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西川潤


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バルサは安部裕葵のどこに惚れたのか。 「久保より先に追っていた」 

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<バルセロナ>日本人2人目狙う? 西川潤(C大阪)が18歳の誕生日を迎えた後にアプローチか?英メディア 

1: Egg ★ 2019/07/10(水) 09:06:08.42 ID:9SNftesz9
バルセロナがセレッソ大阪に所属する17歳のMF西川潤の獲得を狙っているようだ。9日に英メディア『トライバル・フットボール』が報じている。

 FC東京に所属していた18歳の久保建英(レアル・マドリード・カスティージャに移籍)を逃した後、バルセロナは鹿島アントラーズから日本代表MF安部裕葵を獲得していた。同メディアによると、今度は西川をターゲットにしており、18歳の誕生日を迎える来年2月21日まで調査を続けていくという。すぐに行動に移さないのは、国際サッカー連盟(FIFA)の規定により、18歳以上でないと獲得出来ないためのようだ。

 西川は桐光学園高校に通いながらU-16日本代表に選出され、AFCU-16選手権で優勝した経験を持っている。その後、今年5月から6月まで開催されたU-20ワールドカップに飛び級で選出され、国内外から注目を浴びることに。現在は特別指定選手としてJリーグに参加しており、セレッソ大阪入りも内定している。

7/10(水) 7:37フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00330133-footballc-socc

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【サッカー】<バルセロナ>1億円超で安部裕葵(鹿島アントラーズ)獲得に迫る!2年延長オプション付きの3年契約締結へ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562546440/

<バルサ>C大阪内定の西川リストアップ Bチームなどで育成プラン  

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1: Egg ★ 2019/07/04(木) 09:32:32.91 ID:mu54dd0m9
来季からのC大阪加入が内定している桐光学園高3年のU―20日本代表FW西川潤(17)に対し、スペイン1部バルセロナが獲得に乗り出していることが3日、分かった。複数の関係者によると、来年2月に国際移籍が可能な18歳になるのを見据えてリストアップ。欧州制覇5度を誇る名門は、同クラブのU―19やバルセロナBなどで育成するプランも持っているという

 次代を担う逸材が、世界屈指の超名門からマークされていることが分かった。神奈川の桐光学園高3年で、来季からのC大阪加入が内定している西川に対し、アルゼンチン代表FWメッシらを擁するバルセロナが獲得に乗り出していることが判明。複数の関係者によると、国際移籍が可能となる18歳になるのを見据え、準備を進めているという。

 鹿島のMF安部に正式オファーを提示するなど、日本人選手の才能を評価するバルセロナ。安部の動向に左右される可能性もあるが、来年2月21日に18歳の誕生日を迎える西川を育て上げるため、U―19やバルセロナBなどを経て、徐々にステップアップさせる計画も持っているという。すでに来季からのC大阪加入が決まっている中で、期限付き移籍で獲得する考えもあるようだ。

 C大阪の特別指定選手として登録されている17歳は、すでにJ1の舞台を経験済み。以前に将来的な目標を問われ「海外でプレーしたいという気持ちがあります」と話していた。C大阪の森島寛晃社長も、一般論として「選手がいろんなところから注目されるというのは良いこと」と語っている。

 同学年で南米選手権にも出場した日本代表MF久保建英は、スペイン1部Rマドリードに完全移籍で加入することが決定した。西川の今後にも注目が集まる。

 ◆西川 潤(にしかわ・じゅん)2002年(平14)2月21日生まれ、神奈川県出身の17歳。青葉FCから横浜ジュニアユースを経て、兄と同じ桐光学園に進学。過去にU―15日本代表などに選出され、今年はU―20W杯ポーランド大会に出場。1メートル80、70キロ。利き足は左。

7/4(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000003-spnannex-socc

<日本のロッベン>17歳の次世代エースFW「西川潤」を伊メディア絶賛!「疑う余地もない武器」  

1: Egg ★ 2019/07/01(月) 09:10:41.46 ID:ra4IF/Hj9
C大阪加入の西川、海外も熱視線 「1対1で非常に素早く巧妙な仕掛けを見せる」

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セレッソ大阪の特別指定選手として登録され、来季の加入が内定している桐光学園のU-20日本代表FW西川潤は、次世代の日本を担う前途有望な若手として注目が集まっているが、イタリアサッカー専門メディア「トゥットメルカートウェブ・コム」は「西川潤は日本のロッベン」と見出しを打って報じ、スポットライトを当てている。

 桐光学園に進学した西川は、昨年のAFC U-16選手権で日本を優勝に導き、大会MVPを受賞。さらに、U-20日本代表にも飛び級で招集され、U-20ワールドカップ(W杯)の舞台で強いインパクトを残した。また、C大阪でもFW柿谷曜一朗に次いでクラブ史上2番目の若さとなる17歳1カ月でデビューを遂げた。

 東京五輪世代のエース候補として期待が寄せられているなか、記事では「U-20W杯で日本の主人公となった」と表現し、類稀な資質に惜しみない賛辞を送っている。

「2002年生まれの才能は、1対1で非常に素早く巧妙な仕掛けを見せる。彼は1人でボールを運び、強烈な左足でネットに突き刺すことを持ち味としている。インテンシティも強く、素晴らしいテクニックと良質なシュートは、疑う余地もない武器だ」

 課題については「当然ながら、フィジカルの強度は改善していかなければいけない」と指摘しているが、世界屈指のドリブラーと評された元オランダ代表MFアリエン・ロッベンを引き合いに出し、西川の壮大なポテンシャルに太鼓判を押していた。

7/1(月) 7:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190701-00200664-soccermzw-socc

「ふたりの日本人を追跡中」久保建英を“逃した”バルセロナ、東京五輪世代の選手に関心か? スペイン紙が報じる  

1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 16:54:25.57 ID:f/jPrHBB9
鹿島の俊英とJ加入決定の高校生FWを追跡

 レアル・マドリーへの加入が発表された久保建英を“手放す”結果になったバルセロナが、「日本市場を注視し、アジア・サッカー界において将来を約束されたふたりの日本人選手をフォローしている」とスペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』が報じた。

 そのふたりとは、鹿島アントラーズのFW安部裕葵(20歳)と、2020年にセレッソ大阪加入が決定している桐光学園のFW西川潤(17歳)だという。

「鹿島アントラーズの安部は現在、日本代表としてブラジルでのコパ・アメリカに参加している。彼はすぐにバルサB入団のサインは可能な状態だ。トップ下、もしくは左サイドでのプレーで高いクオリティーを持つ。バルセロナは買取オプション付きのレンタルでの加入を考えているようだが、鹿島側は150万ユーロ(約1億9500万円)での売却を希望しているという」

 また、西川についてはまだ17歳であることから、実現するとすれば彼が18歳を迎える2020年2月21日以降という前提で獲得候補リストに入っているようだ。

「彼まだ17歳のため、日本を離れることはできない。だが、バルセロナにとっては来年迎えたい選手のひとりであるようだ。U-20ワールドカップでもプレーしたレフティーは、すでに日本のトップチームでデビューを飾っている。C大阪のスペイン人指揮官ロティーナは、彼は日本の将来を担う偉大な選手だという高い評価を与えている」

 ちなみに、同じくスペイン紙『MARCA』は先日、バルサが松本山雅の俊足FW前田大然に関心を示していると報じている。挙がっている名前がいずれも東京五輪世代のアタッカーであることから、久保の代わりとなる選手をリサーチしているのかもしれない。

6/24(月) 16:47
SOCCER DIGEST Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060542-sdigestw-socc
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U-20ワールドカップに臨む日本代表メンバーを発表。久保建英は選外、桐光学園の西川潤らが選出  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/07(火) 16:03:45.43 ID:ltUb6f/v9
5/7(火) 15:32配信
U-20ワールドカップに臨む日本代表メンバーを発表。久保建英は選外、桐光学園の西川潤らが選出

 日本サッカー協会(JFA)は7日、今月23日から6月15日にかけてポーランドで開催されるFIFA U-20ワールドカップに臨むU-20日本代表メンバー21名を発表した。

 メンバーにはセレッソ大阪特別指定選手で来季から同クラブに加入が内定しているFW西川潤や名古屋グランパスの18歳DF菅原由勢らが選出された。FC東京に所属する17歳FW久保建英や鹿島アントラーズで活躍するMF安部裕葵の名前はなかった。

 すでにU-20日本代表はグループステージでイタリア、メキシコ、エクアドルと対戦するグループBに入ることが決定している。日本の初戦はエクアドルと現地時間の23日、第2戦はメキシコと同26日、第3戦はイタリアと同29日に行われる。

 U-20ワールドカップに臨むU-20日本代表メンバーは以下の通り。

▽GK
12. 茂木秀(セレッソ大阪)
1. 若原智哉(京都サンガSC)
21. 鈴木彩艶(浦和レッズユース)
▽DF
15. 鈴木冬一(湘南ベルマーレ)
4. 瀬古歩夢(セレッソ大阪)
17. 三国ケネディエブス(アビスパ福岡)
5. 菅原由勢(名古屋グランパス)
19. 喜田陽(アビスパ福岡)
3. 小林友希(ヴィッセル神戸)
2. 東俊希(サンフレッチェ広島)
▽MF
10. 齊藤未月(湘南ベルマーレ)
7. 伊藤洋輝(名古屋グランパス)
6. 郷家友太(ヴィッセル神戸)
8. 藤本寛也(東京ヴェルディ)
16. 山田康太(横浜F・マリノス)
18. 滝裕太(清水エスパルス)
9. 斉藤光毅(横浜FC)
▽FW
11. 田川亨介(FC東京)
13. 宮代大聖(川崎フロンターレ)
20. 中村敬斗(ガンバ大阪)
14. 西川潤(桐光学園)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00320474-footballc-socc
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<久保建英、斉藤光毅、西川潤、中井卓大>カズや中田英寿、中村俊輔らを超える可能性のスター候補生  

1: Egg ★ 2019/05/01(水) 12:22:03.16 ID:rS/OUUI59
平成の間に果たせなかったW杯8強の壁を破るべく、まだ見ぬ傑出したタレントの出現が待ち遠しい。

2019年5月1日。平成から令和へと元号が変わり、サッカー界も新たなスターの登場が待ち望まれている。5月には安部裕葵(鹿島)らを擁するU-20日本代表がU-20ワールドカップ(W杯、ポーランド)に参戦。2020年には自国開催の東京五輪が迫っていて、U-23世代もモチベーションを高めている。令和時代の日本サッカー界の看板を担うのはこうした若い世代である。果たして誰が突き抜けてくるのか。平成をリードしたカズ(三浦知良=横浜FC)や中田英寿、中村俊輔(横浜)、本田圭佑(メルボルン)らを超える可能性がありそうなスター候補生たちを今、ここでピッチアップしてみたい。

【久保建英のバルサ復帰はあるのか?】

 まず筆頭に挙がるのが、久保建英(FC東京)だろう。ご存知の通り、小学校時代をFCバルセロナのカンテラ(下部組織)で過ごし、中学からFC東京のアカデミーに所属した久保は、16歳だった2017年11月にプロ契約。同年11月26日のサンフレッチェ広島戦でJ1デビューを飾った。16歳5か月22日という出場記録は史上3番目の若さ。2018年は完全にトップチームに帯同するようになったが、J1出場が叶わなかったことから、8月に横浜F・マリノスへレンタル移籍に踏み切った。その横浜では5試合に出場。8月25日のヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールを挙げ、順調な滑り出しを見せたと思われたが、そこからは控えが中心で、さすがの彼もプロの壁にぶつかった。
 しかしながら、FC東京に復帰した迎えた今季は開幕スタメンを奪取。J1ゴールこそまだないが、攻撃のキーマンとして躍動感ある仕事を見せ続けている。この活躍ぶりに、日本代表の森保一監督も6月のコパアメリカ(ブラジル)招集を本気で考え始めたほどだ。U-20代表関係者は「高いレベルのA代表でやった方がもちろんいいが、まだフィジカル的に不安がある。U-20、五輪、A代表と着実にステップアップした方がプラスかもしれない」と語るが、森保監督の考え方次第では本当にコパ行きはあり得る。6月4日に18歳の誕生日を迎える若武者にはバルサ復帰や他の欧州クラブからのオファーも噂されるだけに、今後の身の振り方次第で本物のスターになるか否かが決まりそうだ。

【横浜FCでカズととも「35歳差スタメン」

起用が話題になった斉藤光毅】
 久保と同じ2001年度生まれの斉藤光毅(横浜FC)と西川潤(桐光学園高校/セレッソ大阪内定)も注目すべき存在だ。
 2018年10月AFC・U-19選手権(インドネシア)の時も「イケメントリオ」の一角として紹介した斉藤は、同大会で3得点を叩き出した170cmの小柄なアタッカー。昨年から2種登録で横浜FCのトップチームに帯同していたが、今年はフル稼働。今季J2ではすでに8試合出場2得点と目に見える結果を残している。4月7日のアビスパ福岡戦ではカズ(三浦知良)とともに先発出場。「35歳差スタメン」として大きな話題にもなった。

「カズさんは偉大な人なので、行動や言動の1つ1つを全て吸収して、自分のいいところにできたらすごくいいこと。いろいろアドバイスももらっているので、全てが刺激になっています」とカズ効果を感じながら日々成長している。横浜FCには元日本代表で海外4カ国でプレーした松井大輔もいて「海外の話をよく聞きます」と話しているから、近未来の海外移籍のビジョンも描いているかもしれない。そういう恵まれた環境にいることは今後のキャリアのプラスに働くはず。数年後、彼がどうなっているか大いに気になる。

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5/1(水) DIME
https://dime.jp/genre/701514/

<セレッソ大阪>来季加入の桐光学園高のU-19日本代表MF西川潤(17)が香川、南野超え!13日公式戦デビュー   

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 22:22:17.96 ID:VHtplFMf9
 来季、C大阪への入団が決まっている神奈川・桐光学園高のU―19日本代表MF西川潤(17)が、13日のルヴァン杯・神戸戦(神戸ユ)で公式戦デビューを果たすことが11日、決まった。大阪市内での非公開練習後、ロティーナ監督(61)は「少なくとも45分は出ると思う」と明言。「彼はまだ若いが、状況判断が良い。とても貴重な能力」と絶賛した。

 西川は、高校や大学所属のままJリーグに出場できる特別指定選手に承認されている。今年2月に誕生日を迎えたばかりで、17歳0か月での公式戦デビューは、かつて在籍したMF香川真司(29)=ベシクタシュ=の18歳0か月(07年4月7日、J2鳥栖戦)、日本代表MF南野拓実(24)=ザルツブルグ=の17歳10か月(12年11月7日、大宮戦)を超えるスピードだ。

 昨夏の高校総体でチームを準Vに導き、同年秋に日本が12年ぶりに優勝したU―16アジア選手権ではMVPに輝いた。同12月のU―19日本代表のブラジル遠征に飛び級で招集されるなど、才能を高く評価されている。J史上最年少となる15歳5か月でデビューしたF東京FW久保は同級生。ライバルに負けじと、プロの舞台で輝きを放つ。

3/11(月) 22:17配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000238-sph-socc

<U19日本代表の西川潤>2020年のC大阪加入内定!桐光学園高2年MF  

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1: Egg ★ 2019/03/05(火) 15:36:06.59 ID:aKgMvYmj9
セレッソ大阪は5日、桐光学園高校2年のU-19日本代表MF西川潤が2020シーズンに加入することが内定したと発表した。

 西川は2002年生まれの16歳で、身長180センチメートルのMF。青葉FC、横浜F・マリノスジュニアユースを経て桐光学園高に進学した。年代別代表にも名を連ね、U-15、16、19代表でプレーしている。

 加入内定にあたり、西川はC大阪の公式HPにて以下のようにコメントしている。

「17年間生まれ育った故郷を離れ、大阪という新たな地でプレーすること、そして自分自身のプロサッカー選手としてのスタートを切れることに胸が高鳴っています。自分の特徴であるスピードを活かした左足のドリブル、周りを活かすプレーをセレッソ大阪でも十分に発揮し、チームに貢献できるよう、日々努力して参ります。応援よろしくお願いいたします」

3/5(火) 15:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00914629-soccerk-socc

西川潤(桐光学園)不発で終戦!「悔しさしかない」「周りを生かす選択肢も増やしたら良かった」 

1: 2018/12/31(月) 16:18:57.08 _USER9
<全国高校サッカー選手権:大津5-0桐光学園>◇1回戦◇31日◇ニッパツ

注目の2年生エースFW西川潤擁する桐光学園(神奈川)は、西川にボールを集められず完封負けで初戦敗退した。

前半5分、10分と立ち上がりに2失点。鈴木勝大監督は「最初の10分は大事にやっていかなきゃいけない中で、10分以内に2失点してしまった。
注意深くやったが、失点して出ばなをくじかれた」と、集中したい序盤で立て続けに失点したことを悔やんだ。

後半に入ると西川にもボールが渡るようになり、いくつか決定機も作った。8分、9分と立て続けにシュートを放ったが、これは相手DFに阻まれゴールならず。
すると後半にも3失点を喫し、突き放された。ロスタイムには西川がヘディングシュートを放ったが、相手GK正面だった。

相手DF陣のマークもありボールに触れない時間帯が長かったが、西川は「それは試合前から分かっていたこと。
ワンチャンスにかけていたところが個人的にもあった。立ち上がりの2失点で狂いがあった」と、それよりも序盤の失点を悔やんだ。

左足の強烈なシュートも相手DF陣に読まれ、なかなか枠内に飛ばせず。
「周りを生かすという選択肢も増やしていけたら良かった」と周囲との連携強化を課題に挙げた。

初めての選手権は初戦敗退。「悔しさしかない」と感想を述べ、
「この悔しい思いを糧に練習に励んでいきたい」と前を向いた

12/31(月) 16:09配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433350-nksports-socc

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【サッカー】<高校サッカー:1回戦第1試合>大津が桐光学園に5発圧勝!“アジアMVP”西川は初戦で姿消す 東福岡などが初戦突破
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546231813/

【サッカー】<FW西川潤(桐光学園)>ドイツ1部・レバークーゼンが正式オファーを前提とした練習参加を打診!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546169296/



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