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裁判


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ベンゼマ(レアル・マドリード)、同僚恐喝事件で裁判へ 

1: 2021/01/08(金) 10:30:26.14 _USER9
1/8(金) 10:23
配信
AFP=時事
ベンゼマ、同僚恐喝事件で裁判へ 仏検察

【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)に所属するFWカリム・ベンゼマ(Karim Benzema)が、母国フランス代表の元同僚マチュー・ヴァルブエナ(Mathieu Valbuena)の「セックステープ」に関連した恐喝事件の共犯として刑事裁判にかけられることになった。仏検察が7日に明らかにした。


 フランス代表として通算81試合に出場した実績がありながらも、2015年にこの事件が明るみに出てから代表に招集されていないベンゼマは、問題のテープを公表すると脅してヴァルブエナから金銭をゆすり取る計画に関与したとされている。現時点で日程は未定だが、他に4人が裁判にかけられることになっている。

 レアルは今回の決定に関するコメントを避けている。33歳のベンゼマ本人は、裁判は「茶番」だとインスタグラム(Instagram)に投稿している。

 仏代表として52試合に出場し、現在はギリシャスーパーリーグ(1部)のオリンピアコス(Olympiakos)でプレーするヴァルブエナは、動画を公表すると脅してきた恐喝者からの電話を受け、警察に通報した。同選手とベンゼマは当時フランス代表のチームメート同士で、W杯ブラジル大会(2014 World Cup)に出場した。

 しかし、母国開催となった2016年の欧州選手権(UEFA Euro 2016)では、どちらもディディエ・デシャン(Didier Deschamps)監督から招集されず、チームは決勝でポルトガルに敗北。フランスが優勝した2018年のW杯ロシア大会(2018 World Cup)でも、両選手は代表メンバーに選ばれなかった。

 この事件では、同じく元仏代表のジブリル・シセ(Djibril Cisse)氏も当初、2015年5月にセックステープの存在をヴァルブエナに持ち掛けたとして検察の捜査対象となっていたが、同氏に対しては今後これ以上の措置は取られないことになった。

 ベンゼマの弁護人を務めるシルヴァン・コルミエ(Sylvain Cormier)氏は、今回の事件が裁判になることには驚いていないとしている一方で、検察の決定は「予想通りの愚行」との見解を示した。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a11903659ffd45c624b0f6f47b27462abb219ab
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給与を男子と同額にしろと裁判起こした女子サッカー代表負ける 

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1: 2020/05/03(日) 21:30:46.57 0
アメリカ女子代表、男子との給与格差是正を求める裁判で敗訴…選手側は控訴の意向


 アメリカ女子代表の選手たちが男子代表チームと比べて低賃金だとして是正を求めた裁判で、カリフォルニア中央地区連邦地方裁判所はアメリカ合衆国サッカー連盟(USSF)の主張を受け入れ、選手側の主張を退けた。アメリカ紙『ニューヨーク・タイムズ』などが報じた。

 アメリカ女子代表の選手28人は昨年、男子代表選手と比べて扱いが不当だとして、同一賃金法に基づき6600万ドル(約70億円)の損害賠償を求めて訴訟を起こしていた。しかし、判決では「累計でも1試合平均でも年間で男子チームより稼いでいる」として訴えを棄却された。

 選手側は控訴する構えを示しており、担当者は「判決にショックを受けて失望している。しかし、私たちは平等な支払いに対する努力を諦めるつもりはない」とコメントしている。

「私たちの事例には自信を持っているし、このスポーツをする女性や少女たちが、性別のためだけに過小評価されないようにするための約束を固く守っている」

 また、アメリカ女子代表MFミーガン・ラピノーは自身のツイッターを更新し、「平等のために決して戦うことを諦めない」と述べている。https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20200503/1065351.html

韓国での“クリロナ裁判”の結果は…「虚偽広告にだまされた」ロナウドは当初の予告と違いベンチに座るだけ 

1: 新種のホケモン ★ 2020/02/03(月) 16:54:41.66 ID:CAP_USER
数多くの韓国サッカーファンの怒りを誘発した“ロナウド欠場事態”の裁判結果が出る。

今回の民事訴訟の結果に基づいて、今後も追加の訴訟が続く可能性も高い。

来る2月4日、仁川(インチ〇ン)地方裁判所では、サッカーファン2人が提起したクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が欠場したことに関する損害賠償請求訴訟の公判が開かれる。

2019年7月26日にソウル・ワールドカップ競技場で開かれたユベントスとチームKリーグの親善試合で、ロナウドは当初の予告とは違ってベンチに座るだけで試合に出場せず、現場を訪れた多くのサッカーファンから抗議を受けた。

その欠場事態に対してサッカーファンA氏など2人は、主催したTHE FESTA社を相手に親善試合の入場券の払い戻しや慰謝料など、計214万ウォン(約21万円)の賠償を求めて訴訟を起こした。

当時、試合を控えてTHE FESTA側が結んだ親善試合の契約条件には「ロナウドが45分以上プレーする」という内容が含まれており、THE FESTA社はロナウドを観戦できると強調してチケット販売を推進した。
訴訟を起こした2人は、「ロナウドの出場がはっきりしていなければ観戦チケットを購入しなかったのに、THE FESTA社の虚偽広告にだまされた」と、精神的苦痛による慰謝料も請求した。

彼らの法律代理人であるキム・ミンギ弁護士は、「これまでの判例では似たような場合、慰謝料を認められていなかったが、今回の事件は被告が原告のロナウドに対する“ファンの心”を利用した特性があるため、認められなければならない」と主張した。

なお裁判所が今回のサッカーファンの主張を受け入れた場合、今後も同じような訴訟が続く可能性が高くなる。当時のユベントス戦は、6万5000席が完売したからだ。

チケット収入だけでも60億ウォン(約6億円)に上ったとされている。

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7月26日に行われたユベントス対チームKリーグの親善試合をベンチで見守るクリスティアーノ・ロナウド(中央)

スポーツソウル
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=9527

2020年02月03日

スペイン八百長試合裁判、元日本代表監督アギーレ氏ら大半に無罪判決  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/09(月) 22:44:44.31 ID:qPWmHOKN9
デイリースポーツ12/9(月) 22:22配信
スペイン八百長試合裁判、元日本代表監督アギーレ氏ら大半に無罪判決

 スペインリーグで2011年、1部残留をめぐり金銭のやり取りと引き換えに不当に試合結果を操作したとして選手ら41人とサラゴサ(クラブ)が被告として裁かれた裁判の判決がバレンシア裁判所で下され、大半の関係者が無罪とされた。

 スペインのスポーツ紙、マルカなどによると当時のサラゴサ会長と幹部に文書偽造の罪がありそれぞれ1年、3月の懲役刑が科される。ただ買収の事実は認められず36人の選手・監督は無罪となった。この中には当時サラゴサ監督でのちに日本代表監督となり、この一件で同職を追われたハビエル・アギーレ氏(現スペイン1部、レガネス監督)がいる。

 対象の試合は2011年5月に行われ、サラゴサがレバンテを2-1で下して1部残留を決めた。その後不審点が指摘され、リーグ機構と試合結果を受けて2部降格したデポルティーボの告訴を受けて裁判へ。スペイン検察庁は贈賄側も収賄側も同等に2年の懲役刑、さらに6被告に対し各種権利の剥奪を求刑していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000164-dal-socc
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「森保ジャパンはこんなに強かったんだ」の声が聞こえてくる中「まだやってたの?」ハリルホジッチ裁判!  

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1: Egg ★ 2019/02/11(月) 18:17:18.34 ID:uwxNfE4M9
 「森保ジャパンはこんなに強かったんだ」の声が聞こえてくる中、「まだやってたの?」と驚くのが元代表監督バヒド・ハリルホジッチ氏(66)による慰謝料1億円裁判だ。日本代表が勝ち進む裏で、1月18日に「名誉を傷つけられた」と主張するハリル氏の弁論準備手続きが行われたのだ。ワールドカップ・ロシア大会の直前で解任されたハリル氏の気持ちも分からなくはないが、「もう終わってたんじゃなかったの?」と思うのが日本国民の正直な感想だろう。

 サッカー『AFCアジアカップ2019』準々決勝ベトナム戦の前日(1月23日)、森保一・日本代表監督(50)が会見に臨んだ。チームの雰囲気を「良好」と伝え、選手たちとの信頼関係も構築されたように窺えた。

 日本代表チームの雰囲気のよさは、日本サッカー協会にも報告されている。しかし、田嶋幸三会長を始め、協会幹部の表情は晴れない。
「法廷闘争は避けられませんでしたからね」(スポーツ紙記者)
「ハリル氏の解任が昨年4月。東京地裁に提訴したのは5月。地裁は和解を提案しましたが、決裂しました」(専門誌記者)

 代表監督の座を追われたハリル氏はその後、フランス一部リーグ(リーグ・アン)の名門『FCナント』監督に就任。なんとか2部降格圏内を脱し“名将のメンツ”は保たれ、たまたま日本は合わなかったと解釈したメディアも多かった。それでも、ハリル氏は“日本への恨み”は忘れられなかったわけだ。

 「海外のサッカーメディアもハリル氏の裁判のことを伝えています。事実関係だけを報じたものばかりですが、仏メディアはちょっと違いました。日産自動車の会長だったカルロス・ゴーン被告が逮捕、起訴され、それを不当とする論調があった。その延長線上で『日本は誠実で義理人情を重んじる国だったのに』とゴーン被告同様、『日本のために尽くしてきたのに』と煽っていました」(同)

 日本人の代表監督就任により、選手とのコミュニケーションが密になった一方、サッカーが「つまらなくなった」とも言われる森保ジャパン。海外メディアの目を、ハリル氏の裁判に向けさせないような“刺激的な勝利”が求められている。

 田嶋会長とハリルホジッチ前監督、両者の主張が食い違うのは、最初からわかっていたこと。どちらが被害者でどちらが加害者なのかを決めるのも、いまとなっては虚しさだけが漂う。

2019年02月11日 17時03分リアルライブ
https://npn.co.jp/sp/article/detail/42626689/


■【サッカー】<最新FIFAランキング発表!>日本代表は、23つ上げて、「27位!」首位は引き続きベルギー ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549544948/



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