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菅原由勢


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若手登竜門ゴールデンボーイ賞候補100名が発表…久保建英や菅原由勢もノミネート 

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1: 2020/06/16(火) 13:11:20.98
イタリア『トゥットスポルト』が主催するゴールデンボーイ賞の候補100名が15日に発表された。

欧州で最も活躍した21歳以下の選手に贈られるゴールデンボーイ賞。2003年に始まった同賞では、過去にラファエル・ファン・デル・ファールトやリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロ、ポール・ポグバ、キリアン・ムバッペらが受賞し、前年はジョアン・フェリックスが輝いた。

ドルトムントのアーリング・ハーランドやジェイドン・サンチョ、マンチェスター・ユナイテッドのメイソン・グリーンウッド、バルセロナのアンス・ファティなど、欧州ビッグクラブでプレーする選手が選出。一方で、マジョルカの久保建英やAZでプレーする菅原由勢ら日本人も候補入りを果たした。

候補者は段階的に40人、20人と減っていき、12月に受賞者が決定する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37676a5691a377bc369276c4ba22a0db435afc34

<DF菅原由勢>5年契約…クラブ幹部も絶賛!名古屋からAZへ完全移籍 

1: 2020/02/25(火) 08:52:59.27
AZは23日、名古屋グランパスからU-23日本代表DF菅原由勢(19)を完全移籍で獲得することを発表した。新シーズンから切り替えとなる。

菅原は2019-20シーズンからレンタル移籍でAZへ加入。名古屋からも23日に完全移籍に切り替わることが発表されていた。

加入後すぐに高い評価を得た菅原は、ここまでのエールディビジで15試合に出場し2ゴール1アシスト。ヨーロッパリーグでも7試合に出場し1ゴールを記録。右サイドバックだけでなく、右ウイングなど攻撃的なポジションでも起用されている。

AZのディレクターを務めるマックス・ハイベルツ氏は「過去6カ月の間、ユキ(菅原)がプレーし、トレーニングして来た内容は素晴らしい」とコメント。「すぐに彼との契約を選ぶべきだと確信していた。そして、今そうしている。トップチームでプレーする時、彼は準備が整っていることを示すことができる若い選手だ。長期間、こんな才能を獲得できたことは素晴らしい」と語り、大きな評価を下している。

AZと2025年までの契約を結んだ菅原。クラブのインタビューで最も特別な瞬間を問われ「オールド・トラッフォードでマンチェスター・ユナイテッドと対戦した時は、とても特別でした。いつも夢見て来ました。一番の思い出はフォルティナ・シッタードとのホームゲームです。エールディビジでの最初の試合で、自分は正しかったと思います」とコメント。AZでの思い出を口にしていた。

2/25(火) 7:30配信
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菅原由勢、強烈ミドルで今季2得点目!AZはVVVフェンロに1-0勝利で5連勝  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/02(月) 05:15:51.01 ID:E2CfHzxs9
【AZ 1-0 VVVフェンロ オランダ・エールディビジ第15節】

 オランダ・エールディビジ第15節、AZ対VVVフェンロが現地時間1日に行われた。試合はホームのAZが1-0で勝利を収めた。

 AZに所属するU-22日本代表DF菅原由勢は右ウィングで先発出場。3試合ぶりの先発復帰となった。菅原は攻守で積極的な姿勢を見せ、前半に決勝点となるゴールを奪った。菅原は88分までプレーした。

 35分、右サイドでボールを受けた菅原は中央にグラウンダーのクロスを供給。これはファーサイドまで流れるも、ボアドゥの股を抜けてしまい触ることができなかった。さらに38分、ステングスからのボールからペナルティエリア右に抜け出した菅原はエリア内で倒されるも笛はならなかった。

 積極的な姿勢を見せていた菅原が魅せる。39分、ペナルティエリア手前の右でスヴェンソンからのボールを受けた菅原は、ワントラップから右足を振り抜く。すると低い弾道の強烈なシュートは、ゴール左に突き刺さった。

 その後、VVVフェンロゴールを脅かすAZだったが、追加点を奪うことはできなかった。VVVフェンロもAZを崩すことができず、同点ゴールを奪うことができない。結局、試合はこのまま終了し、AZが1-0の勝利を収めた。勝利したAZはこれで5連勝となっている。

【得点者】
39分 1-0 菅原由勢(AZ)

フットボールチャンネル編集部 12/2(月) 2:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00350781-footballc-socc

AZ菅原由勢がEL初得点!…途中出場からPK獲得&今季2点目で完勝に貢献  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/10/25(金) 05:22:17.87 ID:XT+dOrfy9
AZ菅原由勢がEL初得点!…途中出場からPK獲得&今季2点目で完勝に貢献

 AZに所属するU-22日本代表DF菅原由勢が、24日に行われたヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節のアスタナ戦で、今シーズン2点目を決めた。

 ベンチスタートの菅原は71分に右サイドハーフで途中出場した。3点リードの82分には、菅原がフレドリク・ミットシエのクロスに頭で合わせると、相手のハンドを誘ってPKを獲得しガッツポーズ。そして最大の見せ場は85分、ヨナス・スヴェンソンとのワンツーでペナルティエリア右に抜け出すと、フリーで右足を振り抜いてEL初得点を決めた。

 なお、チームはその後1点を追加して、6-0で完勝。ELグループステージ初白星を飾り、1勝2分けでグループL2位に浮上した。

 現在19歳の菅原は、今夏に名古屋グランパスからAZへ期限付き移籍で加入。8月4日に行われたエールディヴィジ開幕戦のフォルトゥナ・シッタート戦に先発出場すると、いきなり移籍後初得点を決めていた。

10/25(金) 4:16配信 SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00992076-soccerk-socc

菅原由勢(AZ)フェイエノールト戦で初アシスト、勝利に貢献!開幕戦以来となるリーグ戦2度目のフル出場も達成  

1: Egg ★ 2019/09/27(金) 06:24:45.92 ID:1xpiMPph9
オランダ1部・エールディビジ第7節のフェイエノールト対AZが現地時間26日に行われた。試合はアウェイのAZが3-0で勝利した。AZのDF菅原由勢は先発でフル出場し、1アシストを記録している。

 39分に先制したAZはリードして折り返すと迎えた50分、右サイドでボールを受けた菅原がゴール中央でフリーのステングスにパス、ワントラップから左足で打ったシュートはゴール左下に決まる。これが菅原にとってリーグ戦初のアシストとなった。

 ボール支配率で上回るAZは終了間際にもダメ押し点を決め敵地で貴重な勝ち点3を獲得、3位で1位アヤックスと2位PSVを勝ち点1差で追っている。なお菅原は開幕戦に続きリーグ戦2度目のフル出場を果たした。

9/27(金) 5:55配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00340118-footballc-socc

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<浅野拓磨(パルチザン)>判断ミスに同僚DFが激怒!「ガチギレされてる」「現地メディア「味方がいたのに…」  

1: Egg ★ 2019/09/21(土) 18:26:25.90 ID:RkGL7flD9
敵DFを退場に追い込んだが…
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現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。

 4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。

 しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。

 すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
 
 現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。

 また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。

 絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc

オランダAZアルクマール公式、U-22日本代表9月の対戦国を“フライング“発表?海外遠征で親善試合か!?  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 20:07:05.83 ID:12hPl/PP9
U-20日本代表DF菅原由勢が所属するオランダ1部AZアルクマールは19日、9月に行われるU-22日本代表が臨む親善試合のメンバーに招集レターが届いたと公式サイトで発表した。同時に対戦相手はメキシコとアメリカということも記述され、メンバー発表は8月29日だとされている。現時点で日本サッカー協会(JFA)からの公式アナウンスはなく、“フライング発表”となってしまったようだ。

 AZは菅原に9月の親善試合に向けてU-22日本代表への招集レターが届いた旨を発表。その親善試合で9月6日にメキシコとメキシコシティで、10日にアメリカとサンディエゴで対戦すること、メンバー発表が8月29日に行われることもあわせて掲載された。ただ、現時点でJFAは9月2日から11日まで海外遠征を実施することしか公式アナウンスしておらず、まさかの“フライング”となっている。

 招集レターが届いたとされる菅原は、U-22日本代表に招集されれば初めて。各世代別代表で活躍してきた19歳は、5月にはU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会に出場し、6月に名古屋グランパスからAZへの期限付き移籍が決定した。エールディビジ開幕戦となるフォルトゥナ・シッタート戦(4-0)では初先発を飾り、いきなり初ゴール。右サイドバックとして急成長を遂げている。

 今回のU-22日本代表は、A代表がパラグアイとの国際親善試合(9月5日/カシマ)、ミャンマーとのW杯アジア2次予選(9月10日/ミャンマー)に臨むため、森保一監督ではなく横内昭展ヘッドコーチが指揮を執ると見られる。来年に迫った東京五輪。MF久保建英(レアル・マドリード)やMF堂安律(フローニンゲン)ら有望な若手がひしめく世代の選手たちは、貴重な海外遠征で何を得るのだろうか。

8/19(月) 19:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211587-soccermzw-socc

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【画像あり】菅原由勢所属のAZ、スタジアム屋根が大規模崩落。ホームゲーム開催は不透明  

1: 久太郎 ★ 2019/08/12(月) 16:41:54.18 ID:9MeakjWx9
オランダ1部AZアルクマールの本拠地であるAFASスタジアムで、現地時間10日に大規模な屋根の崩落が発生した。クラブ公式サイトやオランダメディアなどが伝えている。

 屋根の崩落は10日午後に発生。観客席スタンドの上部に位置していた屋根が大幅に崩れ落ちた。幸い怪我人はいなかったとのことだ。

 AZのロベルト・エーンホールンGM(ジェネラルマネージャー)は会見で状況について説明。「我々全員が驚いた。強いショックを受けたが、人的被害がなかったことが何よりだ。今後の数日間に専門家による調査を行う」と話している。

 今週末のエールディビジでは、AZはアウェイでRKCと対戦する。次回のホームゲームは現地時間15日に行われるヨーロッパリーグ予選3回戦2ndレグのマリウポリ戦となり、その3日後にはエールディビジ第3節のフローニンゲン戦もホームで予定されていた。

 現時点では、それらのホームゲームが予定通り開催されるかどうかは不透明な状況。「安全な状況にならない限り試合を行うことはない。今後の試合については明らかになり次第報告する」とエーンホールンGMは話している。

 AZには今夏名古屋グランパスから移籍したDF菅原由勢も所属しており、ホームで行われた開幕戦では初ゴールも挙げて4-0の快勝に貢献していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00333983-footballc-socc

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https://media.nu.nl/m/ecix4s4ausnz_wd1280.jpg/onderzoeksraad-buigt-zich-over-instorten-az-stadion-vvd-wil-kamerdebat.jpg
https://media.nu.nl/m/p80xrloapi8v_wd1280.jpg/az-coach-slot-heeft-geen-voorkeur-voor-locatie-thuisduels-na-instorten-dak.jpg

オランダ紙「オノ&ホンダ時代の再来だ!」中村敬斗、菅原由勢、板倉滉ら鮮烈デビュー若武者に驚嘆!  

1: Egg ★ 2019/08/07(水) 09:06:44.70 ID:MTmcf/Pg9
「中村敬斗の獲得は”小さな奇跡”だ」

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中村(左)と菅原(右)はともに19歳。日をまたいでリーグデビュー戦で初ゴールという快挙を成し遂げた。

 現地時間8月2日に開幕したエールディビジ。今季、6人の若き日本人選手が参加しているオランダ1部リーグの開幕節で、実に5選手が先発出場を飾った。

 なかでも鮮烈なデビューを飾ったのが、この夏にガンバ大阪からトゥベンテに移籍した19歳、中村敬斗だ。

 4-3-3の3トップ左で先発した中村は、オランダにおけるビッグ3の一角、PSVアイントホーフェンを相手に、試合開始8分で豪快なミドルシュートを叩き込んだ。試合はその後追いつかれて1-1のドローに終わったが、デビュー戦で強豪相手に1得点を挙げた中村の快挙に、現地メディアは「これ以上ないスタートだ」「新星現わる!」と賛辞を惜しまなかった。

 そして翌3日に行なわれたAZアルクマール対フォルトゥナ・シッタルト戦でも、若きサムライが異彩を放った。名古屋グランパスからAZに加入した19歳の菅原由勢である。

 こちらは4-3-3の左SBで先発。常にウイングバックのように思い切ってポジションを上げ、果敢に攻撃参加する姿が目立っていたが、83分、その積極性が実を結ぶ。右サイドからのグラウンダークロスに素早く呼応し、ダイレクトで蹴り込んでネットを揺らしたのだ。なんとオランダで初だけでなく、プロキャリアにおいても初のゴールを挙げ、4-0の大勝に華を添えた。

 同紙は第1節のベスト11に菅原を選出。プレシーズン中からそのお茶目なキャラクターでサポーターの心を掴んでいたDFは、早くもクラブの人気者となっている。


 こうしたふたりの若き日本人選手の活躍に、オランダ紙『Algemeen Dagblad』は「シンジ・オノ(小野伸二)とケイスケ・ホンダ(本田圭佑)を彷彿とさせる素晴らしい時代の復活」と評した。

「PSVに対して素晴らしいゴールを決めたケイト・ナカムラ。そして約24時間後にはAZのユキナリ“ユキ”スガワラがF・シッタルトに対して同じような鮮やかなゴールを叩き込んでみせた」

 さらに中村の活躍に対しては、こう論じている。

「ナカムラがPSVに対して達成した“偉業”を、驚くひとはいなかった。トゥベンテが彼の獲得の際に出したプレスリリースや声明に目を通すといい。テッド・ファン・リーウェンTDはこのように”予言”している。

 『ケイトは日本でもっとも優れた才能を持つ選手のひとり。卓越したテクニックと、この年齢では信じられないほどのインテリジェンスを有している。我々のわずかな財源でこのクオリティーの選手を獲得できたことは、のちに“小さな奇跡”と呼ばれるかもしれない』と」

8/7(水) 6:10 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00010002-sdigestw-socc

DF菅原由勢、19歳の衝撃再び!開幕スタメンオランダデビュー弾!AZは4発快勝で白星発進  

1: Egg ★ 2019/08/05(月) 08:40:36.32 ID:FKyBsPKn9
8.4 エールディビジ第1節 AZ4-0シッタート]

 オランダ・エールディビジは4日、第1節3日目を開催し、DF菅原由勢が所属する昨季4位のAZが昨季15位のシッタートをホームに迎え、4-0の完封勝利を収めた。開幕スタメンデビューを飾った菅原はフル出場を果たし、1ゴールを記録した。

 今夏、名古屋からAZに期限付き移籍した19歳の菅原は、7月25日のUEFAヨーロッパリーグ予選2回戦第1戦BKヘケン戦の後半14分に投入され、公式戦デビュー。そして、リーグ戦では開幕スタメンでデビューを飾ることに。前日にはトゥエンテの19歳FW中村敬斗が開幕スタメンでデビューしており、2日連続で若き日本人選手がオランダで新たな一歩を刻むことになった。

 4-3-3の右SBの位置に入った菅原は本職の守備で奮闘するだけでなく、試合開始直後の前半2分、同23分には敵陣PA内まで走り込んでパスを呼び込んで折り返しを狙い、同28分には中央のスペースに顔を出してラストパスを送るなど果敢な姿勢を示す。

 序盤から幾度となくAZがゴールを脅かす場面を創出しながらも相手GKの好セーブなどもあって0-0のまま前半を折り返すと、後半7分にCKの流れからDFロン・フラールが決めてAZが先制に成功。さらに同10分には相手のパスミスを奪ったFWミーロン・ボードゥのアシストからFWウサマ・イドリッシが決め、リードを2点差に広げる。

 攻撃の手を緩めないAZは後半15分にFWカルビン・ステングスのスルーパスから抜け出したボードゥが加点。菅原は後半も右SBの位置にとどまることなく、状況に応じて高い位置を取り、幾度となく中央、PA内へと顔を出すなど積極的なプレー。すると同39分、右サイドからステングスが折り返したボールに走り込んだ菅原が右足で合わせてネットを揺らし、チーム4点目を奪取する。前日の中村に続き、若きサムライがデビュー戦で初ゴールを奪うことになった。

 その後、AZに追加点こそ生まれなかったものの、シッタートの反撃も許さずに逃げ切って4-0の完封勝利で白星スタートを切った。

8/5(月) 4:52 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-43470143-gekisaka-socc

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