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観客1070人?韓国で開催中のサッカーE-1選手権で日本人記者が驚く=韓国ネット「韓国は野球の国だから」 

20191212-058691069[1]




1: ガラケー記者 ★ 2019/12/13(金) 13:05:03.17 ID:CAP_USER
2019年12月12日、韓国・スポーツ朝鮮は、11日に行われたサッカーのE-1選手権の韓国対香港の試合について「1070人、日本人記者の鋭い質問『どうしてこんなに観客が少ないんですか』」と題する記事を報じた。

記事は、韓国の釜山アジアドメインスタジアムで行われた同試合の客席を「ガラガラ状態だった」と表現。取材に来ていた日本人記者から「どうしてこんなに観客が少ないのか」との質問が出たと伝えている。同競技場の収容人数は5万3000人余りだというが、この試合の観客は1070人だったという。

記事は原因の1つに「気温」を挙げ、「試合が行われた時刻は13度だった」と説明。また、「大気汚染も悪化しており、屋外でスポーツを観戦するにはあまり良い環境ではなかった」とした。さらに、「韓国(FIFAランキング41位)と香港(同139位)の実力差が大きく、これまでの対戦成績も韓国が20勝2敗5分けと圧倒的に優位だったことも関心度を下げた」「ソン・フンミンやイ・ガンインら欧州組のスター選手の不在も関心の低下につながった」とも指摘している。

韓国のネットユーザーからは「韓国は(サッカーより)野球の国だから。野球の中継はしてくれるけど、サッカーはそうじゃない。ベトナムとの試合やW杯の本選くらにならないと中継してくれない」「地上波で中継もしてくれない、お知らせもしてくれない。そんな大会を誰が見ると思う?負けたら叩かれるし、勝っても称賛されない大会。それなら強い国との親善試合の方がレベルアップの面でもいいだろう」「代表といっても国内の1.5軍並み。それなら日本のように五輪代表が来年の練習として出るべきだったんじゃない?」などと指摘する声が寄せられている。

記事によると、前出の日本人記者は18日に行われる日韓戦についても「観客が集まるのか」と不安を漏らしたという。
Record china
2019年12月13日(金) 12時20分
https://www.recordchina.co.jp/b766546-s0-c50-d0127.html

決定的動画! ネイマール、観客にパンチ 「最低だ」「処分されるべき」「史上最悪」と波紋広がる 

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/28(日) 14:29:40.13 ID:FTk9iwFy9
2019.04.28 THE ANSWER編集部
https://the-ans.jp/news/59453/
no title


フランス杯決勝後にまさかの行動、海外メディアが決定的瞬間を公開

 海外サッカー、フランスリーグ1部パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールの行動が波紋を呼んでいる。
27日(日本時間28日)のフランス杯決勝で5連覇を逃した試合後、表彰に向かう際、観客に対してパンチを入れるようなシーンを海外メディアが動画付きで公開。決定的瞬間に対し、海外ファンに「彼は処分されるべきだ」「最低だ」と辛辣な声が広がっている。

 PK戦の末に5連覇を逃した試合後だった。表彰式のためにスタンドを上がっていく際、ファンからハイタッチを求める手が待つ中、途中で足を止めたネイマール。
スマホで撮影していた通路側の男性に何か言われたのか、挑発的な表情で何やら言葉を返す。そして、相手の肩から顔付近を目がけ、押すような形で右手を出した。周囲も一瞬、何が起きたのかわからない様子だった。

 怪我をさせるようなものではないが、褒められるものではない振る舞い。米スポーツ専門局「ESPN」の番組「スポーツセンター」スペイン語版公式インスタグラムが決定的瞬間を動画付きで公開すると、目撃した海外ファンから「彼は処分されるべきだ」「最低だ」「彼はチームから抜け出す方法を探しているんだ」「史上最悪のブラジル人サッカー選手」など波紋が広がっている。

動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1122268475207057408/pu/vid/636x360/DEQev9EXxyJrTXFM.mp4

ピッチに乱入した観客が選手を暴行→そのままプレー続けて決勝点もぎとる イングランド2部 ※動画  

1: ばーど ★ 2019/03/13(水) 11:50:38.18 ID:tKDGX2Y59
百戦錬磨の「10番」の選手も、ボールを持っていない時に後ろから殴られるとは思ってもみなかっただろう。

【動画】英サッカー、ピッチに乱入した観客が選手を暴行→そのままプレー続け決勝点を決める
https://www.youtube.com/watch?v=J2w3bTpcc6A



3月10日に開催されたサッカーのイングランド2部リーグ、バーミンガム・シティーとアストン・ヴィラの試合で、ピッチに乱入した観客から選手が暴行を受ける一幕があった。

イギリスの新聞・ガーディアンによれば、試合開始からわずか9分、観客がピッチに乱入し、アストンヴィラのキャプテン・ジャック・グリーリッシュ選手に暴行。その後、暴行したファンは警備員に捕えられた。

男性が選手めがけて一直線に駆け寄り、首をめがけて強烈なラリアットを掛けているように見える。その後両チームの選手たちが入り乱れ、乱闘騒ぎとなった。

幸いにもグリーリッシュ選手にけがはなく、そのままプレーを続行した。

すると、この後に驚きの展開が待っていた。

暴行を受けたグリーリッシュ選手が、この試合で唯一の得点となる決勝点を決め、アストン・ヴィラが1-0で勝利を収めたのだ。

試合後、暴行を受けたグリーリッシュ選手に対して、ライバルチームのバーミンガム・シティーは声明を発表し、謝罪した。

熱狂するダービーマッチで「悲劇」のヒーローが、一転チームを勝利に導いた。

サッカーの神様が、事態をしっかりと見ていたのだろうか。

3/12(火) 12:24
ハフポスト日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010003-huffpost-soci
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