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南野拓実、先発で1アシストも英紙が辛らつ評価。「出番がないのは正しかった」 

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1: 2021/01/09(土) 18:06:39.06 _USER9
 イングランド・FAカップ3回戦のリバプール対アストン・ヴィラ戦が現地時間8日に行われ、リバプールが4-1で勝利を収めた。リバプールの南野拓実は先発で出場して1アシストを記録したが、現地英国メディアからは厳しい評価を受けている。

 新型コロナウイルスの陽性者が多く出たアストン・ヴィラはトップチームの選手を起用できず、U-23以下の若手のみでメンバーを構成。先発した南野は決勝点となったMFジョルジニオ・ワイナルドゥムのゴールを60分にアシストし、その直後に交代でベンチに下がった。


 南野は12月19日に行われたクリスタル・パレス戦で待望のプレミアリーグ初ゴールを記録したが、その後は年末年始にかけて3試合連続不出場。チームはその3試合で1得点しか挙げられず2分け1敗と苦戦しており、ユルゲン・クロップ監督もアストン・ヴィラ戦に向けた会見の中で、南野をもっと起用すべきだったと認めるような発言をしていた。

 だが英紙『ミラー』は南野が公式戦4試合ぶりの起用に応えることはできなかったと厳しく評価。「ヴィラの若いメンバー相手に絶好のチャンスを与えられたがミナミノはうまくやれなかった。試合を通して苦戦し、勝負がまだ分からない2-1の状況で交代させられた」と述べている。

 この試合は南野にとって「クロップが間違っていたことを示し、監督の構想に食い込んでいく黄金の機会だった」と同紙は続ける。だが「ミナミノのパフォーマンスは彼の出場時間を制限することが正しかったことを示したようだ」と結論づけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/471c718a4200edec8388438bbe49d1d08880a35a
1/9(土) 17:45配信

<南野拓実>ブレイクに英紙も太鼓判!“初ゴール”は香川真司のおかげ? 「リバプールはカガワに感謝すべき」 

1: 2020/08/30(日) 20:47:04.28 _USER9
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聖地”で躍動したサムライ戦士への評価は、うなぎ上りだ。

現地時間8月29日にウェンブリー・スタジアムで開催されたコミュニティー・シールドでリバプールは、アーセナルに1-1からのPK戦の末に敗れた。
2006年以来となる戴冠を逃したリバプールにあって、違いを作り出したのが、59分からピッチに送り出された南野拓実だ。

投入直後から積極的にボールに絡んでチームの攻撃を活性化させた日本代表FWは、73分に敵エリア内での混戦からルーズボールをゴール右隅にねじ込んで、公式戦では自身移籍後初ゴールを決めた。
惜しくも勝利には導けなかったが、ユルゲン・クロップ監督の起用に結果で応えた南野には、地元メディアも高評価を与えている。英紙『The Sun』は、「元マンチェスター・ユナイテッドの“エース”の助言で加わったミナミノはリバプールの鍵になる」と綴っている。

「リバプールは元マンチェスター・ユナイテッドのシンジ・カガワに感謝することになる。かつてドルトムントでクロップに従事したカガワの言葉に耳を傾け、ザルツブルクから移籍したミナミノが早々に良い仕事した」
さらに同紙は、「ミナミノが今シーズンに大きな役割を果たす可能性がある」と、ようやく目に見える結果を残した25歳に期待を寄せた。

「自慢のフロント3が警戒され、苦戦が予想される今シーズンは、ミナミノがリバプールにおいてキーマンとなる可能性は高い。アーセナル戦では4-2-3-1の左サイドで起用されると、
1トップのフィルミーノとの巧みな連係からアーセナルの守備陣に問題を引き起こし、得点シーンでは相手GKに一切のチャンスを与えなかった」

来る9月12日に行なわれるリーズ・ユナイテッドとのプレミアリーグ開幕戦に向けては、「アルゼンチン人指揮官であるマルセロ・ビエルサがメルウッド(リバプールの練習場)にスパイを送るなら、
日本人FWを見張る必要がある」とレポートされた南野。現地でも新シーズンでのブレイクへの期待は高まっている

8/30(日) 15:31配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a13148b9927347d0228f0f7ccae24d578c536ec

「注目すべき1人」 レアル中井卓大を英紙が高評価「多くの興奮を引き起こしている」 

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英誌、四半世紀最高プレーヤー25名を選出![トップ10内には現役Jリーガーも] 

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1: 2020/04/27(月) 17:16:38.08
英誌選出の四半世紀最高プレーヤー25名、有名どころが勢揃い…あのJリーガーも

英誌『フォー・フォー・トゥー』は23日、この四半世紀で最高のサッカー選手25名を選出。バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが最高位に輝いた。

同誌は直近25年で活躍したサッカー選手25名をリストアップ。
首位に輝いたのはメッシで「バルセロナの公式戦687試合で603ゴールを記録。類を見ないほどの一貫した輝きを放ち続けている。
スコアラーでもなく、チャンスメーカーでもなく、ワールドクラスのパサーでもドリブラーでもない。メッシはそれらすべてである」と最高クラスの評価を受けた。

一方、同誌はFWクリスティアーノ・ロナウドを2位に置く。
「C・ロナウドのキャリアはここ数年で衰退を迎えるだろう」と予想しつつも、「代わりにポルトガル代表が評価を上げ続けており、34歳のベテランはいまだ世界最高の一人として君臨している」とその影響力は落ちないと見ている。

3位にはレアル・マドリー指揮官であるジネディーヌ・ジダン。「新たなレアルファンはジダンのことを監督で3連覇を成し遂げた人物としか知らないかもしれない」と伝えながら、「このフランス人MFは選手としても驚くべき才能を持っていた」とレジェンドを語る。
「創造性もありゴールも決められるエレガントな攻撃的MFであり、ユベントスでの5年間で世界最高の一人となった。マドリードでも同様の働きを見せ、2度のセリエA制覇やリーガ優勝、UEFAチャンピオンズリーグ優勝といった栄冠を手に入れた」と伝説を列挙。
「プレーメーカーはフランス代表でも1998年のフランスW杯、00年のEUROをともに制覇し、06年のドイツW杯でも準優勝となった」と続けた。

4位は“フェノーメノ”ロナウド、5位にはロナウジーニョ、6位はティエリ・アンリ。8位にはヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタもランクイン。
25位までに誰もが知る名前が挙がっている。

以下、同誌選出の四半世紀最高のサッカー選手たち
1.リオネル・メッシ
2.クリスティアーノ・ロナウド
3.ジネディーヌ・ジダン
4.ロナウド
5.ロナウジーニョ
6.ティエリ・アンリ
7.シャビ
8.アンドレス・イニエスタ
9.パオロ・マルディーニ
10.ロベルト・バッジョ
11.リバウド
12.ファビオ・カンナバーロ
13.ライアン・ギグス
14.カカ
15.ウェイン・ルーニー
16.ルイス・フィーゴ
17.ガブリエル・バティストゥータ
18.エリック・カントナ
19.ルカ・モドリッチ
20.セルジオ・ブスケツ
21.ラウール・ゴンサレス
22.ポール・スコールズ
23.ロマーリオ
24.セルヒオ・ラモス
25.ジャンルイジ・ブッフォン


20/4/27 08:28
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?301257-301257-fl

C・ロナウドの華麗なる歴代恋人リストを英紙が公開 

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1: 2020/04/14(火) 11:29:14.02
「ロナウドは女々しい弱虫よ」と断じたのは?
 フットボール界きってのプレイボーイと言えば、やはりポルトガル代表の英雄クリスチアーノ・ロナウドの名が挙がるだろう。英紙『The Sun』が今回、その華麗なる“恋愛遍歴”(噂も含む)をフィーチャーした。

【PHOTO】絶世の美女がずらり! C・ロナウドの“元恋人&パートナー”たちを年代順に一挙公開!

 現在はパートナーであるジョルジーナ・ロドリゲスさん、そして4人の子どもたちとともに仲睦まじい幸せな生活を送っているC・ロナウド。2016年、当時スペインでショップ店員をしていたジョルジーナさんを見初めて交際に発展。いまだ入籍こそしていないが、およそ4年半に渡って愛を育んでおり、これはC・ロナウドの交際遍歴で史上2番目の長さだという。

『The Sun』紙が最初にキャッチしたロマンスは2002年、スポルティング・リスボン時代だ。お相手はポルトガル人モデルのカリーナ・フェロさんだった。さらに翌年には当時のチームメイトだったブラジル人FWマリオ・ジャルデウの妹・ジョルダーナさんとの交際がスタート。どちらも初々しい10代カップルである。

 活躍の場をマンチェスターに移した2007年には、英国のドラマ女優であるジェンマ・アトキンソンさんとの恋が発覚(わずか4か月で終焉)。次にゴシップ・メディアを騒がせたのが、世界的ホテルチェーンを有する名門・ヒルトン家の令嬢、パリス・ヒリトンさんとの熱愛だ。しかしながら、アメリカ西海岸のナイトクラブで始まったストーリーもたった3日間でジ・エンド。ヒルトンさんはのちに「ロナウドは女々しく、弱虫だった」と振り返っている。

 目下世界指折りのインフルエンサーであるキム・カーダシアンさんとは、2010年にマドリードで路上キスしているところをスクープされた。同紙は「いつくっついて別れたのかは定かでないが、第2の“ベッカム&ポッシュ”になっていた可能性があった」と綴る。

 C・ロナウドが過去にもっとも長く交際したのが、ロシア出身のスーパーモデル、イリーナ・シェイクさんだ。両者は同い年で、バロンドール授賞式などどこに行くにも常に同伴し、誰もが結婚秒読みと見ていたが……。2015年に5年間に及ぶ交際にピリオドを打ったと、C・ロナウド自身がメディアに明かした。5年間の間に選手本人の浮気が何度も報じられており、イリーナさんの堪忍袋の緒が切れたと見る向きが強い。

 乱交パーティーやレイプ疑惑など、セックス・スキャンダルが浮かんでは消えた35歳。『The Sun』紙は「世の男性が羨やむようなセレブの美女がずらりと居並ぶ、輝かしい恋愛キャリアだ。史上最強のモテ男のひとりと認定して間違いない」と評し、「それでもいまは、献身的でマルチな才能を開花させているジョルジーナに首ったけのようだ」と付け加えている。

>>2以降に続く

https://imgur.com/XqESWF8

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200414-00010000-sdigestw-socc



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