会談について「23区内にJリーグの開催基準を満たしたサッカー専用スタジアムがなく、災害の避難所にもなるスマートスタジアムについて是非、これから一緒に勉強させて下さいと、村井チェアマンを通じて話して頂きました」と振り返った。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/06/25/kiji/20200624s00002179355000c.html

浦和レッズ、経営状況を公表。新型コロナの影響で約20億円の減収と10億円前後の赤字を試算 

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鳥栖20億円赤字の疑問 

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1: 2020/05/04(月) 13:02:32.93
【大西純一の真相・深層】
鳥栖の経営が深刻になっていることが明らかになった。運営会社が株主総会で開示した経営情報によると約20億円の赤字。竹原社長は新スポンサーのめどが立っていると説明し、「破綻する不安は100%ない。資金がショートする恐れも当面ない」と言っている。前年約42億円あった売り上げが25億円に減少したためで、有力スポンサー2社が撤退し、広告収入が23億円から8億円に減少したことが大きな要因。高年俸のフェルナンド・トーレスの獲得なども負担になったのだろう。

現在Jリーグは新型コロナウイルスの感染拡大の影響で公式戦が中断し、どのクラブも苦境にあえいでいるが、鳥栖の20億円赤字は前年度決算のこと。不思議なのは「なぜ突然20億円もの巨額の赤字が表面化したのか」ということだ。

Jリーグは09年の大分と東京Vの財務状況悪化をきっかけに各クラブの財務体質の健全化を重視。FIFAがクラブライセンスを導入したこともあってJリーグも12年からクラブライセンス制度を導入した。Jリーグに参加を希望するクラブは経営情報などを提出し、Jリーグから独立した第三者機関のクラブライセンス交付第一審機関(FIB)の審査を受ける。問題がなければ理事会の承認を経てJ1、J2、J3のライセンスが交付され、条件を満たしていなければ不交付。ずさんな経営を防ぐためにもいい制度だ。
 
3年連続赤字でライセンスが不交付となるなど厳しい基準もある。あるクラブ幹部によると「この数字は何だと、かなり細かいところまで突っ込まれる」という。当然経営悪化の予兆もチェックされるはずだ。

鳥栖も財務状況などを厳しくチェックされて今季のJ1ライセンスを交付されているはず。それがいきなり20億円もの巨額な赤字。これまでこれだけ巨額の単年度赤字を出したJクラブがあったかどうかわからないが、売り上げ25億円の会社が20億円の赤字を抱えたら、普通の会社なら大ピンチだ。

一方でJリーグは以前から経営が厳しくなったクラブを支援するために「リーグ戦安定開催融資制度」を設けている。シーズン途中で経営が破綻するチームが出たのでは、リーグ戦の開催に支障が出てしまうからだ。さらに先日は三菱UFJ銀行などと約200億円のコミットメント契約を結び、有事に備えたが、この制度を使えば鳥栖もひと息つける可能性はある。

確かに大型スポンサーが急に撤退すればこういうことは起きる。フェルナンド・トーレスの獲得など選手編成はクラブの裁量、経営も自主性が認められなければいけない。20億円の赤字は竹原社長に経営責任があることはまちがいない。しかしこういうことが起きないようにするためにクラブライセンス制度を導入したのではなかったのか。

何人もの専門家がチェックしているのにどうして予兆が見逃されたのだろう。スポンサーとの契約状況は確認されないのだろうか。これでは大分や東京Vの教訓が生かされていないし、クラブライセンス制度が形骸化してしまう。Jリーグが末長く発展するために、Jリーグもしっかりと説明してほしいものだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6d12cbdafb5eb0610c0f0d4954c9de53291acf
5/4(月) 9:00配信

20億円赤字の鳥栖は本当に存続できるのか? 問われる竹原社長の攻撃的経営の真価 

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ベガルタ仙台19年度決算 赤字4億2800万円 

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1: 2020/04/28(火) 20:45:44.03
 サッカーJ1仙台などを運営するベガルタ仙台(仙台市)の株主総会が21日、仙台市内であり、クラブ側は4億2819万7000円の赤字を計上した2019年度決算を報告した。

 仙台と女子のマイナビベガルタ仙台レディースなどは新型コロナウイルスの感染拡大により活動を休止中。公式戦の中断などで厳しさを増す経営状況を見越し、固定資産の減損処理を前倒しして特別損失が増えた。

 新取締役には仙台CATV常務取締役の日高邦明氏(61)とマイナビ執行役員社長室室長の吉田恵理子氏(52)の2人を選任した。

 総会は非公開で行われ、冒頭の撮影や終了後の記者会見も感染予防を理由に設定されなかった。総会後の取締役会では新型コロナの影響などによる今後の経営を不安視する声も上がったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000009-khks-spo



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