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誤審


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J1でまた誤審…サガン鳥栖の“決勝ハンド”見落とす!VAR導入待つしかないのか?  

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1: Egg ★ 2019/10/07(月) 19:20:00.75 ID:0TufN/se9
また“誤審”だ。明治安田生命J1第28節鳥栖-FC東京(5日=駅スタ)で、疑惑のゴールが決勝点となり2-1で鳥栖が勝利した。

 FC東京・長谷川健太監督(54)は「レフェリーが『見えなかった』のひと言で片付けるのは、あまりにもどうなのかなと思う」と疑問を呈したが、これで4月から守っていた首位の座から陥落した。

 問題の場面を再現する。後半44分、鳥栖が敵陣左サイドでFKを得て、FW小野のキックをMF高橋がヘッドで折り返す。そこにFW豊田が飛び込んだが、明らかに左腕にボールが触れた。ハンドだ。そこで方向が変わったボールに、MF金井がゴールライン上で触れネットを揺らした。

 国際サッカー評議会(IFAB)が今夏に新たに定めた「ハンドリング」の新ルールでは、『攻撃側の選手の手(腕)にボールが当たって、ゴール、あるいは得点機にいたった場合、すべてファウルになる』と規定された。

 この試合を裁いたのは、プロ審判の佐藤隆治主審(42)を筆頭にした審判団。金井のゴールも副審のポジショニングが悪く、オフサイドの判定ができなかった。佐藤主審は2013年J1第11節(浦和-鹿島)でオフサイドを見逃すなど過去に複数の誤審があるにもかかわらず、昨年度Jリーグ最優秀主審を初受賞した。

 誤審続きのJリーグ。来季からJ1全試合で導入されるビデオアシスタントレフェリー(VAR)に全てを委ねるしかないとすれば、あまりに情けない。

10/7(月) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000014-ykf-spo

誤審騒動の続くJリーグ、J1で 来シーズンからビデオ判定導入! 計画前倒し  

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1: Egg ★ 2019/09/11(水) 13:27:04.32 ID:MFiVBOKI9
サッカーJリーグは、ゴールの判定をめぐる誤審や混乱が相次ぐ中、VAR=ビデオ・アシスタント・レフェリーと呼ばれる審判によるビデオ判定を来シーズンから計画を前倒ししてJ1で導入する方針を固めました。

Jリーグでは、ことし5月に行われたJ1の浦和レッズと湘南ベルマーレの試合で、ゴールラインを割ったシュートが得点として認められないなどゴールの判定をめぐる誤審や混乱が相次いでいます。

こうした中、2年後のシーズンからの導入を目指して準備を進めていたVARについて、J1では計画を1年前倒しして来シーズンから導入する方針を固めました。

関係者によりますと大きな課題となっていたVARに対応できる審判の育成について研修の頻度を増やして日程を短縮することで来シーズンから体制が組める見通しがたったということです。

VARはワールドカップではロシア大会や、イングランドプレミアリーグやドイツリーグをはじめとしたヨーロッパの主要リーグなどで採用されていて国際サッカー評議会は、判定の正確性がおよそ5.8%向上し、98.8%となったと高く評価しています。

Jリーグでは、11日予定されている各クラブの代表者などが集まる実行委員会で、来シーズンからJ1で導入する方針を固めたことを報告し、費用負担などで各チームに理解を求めることにしています。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190911/k10012075021000.html

<どうなるJリーグ審判誤審の防止対策>AARかVARか?  

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1: Egg ★ 2019/07/19(金) 13:11:30.55 ID:y9aGktDJ9
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一度認められたゴールがオフサイドだったとして取り消され、約9分間の中断後に再びゴールに変わった、審判団による前代未聞の不適切対応問題が依然として尾を引いている。

 18日には東京・文京区のJFAハウスで、レフェリングや判定について理解を深めることを目的としたJFAレフェリーブリーフィングを開催。オフサイド判定を話し合う事例として、13日の横浜F・マリノス対浦和レッズの後半14分に訪れた問題の場面が取り上げられた。

 審判団を統括する日本サッカー協会(JFA)は、前日17日に審判委員会を開催。件の一戦を担当した松尾一主審に1か月間の公式戦割り当て停止、田尻智計副審には1試合の公式戦割り当て停止、相樂亨副審と大坪博和第4審には1か月間の資格停止措置をそれぞれ科している。いずれも試合翌日の7月14日から、すでに適用されている。

 完全にゴールラインを割った得点が誤審で見逃されてノーゴールとなった、5月17日のレッズ対湘南ベルマーレでは山本雄大主審と川崎秋仁副審に2週間、中野卓副審と熊谷幸剛第4審には1週間の公式戦割り当て停止措置がそれぞれ科された。2つの試合における措置で異なるのは、「公式戦割り当て禁止」と「資格停止」となることがわかる。
 後者がより厳しい内容となっているのは、ゴールを巡る判定が二転三転した事情と密接に関係している。問題の場面は左サイドを抜け出したマリノスのFW遠藤渓太がレッズゴール前へ送った、シュートにも映った低く速いクロスを、ファーサイドを詰めてきたFW仲川輝人がレッズのMF宇賀神友弥ともつれ合いながら、最後は胸でゴールへ押し込んで生まれている。

 仲川は明らかなオフサイドポジションにいた。しかし、審判委員会による聴き取り調査では、複数の選手がブラインドになった関係で松尾主審には得点者が見えず、レッズ陣内を担当した田尻副審にも仲川のゴールなのか、宇賀神のオウンゴールなのかがわからなかった。

7/19(金) 6:03配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010002-wordleafs-socc

<“誤審騒動”の一戦でサポーター同士のトラブル発生>横浜Fマリノスと浦和レッズが声明発表!  

1: Egg ★ 2019/07/15(月) 20:29:44.15 ID:6spQvkHK9
横浜F・マリノスと浦和レッズは14日、13日に日産スタジアムで行われたJ1第19節で両クラブのサポーターによるトラブルが発生していたことを発表した。

 同試合では、1-0と横浜FMがリードして迎えた後半16分に左サイドを突破したFW遠藤渓太のクロスをオフサイドポジションのFW仲川輝人が胸で押し込んでネットを揺らし、約10分間で判定が二転三転して最終的にゴールの判定が下された。その後、互いに得点を奪い合い、横浜FMが3-1で勝利した。

 両クラブは公式サイトを通じて声明を発表。横浜FMは「『安心・安全で快適なスタジアム』の実現を目指す弊クラブとしましては、このようなトラブルは決して許されるものではなく、大変遺憾に思っております」と綴り、怒りを露わにした。

 その上で、両クラブは「両クラブのファン・サポーターの皆さまをはじめ、サッカーを愛する大変多くの方々に対し、ご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪。Jリーグとも協議の上、両クラブで協力して、再発防止に向けて取り組んでいくとしている。

2019年7月14日 21時28分ゲキサカ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16773855/

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【サッカー】<横浜―浦和>“誤審”連発!動転した主審が不可解発言!「運営が決める」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563070974/


【サッカー】<横浜―浦和>判定を巡って大混乱!ゴール→取り消し→ゴールで試合9分中断...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563020127/

【続報】<横浜―浦和>“誤審”連発!動転した主審が不可解発言!「運営が決める」  

1: Egg ★ 2019/07/14(日) 11:22:54.27 ID:iDRXDWsG9
<明治安田生命J1:横浜3-1浦和>◇第19節◇13日◇日産ス

浦和レッズが“誤審”2発で横浜F・マリノスに1-3で敗れた。1点ビハインドの後半14分、FW仲川のゴール場面をめぐって判定が二転。
オフサイドの位置を見逃されて失点した後に1度は取り消されたが、9分間の中断の末に得点と認められた。松尾一主審(46)が「自分では決められない。
運営が決める」と問題発言したことを、複数の選手が証言。5月17日の湘南戦でも誤審を経験した浦和にとって、またも後味の悪い一戦となった。

   ◇   ◇   ◇

誤審が多い令和元年、またミスジャッジが飛び出した。浦和が1点を追う後半14分、横浜の左FW遠藤のシュートが、オフサイドとみられる位置にいた反対サイドのFW仲川に当たってゴール内へ。
まずは副審の旗が上がらず得点となったが、浦和側の抗議を受けて中断。審判団が協議の末、いったんオフサイドで取り消された。しかし、だ。9分間の中断をへて再びゴールと認められた。
判定が2度も変わったことも異例だが、問題となったのはその後の審判の発言だった。

複数の浦和の選手によると、松尾主審が「自分では決められない。決めるのは運営」と説明したという。これが「運営」なのか「上(審判アセッサー)」なのか不明だが、不可侵の決定権を持つ主審の発言としては前代未聞。
DF槙野によると、ピッチでは副審がオフサイドだったと進言した模様で、1度はノーゴールになった。だが、最終的に松尾主審が無線で情報を集めた結果、ゴールと判断したとみられる。この件について両監督は語らず、
マッチコミッショナーらも取材の要請に応じていないため事実関係は分からず。JリーグがVARを導入していない以上、判定ミスはサッカーの一部だが、動転していたとはいえ主審の不可解発言は波紋を呼びそうだ。

浦和が1-2とした後の後半41分には“通常”の誤審によるPKで突き放された。相手シュートを槙野が右足でブロックし、はねたボールがDF岩波のあごに当たったプレーを「僕のハンドと言われた」(槙野)と笛を吹かれた。
5月17日湘南戦は大誤審で失点を免れたが、今回は2被弾。選手は「力不足」を強調したが、後味の悪い試合が浦和に続いている。【木下淳】

7/14(日) 0:19配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-07131317-nksports-socc

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【サッカー】<横浜―浦和>判定を巡って大混乱!ゴール→取り消し→ゴールで試合9分中断...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563020127/

<Jリーグ誤審問題>前代未聞の“誤審”も主審は毅然としてほしかった…  

1: Egg ★ 2019/05/30(木) 13:57:00.21 ID:0gigSF2S9
 【No Ball、No Life】5月17日のJ1浦和-湘南戦(埼玉)で前代未聞の“誤審”が起きた。

 浦和が2-0とリードした前半31分、湘南のMF杉岡大暉(20)が左足でシュートを放つと、ボールは右ポストを直撃し左ゴールネットに突き刺さった。誰もがゴールを思った瞬間、主審はノーゴールの判定を下し、そのままインプレーとなったのだ。

 2万3221人の観客は騒然となった。記者席から見ていた私も、遠目からでも肉眼でゴールを割っていることを確認できた。収まらない湘南サイドは、主審に猛抗議。ベンチ前で、主審と押し問答を繰り返した。チョウ貴裁監督が「入っていましたよね!!」と言えば、山本雄大主審は「いや、入っていません」。そして約5分後に、試合は再開されたのだが…。

 これまでにも誤審やおかしな判定もあった。それによって有利になったり不利になったり。誤審もサッカーの一部だった。普通は5分も抗議したら、一発退場のはず。湘南のベンチ前では、監督と選手数人が主審を取り囲んでいた。ここで主審は毅然(きぜん)として一発退場の判定を下さなかったのは、なぜなのか。

 判定に自信がなかったのかもしれない。だが主審も副審もノーゴールの判定を下した以上、実際はどうでも、ノーゴールとなる。審判は絶対なのだ。

 たとえば、マラドーナの“神の手ゴール”をゴールと認めた主審も毅然としていた。プロ野球でもかつて二出川延明という名物審判がいた。選手に文句を言われようが、「オレがルールブックだ!!」と一喝。審判にはそれだけの権威がある。あってはならない誤審と、長時間の抗議の受け入れ。二重の意味で、主審は大失態を犯した。

 Jリーグでも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフリー)やゴールラインテクノロジーなどの導入が検討され始めている。早ければ2021年シーズンからVARが導入されるという。だが、最終的に判定を下すのは主審。それすら、テクノロジーに任せるという時代がくるのなら、もはやサッカーに審判の存在は必要ない。サッカーの醍醐味(だいごみ)が失われていくようで寂しい。(宇賀神隆)

https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190529/jle19052912000002-s.html

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湘南戦の誤審問題で審判陣の公式戦割り当て停止措置決定 小川審判委員長「重く受け止めている」 

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