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藤田晋


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<町田・藤田晋オーナー>明らかにした未来構想!20年にJ1昇格、21年にJ1参戦。24~25年にJ1優勝。  

1: Egg ★ 2019/10/12(土) 23:13:30.33 ID:FgnhiIwg9
昨年の10月に着任した町田のオーナーとして、藤田晋サイバーエージェント(CA)社長が思い描いてきた、“クラブの未来構想”が明らかにされた。町田は11日、市内の和光大学ポプリホール鶴川でサポーターミーティングを開催し、藤田オーナーと大友健寿取締役社長が登壇。その場で藤田オーナーが思い描く“クラブの未来構想”について、自らの口で語った。

J2リーグ最新順位表!町田の順位は?

 まずクラブのビジョンとしては、2020年にJ1昇格を果たし、21年にJ1参戦。それ以降、24~25年にJ1優勝を争えるクラブに成長を遂げ、24年にJ1優勝、そして25年のACL制覇をひとつの“終着点”としている。こうしたビジョンを実現しようにも、昨年までの町田は、トレーニング施設の環境整備を最大のネックとしてJ1ライセンス交付を阻まれてきた。しかし、昨年の12月、クラブライセンスにおける基準が緩和されたことで光が見えてきた。
 

 今年の町田は天然芝のグラウンドを有したクラブハウスが向こう3年の間に完成する“ロードマップ”を提出したことで、22年6月までの完成を条件付きとして、この9月末にクラブ史上初めてJ1ライセンスが交付されていた。なお、ホームスタジアム・町田市立陸上競技場をJ1基準にする拡張工事は、行政の協力を得て21年3月に完成予定。そしてクラブハウス建設に向けては、昨年10月のCAによる第三者割当増資で得た資金(約8億円)が活用される見込みだ。

 J1ライセンスを取得した町田が、次なる段階に踏み出すために必要なこと。それはJ1昇格、J1定着、そしてJ1優勝・アジア制覇を実現できる経営規模のクラブになることに尽きる。唐井直GMはJ1定着のためには、20億円の予算規模を誇るクラブになることをひとつの目安としており、そのためにも藤田オーナーはさらなるファン層の拡大がマスト条項であることを、11日のミーティングで明かした。そのための具体的な施策のひとつが、クラブのリブランディング。その象徴がクラブ名を「FC町田ゼルビア」から「FC町田トウキョウ」に改称することだ。

10/12(土) 19:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00065244-sdigestw-socc

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Jリーグ、観客動員は4年連続で1000万人の大台突破し好調を維持!鹿島の次に買収..どこ?ベンチャー企業が熱視線  

1: Egg ★ 2019/08/05(月) 23:10:54.78 ID:IwE89t7N9
次に買収されるクラブはどこか!? 

J1神戸のオーナーの楽天・三木谷浩史会長兼社長(54)は2日、同社が主催するビジネスカンファレンス「Rakuten Optimism 2019」(パシフィコ横浜)に参加。フリーマーケットアプリを運営する「メルカリ」(東京港区)が約16億円でJ1鹿島を買収したことについて「メルカリさんが(Jリーグに)ベンチャーの仲間として参入してきてくれた」と歓迎の意を示した。

 この日はJリーグの村井満チェアマン(60)、J2町田のオーナーでもあるサイバーエージェント・藤田晋社長(46)、プロ野球ヤクルトの元監督の古田敦也氏(53)もゲストとして登壇。

 藤田社長は2018年10月、約11億4800万円でJ2町田の株式の80%を取得した。本拠地の町田陸上競技場を初めて訪れた時は「駅から遠いし、山の中にあるし、こりゃ大変だと思った」と当時を振り返った。

 しかし、J1神戸が33億円かけて元スペイン代表のスーパースター、イニエスタを獲得したことで「こういうお金の使い方があるのだと思った。イニエスタが(町田に)来たら、頑張って見に来てくれるサポーターも増える」と話した。

 さらに藤田社長は「メキシコにいても豪州にいても、僕は(元日本代表の)本田圭佑を見てみたいと思っていた」と意味深発言。「早く神戸さんに追いつきたい」と今後の大型補強の構想も口にした。

 Jリーグの観客動員は4年連続で1000万人の大台突破し好調を維持。その要因のひとつに「ビッグネームの加入」(村井チェアマン)がある。三木谷オーナーも「給料が高い中国リーグよりも、(環境の良い)Jリーグに行きたいと言っている選手が多い」と明かす。

 気になるのは、次に買収されるJクラブだ。三木谷オーナーはプロ野球界について「いびつな構造がある」と指摘。ベンチャー企業は今後もJクラブ買収に走るとみている。親会社の日産が大規模なリストラ計画を発表したJ1横浜、補強を渋りOBの名波浩監督が退任することになった同磐田などが買収候補として取り沙汰されている。

 プロ野球では、11年オフにDeNAがTBSから球団を買収した際、球団株式取得に約65億円、日本野球機構(NPB)に保証金などとして30億円を支払った。それだけになおさら、10億円台で買収できて実入りが期待できるJリーグクラブへのラブコールが高まっている。

8/5(月) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000005-ykf-spo

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Jリーグ、観客動員は4年連続で1000万人の大台突破し好調を維持!鹿島の次に買収..ベンチャー企業が熱視線  

1: Egg ★ 2019/08/05(月) 23:10:54.78 ID:IwE89t7N9
次に買収されるクラブはどこか!? 

J1神戸のオーナーの楽天・三木谷浩史会長兼社長(54)は2日、同社が主催するビジネスカンファレンス「Rakuten Optimism 2019」(パシフィコ横浜)に参加。フリーマーケットアプリを運営する「メルカリ」(東京港区)が約16億円でJ1鹿島を買収したことについて「メルカリさんが(Jリーグに)ベンチャーの仲間として参入してきてくれた」と歓迎の意を示した。

 この日はJリーグの村井満チェアマン(60)、J2町田のオーナーでもあるサイバーエージェント・藤田晋社長(46)、プロ野球ヤクルトの元監督の古田敦也氏(53)もゲストとして登壇。

 藤田社長は2018年10月、約11億4800万円でJ2町田の株式の80%を取得した。本拠地の町田陸上競技場を初めて訪れた時は「駅から遠いし、山の中にあるし、こりゃ大変だと思った」と当時を振り返った。

 しかし、J1神戸が33億円かけて元スペイン代表のスーパースター、イニエスタを獲得したことで「こういうお金の使い方があるのだと思った。イニエスタが(町田に)来たら、頑張って見に来てくれるサポーターも増える」と話した。

 さらに藤田社長は「メキシコにいても豪州にいても、僕は(元日本代表の)本田圭佑を見てみたいと思っていた」と意味深発言。「早く神戸さんに追いつきたい」と今後の大型補強の構想も口にした。

 Jリーグの観客動員は4年連続で1000万人の大台突破し好調を維持。その要因のひとつに「ビッグネームの加入」(村井チェアマン)がある。三木谷オーナーも「給料が高い中国リーグよりも、(環境の良い)Jリーグに行きたいと言っている選手が多い」と明かす。

 気になるのは、次に買収されるJクラブだ。三木谷オーナーはプロ野球界について「いびつな構造がある」と指摘。ベンチャー企業は今後もJクラブ買収に走るとみている。親会社の日産が大規模なリストラ計画を発表したJ1横浜、補強を渋りOBの名波浩監督が退任することになった同磐田などが買収候補として取り沙汰されている。

 プロ野球では、11年オフにDeNAがTBSから球団を買収した際、球団株式取得に約65億円、日本野球機構(NPB)に保証金などとして30億円を支払った。それだけになおさら、10億円台で買収できて実入りが期待できるJリーグクラブへのラブコールが高まっている。

8/5(月) 16:56配信 夕刊フジ
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“急展開”「サイバーエージェント」J2町田を買収 クラブと大筋合意 2020年J1昇格へ追い風 

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