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負傷


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<柴崎岳>練習中に左足を負傷…リーグ戦ここ7試合で出場は1試合のみ  

1: Egg ★ 2019/12/12(木) 19:00:26.41 ID:tRJS0Fet9
デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳が左足を負傷した。スペイン『EFE通信』などが報じている。

柴崎は11日の練習中に左足を負傷。それによって、14日に行われるリーグ戦第20節ポンフェラディーナ戦を欠場することが濃厚になった。11日の練習ではスタメン組に入っていた柴崎だけに、デポルティボにとっては痛手となりそうだ。

今季からデポルティボでプレーする柴崎だが、チームの不調もあり、ここ数試合は出場機会が激減。ここ7試合でわずか1試合の出場にとどまっている。

チームは19試合を終えて勝ち点12の最下位。10月には指揮官交代を行うなど厳しい状況に追い込まれているが、苦境から抜け出すことはできるのだろうか。

12/12(木) 12:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010021-goal-socc

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柴崎岳、負傷で練習を途中離脱。出場機会失い苦しい時期が続く  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/25(月) 12:26:26.24 ID:3w/+q0bI9
スペイン2部のデポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、24日に行われたチームの練習を負傷のため途中で終えることを余儀なくされた。
クラブ公式サイトやスペインメディアなどが伝えている。

23日に行われたセグンダ・ディビシオン第17節の試合でアルコルコンと対戦したデポルティボは、
翌24日には先発メンバーは軽めのトレーニング、控えメンバーはよりインテンシティの高い練習を行った。
だが柴崎はふくらはぎの打撲のため最後まで参加することができなかったとクラブは発表している。

今季加入したデポルティボで開幕当初はレギュラーとしてプレーしていた柴崎だが、低調なパフォーマンスが続き、ここ数試合は出場機会を得ることができていない。
日本代表からチームに戻ったアルコルコン戦でも、ベンチ入りしながらも出場せずに終わった。

チームも開幕戦以来16試合連続白星なしと低迷が続いており、3部降格圏の最下位に沈んでいる。
次節は12月1日にアウェイで15位ルーゴと対戦が予定されている。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00349737-footballc-socc
11/25(月) 12:16配信

昌子源が再び負傷。復帰目前で足首を痛める  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/09(土) 07:01:43.73 ID:Hd9hl91K9
トゥールーズのDF昌子源の復帰が先延ばしになりそうだ。
アントワーヌ・コンブアレ監督の会見の様子を『フランス・フットボール』が伝えている。

昌子は今季開幕直前の負傷で出遅れたあと、9月25日のアンジェ戦で復帰を果たした。
しかし、この試合で再び負傷して離脱。足首を痛めて欠場が続いていた。

その負傷がようやく癒えてきた昌子だったが、再びケガを負ってしまったという。
コンブアレ監督は「今週戻ってくるはずだったが、彼は足首を捻ってしまい、腫れている」とコメント。
詳細は検査結果を待たなければいけないとしつつ、今週末のプレーはないと語った。

トゥールーズは現在、リーグアンで18位に低迷中。10日の第13節は、アウェイでモンペリエと対戦する。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00346852-footballc-socc
11/9(土) 6:25配信

<FC琉球>元日本代表MF小野伸二の負傷を発表…右腓腹筋肉離れで全治約4週間  

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 12:15:49.01 ID:jIMe4e1u9
FC琉球は30日、元日本代表MF小野伸二の負傷を公式サイトで発表した。

 クラブによると、同選手は26日のトレーニング中に負傷した模様。28日に行われた診断の結果、右腓腹筋肉離れで全治は約4週間と見られている。

 現在40歳の小野は今年の8月、北海道コンサドーレ札幌からFC琉球に移籍。今シーズンはここまでJ2で9試合に出場していた。

 なお、FC琉球は第38節を消化した時点で勝ち点43の15位となっている。

10/30(水) 12:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00993736-soccerk-socc

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代表戦で負傷のネイマール、4週間の離脱へ PSG発表  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:34:31.74 ID:mbXotZMQ9
【AFP=時事】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は14日、先日の国際親善試合でハムストリングを負傷したブラジル代表FWのネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が4週間離脱すると発表した。

 13日にシンガポールで行われたナイジェリア戦で、ネイマールは脚を痛め12分で途中交代となった。PSGによれば、MRI検査の結果、ネイマールの左ハムストリングには「グレード2の損傷」があることが判明したという。

 ネイマールが来月11日まで離脱することになれば、今月27日に予定されているオリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)戦を含む4試合のリーグ戦、さらにクラブ・ブルージュ(Club Brugge)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2019-20)の2試合を欠場することになる。

 チャンピオンズリーグで2試合の出場停止処分を科されていた世界最高額選手のネイマールは、22日のブルージュ戦から出場できるはずだった。

 2017年にPSGに加入して以降、ネイマールは度重なるけがに見舞われており、今回は5試合のリーグ戦で4得点をマークするなど上々のシーズンスタートを切る中での負傷となった。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-jij_afp-socc

<首位・鹿島アントラーズ>大打撃!犬飼智也が右大腿二頭筋損傷。4人目の主力離脱  

1: Egg ★ 2019/10/15(火) 18:57:52.74 ID:5qAb0fn/9
J1の鹿島アントラーズは15日、DF犬飼智也が大腿二頭筋損傷と診断されたと発表した。クラブの公式サイトで発表されている。

 鹿島は13日に行われたYBCルヴァンカップ プライムステージ準決勝第2戦で川崎フロンターレと対戦。試合は0-0の引き分けに終わり、鹿島は2戦合計1-3で準決勝敗退となった。この試合に先発出場した犬飼は、開始4分に負傷し、DFチ〇ン・スンヒョンとの交代を余儀なくされた。

 その後、チームドクターが検査を行い、犬飼は右大腿二頭筋損傷 と診断された。治療期間は約4週間となるという。犬飼は今季の出場時間がチームで最も多い主力CB。現在鹿島ではMF三竿健斗、MFレオ・シルバ、MFセルジーニョが負傷離脱中となっている。

 J1で首位に立っている鹿島にとっては、ここでの犬飼の離脱は大きな痛手となりそうだ。鹿島はこの危機を乗り越えることができるのだろうか。

10/15(火) 16:30配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00342943-footballc-socc

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ネイマールが今年3度目の負傷 開始12分で交代…ブラジル代表指揮官「どうしようもなかった」  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/14(月) 10:53:59.76 ID:Vu0oiK349
ブラジル代表FWネイマールが負傷した。

今月の代表ウィークでブラジル代表の活動に参加したネイマール。13日にシンガポールで行われた国際親善試合のナイジェリア代表戦(1-1のドロー)に先発したが、左太ももに違和感を訴えて、わずか12分でピッチを後にした。スペイン『マルカ』によると、ネイマールの負傷は今年だけで3度目であり、実に175日間を棒に振っているという。今回でキャリア通算16度目の負傷。過去の負傷歴は次のようになっている。

2014年1月16日:足首の負傷/32日間
2014年4月17日:足のケガ/25日間
2014年7月3日:脊椎損傷/32日間
2014年8月1日:足首のねん挫/7日間
2015年12月7日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2015年12月10日:太もも筋肉のトラブル/11日間
2016年1月21日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2016年12月5日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2017年3月9日:足筋肉のトラブル/7日間
2017年9月21日:身体的なトラブル/4日間
2017年11月2日:身体的なトラブル/11日間
2018年2月26日:中足骨骨折/90日間
2018年11月21日:内転筋の負傷/25日間
2019年1月24日:足のケガ/85日間
2019年6月7日:足首じん帯断裂/90日間

今回のケガにより、再び離脱の恐れが出てきたネイマール。『ESPN』が報じたところによれば、ブラジルを率いるチッチ監督は「私に責任はないし、どうすることもできなかった。ケガの疑いがあるのにプレーさせたなら、パリ・サンジェルマン(PSG)の監督や会長から苦情を受けなければならないがね」と述べたという。

代表ウィーク明けのPSGは、18日に敵地で行われるリーグ・アン第10節でニースと対戦する。チッチ監督によると、予防処置として早い段階で交代させたというネイマールだが、果たして…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00362894-usoccer-socc

「最悪のニュース」 冨安健洋の負傷にボローニャ地元メディアが嘆き「心配している」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 21:53:10.60 ID:fRDIMCqx9
モンゴル戦の終了間際に左太もも裏を負傷、試合翌日に代表離脱が決定

日本代表DF冨安健洋は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のモンゴル戦(6-0)の試合終盤に、左太もも裏を負傷してプレー続行不可能になった。
これを受けて所属するイタリア・セリエAのボローニャ専門ニュースサイト「トゥットボローニャ・コム」は、「最悪のニュース」と報じている。

冨安はモンゴル戦でDF吉田麻也と最終ラインを組み、安定感のあるプレーを見せていたが、6-0とリードした試合終盤にジャンプしてボールに競りかけようとしたところで左足の太もも裏を負傷。
プレー続行不可能となり、交代枠を使い切っていたことから日本はその後10人で戦った。試合後、日本サッカー協会からは冨安が病院へ直行したことが明かされていた。

こうした事態に、同メディアは「ボローニャにとって最悪のニュースだ」として、「ボローニャから各国の代表に行っていた6人のうちの1人である冨安が、モンゴル戦で筋肉を痛めた。
彼の状態は絶えず監視される。
もし怪我が大したことのないものなら、タジキスタンへの遠征に帯同するだろうが、詳細な検査を必要とするくらい酷い場合はすぐにボローニャに戻るだろう」と、その動向を報じている。
そして試合翌日、怪我のため冨安が代表を離脱することが発表された。

ボローニャはインターナショナル・マッチウィーク明けが王者ユベントス戦になるが、これまで右サイドバックは全試合で冨安がフル出場していた。
それだけに「ミハイロビッチは彼以外の選択肢を考えてこなかったので、心配している。冨安が出られなければ、(イブラヒマ・)エムバイエが今季初めてピッチに立つ。
冨安が間に合わなければ、彼がクリスティアーノ・ロナウドと対峙する」と、その影響力の大きさを報じた。

現地メディアでは「すでにロッソ・ブルーのアイドル」とも評価されている冨安だが、
試合後の記者会見で日本代表の森保一監督は「今後について、恐らく次の試合はできないと思う」「恐らく、すぐ治るような痛みではないと思う」と、厳しい見通しを話していた。

セリエAでの初年度は順風満帆と言えるスタートを切っていただけに、王者ユベントス戦への出場が難しい情勢なのは、冨安にとってもボローニャにとっても残念なニュースになってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00222794-soccermzw-socc
10/11(金) 21:50配信

“あらぬ方向に曲がる腕”…トットナムGKロリスを襲ったアクシデントに英戦慄!「身震いする」 

1: Egg ★ 2019/10/07(月) 12:41:51.14 ID:Z+Q23A+L9
トットナムは現地時間5日、プレミアリーグ第8節でブライトンと対戦し、0-3の大敗を喫した。フランス代表GKウーゴ・ロリスは試合開始早々に左手を負傷し途中交代を余儀なくされたが、着地の際に腕があらぬ方向に曲がった瞬間に英メディアは「身震いするような腕の負傷」「サッカーの神様はロリスに残酷」と騒然としている。

【動画】「身震いする」「神は残酷」と英戦慄 トットナムGKロリス、“最悪の着地”での左腕負傷により緊急交代する瞬間
https://www.football-zone.net/archives/221851/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=221851_6

 1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のバイエルン・ミュンヘン戦ではホームで2-7と驚きの惨敗を喫し、悪い流れを断ち切るうえで重要な一戦となったが、試合開始早々の前半3分、トットナムは悲劇に見舞われることとなる。

 相手DFパスカル・グロスに左サイドを突破され蹴り込まれた場面、想定以上に大きな弧を描いたため、合わせるクロスにはならなかったが、ゴールマウスへと迫る軌道に。ロリスはジャンプしてキャッチを試みたが、体ごとゴールラインを割る可能性があったため、慌てて弾き出す選択をしたが、結果的に詰めていた相手FWニール・モペイに押し込まれてしまった。

 その際、バランスを崩したロリスは後ろに倒れ込みながらの着地となったため、左腕が逆関節に曲がる格好に。ピッチで転倒したまま悶絶するロリスはプレー続行が不可能と判断され、酸素マスクを装着され担架で運び出されることになった。戦慄の走るような負傷シーンに英メディアも騒然としている。

 英紙「デイリー・ミラー」は「身震いするような腕の負傷」と見出しを打って報じ、「ゾッとする負傷退場」と言及。英メディア「GIVE ME SPORT」は「サッカーの神様はロリスに残酷」と表現し、「最悪な着地により、腕を壊してしまう結果となった」と説明している。

 一方、復帰の目処については意見が分かれており、英紙「ザ・サン」は、検査結果が脱臼であったというトットナム公式の声明を引用し、最悪の事態には至らなかったことを主張していた一方、英紙「デイリー・メール」は「ロリスが2020年まで戦線離脱する可能性」と取り上げ、年内の復帰が厳しい見解を示している。今季は絶不調なスタートを切っているトットナムだが、まさしく“泣き面に蜂”な状況を迎えている。

2019.10.07
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00221851-soccermzw-socc

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レアルにショック…アーセナル戦で負傷のアセンシオは前十字靭帯断裂か 

20190724-00331890-footballc-000-1-view[1]



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