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西川潤


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C大阪が背番号を発表! 清武10番、大久保20番、西川潤18番、エース“8番”の行方は… 

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U-19日本代表候補が発表。ベルギー移籍決定の斉藤光毅や西川潤らが選出 

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1: 2020/11/13(金) 16:21:49.54 _USER9
 日本サッカー協会(JFA)は13日、11月15日からのトレーニングキャンプに臨むU-19日本代表候補を発表した。JFAの公式サイトで伝えられている。

 候補メンバーには、11日にベルギー2部のロンメルへの完全移籍が発表された横浜FCのFW斉藤光毅やセレッソ大阪FW西川潤、サガン鳥栖MF松岡大起などが選出された。


 U-19日本代表候補は来年3月に開催されるAFC U-19選手権ウズベキスタン2020に向けたトレーニングキャンプを実施。11月15日~18日まで高円宮記念JFA夢フィールドで行われる。なお、内田篤人ロールモデルコーチが17日まで帯同することになる。今回選出されたメンバーは以下の通り。

▽GK
藤田和輝(アルビレックス新潟)
鈴木彩艶(浦和レッズユース)
野澤大志ブランドン(FC東京)
▽DF
成瀬竣平(名古屋グランパス)
西尾隆矢(セレッソ大阪)
三原秀真(愛媛FC)
木村誠二(FC東京)
加藤聖(V・ファーレン長崎)
バングーナガンデ佳史扶(FC東京)
馬場晴也(東京ヴェルディ)
佐古真礼(東京ヴェルディユース)
中野伸哉(サガン鳥栖U-18)
▽MF
本田風智(サガン鳥栖)
松岡大起(サガン鳥栖)
川﨑颯太(京都サンガF.C.)
武田英寿(浦和レッズ)
鈴木唯人(清水エスパルス)
谷内田哲平(京都サンガF.C.)
山本理仁(東京ヴェルディ)
荒木遼太郎(鹿島アントラーズ)
藤田譲瑠チマ(東京ヴェルディ)
▽FW
大森真吾(順天堂大)
櫻川ソロモン(ジェフユナイテッド千葉)
斉藤光毅(横浜FC)
西川潤(セレッソ大阪)

https://news.yahoo.co.jp/articles/edf32be16bb9329fc07f1c8d8caca085e73be578
11/13(金) 16:00配信

C大阪 ロティーナ監督 西川潤(18)は「FWの方が良いプレーできる 適応させいきたい」9試合1得点 

1: 2020/10/17(土) 17:59:41.13 _USER9
C大阪のU―19日本代表候補MF西川潤(18)が、今後はFWとして起用される見通しだ。17日に横浜戦(ヤンマー)を控え、練習後にロティーナ監督がオンラインで取材対応。前節湘南戦に2トップの一角で途中出場したルーキーについて「潤はFWの方が良いプレーができると思っている。できるだけFWのポジションで適応させていきたい」と方針を示した。

 今季開幕から右MFの定位置をMF坂元と争ってきたレフティー。だが、湘南戦やプロ初ゴールを決めた柏戦はFWとして送り込まれインパクトを残した。「より彼が心地よくプレーできるのはFW」と指揮官。一方で「チームが必要とするポジションに適応することを求めるかもしれない」と付け加えた。

 3位につけながら、ゴール数はリーグ9位タイ。桐光学園高ではトップ下など中央のポジションを得意としてきた西川だけに、FWとして躍動すれば、得点力不足を解消する切り札になるかもしれない。個の打開力に加え、パスセンスも兼ね備える18歳が起爆剤になる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/11cc920c6ba4ddcc861991f6fd2928d1ed812801
0/17(土) 5:30配信
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https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1622193/133
成績

C大阪MF西川潤、仏名門リール移籍か 移籍金3億円超…現地報道「合意の可能性が高い」 

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C大阪 “公認セレ男”ローランドがMF西川潤とトークショー 

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西川潤(桐光学園-C大阪)は日本の「最新の宝石」 ミラン新監督候補の名将が熱視線、独2クラブも興味か 

1: 2020/04/13(月) 07:05:43.98
ラングニック氏が18歳の西川を高く評価と伊メディア報道

今季J1リーグのセレッソ大阪に加入した18歳MF西川潤は、すでにドイツの名将による「興味深い選手リスト」に載せられ、
その去就次第ではイタリアからスカウトが派遣される可能性があるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

記事では昨夏にレアル・マドリードが獲得し、現在はマジョルカへ期限付き移籍している日本代表MF久保建英を引き合いに出し、
「彼より1年若いが、日本サッカーにおける最新の宝石だ」と紹介。また、イタリアのレッジーナでプレーした元日本代表MF中村俊輔(横浜FC)と同じ桐光学園の出身であることも触れている。

その西川を高く評価しているのが、ドイツ・ブンデスリーガのRBライプツィヒなどで名声を高めた名将ラルフ・ラングニック氏だという。
西川はラングニック氏による「興味深い選手リスト」に掲載されていることは明らかだとされた。

そしてそのラングニック氏には、来季から低迷する名門ACミランへの監督就任オファーが届いているとされる。
場合によってはステファノ・ピオリ監督が続投して、ラングニック氏がスポーツディレクターに就任する可能性もあるとされているが、もしミランの現場を預かるポストにラングニック氏が就いた場合は、西川に対してスカウトが派遣されるのは確実だという。

同メディアはまた、レバークーゼンとライプツィヒも西川に興味を示していると伝えている。プロ入り1年目の西川だが、欧州へステップアップする日はそう遠くない将来に訪れそうな気配が漂っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200413-00256745-soccermzw-socc
4/13(月) 6:50配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/268000/267878/news_267878_1.jpg
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バルセロナがU-17日本代表FW西川潤獲得へ!スペイン紙が2月の契約締結を予想…加入は来夏か 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/16(木) 06:13:35.66 ID:ppn1PeMw9
バルセロナが西川潤の獲得に向けて動いているようだ。スペイン『ムンド・ディポルティーボ』が報じている。

昨年行われたU-17ワールドカップの4試合で2ゴール2アシストを記録し、世界中の注目を集めた西川。11月にも同メディアはバルセロナがセネガル代表MFパペ・サールとともに17歳の同選手に熱視線を送っていると報じていたが、その関心は継続中のようだ。

『ムンド・ディポルティーボ』によると、昨夏に鹿島アントラーズから獲得した安部裕葵に続き、バルセロナは再び日本人の獲得を目指している様子。「バルサが2月のジュン・ニシカワ獲得に向けて動き出す」と報じており、移籍が現実味を帯びている。

しかし、移籍実現に向けてネックになるのが西川の年齢だ。アカデミーに所属していた久保建英が帰国を余儀なくされた件など、18歳未満の選手に対する国際移籍に関する規約違反に当たるため、同選手が18歳の誕生日を迎える2月21日まで契約することはできない。

それでも、仮に契約に向けての動きが順調に進めば、西川は来夏にバルセロナに加入することになると伝えている。来月末には18歳になり、ビザ等の書類手続きに1カ月半から2カ月を要することから、遅くとも4月までに交渉をまとめる必要があるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010002-goal-socc
1/16(木) 6:11配信

西川潤、桐光10番を背負った3年間。「新たな答えを出していきたい」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/04(水) 08:12:30.63 ID:4wQ1aVE/9
「僕のせいで負けたと思っています」

気丈に振る舞っていたが、溢れる涙をこらえきれなかった。

18歳の背中を見て、どれだけのプレッシャーがのしかかっていたのか、どれだけこの高校サッカーに懸けてきていたのかが手に取るようにわかった。

第98回全国高校サッカー選手権大会神奈川県予選決勝。

今年U-17W杯とU-20W杯の2つのW杯を経験した桐光学園高校FW西川潤(セレッソ大阪内定)は、1年生から背負い続けるエースナンバー10のユニホームを纏って、ニッパツ三ツ沢球技場のピッチに立った。

相手は県内のライバル・日大藤沢高校。今年のインターハイ予選準決勝でも激突し、延長戦の末に振り切った難敵だった。

ミックスゾーンで溢れ出てきた涙。

前半は決定機を多く作った。しかし、西川の放つシュートはことごとく相手GKの手の中に収まっていく。この日の2年生GK濱中英太郎(日大藤沢)はまさに当たっていた。

チャンスを決めきれない桐光学園に対し、日大藤沢が先手を取る。後半立ち上がりの9分、鋭いサイド突破からMF浅野葵が均衡を破るシュートを突き刺した。

1点のビハインドに浮き足立つ桐光学園。西川も前線に残って、仲間がボールを運んできてくれるのを待った。しかし、日大藤沢の集中力を保った守備をこじ開けることができず、0-1のままタイムアップを迎えた。

敗戦を告げるホイッスルが鳴り響いた瞬間、西川はその場に立ち尽くし、大きく息を吐いた。試合後の挨拶、そして表彰式と彼の目には涙はなかった。むしろ涙を見せないように必死で堪えていた。
試合後のミックスゾーンでも、複数のメディアに取り囲まれる中、言葉少なではあったが、両手を後ろで組みながら気丈に答えていた。

1つの質問が終わり、少しの沈黙。また1つの質問が終わり、少しの沈黙。この繰り返しを横で見守ったあと、こう質問をぶつけてみた。

「タイムアップの瞬間、いろんな感情が渦巻く中で、真っ先に頭に浮かんだこと、思ったことは何ですか。西川選手の中で背負うものは大きかったという思いはありますか」

しばらくの沈黙のあと、少しうつむいた。すると、噛み締めていた唇が震え出し、ずっと我慢していた涙が溢れてきた。片手で何度も涙を覆い、1分間近くの沈黙を破ってこう声を絞り出した。

「自分が決めなきゃいけないシーンで、決めきれずに……。いろんな思いがあった中で……今日チームを勝たせられなかった。自分の責務を果たせなかったことが悔しいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191204-00841682-number-socc
12/4(水) 8:01配信

https://www.youtube.com/watch?v=_5rXldb97UE


2019年度第98回高校サッカー選手権 神奈川 決勝 桐光学園×日大藤沢 ハイライト(2019 tokogakuen × nichidaifujisawa)

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高校世代No.1アタッカーの早すぎる終幕…多くの成功と挫折を味わった桐光学園のエース西川潤が最後に見せた涙 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/01(日) 18:02:28.41 ID:0heIYHaf9
ピッチやロッカールームでは涙ひとつ見せなかった男は囲み取材に応じると…

試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、10番は視線を落とした。左上に巻かれたキャプテンマーク。
それを外すと、憂いに満ちた表情で悔しさを噛み締めた。
仲間の前では絶対に泣かない――。

今までもそうだった。
しかし……。ピッチやロッカールームで涙ひとつ見せなかった男は囲み取材に応じると、堪えていた感情が溢れ出した。

西川潤(3年)の高校サッカー生活は、本人が描いていたであろうエンディングとは異なる形で、早すぎる終幕となった。
11月30日に迎えた神奈川県予選の決勝。桐光学園は日大藤沢に0−1で敗れた。

「自分が決める場面で決めていれば、違ったかもしれない。いろんな想いがあった中でチームを勝たせられず、役目を果たせなかったことが悔しい」

前半、西川は幾つかのチャンスを決め切れなかった。
8分にゴール前で左足を振り抜いたが、枠を捉えられない。
19分には右サイドを突破した前川壮太(3年)のクロスに頭で合わせたが、GKに阻まれてしまう。
24分にもゴール前で好機を得たが、またしてもフイにした。

 後半は相手の堅守に手を焼き、良い形でボールをもらえない。
後半は16分に放ったシュート1本のみ。10番の仕事は果たせず、タイムアップを迎えた。

 思い返せば、西川は高校の3年間で多くの成功と挫折を味わった。

 2年生の夏にインターハイで準優勝を果たすと、今夏はそのインターハイでついに日本一に輝いた。
代表レベルでは昨秋のU-16アジア選手権でチームの優勝を決める決勝弾を奪い、大会MVPを受賞。
今秋のU-17ワールドカップでは目覚めしい活躍を見せ、高校世代No1のアタッカーであることを証明した。
特にオランダとの初戦では1ゴール・2アシストの大暴れ。プロの世界で戦う自信を手にし、現地でも高く評価されたのは記憶に新しい。

 一方で西川は、横浜F・マリノスユースへの昇格を断り、桐光学園に進学する道を選んだ。
期待値も大きく、入学式の前から中村俊輔(現・横浜FC)も付けた10番を背負ったが、1年次は思うように結果を残せず、一度も全国の舞台を踏めずに終わっている。

 2年の夏には、前述の通りインターハイで目を見張るパフォーマンスを見せ続け準優勝という結果を残すのだが、
迎えた山梨学院とのファイナル。1−0でリードしている後半アディショナルタイムに自らのシュートミスをきっかけに同点弾を決められ、延長戦で涙を飲むという悔しい経験もした。

 昨冬の選手権は初戦で大津に0−5の大敗。2019年2月にセレッソ大阪への入団が内定し、飛び級で挑んだ今年5月のU-20ワールドカップでもノーゴールと結果を残せなかった

11/30(土) 20:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00067283-sdigestw-socc

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U-17日本代表、西川潤の「株」が上昇中。 勝ち上がれば高騰の予感 

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