Samurai Goal

西野朗


スポンサード リンク





長友佑都、西野監督にツッコミ!!“小さな選手”って『バレバレやん』 

キャプチャ
1 2018/07/06(金) 13:20:09.07 _USER9
サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)からの帰国記者会見で西野朗監督が語った「ブラジルW杯」を経験した「小さい選手」のエピソードについて、「バレバレやん」と苦笑した選手がいる。DF長友佑都だ。

 西野監督は名前を伏せていたものの、当の本人が名乗り出た形だ。サポーターからは「分かってた」といった声のほか、監督・選手の信頼関係を感じる声も目立つ。

■「『ブラジル』といった瞬間に言葉を詰まらせた」

 日本は決勝トーナメントでベルギーに敗れ、2018年7月5日に帰国。西野監督、主将の長谷部誠、日本サッカー協会の田嶋幸三会長が会見を開いた。

 「帰国までにどんな言葉を選手にかけたか」と聞かれた西野監督は、少し考えてから「ある選手が、グループステージ(GS)を突破した翌日のミーティングでいきなり発言して...」とエピソードを語りはじめた。

  「『小さい選手』なんですけど、ブラジル(W杯)の話をしたかったんでしょうけれど、『ブラジル』といった瞬間に言葉を詰まらせたんですね。泣きじゃくりながら、何とかブラジルからの思いを(話しました)」

 ブラジルW杯で日本はGS敗退し、選手たちは悔しさにまみれた。

 西野監督は「GSを何とか突破した翌日だったので、おそらく(ブラジルW杯の)回想をしながら詰まってしまった」と推し量った。

 選手たちには「ロストフ(試合会場)の、あのベルギー戦が終わった後に倒れ込んで背中に感じた芝生の感触、見上げた空の色・感じ、それは忘れるな。ベンチに座っていた選手たちは、あの居心地の悪いベンチのお尻の下の感触を忘れるな」と言葉をかけたという。だが、

  「僕が言わなくても、おそらくその『小さい選手』が話してくれたことは、これからの4年...早い段階で世界に追いつける姿勢を与えてくれた」

と最大限の賛辞を贈った。

 ところが、名前を伏せてはいるものの、ブラジルW杯時の「小さい選手」となるとかなり限られる。とりわけ身長170センチの長友の顔を思い浮かべた人はインターネット上でも多かった。

つづく

7/6(金) 12:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000007-jct-ent

『ロストフの空を忘れるな』西野監督の会見がポエムっぽいと話題に!! 

2018-07-05-japan-nishino-akira_sodlz0vp2s0n1j3l9ntzbcij0
1 2018/07/05(木) 16:58:23.52 _USER9
西野監督は「自分の役割は短い間ではっきりしていることだった。チームを客観的に見る中、5月21日に選手と会ったとき、それだけではロシアで闘えないと思った」と感じていたことを吐露。「何かを劇的に変えること、今までのことにプラスしていけば、チャレンジできるのではないかと思い、選手やコーチにアプローチしてきた」と続けた。

「選手たちがプラスアルファを私以上に意識してくれたので、私はそれをサポートしてきた。選手たちが“やれることはまだある”という意欲が強かった。リスクを負って進まなければいけないこともあったが、意欲によって好転してきた。選手たちに引っ張られたところがたくさんある」

ベルギーとの決勝トーナメント1回戦は、日本代表選手にとっては忘れられない戦いとなった。

「ロストフで倒れこんで背中に感じた芝生の感触や見上げた空、ベンチに座っていた居心地の悪いお尻の感触を忘れるなと話した。僕が言わなくても、小さい選手、グループリーグ突破の翌日に話してくれた選手がいたので、(みんな分かったと思う)。ベルギー相手に3点目が取れるとも思える状況で逆転負けした。あれが世界だと。日々鍛えて前にということを感じた」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00010007-goal-socc

西野監督“任期満了”となり『西野JAPAN』が閉幕へ... 

no title
1 2018/07/05(木) 13:08:42.74 _USER9

サッカーワールドカップロシア大会で日本を2大会ぶりの決勝トーナメントに導いた西野朗監督が、任期満了の今月末をもって退任することになりました。

これは日本サッカー協会の田嶋幸三会長が帰国後の記者会見で明らかにしました。

この中で、田嶋会長は「西野監督は任期が満了となる7月末をもって日本代表の監督を終了することになります。慰留することはしません。また違った形で日本サッカーに貢献し、サポートしてほしい」と述べ、西野監督が今月末の任期満了で退任することを明らかにしました。

会見に同席した西野監督は「契約満了までは精いっぱい仕事させてもらう。現場の選手たちの思いは想像以上に強かった。たくさんのスタッフに支えられていることも感じた。本当にありがとうございました」と述べました。

西野監督は63歳。現役を退いたあと、20歳以下や23歳以下の日本代表の監督を務め、1996年のアトランタオリンピックでは、優勝候補のブラジルから「マイアミの奇跡」と呼ばれる歴史的な勝利をあげました。

その後はJリーグの柏レイソルやガンバ大阪など4チームで指揮を執り、J1で歴代最多となる通算270勝をあげました。

その後、日本サッカー協会の強化責任者である技術委員長を務めていましたが、ハリルホジッチ前監督が解任されたことを受けて、ことし4月から日本代表の監督に就任しました。

そしてワールドカップロシア大会では1次リーグを1勝1敗1引き分けの成績で突破して、チームを2大会ぶりの決勝トーナメントに導きました。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011509991000.html?utm_int=all_contents_just-in_001


西野監督“ジンクス破り”宣言!!『8年後待たずにベスト8行ける』 

RTS1U8IR-w1280
1 2018/07/04(水) 16:48:10.43 _USER9
西野朗監督「8年後待たずにベスト8行ける」。次の大会に期待感【ロシアW杯】
7/4(水) 8:25配信 フットボールチャンネル 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00279812-footballc-socc

ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦から一夜明けた現地時間3日、ベースキャンプ地のカザンに戻った日本代表はメディア対応を行った。日本代表を率いる西野朗監督が取材に答えている。

まず、ベスト16という結果については「そうですね。目標にしていたところではあります。最低限の目標には挙げていました。ただ、やはり昨日のゲームを勝ち上がりたかった。
そのためにグループステージを戦ってきましたし、チームとすれば良いコンディションで臨めていました。実際にパフォーマンス的にもかなり戦えるゲームができたと思います。
さらにゲームの中で良い状況、勝てる状況があったわけなので。最終的に勝ち上がれなかったことが残念ではあります」と、悔しさをにじませている。

昨日の会見では「まだ足りないものがある」と話していたが、足りないと感じたものに関して
「2-0から後半のああいう時間になって返される(24分、29分、49分に失点)ということは、ベンチワーク。私の動きも影響すると思います。そういう意味で(ベンチワークは)足りない部分の大きな1つではないかと思います」と答えた。

引いて守る選択肢もあったと思うが「やはりグループステージ3つ目の試合(ポーランド戦)の取り返しというか。そういう気持ちも胸にあったので3点目を取りにいく。
そういう姿勢の中で張り合っていましたし、メンバーも代えなかったのは非常に良いリズムで、守るシフトにする必要もない状態でしたから。実際に3点目を取るチャンスもあった」と理由を明かしている。

続けて「果敢に3点目を、という積極性を持って戦わせましたが、ベルギーが2失点したということで“本気モード”になりました。
戦前、本気のベルギーがそこにないと面白くないよ。っと。そのためには自分たちが100%以上の力を相手にぶつければ、本気のベルギーが表れてくると。
乾の2点目で“超”が付くぐらいの本気モードになったと思います。あそこは果敢にいった時間帯でした」と、ベルギーを本気モードにしたとの見解を示した。

さらに「本当のW杯というのはトップの世界なので、スタンダードが(ベルギーが本気モードになった)あの30分だと思うし、あの30分で日本チームがこれからどう戦っていけるかということ。
ベルギーは最後、我々に対してむき出しになってかかってきた。ああいう中でどう対等に戦えるかが必要なこと。その中でやはり戦い切れなかった。それを体感したことが財産というか、それがW杯だと思います」と、敗れた中で収穫もあったことを明かしている。

そして「(02年、10年に続き)8年周期でベスト16を戦って、8年後は待たなくて良い状態の中でベスト8にいけるのではないかと思います。
そういう3度目のチャレンジができたと思っています。これまでの2回の経験プラス、今回で8年周期が変わるのではないか。そう思うゲームができたと思いたいです」と語り、次のW杯ではベスト8以上の結果が残せるとの期待感を示した。

JFA田嶋会長『西野監督の続投はまた別の話...』続投には賛否両論!? 

20180703-OHT1I50056-T
1 2018/07/03(火) 05:34:24.44 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000078-sph-socc

日本サッカー協会の田嶋会長がベスト16で敗れたベルギー戦後に取材に応じ、
西野監督のW杯後の続投は明言しなかった。ハリルホジッチ前監督の解任に伴い、
短期間でチームをまとめてベスト16に進出した指揮官の手腕は評価。

しかし続投については「また別の話。終わったらしっかり考えたい」と説明。
今後の方針については「技術委員会でしっかり話し合ってもらうこと。内容、西野さんの采配を考えて」と語るにとどめた。

〈本田も絶賛〉西野監督が実践したハリル氏に無かった“ポイント”とは!? 

20180409s00002014339000p_view
1 2018/07/01(日) 14:32:32.39 _USER9
日本代表はポーランド戦から一夜明けた29日午前に監督、スタッフ、選手が全員参加してミーティングを開催した。その中で西野監督はフェアプレーポイント差で決勝トーナメントに進出するために時間稼ぎを指示したことについて「勝ちにいくのではなく、このまま(負けを狙いに)いく要求をしてしまって申し訳ない」と、選手の顔を見渡しながら、わびた。選手たちは、W杯にかける思いなどを語ったという

 2大会ぶり3度目の1次リーグ突破を果たしたチームの一体感を生んでいるのが、西野監督と選手の間のこうした言葉のキャッチボールだ。指揮官は、とにかくコミュニケーションを大切にしてきた。就任後の4月末には渡欧し、長谷部、吉田らと自身が考えるチームづくりについて伝え、意見を求めた。徹底的な管理を好むハリルホジッチ前監督は、選手から提案があっても最後は自身の考えを押しつけた。西野監督のマネジメントにより、選手は“束縛”から解放され、雰囲気は確実に上向いた。

 ミーティングも、監督がしゃべりまくる“一方通行”の前体制からガラリと変わった。まず対戦相手の映像を見せ、監督、スタッフが分析結果や対策を伝えるとともに、選手からの意見を積極的に募った。W杯の前はセットプレーについて意見交換。ある選手からは、これまで対戦した中で嫌だった複数のプレーが提示された。24日のセネガル戦でハマった“秘策”のオフサイドトラップからは、ピッチ内外での連帯感を感じた。

 1次リーグのセネガル戦後、本田は指揮官の印象について「対話ですよね。西野さんがすごいのは、人の意見を受け入れることが強み。すごく評価すべき部分。今回のメンバーは提案できる選手が多いのでマッチしている」と語った。監督と選手の“対話力”が下馬評を覆した原動力だ。(斎藤 成俊)

スポーツ報知 7/1(日) 7:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000064-sph-socc

西野監督が選手に謝罪「素直に喜べない状況をつくってしまった」 

2018062600017_1
1 2018/06/30(土) 17:41:35.29 _USER9
6/30(土) 1:58配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000073-sph-socc
 日本代表の西野朗監督(63)は第2戦のセネガル戦から先発を6人変更したが、機能せず後半14分に決勝点を奪われた。
同時刻に行われたコロンビア―セネガル戦の結果により、アジア勢最多となる3度目の決勝トーナメント(T)進出は果たしたが、
終盤に見せた時間稼ぎのボール回しは大きな波紋を呼んだ。


 一夜明けた29日には練習前に西野監督、選手、スタッフ全員が集まりミーティングが行われた。西野監督はポーランド戦終盤の時間稼ぎに対し、
「こういう場所(16強)に来たにもかかわらず、素直に喜べない状況をつくってしまったのは申し訳なかった」と謝罪。
長谷部は「次に向かって進んでいる感じはあります」と話した。 

『ニシノは胸を張れ!!』スペイン紙が“渦中の戦術”を評価! 

1 2018/06/29(金) 06:07:37.14 _USER9
「ニシノはイエローカードの危機にも対応していた」

スペインの『Marca』紙は、ポーランド戦に敗北しながらも、ベスト16進出を決めた日本代表の戦い方を、西野朗監督流の戦術として評価しているようだ。

「日本の監督は第2戦から先発6人を入れ替えた。これは温存だけではなく、イエローカードの累積も見越してのことだったに違いない」

 日本が第2戦までにイエローカードを受けていたのは、長谷部、乾、川島の3人だ。確かに長谷部と乾は、ポーランド戦のスタメンからは外れている。

 日本はポーランドに勝つか引き分けるかすれば、ベスト16入りが決まる条件だった。しかし、ポーランドのヤン・ベルナレクに得点を許してしまった後、その条件は効力を失った。「それでも、青いサムライたちが焦ることはなかった」。同紙は日本代表チームが冷静に対応したと報じている。

「ベスト16に進出するための条件が変わり、槙野智章がイエローカードを提示されてしまったため、これ以上もらうわけにはいかなくなった。数々のピンチをゴールキーパーの川島永嗣を中心に跳ね返し、そして、コロンビアとセネガルの試合状況を把握したうえで、彼らはリスクを冒さずにボールを回すことを選んだのだ」と、西野監督やスタッフの落ち着いた対応を称賛している。

「アキラ・ニシノは、自分たちが勝者だと胸を張っていい。日本は3度目の決勝トーナメント進出を果たし、ポーランドは1勝もできずにワールドカップを終えるという失態を免れた」(『Marca』)

 また同紙は、敗退が決まったセネガルへの同情心も覗かせている。

「セネガルは“2枚のイエローカード”によってワールドカップを奪われた。アリウ・シセ監督のチームは、グループリーグをフェアプレーポイントで敗退した初めてのチームとなった」

 そのうえで、フェアプレーポイントによる順位決定については、「検討すべき点もある」と締め括っている。

サッカーダイジェスト6/29(金) 5:41
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043124-sdigestw-socc

写真
no title

W杯後も『西野JAPAN』継続の可能性あり!? 

20180624_Akira-Nishino
1 2018/06/29(金) 05:11:30.01 _USER9
6/29(金) 5:00配信
西野監督、W杯後も代表監督続投の可能性 手腕評価
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1ポーランド>◇1次リーグH組◇28日◇ボルゴグラード

 日本代表の西野朗監督(63)が、W杯ロシア大会後も引き続き、日本代表の指揮を執る可能性があることが28日、分かった。

 4月にハリルホジッチ前監督の電撃的な解任を受け、技術委員長から監督に。W杯まで約2カ月半、実質的なチームの活動は約1カ月という中で、1次リーグを突破した。任期はこのW杯までとなっている。

 日本協会は短期間でチームを立て直し、1次リーグを突破した手腕を評価。引き続き指揮を執ることになれば、6度目W杯出場の日本が大会後も監督を代えない初めてのケースとなる。1次リーグ初戦でコロンビアを2-1で下し、セネガルとは2-2で引き分け、2度リードされたが追い付く勝負強さを示した。思い切った選手起用など、勝負どころを読む、徹底した采配が評価されている。

 日本代表監督を推挙する日本協会の技術委員会は、5月の会議で次の監督選定の要件などを話し合った。日本人監督を推す声があり、すでに候補として20年東京五輪に向け同世代のU-21(21際以下)日本代表の森保一監督のA代表兼任案が浮上。その森保監督も、西野監督のもとでA代表のコーチを務める。このまま西野-森保体制が続けば、継続的な世代を超えた強化も可能になる。

 技術委員会の中には、この大会の結果を受け「続投の流れになるだろう」との意見もある。何より、ハリルホジッチ前監督を解任し、後任に西野監督を据えた日本協会田嶋会長の指揮官に対する信頼が厚い。同会長は去就については語らなかったが、1次リーグ突破を最優先させたなりふり構わぬ采配を「度胸ある、素晴らしい采配」と高評価した。新体制は7月のW杯後の技術委員会をへて、9月の理事会で正式に新体制が決まる見込み。日本代表は2大会ぶり5度目の優勝を目指すアジア杯(来年1月5日開幕・UAE)を控える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00252854-nksports-socc

本田圭佑が西野監督に脱帽『僕が監督でもこの采配は無理』 

abd891947aaaf55e0d4a87c03690aa54_1530017222_1
1 2018/06/29(金) 02:48:01.25 _USER9
本田は「僕が監督でも、この采配はできなかった。そう客観的に見ていた自分もいた。結果がすべてなので、西野さんはすごいなと思った」と、ただただ感嘆した。

 とはいえ、「サッカーはエンターテインメント。結果主義ではダメだと僕はずっと思っている。結果を出さないとだれも俺の発言を聞いてくれないので、結果だけを追い求めてきているけど、本当はダメ。いいサッカーをしてナンボなんですよ、サッカーって」という本田にとって、終盤の大ブーイングは心に刺さるものがあった。

「ブーイングを送っていた、面白いサッカーを見たかったファンには申し訳なかった」。それでも、決勝トーナメントに生き残るという“結果”がこの日ばかりは何よりも重要だった。「次に進まないと、次にいいサッカーをしてファンを喜ばせることはできない。そこは理解してほしい」。日本国内、そして世界中のサッカーファンに理解を求めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655698-gekisaka-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索