Samurai Goal

誹謗中傷


スポンサード リンク





浦和レッズが差別的、誹謗中傷的な投稿について声明「絶対に許すことはありません」 

スクリーンショット 2020-09-21 21.55.48




1: 2020/09/21(月) 19:32:25.65 _USER9
浦和は21日、「SNSにおける差別的、誹謗中傷的な投稿について」と題した声明を公式サイト上で発表した。以下、全文。

前日20日の川崎F戦後、SNSにて弊クラブ所属選手に対する差別的発言や誹謗中傷を伴う看過できない発信を確認しました。

ここ数節、川崎Fの対戦相手に対し、同様の投稿が為されており、川崎Fサポーターのアカウントを利用した成り済し行為と思われます。浦和レッズだけではなく、Jリーグ全体に対して悪意のある行為です。浦和レッズとしては弁護士にも相談の上、今後の状況によっては法的措置も辞さない考えです。今後もいかなる差別的、侮辱的な行為や言動、SNS等での発言も絶対に許すことはありません。

これからも浦和レッズの理念、差別撲滅宣言、SDGsのビジョン、提携する国連の友アジア―パシフィックと共に策定した差別撲滅に向けたアクションプログラム(行動計画)に基づき、浦和レッズは継続して、差別撲滅に向けて取り組み続けていきます。

ソース/スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/09/21/kiji/20200921s00002179415000c.html

<J2新潟>SNSの誹謗中傷に警告!「法的措置も視野に、厳正に対処する」「最大限のご注意をお払い下さい」 

=600,quality=70,type=jpg




1: 2020/07/27(月) 21:22:43.25 _USER9
J2新潟は27日、会員制交流サイト(SNS)においてクラブや所属選手に対する誹謗(ひぼう)中傷を伴う投稿があったとして、声明を発表した。

 公式サイトに声明を掲載し、「ここ最近、SNS (ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にて、弊クラブおよび所属選手に対する誹謗中傷を伴う投稿が確認されております」と報告。「今後、そのような誹謗中傷を伴う投稿があった場合には、弊クラブとしては法的措置も視野に入れながら厳正に対処していく方針です。SNS等の利用に当たっては、他者への誹謗中傷とならないよう、最大限のご注意をお払い下さい」と強く呼びかけた。

2020年7月27日 17:12 スポーツ報知
https://www.excite.co.jp/news/article/SportsHochi_20200727_OHT1T50142/

#浦和レッズ 差別的発言や誹謗中傷についての声明を発表。「差別撲滅に向けて取り組み続ける」 

1: 2020/06/18(木) 21:32:19.18
6/18(木) 21:27
フットボールチャンネル
浦和レッズ、差別的発言や誹謗中傷についての声明を発表。「差別撲滅に向けて取り組み続ける」

 J1の浦和レッズは18日、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通しての差別的発言や誹謗中傷についての声明を発表した。クラブの公式サイトで伝えられている。


 米国でアフリカ系アメリカ人の男性が警察官の不適切な拘束により、死亡させられた事件が発端となり、ブラック・ライヴズ・マターの抗議運動が広がっている。現在では米国のみならず、全世界に広がりサッカー界でも抗議運動が見られる。Jリーグでも、SNS上で外国人選手に対する差別的発言や所属選手に対する誹謗中傷が見られていた。

 浦和はクラブ公式サイトで「現在、世界各国において人種差別に関しての様々な反応やアクションが見られ、その影響はスポーツの世界にも波及しています。浦和レッズ、またJリーグを取り巻く環境においても、人種、肌の色、性別、言語、宗教、または出自などに関する差別的あるいは侮辱的な発言または行為はなくなっておりません」とJリーグにも見られる差別について述べた。

 そして浦和は「2020シーズンのJリーグ再開にあたり、改めて、浦和レッズとして、いかなる差別的、侮辱的な行為や言動、SNS等での発言を許さないことをここで断言します。そして、浦和レッズの理念、差別撲滅宣言、SDGsのビジョン、提携する国連の友アジア-パシフィックと共に策定した差別撲滅に向けたアクションプログラム(行動計画)に基づき、浦和レッズは継続して、差別撲滅に向けて取り組み続けていきます」と宣言した。

フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/eee27dff2722b98b02602f43c206656acee717e0

本田圭佑「誹謗中傷をするのは本能やから」 

20200525-00010011-chuspo-000-1-view




1: 2020/05/25(月) 11:31:04.10
 サッカーのブラジル1部、ボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑(33)が25日、自身のツイッターを更新。ネット上で横行する誹謗(ひぼう)中傷の解決策の一つとして、教育の重要性を説いた。

 本田は「誹謗中傷をするのは本能やから」と受け止め、続けて「だから紛争をなくして平和を実現したり、いじめをなくしたりする為には教育が最も大事だと思うんです」と訴えかけた。

 女子プロレスのスターダムに所属する木村花さん(享年22)が亡くなったことを受けた発言とみられる。

 職業チャレンジャーを自称する本田は投資家、起業家、そして教育者としての顔を持っている。「世界中の子供たちがもっと夢を見ることのできる機会を与えるため」として、本田はウガンダ、ケニアなどアフリカ各地でサッカー教室を開き、カンボジアでは学校建設など教育を支援する活動を行っている。

 本田は同日投稿した音声コンテンツ配信サービス「Now Voice」でも誹謗中傷に関する自身の考えを語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200525-00010011-chuspo-socc

『誹謗中傷をする人へ』本田圭佑がメッセージ「ちゃんと強い人を狙うこと。」そして「俺んところに来い」 

20200523-00010055-chuspo-000-1-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索


月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索