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責任


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鈴木武蔵 決定機決め切れず「FWととしての責任を感じています」 

1: 2020/11/18(水) 10:43:09.43 _USER9
11/18(水) 10:14配信
スポニチアネックス

<日本・メキシコ>前半、シュートを放つ原口(AP)

 ◇男子サッカー国際親善試合 日本0―2メキシコ(2020年11月17日 オーストリア・グラーツ)

 決定力の差を痛感させられた。日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)はメキシコ戦で先発したがゴールネットを揺らせず。「前半の何本かのチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。FWととしての責任を感じています」。0―2という結果に肩を落とした。

 前半15分には先制の絶好のチャンスを迎えた。左サイドのMF原口元気(29=ハノーバー)からの折り返しを中央で受け、相手GKと1対1の局面。右足を振り抜いたが、好守に阻まれてしまった。

 「ボールを置く位置もよかったが(相手GKが)ちょっと倒れこむのが見えてファーに流し込んだ。(相手GKが)右足を残していたので。振り返って見れば、もう少し浮かして打つのがベストだった。結果論ですけど」

 後半12分までプレーしたが、ストライカーとしての役割を果たせず。「シュートのところはいつも考えて打つようにしている。そこで相手がきょうは一枚上手だった。ぼく自身もまだまだ未熟だし、コースが甘いところがあった」と唇を噛んだ。 

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https://news.yahoo.co.jp/articles/0681f0eb28176f6bfbfa4cb4e1af4d9c95522177

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