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<メッシ>驚愕3人抜き&倒れ込み弾にファン衝撃!「人間業じゃない」「やはり天才だ」 

1: 2020/08/09(日) 17:52:36.36 _USER9
【動画】「やはり天才だ」メッシが決めた衝撃の3人抜き弾はこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=77444

現地時間8月8日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)のラウンド・オブ16第2レグで、ナポリをホームに迎えたバルセロナは3-1で勝利。アグリゲートスコア4-2で、13シーズン連続のベスト8進出を決めた。

この試合で驚愕のゴールが生まれたのが、バルサがクレマン・ラングレのヘッド弾で1点をリードして迎えた23分だ。
ルイス・スアレスからのパスを右サイドで受けたリオネル・メッシが、ドリブルを敢行。対峙したロレンツォ・インシーニェとマリオ・ルイの間をすり抜け、さらにカバーリングに入ったカリドゥ・クリバリもかわす。

この時に一度は倒されるも、すぐに起き上がると、ゴール前を固めるディエゴ・デンメとコスタス・マノラスの間から、倒れ込みながらも正確なシュートを放ち、ゴール左隅に突き刺したのだ。
 この圧巻のゴールにファンは興奮。バルセロナの公式ツイッターには、次のようなコメントが殺到した。

「なんというゴールだ!」
「まさにゴラッソ」
「言葉がない」
「神というほかない」
「やはり天才だ」
「クレバーなフィニッシュ!」
「これぞキング」
「誰もこの男には近づけない」
「信じられない感度と速さで決めた」
「世界ナンバーワンだ」
「魔法のゴール」
「なんて美しい!」
「人間業じゃない」

これがCLでは35チーム目から奪ったゴールとなったメッシ。前半終了間際には、果敢なプレスから(スアレスが決めた)PKを誘発するなど、
その後もナポリの守備陣を苦しめた。やはり、この男が乗った時のバルサは手がつけられない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部


8/9(日) 12:32配信  サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/e04c8be85969f1ce323b147791ebccefeeb167e6

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<セルジオ越後>衝撃を受けた、中学1年生の小野伸二「日本にもこんな子がいるのか」 

1: 2020/06/04(木) 10:18:48.74
前回は僕が選んだJリーグの歴代ベストイレブンを紹介したけど、今回はそのなかでも僕が特に好きな選手について語ろう。ズバリ、小野伸二。プロとして"魅せる"ナンバーワンだね。

初めて見たのは彼が中学1年生のときだったと思う。サッカー教室の仕事で沼津を訪れたときに、静岡県サッカー協会の人が「面白い子が手伝いに来ますよ」と言って、やって来たのが彼だった。

体は小さくても、テクニックがずばぬけていて、ボールを持つと敵も味方も見入ってしまうほど。後日、彼が当時の僕のボールさばきを見たときに「めちゃくちゃうまい」と言っていたと伝え聞いたけど、それはこっちのセリフ。日本にもこんな子がいるのかと驚いたものだよ。

だから、彼が清水市商(現・清水桜が丘)に入学したと聞いたときには、専門誌の担当編集者に「インターハイを絶対に見に行けよ。清商にスゴいのがいるから」と勧めたんだ。そうしたら、「セルジオさん、あの選手は怪物ですよ」と興奮しながら帰ってきたっけね。

当時はスター選手のプレー映像をネットなどで気軽に見られる時代ではなかった。彼の技術は誰かのマネをしたのではなく、自分で身につけたもの。だから彼にしかできない。もちろん、相当な努力をしたのだろう。

両足を同じレベルで自由自在に使えるから、相手は次のプレーを予測しづらいし、守りづらい。ファウルすることすら難しい。戦術眼も高く、一瞬のひらめきもあるから、味方のFWはラク。動きだせば、決定的なチャンスにつながるパスがどんどん出てくる。今、Jリーグではイニエスタ(神戸)のプレーが注目を集めているけど、小野も全然負けていないよ。

あれだけの技術があれば、自分でも面白いだろうし、楽しいだろうね。だから、彼はいつも笑顔でプレーしているのかもしれない。

実は僕は小野とちゃんと話をしたことがないんだけど、いろいろな人から礼儀正しい好青年だと聞く。フェイエノールト在籍時、UEFA杯(現・ヨーロッパリーグ)で優勝した試合を僕が取材に行った際のことだ。前日練習が終わってほかの選手がロッカールームに戻るなか、彼はチームのホペイロ(用具係)と一緒にボールを片づけていた。そういう振る舞いを自然にできるから、どこのチームに行っても皆に好かれるのだと思う。

残念だったのは、シドニー五輪アジア1次予選のフィリピン戦(1999年)でのこと。実力差のある相手の悪質なタックルを受け、左膝靱帯断裂という大ケガを負ってしまった。"たられば"を言っても仕方ないけど、あのケガがなければ、フェイエノールト以上に大きなクラブでも活躍できたんじゃないかな。

Jリーグ史上、彼よりもっと数字を残し、タイトルを獲得した選手はたくさんいる。でも、彼ほどサッカーの面白さ、魅力をわかりやすく伝えてきた選手はなかなかいない。プロのお手本といえる存在だ。

小野は昨季からJ2の琉球でプレーしているけど、デビュー戦には1万2000人以上のお客さんが集まり、スタジアムは超満員だったそうだ。40歳になった今でもそれだけの存在感を発揮できるのだから素晴らしいよ。少しでも長く現役を続けて、サッカーの楽しさを伝えてほしいね。

6/4(木) 6:10 週刊プレーボーイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/89813f4a8451bbfc50cb18a272c7b932da7c1ad5

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<2020年大失態賞が決定!>GKが犯した衝撃オウンゴールに海外騒然、かつてJリーグでも南雄太が.. 

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1: 2020/03/01(日) 12:51:01.50
動画
https://www.football-zone.net/archives/249112/2

■グルノーブルGKモーブル、自軍ゴールにボールを投げ込む驚きの失点

 フランス2部リーグで、GKによる衝撃的なオウンゴールが生まれた。海外メディアは「信じられないミス!」「2020年大失態賞が決定」と驚きをもって伝えている。

 グルノーブルは現地時間2月28日、フランス2部リーグ第27節でカーンと対戦し、敵地で0-2と敗れた。前半17分にPKで先制点を許した直後の同18分、観る者を唖然とさせるような形で追加点を与えてしまう。

 相手のFKのボールが流れてゴールエリア内でキャッチしたグルノーブルGKブリス・モーブルは、逆サイドに開いた味方へ素早くロングスローを送ろうとした。しかしモーションに入った次の瞬間、投げるのを躊躇したのか、ボールが中途半端な形で右手から離れてしまい、無人のゴールへと転がっていく。モーブルは慌てて戻って掻き出し味方につなげるも、主審はゴールと判定し痛恨のオウンゴールとなった。

 衛星放送「ビーイン・スポーツ」フランス版は、「モーブルの信じられないミス!」と見出しを打つと、ペルー紙「depor.com」は「すでに2020年大失態賞が決定」と大々的に取り上げ、「最悪の失点によって悪役になったことを、彼はまだ知らない。すでにこのワンシーンは拡散されている」と伝えている。

 かつてJリーグでも、柏レイソル時代のGK南雄太(現・横浜FC)が、2004年に同じような形から自軍ゴールにボールを投げ込んでしまい話題となったが、モーブルが喫した今回のオウンゴールも世界で大きな反響を呼びそうだ。(Football ZONE web編集部)

Football ZONE web 2020年3月1日 12時10分



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