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英メディア


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<英メディア>53歳カズは「ヒストリーメーカー」“偉業”に反響拡大!「C・ロナウドにとって新たな挑戦」 

1: 2020/08/09(日) 10:16:31.36 _USER9
横浜FCに在籍する“キング・カズ”こと元日本代表FW三浦知良は5日、ルヴァン杯グループステージ第2節のサガン鳥栖戦(1-0)で先発出場し、今季公式戦初出場を果たした。世界でも反響が拡大しており、「C・ロナウドにとって新たな挑戦」「ヒストリーメーカー」とサッカーの母国イングランドのファンからも反響が寄せられている。

 今季からJ1の舞台へ昇格した横浜FCだが、新型コロナウイルスの感染拡大により開幕戦以降、約4カ月間もの長期にわたってリーグ戦が中断。再開後は過密日程を強いられることになり、ルヴァン杯もそのような状況下で再開した。敵地で行われた鳥栖戦では、カズがキャプテンマークを巻いて先発を飾り、今季公式戦初出場を果たした

 前半30分に右サイドのクロスにダイビングヘッドで合わせたシュートは枠を捉えるも惜しくもゴールとはならず、無得点で後半18分にピッチを退いたものの、前身のナビスコカップ時代を含む同大会の最年長出場記録を53歳5カ月10日に塗り替えた。カズが成し遂げた偉業は世界でも大々的に取り上げられている。

 そんななか、英メディア「GIVE ME SPORT」も公式インスタグラムで「カズヨシ・ミウラは5つの世代にわたってプレーする最初のプレーヤーになった」と文章を添え、日本代表戦の際にイングランド代表の選手と交換したユニフォームを着用している写真を掲載して注目した。

 コメント欄では「レジェンド」「C・ロナウドにとって新たな挑戦」「日本のサプライズ」「ヒストリーメーカー」と現地のファンからも反響が寄せられており、今年で35歳を迎えたユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにとって新たな目標となるだろうという声も出ていた。カズの打ち立てた記録は世界にも驚きを与えているようだ。

8/7(金) 11:20 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/f36295d5a9fb0027f1a3ef9435609e1c7e374245

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久保建英「メッシ2.0」と命名し絶賛!英メディア驚嘆「比較に応え始めている」中村俊輔の古巣移籍も!? 

1: 2020/06/27(土) 09:26:32.28
スペインで成長を遂げる久保を英メディア特集 「新メッシと呼ばれてきた選手が…」

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スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、24日のリーガ・エスパニョーラ第31節レアル・マドリード戦(0-2)で華麗な3人抜きドリブルを披露するなど存在感を放った。

そんな19歳の日本人アタッカーの成長ぶりに英メディア「HITC」が注目し、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの新バージョンを意味する「メッシ2.0」と命名し、絶賛している。

 久保はレアル戦で7試合連続スタメン出場を飾り、要所で脅威を与えるプレーを見せた。とりわけ後半17分には、鋭いターンでドイツ代表MFトニ・クロースを置き去りにすると、高速ダブルタッチでスペイン代表DFセルヒオ・ラモスを抜き去り、さらにフランス代表DFフェルランド・メンディを翻弄して右足シュートを放った。惜しくも枠外に外れたが、久保のインパクトは特大だったようだ。

 英メディア「HITC」は「メッシ2.0、ワールドクラス」と久保を評し、バージョンアップを遂げた“新メッシ”となる可能性に触れている。

「2011年にラ・マシア(バルセロナ下部組織)に魅惑的な技術をもたらして以来、新たなリオネル・メッシと呼ばれてきた選手が、ついにラ・リーガの舞台で史上最も才能のあるサッカー選手との比較に応え始めている」

 また、元日本代表FW中村俊輔がレジェンドとして語り継がれているスコットランドの名門セルティックも久保獲得に興味を示しているとされ、「もしかしたら、セルティックで過ごす短い期間により、19歳のワンダーキットがベルナベウ(レアル本拠地)のメッシとなる道を歩むことになるかもしれない」と記している。

中村俊輔の古巣移籍も!? 「テクニックを磨くチャンスを提供したいと考えている」

「スコットランド王者は、マジョルカでの1年間のレンタル生活を終えた久保に、グラスゴーで目のくらむようなテクニックを磨くチャンスを提供したいと考えている」

久保の去就を巡って連日のように移籍話が飛び交い、パリ・サンジェルマンやACミランなどのビッグクラブをはじめ、スペイン国内ではレアル・ソシエダやベティスなどが候補として挙がっている。

現時点で来季の去就は未定となっており、「セルティックは国内で最も才能のある選手を手にすることができるかもしれない」と締めくくっていた。

 英メディアから「メッシ2.0」と命名されるなど、久保の知名度と評価は日増しに高まっているようだ。

6/27(土) 6:20 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/647d04bf5c0ef4445f88218f6ff7df95f605b206

サッカー界の「破られないであろう14の記録」を英メディアが選出 日本人選手も登場 

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1: 2020/04/13(月) 20:59:12.56
サウサンプトン時代の吉田麻也が出場したレスター戦も記録の一つに
 サッカー界には様々な記録があり、タイトルとは関係のないところにも面白さがある。英メディアは「サッカー界で破られることのないであろう14の記録」と題して、様々な記録を紹介した。

 連勝記録や無敗記録、シーズン最多得点など、サッカー界は数字と記録にあふれている。タイトルに直結するものだけでなく、実際にはほぼ意味をなさない記録も、サッカーの奥深さを支えていると言えるだろう。

 ただ、現在は新型コロナウイルスの影響で各国の公式戦がストップした状態で、そうした記録が更新されることもない。そんななか、英メディア「GIVE ME SPORT」は、「サッカー界で破られることのないであろう14の記録」と題して、たとえ日常が戻ってきても破られる可能性の少ない14の記録を挙げている。

 最初に紹介されたのは、「最長距離ゴール」だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ代表GKアスミル・ベゴヴィッチがストーク時代の2014年、サウサンプトン戦で自陣のペナルティーエリア内から決めた91.9メートルのゴールが取り上げられている。続く2つ目も最長ゴールながら、こちらは「ヘディングでの最長距離ゴール」。元ノルウェー代表MFジョン・サムエルソンが2011年、自陣センターサークル付近からのヘディングがGK不在のゴールに飛び、59.13メートルの記録を残している。

 以降も1試合36枚の「最多レッドカード」、73歳95日の「最年長プレーヤー」と続くなか、メジャーな記録も紹介されている。2012年、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシはシーズン公式戦91ゴールをマーク。元ドイツ代表FWゲルト・ミュラーの記録を破り、「シーズン最多ゴール」を更新した。

 その後はワールドカップ(W杯)での「最速ゴール」や「最多セーブ」などが挙げられているが、12個目以降はやや特殊な記録に。最も記憶に新しいのは昨年10月「プレミアリーグのアウェーでの最多得点勝利」。レスターがサウサンプトンとのアウェー戦に臨み、9-0の大勝を収めた試合となっている。この試合では日本代表DF吉田麻也(現サンプドリア)もサウサンプトンの一員として先発フル出場を果たしていた。

 同メディアは「特殊な記録は非常に優れた選手だけに許されたものではない」として、これらの記録を紹介している。各国のリーグ戦が再開するまで、過去の記録と向き合ってみるのも一つの楽しみ方だろう。

「GIVE ME SPORT」が紹介した14の記録は以下のとおり。

最長距離ゴール/アスミル・ベゴヴィッチ(91.9メートル)
ヘディングでの最長距離ゴール/ジョン・サムエルソン(59.13メートル)
最多レッドカード/クライポレ対ビクトリアーノ・アリナス(36枚)
最年長プレーヤー/イサーク・ハイク(73歳95日)
シーズン最多ゴール/リオネル・メッシ(91点)
最長PK戦/KKパレス対シビックス(48回)
W杯最速ゴール/ハカン・シュクル(10.89秒)
最速ハットトリック/トミー・ロス(90秒)
最速レッドカード/セルジュ・ジェウア(7秒)
GKキャリア最多ゴール/ロジェリオ・セニ(131点)
W杯1試合最多セーブ/ティム・ハワード(16セーブ)
プレミアリーグの交代後最速ゴール/ニクラス・ベントナー(1.8秒)
プレミアリーグのアウェーでの最多得点勝利/サウサンプトン対レスター(0-9)
サッカーボールの最多同時ジャグリング/ビクトル・ルビラル、マルコ・フェルメール、イシドロ・シルベイラ(5個)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200413-00256806-soccermzw-socc

<英メディア>“南野不出場”に疑問符!「やる気を削ぐ懸念」「じっくり適応させる意向」 

1: 2020/03/10(火) 17:53:32.30
リバプールは現地時間7日、プレミアリーグ第29節でボーンマスと対戦し、ホームで2-1と勝利した。エジプト代表FWモハメド・サラー、セネガル代表FWサディオ・マネのゴールで逆転勝利を収めた一方、ベンチ入りした日本代表MF南野拓実に出番は訪れなかった。英メディアは「リバプールファンはクロップの決断に困惑」と見出しを打って取り上げている。

 2月29日に行われた第28節ワトフォード戦で0-3と完敗を喫したリバプールは、中2日で臨んだFA杯チェルシー戦も0-2で落とし、公式戦2試合連続の無得点、第27節ウェストハム戦(3-2)から3試合連続の複数失点と攻守にわたり調子を落としていた。ボーンマス戦でも、試合開始早々の前半9分に先制点を与える苦しい展開に。

 それでも本拠地アンフィールドで無類の強さを誇るリバプールは、0-1で迎えた前半24分、高い位置でボールを奪ったマネがペナルティーエリアまでドリブルで運び、相手守備陣を引きつけながら横パスを供給。少しズレてしまうも、ボールを受けたサラーが相手DFの股を通すシュートでゴール右隅へと流し込んだ。さらにその9分後、ハーフウェーライン付近でオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクがパスカットすると、そのままスルーパスを前線に送る。抜け出したマネが相手GKとの1対1を冷静に制し、逆転ゴールを決めた。

 リーグ戦でのホーム22連勝を飾った一方、ベンチ入りしていた南野には最後まで出番が回ってくることはなかった。この試合、ユルゲン・クロップ監督は後半39分に元イングランド代表MFアダム・ララーナ、後半アディショナルタイムにベルギー代表FWディボック・オリギを投入したが、交代枠の残り1枚を使うことはなかった。

 英メディア「フットボール・ファンキャスト」は「リバプールファンはクロップの決断に困惑」と見出しを打ち、ララーナの投入について「数多くのサポーターにとって、この交代は理解ができないものだったようだ」と指摘。さらに「特に南野拓実が試合を通してベンチに取り残されたことに落胆を隠せなかった」と取り上げている。

「クロップはイングランドサッカーの厳しさに対し、じっくり適応させる意向」

「未出場が彼のやる気を削ぐ可能性を懸念している」と綴り、「おそらくクロップはイングランドサッカーの厳しさに対し、じっくり適応させる意向である」としつつも、ボーンマス戦については「比較的容易に彼をピッチで紹介するうえで完璧なタイミングだった」と主張していた。

 公式戦連敗を喫していたリバプールは、悪い流れを断ち切るべくボーンマス戦では勝利が必須な状況だった。2-1と拮抗していたこともあり、クロップ監督も新戦力の起用ではなく、計算の立つ手堅い采配に踏み切ったのかもしれない。

3/10(火) 16:50配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00250821-soccermzw-socc

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英メディアは南野のデビュー戦を絶賛「監督が傑出したと評価」「将来性が詰まっていた」「プレス能力が通用」 

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英メディア「被害者でもないのに泣くソンフンミン、不気味」 

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1: 動物園φ ★ 2019/12/24(火) 12:47:34.11 ID:CAP_USER
ソン・フンミン(トッテナム)のチェルシー戦退場は、英国現地でも問題になっている。 これまで好意的であったメディアも背を向けている。
中略

英国「90min」は23日、「ソンフンミンは競技場の上で感情を抑えるのに多少の問題があることを認めなければならない」とし
「ソン・フンミンはチームメイトにインスピレーションを与え、トッテナムを勝利に導くことができる能力を備えている。
しかし、彼の不器用な行動と近視眼的であることは、チームの助けにならない」と主張した。

レッドカードを受けた後のソン・フンミンの行動も問題視した。くやしがる姿がとても過度だという指摘だ。
彼の行動について、この媒体は「彼は泣くのが好きである。少し不気味だ。
退場をしたときにソン・フンミンは被害者ではなかった。
間違った行動をすることを止めなければならない(以下略)」と声を高めた。

https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=139&aid=0002125153
1
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577153192/



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