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西村雄一


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UAE戦の誤審は中東の“リベンジ”!?2014年ACL決勝の西村主審に不満か・・・ 

1: 名無しさん 2016/09/02(金) 21:01:51.42 ID:CAP_USER9
日本代表は1日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦して1-2で敗れた。
この試合では選手たちのプレーだけでなく、審判の判定にも注目が集まった。

特に後半、浅野拓磨のシュートがゴールラインを割っているにもかかわらず
UAEのGKに掻き出されたことによって得点が認められなかったシーンは象徴的で、試合のハイライトのひとつとなっていた。

アル・ジャシーム・アブドゥルラフマン主審を始めとする審判団がUAEの隣国カタール国籍だったこともあり、
議論を巻き起こしているが、中東圏の人々は一連の判定を“リベンジ”と考えているようだ。

事の発端は2年前に遡る。2014年のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝2ndレグ、
サウジアラビアのアル・ヒラルとオーストラリアのウェスタンシドニー・ワンダラーズの試合を裁いたのは日本人の西村雄一主審だった。

アジアチャンピオンを決める重要な一戦だが、この試合の前半45分のプレーが引き金となってしまった。
アル・ヒラルのナワーフ・アル・アビドが、ウェスタンシドニーのアントニー・ゴレッチと交錯してペナルティエリア内に倒れる。

このプレーに対し西村主審はノーファウルの判定を下した。もちろんアル・ヒラル側は猛抗議したが、覆るはずもなく試合は進む。
最終的に2ndレグはスコアレスドローに終わったが、1stレグで勝利していたウェスタンシドニーが2戦合計スコアで上回ってアジアチャンピオンに輝いた。

アル・アビドが倒れたシーンをリプレイ映像で改めて見直すと、ゴレッチの足はかかっておらずシミュレーションであることがわかる。
西村主審の判断は正しかった。それでもこの試合を記憶に刻んだ中東圏の人々は、いまだに日本人審判のせいでアル・ヒラルが敗れたと思っているのだ。

その証拠か、ツイッター上で今月1日の日本戦でゴールを見逃したカタール人主審について言及したアカウントにはアラビア語で数多くのリプライが寄せられた。

メディアや個人を問わず、西村主審や日本戦を裁いたアブドゥルラフマン主審の画像などを添えて、

「今こそアル・ヒラルの夢を殺した痛みを受けるときだ」「日本人が負うべき正義であり、運命だ」
「我々は以前ACL決勝で同じことを経験した。日本も同じ報いを受ける」など、“リベンジ”を匂わせるツイートが送りつけられている。

アル・ヒラルはサウジアラビアのクラブであり、UAEと全く関係はないはずだが、中東圏は国籍よりも文化的つながりを重視する傾向があるため連帯意識が強い。
今回の判定に関する見解もその影響を受けていると見られる。

日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「AFCとFIFAに抗議する」と明言したが、試合は終わってしまったため判定が覆ることはほとんど考えられない。
AFCの権力の中枢は西アジアにあり、日本の主張がどこまで聞き入れられるかも不透明だ。

今回の日本対UAEで起きた誤審が、日本と中東諸国との間に今後も遺恨を残してしまうかもしれない。

フットボールチャンネル 9月2日(金)20時2分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00010039-footballc-socc

写真
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【画像】西村雄一が最優秀主審賞を受賞した結果wwwww 

31: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/12/09(火) 18:51:43.28 ID:v1G8Rzro0.net
最高の笑顔じゃん

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カタールのテレビ局、ACLの決勝第2戦で主審を務めた日本の西村雄一氏に対し、AFCが半年間の出場禁止処分を科したと報じる 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/11(火) 12:40:48.18 ID:???*.net
2014年11月11日、鳳凰体育によると、カタールのテレビ局は、
サッカーのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝第2戦で主審を務めた日本の西村雄一氏に対し、
アジアサッカー連盟(AFC)が半年間の出場禁止処分を科したと報じた。

西村氏が主審を務めた決勝第2戦、ウェスタン・シドニー(豪州)対アルヒラル(サウジアラビア)の1戦は0-0のドローだった。
この結果、第1戦で1-0で勝利していたシドニーの優勝が決まった。

しかし、報道によると、試合後にアルヒラルが「我々に与えられるべき3度のPKでいずれも笛を吹かなかった」として猛抗議。
現場で観戦していたAFCのサルマーン会長も激怒し、試合後すぐに調査委員会を設置したという。

西村氏のジャッジをめぐっては、今夏のワールドカップ(W杯)ブラジル大会の開幕戦で、
ブラジルに与えたPKが論争の的になっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141111-00000029-rcdc-cn
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ACLで優勝を逃したアルヒラル、西村審判に激おこ! 

391: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/11/02(日) 22:49:16.87 ID:w3Ydo7HP0.net
イルナー通信によりますと、アルヒラルの幹部代表団の責任者は、カタールのテレビ局のスポーツ番組で、
「日本人審判は、アルヒラルの権利を明らかに踏みにじった。少なくとも3本のPKを取らなかった」と語りました。
また、アジア・サッカー協会に対し、今回の審判の選出を批判し、
「西村審判は、ワールドカップのブラジル大会でも、開幕戦のまずい判定によってその後の試合で笛を吹くことができなかった。
彼は今回のような大事な試合に選出されるべきではなかった」と語りました。
アルヒラルの会長も、「日本人審判は、ひどい判定によってアルヒラルをぼろぼろにした」とし、
「我々は、アルヒラルにとって無駄であったとしても、西村審判のAFCでの判定に強く抗議する」と述べました。
元サウジアラビア代表の選手も、この番組で、「アジアのサッカーは、このような判定をしていたら、間違いなく、進歩しないだろう」と述べました。
また、元代表の著名なゴールキーパーだった選手も、「アジア・サッカー協会の審判団は、西村選手の選出において最大の過ちを犯した」とし、
「この審判は、少なくとも2つのアルヒラルにとって明らかなPKを取らなかった。これにより、アルヒラルがこの大会で優勝する権利を踏みにじった」と語りました。
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/49557
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西村主審のPK判定、大会前にFIFAが基準として説明していた。試合中の“日本語疑惑”についても否定 

1: 名無しのSamurai
Insieme西村主審のPK判定、大会前にFIFAが基準として説明していた。試合中の“日本語疑惑”についても否定
http://www.footballchannel.jp/2014/07/24/post47034/
 日本サッカー協会は24日の理事会後に記者会見を開催。ブラジルW杯に派遣された主審の西村雄一氏、副審の相樂亨氏と名木利幸氏の3名も出席。

 西村主審は、担当した開幕戦について「普段通り、落ち着いて臨めた」と振り返った。

 また、大きな議論を呼んだPK判定については、大会前にFIFAが実施したミーティングにおいて大会の基準が説明され、ペナルティエリア内で相手の肩をつかむことへの厳しい対応についても言及されていたという。

 そのことからも、西村主審の判定は大会基準に沿った正しい判定だったことが分かる。決勝トーナメントにおいて第4審はあったものの、主審の機会が無かったのは、西村主審がクローズアップされすぎたことへの配慮である。

 さらに、西村主審は一部の海外メディアによって報じられた「西村主審が試合中に日本語で説明していた」ことについても否定。試合を通して英語で選手とコミュニケーションを取り、副審の2名もそれを無線で確認しているという。
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西村雄一主審が米メディア選定のワースト主審にノミネート。対抗馬はネイマール負傷試合カルバーリョ氏か。 

1: Greenaway ★@\(^o^)/ 2014/07/16(水) 20:32:37.77 ID:???0.net
ネイマール負傷時に笛を吹いたカルバーリョ主審と共に選出

 6月12日のブラジルワールドカップ開幕戦ブラジル-クロアチア戦で主審を務めた
西村雄一氏が今大会のワースト主審候補に選出された。米スポーツ専門メディア
「ESPN」が「ワールドカップのワースト・アウォーズ」との見出しで報じている。

 13部門設定されたワースト・アウォーズで、開幕戦でブラジル代表FWフレッジに毅
然とPKを与え、世界中で物議を醸した西村氏が「ワースト・レフェリング・パフォーマン
ス」という不名誉極まりない部門にノミネートされてしまった。

 寸評では「しばらくの間は、ユウイチ ニシムラの開幕戦ブラジル-クロアチア戦で
の惨劇に比肩するライバルは現れないものと思われていた」と酷評。全世界の注目
が集まる開幕戦で、フレッジのシミュレーションに欺かれ、そのジャッジがブラジル優
勢に働いてしまったという世界的な共通認識から、西村氏の今大会唯一の主審として
のパフォーマンスは非難の対象になってきた。

「そんな時にカルロス・ベラスコ・カルバーリョがブラジル-コロンビア戦の試合で台頭
してきた。このスペイン人の主審は両軍のバイオレンスな(ファウルの応酬の)流れが
ケガ人を生む結末になることが見えていたにも関わらず、アクションを起こすことに消極
にだった。ネイマールが代償を支払ったが、ハメス・ロドリゲスも負傷していたかもしれな
い。カルバーリョは選手を落胆させた」

 記事ではこう報じ、西村氏と同様にブラジル-コロンビア戦の笛を吹いたカルバーリョ
主審も厳しく批判している。

 同試合でホスト国のスーパースター、ネイマールは後半ロスタイムに、背後からコロン
ビア代表DFスニガの膝蹴りを背中に受けて、第三腰椎を骨折。エース離脱のショックか
ら立ち直れなかったブラジルは準決勝ドイツ戦で1-7と惨敗。3位決定戦でもオランダ
代表に0-3負けを喫した。

 結果的にネイマールの重傷を止められず、世界中の批判を集めたレフェリーと並べら
れるほど西村氏の開幕戦の裁きは低評価だったようだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140716-00010001-soccermzw-socc#!bfSx4R
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明石家さんま「(西村主審の判定について)「アレPKとったらえらいことになる」「日本はにわかファンが多いから困る」 

1: 名無しのSamurai

明石家さんま 西村主審の判定を批判「アレPKとったら、とんでもないPKの数多くなるぞ」
http://npn.co.jp/article/detail/74909500/
 14日に放送されたラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で、お笑い芸人の明石家さんまが、W杯の開幕戦となったブラジルVSクロアチア戦でブラジルにPKを与えた西村雄一主審を批判した。試合後、西村主審の判定にクロアチア監督が激怒、一方FIFAの審判団は擁護し、世界中で物議を醸している。

 さんまは「昨日も、日本の審判がPKを吹いたんですけども。オイラが見てて、これPKちゃうぞ~って思ったんですけども。前にあの審判がブラジル戦でレッドカード出してしまって、ブラジルの選手にね。それで何万人の方から大ブーイングを受けてる審判なんですけども。気を遣ったんでしょうね」と持論を展開。

 村上ショージが「アレはPKでしょう」と反論すると、さんまは「アレPKとったらえらいことになる」と応戦。「オレ分かんねん、ああいう性格やから。好かれたいねん。ブーイング吹かれて。開幕戦でブラジル戦で笛吹けへんかったら、またブーイングになるからというて吹いてしもたんでしょうね」とさんまと西村主審の性格が似ていると分析していた。

 試合では、PKの笛が吹かれた瞬間にクロアチアの選手たちが西村主審に集まり、激しく抗議していた。村上は「みんな真剣な顔してましたよ。PKか~って」と説明すると、さんまは「昨日のアレPKとったら、とんでもないPKの数多くなるぞ。そんなに激しく掴んでないって。あんなのゴール前はあたりまえのこっちゃ」と西村主審のPK判定を批判した。

 ちなみに、道重さゆみが「日本戦しか観ない」と発言したことに、さんまは「にわかファンが多いから。日本困るんですよね」とウンザリ気味。日本代表戦しか盛り上がらない現状に、「サッカーは好きじゃないのよね。日本人って」と、大のサッカー好きであるさんまは悲しんでいた。
749095001-1

FIFA「接触はあった!」、ブラジル「アリガト!」~W杯開幕戦の西村主審のPK判断について 

1: 名無しのSamurai
FIFAが西村主審を擁護 今後の担当については明言せず
http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140614-00000051-goal-socc
FIFA審判団委員長のマッシモ・ブサッカ氏が13日、ワールドカップ(W杯)開幕戦において議論を呼んだ西村雄一氏の判定について、同主審を擁護した。

ブラジルがクロアチアを3-1と下した12日の開幕戦で、西村主審はタイスコアで迎えた69分、クロアチアDFデヤン・ロブレンがブラジルFWフレッジを倒したとしてPKと判定。FWネイマールがこれを決めて逆転したブラジルは、MFオスカルがダメ押しとなる3点目を決めて白星発進した。

ロブレンとフレッジのコンタクトが激しいものではなかったことから、西村主審のジャッジは正しかったのか、世界的に大きな議論を呼んだ。だが、ブサッカ氏は次のように話している。イギリス『スカイ・スポーツ』など複数メディアが伝えた。

「W杯における責任は大きく、あらゆる判定が多くのことを変え得るということを、審判たちは分かっている。レフェリングにおいては白と黒があるが、ボーダーラインのケースもあるんだ。昨日の件については、(コンタクトが)十分だったかどうかという議論をすることができる」

「審判はピッチで1秒以内に決断を下す。これが、審判がピッチで見たことだ。彼は良い位置にいた。だが、彼はFWでもDFでもない。倒れるに十分(な接触)だったかは、選手たちに聞かなければいけないことだ」

ブサッカ氏はコンタクトがあったという事実を強調している。

「接触はあった。それがなければ、議論することもなかっただろう。触っていなければ、つかんでいなければ、議論にならない。左が触れていて、それから右手も触れた。手を使ってプレーすれば、審判は明確にそれを見て、どちらかに決める。ミス? それはあなたの意見だ。そう言いたいなら、言うことができる」

西村氏が今大会で今後ホイッスルを吹くのか、ブサッカ氏は分析が終わっていないために明言できないと語った。

「それは不可能だ。まだ分析をしていないからね。我々が分析しなければいけないのは、一つのジャッジではなく90分間だ。明確な分析をしなければいけない。それからどうなるかを見よう」

「罰と言うのは正しくないよ。罰とは路上で誰かに罪を犯したときのことだ。見たことに正直に決断した場合は、罰はない。我々は人間なんだ」

また、ブサッカ氏は、ホスト国ブラジルを有利にする傾向はないとも強調している。

「ジャッジをするときは、選手Aや選手Bを見るだけだ。『ブラジルをジャッジしているんだ』などと言っている時間はない。我々が一つのチームを有利にしている? おいおい、それは空想さ」

「審判たちは正直だと信じなければいけない。ミスがあるかもしれないが、我々は彼らをリスペクトしなければならない」
no title


コンゴで西村判定暴動!中華料理店襲撃とニッカンが報じるw 

1: 名無しのSamurai
コンゴで西村判定暴動、中華料理店襲撃!?
http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/f-sc-tp0-20140613-1317182.html
 W杯開幕戦ブラジル対クロアチア戦での西村雄一主審の判定を巡り、なぜかコンゴで暴動が発生した。

 13日付の英ミラー紙(電子版)が報じた。西村主審の判定に、コンゴサポーターは激怒したという。

 その怒りの矛先が向かったのは、どういう訳か中華料理店。日本人の西村主審を中国人と勘違いしたようで、中華料理店を襲撃したという。ちなみに、コンゴはW杯に出場していない。
No-00000016

開幕戦で笛 西村主審の名誉あるW杯での“お手当て”いくら? 

1: 名無しのSamurai
開幕戦で笛 西村主審の名誉あるW杯での“お手当て”いくら?
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/150986
 名誉ある開幕戦のブラジル対クロアチアの試合で主審を務めたのは、西村雄一氏(42)。後半26分にクロアチアのロブレンのファウルにPK判定を下した日本人ジャッジだ。前回大会では、準々決勝のブラジル対オランダ戦など4試合で笛を吹いた。開幕戦の副審も相楽亨氏(37)と名木利幸氏(42)の日本人審判だった。

 彼らは選手と一緒に90分間以上走り回っていくらもらえるのか。

 1カ月間行われるW杯の1試合の日当は日本円にして約2万5500円。それ以外にW杯手当として約200万円がもらえる。02年日韓大会の時はW杯手当は195万円。それが06年ドイツ大会で400万円にアップ。再び200万円にダウンした。

 この金額が高いか安いかは、意見が分かれるところだろうが、サッカーの審判にとってもW杯のピッチは夢の舞台だ。金額の問題ではないだろう。

 ちなみにJリーグの主審の出場給は約12万円、副審は約6万円。イングランド・プレミアリーグの審判は年俸561万円。1試合の日当が17万円だ。

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