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<久保建英>スペイン大手2紙が“最高タイ”評価で称賛!「5ゴールのうち4つに重要な方法で絡んだ」 

1: 2020/07/01(水) 20:51:56.98
セルタとの大一番に5-1と大勝 「マルカ」「AS」とも2アシストの久保を高く評価

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FWエルナンデスの得点を祝福するマジョルカMF久保建英

 スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間6月30日、リーガ・エスパニョーラ第33節のセルタ戦に9試合連続でスタメン出場し、2アシストを含む4ゴールを演出。チームにとって今季最多得点となる5-1の快勝に大きく貢献した。スペイン全国紙はこの試合の選手採点を公開。「マルカ」、「AS」とも4ゴールに絡んだ久保にチーム最高タイの評価を与えている。

【動画】久保が相手DFを引きつけリーガ初の1試合2アシスト…4ゴール演出の大活躍! 「マジョルカ×セルタ」(5-1)ハイライト
https://www.football-zone.net/archives/269890/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=269890_6

 自動降格圏の18位に沈むマジョルカが、残留圏内の17位セルタをホームに迎えた大一番。リーグ再開後1分4敗と勝利がなく、セルタと勝ち点「8」差という危機的状況のなか、久保は9試合連続でスタメンに名を連ねた。

 今や攻撃陣の柱として風格を漂わせる久保が最初にゴールに絡んだのは、1-0で迎えた前半27分だった。左サイドでFWクチョ・エルナンデスにパスを送ると、素早い切り返しから右足でゴールをゲット。エルナンデスが切り返した際に一度相手DFにボールを引っかけていることで久保にアシストはつかなかったが、好連係を見せる2人によってチームに勢いをもたらす2点目が生まれた。

 さらに同40分、敵陣右サイドに開いてボールを受けた久保が仕掛けながら相手2人を引きつけ右足で中央へ折り返す。後方から飛び込んだMFアレハンドロ・ポソが正確なトラップから左足を振り抜くと、美しいカーブを描いたシュートがゴール左隅に吸い込まれ、久保にアシストが記録された。

 3-0で折り返した後半も、久保を中心にマジョルカの攻撃が機能。1点を返された直後の後半7分、敵陣右サイドでのパス交換から久保が相手2人を引きつけ、中央のMFサルバ・セビージャへパスを送ると、最後はゴール前に抜け出したFWアンテ・ブディミルが決めて、4-1とした。

 攻撃の手を緩めないマジョルカはさらに同15分、右サイドでキープした久保から中央のセビージャへパス。セビージャはゴールまで約20メートルの距離からコントロールショットを放つと、ゴール右隅を正確に射抜き、久保にこの日2つ目のアシストが記録された。

 5-1の快勝を受けて、スペイン紙「マルカ」は2アシストを含む4ゴールに絡んだ久保に「2点」を付け、2得点のブディミル、セビージャら8選手と並びチーム最高タイ評価となった。

久保に満点評価「5ゴールのうち4つに重要な方法で絡んだ」
 またスペイン紙「AS」は、セルタ戦での久保のプレーが「印象的だった」と記し、「日本人はマジョルカの勝利の主要な選手の1人だった。5ゴールのうち4つに重要な方法で絡んだ。彼は巧妙で効果的だった」と称賛。採点では久保に満点となる「3点」を与え、ブディミル、セビージャ、好セーブを見せたGKマノロ・レイナと並び、こちらもチーム最高タイ評価が与えられた。

 マジョルカは今季最多の5ゴールで、リーグ再開後6戦目での初勝利。1部残留へ17位セルタとの勝ち点差を「5」に縮めた。苦しい状況は続くが、久保がマジョルカ攻撃陣で絶対的な存在になっていることを強烈に印象づける快勝劇となった。

 次節は3日、敵地での強豪アトレティコ・マドリード戦。苦戦が予想されるなか、久保はリーガ1部残留を争うチームに歓喜をもたらす活躍を見せられるだろうか。

7/1(水) 8:39フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/2daec0c1cf7f57cea930c35b57a67b7f5974d889

【サッカー】<久保建英>リーガ初の1試合2アシストを含む4ゴールを演出外国人選手として今世紀「最年少」“輝かしい”記録更新 #オプタ [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1593560107/

<久保建英>スペイン紙が“両チーム最高”の評価!「クボがカウンターを先導した」イエローカード2枚を誘発... 

1: 2020/06/20(土) 18:39:09.34
写真 イエローカード2枚を誘発
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マジョルカの久保建英は、現地時間6月19日にホームのソン・モイスで行なわれたラ・リーガ第30節のレガネス戦に6試合連続の先発出場を果たした。

【動画】衝撃の“無回転FK弾”は必見!久保建英が先発したマジョルカ対レガネス戦のハイライト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=75081

 開始9分にサルバ・セビージャの技ありFKで先制したマジョルカだったが、勝利目前の87分にオスカル・ロドリゲスに強烈な無回転FKを叩き込まれて失点。1-1のドローに終わり、残留争い直接対決で白星を挙げることはできなかった。

 82分までプレーした久保は、厳しいマークに苦しみながらも、敵のイエローカード2枚を誘発するなど、果敢な仕掛けを披露。現地メディアからの評価も悪くないようだ。

『As』紙は、採点で両チーム最高評価タイの「2点」(3点が最高。マジョルカで他に2人、レガネスで2人が同じ点数)を与えている。
 
 また、『Diario Palentino』紙は、「後半、リードを守ろうとして、マジョルカはラインを下げたが、カウンターアタックは放棄しなかった。その多くはクボが先導した」と綴っている。

 連戦が続くなかでも、小さくない存在感を発揮している26番。次節はいよいよ保有元のレアル・マドリーとの対戦だ。ジネディーヌ・ジダン監督や昨夏のプレシーズンをともに過ごした“白い巨人”のスターたちの前で、インパクトを残すことができるか。

6/20(土) 14:52 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e1632a7fa638d6c3965e93c9946713d62cebe6

久保建英に現地紙は高評価。 レアル・マドリードの選手として試練は続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee0c5357cda4f3efeef9ddf5b4cef60baf43e4e

「みんなが彼のせいにした」 ミラン番記者が明かす本田圭佑の“不運”と“真の評価” 

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<冨安健洋>評価が加速度的に上昇! 現地記者絶賛「市場価値は加入時と比べ「今では2倍、3倍」 

1: 2020/02/27(木) 19:46:31.99
セリエAのボローニャに所属している冨安健洋。今現在、移籍専門サイト『Transfermarkt』での評価額は1000万ユーロ(約12億5000万円)だ。だが、イタリアではそれ以上の価値があると目されているのかもしれない。

 冨安は、2月22日のセリエA前節ウディネーゼ戦で、終了間際にロドリゴ・パラシオの同点ゴールをアシストし、敗北を回避し、勝点の奪取に貢献した。2連敗を回避する貴重なポイントだ。

 26日付けのイタリア紙『Corriere dello Sport』では「欧州クラブの評価を勝ち取ったロッソブルー(ボローニャ)の宝石、トミヤス」との見出しで、日本代表DFを称賛する記事が掲載されている。

 記者は、冨安が「ボローニャで大きな成長を遂げた」とし、「欧州の強豪からの注目を引き付けるほどになった」と称賛。加入時の700万ユーロ(約8億7500万円)と比べ、「今では少なくとも2倍、おそらくは3倍の価値」があると記した。

 記事中ではボローニャ所属の日本人選手を「初めて」と間違えたのはご愛嬌(かつて中田英寿が在籍)も見られたが、「冨安がボローニャにおいて「すでにアイドル。おそらく、すぐに移籍することもないだろう」と賛辞を寄せている。

 一方、改善すべき点についても言及された。記者は「守備に関して改善しなければならず、攻撃ではまだもっとやれる。前半戦をほぼ完ぺきにするために不足しているのがゴールだ」と、ここまで無得点の冨安に、ぜひネットを揺らしてほしいと期待を寄せた。

 それでもなお、冨安に対する評価はグングンと上昇している。

「多才で疲れ知らず、貴重。トミヤスはシニシャ(・ミハイロビッチ監督)の考え方の象徴だ。どんなボールに対しても諦めることなく、どんな瞬間も相手を見くびらない。真のサムライだ」

 1年目ながら評価を高める一方の冨安は、さらなる活躍で飛躍できるか。ボローニャは次節から2位ラツィオ、首位ユベントスとのビッグマッチが続き、3月14日には吉田麻也所属のサンプドリアとの対戦が予定されている。

2/27(木) 17:40配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00070266-sdigestw-socc

写真
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日本代表、アジア杯全23選手査定「株を上げた人・下げた人」 台頭と苦悩で明暗は… 

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香川の評価がうなぎ上り。「必要なときにはそこにいる」「いつもすべてを尽してくれる」 

1: 名無しの24時戦士 2017/04/05(水) 18:10:28.59 ID:CAP_USER9
ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。
トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。

ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。
トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。
全文は以下のとおり。

「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。
常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」

「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。
100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。
必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」

「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。
彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」

「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。
先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。
ものすごく重要なことだ」

4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、
ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。
離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc



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