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負傷


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岡崎慎司(34)は「唯一の離脱選手」 筋肉系の負傷が完治せず、バジャドリード戦は欠場へ 5試合0得点 

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1: 2020/10/17(土) 21:48:13.46 _USER9
第5節エルチェ戦で左太もも裏を痛め、オランダ遠征も不参加 全治は2~3週間だが…

ウエスカのFW岡崎慎司は、現地時間3日に行われたリーガ・エスパニョーラ第5節エルチェ戦(0-0)で左太もも裏を痛めて途中交代。日本代表のオランダ遠征も無念の不参加となった。スペイン紙「AS」によれば、状態は良くなっているものの、まだグループ練習に参加していないという。

 昨季スペイン2部でウエスカ1位の12ゴールを挙げ、1部昇格に貢献した岡崎は、昨年6月のコパ・アメリカ(南米選手権)以来となる日本代表に選出。ウエスカ公式インタビューで「久しぶりに代表でプレーできる喜びを、プレーで、結果で証明したいと思う」と意気込みを語っていた。

 しかし、その後に行われたリーガ・エスパニョーラ第5節エルチェ戦で前半40分に左太もも裏を痛めて負傷交代。2~3週間の離脱とされ、日本代表のオランダ遠征は辞退した。負傷から2週間が経過したが、18日のリーグ第6節バジャドリード戦は出場が難しいようだ。

 記事では、「日本人FWは筋肉の負傷から快方に向かっているが、まだグループ練習に参加していない。アタッカーはミチェル監督のチームで唯一の離脱選手」と、最新状況をレポートしている。

「シンジ・オカザキは筋肉の負傷から回復しておらず、日曜のバジャドリード戦を欠場する。チームドクターがつけたルートを進んでおり、回復はポジティブなものではあるが、今節ミチェルの指揮下にいることはできない。オカザキは昨季ウエスカの最高得点選手で、今季はまだ得点を挙げていないものの、監督・コーチ陣にとってカギを握る選手だ。アタッカーはここまで5節でいずれも先発出場。その欠場は、ロス・アルトアラゴネセス(=ウエスカ)にとって大きな離脱になるだろう」

 岡崎の代役は、移籍期限最終日にフリートランスファーで獲得したスペイン人FWサンドロ・ラミレスが有力だという。

 ウエスカは25日にレアル・ソシエダ、31日にレアル・マドリードと対戦予定。岡崎は“白い巨人”との一戦を前に戦列に戻れるだろうか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/3e3825f9e1b932b90d71dbecbbd62514949f5a0b
10/17(土) 21:20配信

負傷続くアザール、2年間で市場価値が約113億円下落…今季は公式戦未出場 

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怪物19歳ホーランドの負傷理由に海外紙「前代未聞」「説明がつかない」 

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1: 2020/05/28(木) 11:03:40.15
 ブンデスリーガ第28節バイエルン戦で負傷交代したドルトムントのFWアーリング・ホーランドについて、スペイン『アス』が「前代未聞。彼は主審と激突し、膝を負傷した…」と報じている。

 26日の同試合に先発出場したホーランドは後半の途中に膝を痛め、同27分にMFジョバンニ・レイナとの交代を余儀なくされた。チームは前半に負った1点ビハインドを覆せず、0-1で完封負け。首位バイエルンとの勝ち点差は7に開いた。

 ホーランドが負傷した瞬間として同紙が取り上げたのは、後半24分のシーンだ。ハーフウェーライン付近にいたノルウェー代表FWはボールと関係ないところで主審と接触。同紙は「彼は膝を負傷し、足を引きずって交代した。最も説明がつかないのは、どのように彼の怪我が発生したかということだ。主審と偶然ぶつかり、膝と膝を衝突させたことが原因だった」とレポートした。

 現在19歳のホーランドは今冬にザルツブルクから加入。前所属チームと同様にハイペースでゴールを重ね、加入から公式戦14試合で13得点を記録していた。

 長期離脱となれば、ドルトムントは逆転優勝に向けてさらに厳しい状況に追い込まれるが、リュシアン・ファーブル監督はクラブ公式サイトを通じて「長く離脱することはないと思う」とコメントしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/204b26bc59465e1fc4c3e2f0ef87aee9561f1556

練習再開の中、イブラがアキレス腱負傷か…ミランは離脱を今季終了時までと予想 

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1: 2020/05/26(火) 00:33:53.67
ミランに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチに負傷の可能性が浮上しているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

現在セリエAは新型コロナウイルスの影響で中断中。6月の再開に向けて徐々にクラブは休止中のトレーニングを再始動しはじめている。

ミランも例外ではなく、スタッフ・選手に実施した検査が全員陰性だったことから練習を再開している。これに参加したイブラヒモヴィッチに負傷の可能性が浮上しているようだ。
イブラヒモヴィッチはアキレス腱のあたりに痛みを感じ検査を受けているという。同クラブは検査結果次第では今シーズンの離脱もあり得ると考えているようだ。

同選手は昨年12月にメジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーから古巣であるミランに加入。得点のみならず様々な面でミランを牽引している。
同選手とクラブとの契約は今年6月まで。1年のオプションが付帯しているが、“神”は今後どのような道をたどるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61d38127c85e80335aa06c57a9577e19d251aecc
5/25(月) 23:43配信

千葉「サッカーを辞めようと…」負傷、契約満了を乗り越えて川又堅碁が示す復活への道 

1: 2020/03/13(金) 17:34:19.10
磐田での苦しい日々を経て――

今年1月。千葉の沖縄・南城キャンプには、練習生として参加するFW川又堅碁の姿があった。
川又といえば、日本代表歴もあり、Jリーグでは通算88ゴールを奪ってきたストライカーである。
2017、2018年には磐田(当時J1)で2年連続二桁得点を記録する活躍を見せたが、昨年は怪我に泣いた。特に大きかったのが4月に負った右肩関節脱臼だった

「思うようにプレーができず、サッカーを辞めようと、いや、辞めようじゃなくて、辞めざるを得ないのではないかと思うほど、手が動かなかった」

神経麻痺、腱板の損傷、断裂など脱臼以外にも負傷は及んでいた。なかなか完治せず、不安な日々。
さらにチームは残留争いに巻き込まれて苦しんでいる。「こんな時に力になれずに、何がエースだ――」。そんな想いで無理に復帰したものの、「正直、サッカーができるような状況ではなかった」。
当然、結果を出せるわけもなく再び戦線離脱。そしてチームはJ2に降格し、自身には契約満了の通知。青天の霹靂だった。
それでも、J1チームからオファーをもらえるのではないかと思っていた。完治さえすれば輝きを取り戻す自信もあった。
しかし、J1クラブはおろか、J2のチームからさえオファーが届かない。
厳しい現実を突き付けられたが、前述したようにJ2を戦う千葉のキャンプに練習参加し、正式契約を勝ち取った。

キャンプでは途中、別メニューだったこともあり、リーグ開幕前の2月9日に行なわれた柏とのちばぎんカップはベンチスタート。
ただ61分に登場して存在感を示すと、翌日に行なわれた柏との練習試合ではクロスからゴールを決め、しっかりリーグ開幕戦に照準を合わせた。

「今はサッカーができる喜びで一杯」

そして迎えたリーグ開幕戦のFC琉球戦では先発出場を掴み、開始直後、堀米勇輝のクロスを米倉恒貴がヘッドで決めたシーンでは、潰れ役として貢献した。
開幕戦前々日には、「クロスに対しては自信を持っている。そういった形からチームとして得点できればいいし、自分が潰れたところで周囲が点を取れればいい」と話していたが、その言葉どおりのシーンとなった。

「本当は狙っていたんだけどね。取りたかった」

試合後、それまでの厳しい表情から一転、明るい笑顔を覗かせた。昨年の苦労が報われた瞬間だった。

「今はサッカーができる喜びで一杯。昨年は毎日がきつかったけれど、いろいろな人に出会い、助けてもらった。あの怪我さえなければという思いはあったし、いろいろな悔しさもあった」
 
ここまで回復するには、筆舌に尽くしがたい苦労があった。だからこそ、プレーできる喜びに満ち溢れている。

「若い頃よりも気持ちは昂っている。怪我をして一度は表舞台から消えたけれど、もう一度、這い上がるシーズンにしたいし、
最後、みんなで笑える結果を残すためのプレーをしたい。今年は本気の年。いろいろな人に感謝を込めながらプレーしたい」

現在、Jリーグは新型コロナウイルスの影響で公式戦が延期となっているが、川又は再開に向けて余念なく歩を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200313-00070778-sdigestw-socc
3/13(金) 17:15配信

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<柴崎岳>練習中に左足を負傷…リーグ戦ここ7試合で出場は1試合のみ  

1: Egg ★ 2019/12/12(木) 19:00:26.41 ID:tRJS0Fet9
デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳が左足を負傷した。スペイン『EFE通信』などが報じている。

柴崎は11日の練習中に左足を負傷。それによって、14日に行われるリーグ戦第20節ポンフェラディーナ戦を欠場することが濃厚になった。11日の練習ではスタメン組に入っていた柴崎だけに、デポルティボにとっては痛手となりそうだ。

今季からデポルティボでプレーする柴崎だが、チームの不調もあり、ここ数試合は出場機会が激減。ここ7試合でわずか1試合の出場にとどまっている。

チームは19試合を終えて勝ち点12の最下位。10月には指揮官交代を行うなど厳しい状況に追い込まれているが、苦境から抜け出すことはできるのだろうか。

12/12(木) 12:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010021-goal-socc

写真
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柴崎岳、負傷で練習を途中離脱。出場機会失い苦しい時期が続く  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/25(月) 12:26:26.24 ID:3w/+q0bI9
スペイン2部のデポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、24日に行われたチームの練習を負傷のため途中で終えることを余儀なくされた。
クラブ公式サイトやスペインメディアなどが伝えている。

23日に行われたセグンダ・ディビシオン第17節の試合でアルコルコンと対戦したデポルティボは、
翌24日には先発メンバーは軽めのトレーニング、控えメンバーはよりインテンシティの高い練習を行った。
だが柴崎はふくらはぎの打撲のため最後まで参加することができなかったとクラブは発表している。

今季加入したデポルティボで開幕当初はレギュラーとしてプレーしていた柴崎だが、低調なパフォーマンスが続き、ここ数試合は出場機会を得ることができていない。
日本代表からチームに戻ったアルコルコン戦でも、ベンチ入りしながらも出場せずに終わった。

チームも開幕戦以来16試合連続白星なしと低迷が続いており、3部降格圏の最下位に沈んでいる。
次節は12月1日にアウェイで15位ルーゴと対戦が予定されている。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00349737-footballc-socc
11/25(月) 12:16配信

昌子源が再び負傷。復帰目前で足首を痛める  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/09(土) 07:01:43.73 ID:Hd9hl91K9
トゥールーズのDF昌子源の復帰が先延ばしになりそうだ。
アントワーヌ・コンブアレ監督の会見の様子を『フランス・フットボール』が伝えている。

昌子は今季開幕直前の負傷で出遅れたあと、9月25日のアンジェ戦で復帰を果たした。
しかし、この試合で再び負傷して離脱。足首を痛めて欠場が続いていた。

その負傷がようやく癒えてきた昌子だったが、再びケガを負ってしまったという。
コンブアレ監督は「今週戻ってくるはずだったが、彼は足首を捻ってしまい、腫れている」とコメント。
詳細は検査結果を待たなければいけないとしつつ、今週末のプレーはないと語った。

トゥールーズは現在、リーグアンで18位に低迷中。10日の第13節は、アウェイでモンペリエと対戦する。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00346852-footballc-socc
11/9(土) 6:25配信

<FC琉球>元日本代表MF小野伸二の負傷を発表…右腓腹筋肉離れで全治約4週間  

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 12:15:49.01 ID:jIMe4e1u9
FC琉球は30日、元日本代表MF小野伸二の負傷を公式サイトで発表した。

 クラブによると、同選手は26日のトレーニング中に負傷した模様。28日に行われた診断の結果、右腓腹筋肉離れで全治は約4週間と見られている。

 現在40歳の小野は今年の8月、北海道コンサドーレ札幌からFC琉球に移籍。今シーズンはここまでJ2で9試合に出場していた。

 なお、FC琉球は第38節を消化した時点で勝ち点43の15位となっている。

10/30(水) 12:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00993736-soccerk-socc

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代表戦で負傷のネイマール、4週間の離脱へ PSG発表  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:34:31.74 ID:mbXotZMQ9
【AFP=時事】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は14日、先日の国際親善試合でハムストリングを負傷したブラジル代表FWのネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が4週間離脱すると発表した。

 13日にシンガポールで行われたナイジェリア戦で、ネイマールは脚を痛め12分で途中交代となった。PSGによれば、MRI検査の結果、ネイマールの左ハムストリングには「グレード2の損傷」があることが判明したという。

 ネイマールが来月11日まで離脱することになれば、今月27日に予定されているオリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)戦を含む4試合のリーグ戦、さらにクラブ・ブルージュ(Club Brugge)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2019-20)の2試合を欠場することになる。

 チャンピオンズリーグで2試合の出場停止処分を科されていた世界最高額選手のネイマールは、22日のブルージュ戦から出場できるはずだった。

 2017年にPSGに加入して以降、ネイマールは度重なるけがに見舞われており、今回は5試合のリーグ戦で4得点をマークするなど上々のシーズンスタートを切る中での負傷となった。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-jij_afp-socc



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