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浦和 興梠、J1歴代4位の154得点目! マルキ超え&前田遼一に並ぶ 仙台戦は16戦18発とキラーぶり発揮 

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1: 2020/10/18(日) 18:20:25.77 _USER9
◇明治安田生命J1リーグ▽第23節 浦和―仙台(18日・埼玉)

 浦和FW興梠慎三(34)がホーム・仙台戦戦で2得点を決め、J1歴代4位タイとなる通算154得点目となるゴールを奪った。

 2―0の前半39分、自ら獲得したPKを短い助走から冷静にゴール右へ流し込み、2試合連続ゴール。後半6分には汰木の左クロスを頭で合わせ、相手GKの手をはじいてゴールに突き刺した。今季6、7ゴール目を決め、同8分に途中交代。鹿島から加入した13年以降、対仙台は16試合で18ゴールと「仙台キラー」ぶりを発揮した。

 14日の柏戦(1△1)でJ1通算152ゴール目を決め、J1歴代5位のFWマルキーニョスに並んでいた興梠。07~09年に3連覇を飾った鹿島時代に2トップを組み、「お手本のような存在。今季中には超えたい」と尊敬してきた盟友をついに超えた。

 そして、歴代4位・154得点の元日本代表FW前田遼一(岐阜)に並んだ。興梠は「1試合1得点」を目標に掲げ、どんなにゴールを積み上げても「もっとチームに貢献できるように頑張りたい」。チームの勝利を追求し続けながら、まだまだ記録を伸ばし続ける。

 ▼J1通算得点ランキング

〈1〉大久保嘉人(東京V) 185得点

〈2〉佐藤寿人(千葉) 161得点

〈3〉中山雅史(沼津) 157得点

〈4〉前田遼一(岐阜) 154得点

〈4〉興梠慎三(浦和) 154得点

〈6〉マルキーニョス(神戸)152得点

〈7〉三浦知良(横浜C) 139得点

【注】所属はリーグ最終所属

報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/53576a524d4690aafb81f4fdbc9aff1fb867a2e2
10/18(日) 17:48配信

浦和・興梠がJ1歴代5位の152得点 尊敬するブラジル人FWに並ぶ 

1: 2020/10/15(木) 00:22:02.54 _USER9
△柏1―1浦和△(14日・三協F柏)
 柏は前半41分に江坂が先制点。浦和は後半14分、興梠のゴールで追いつき引き分けた。

 浦和のFW興梠にとって忘れられない日になるのではないか。この日達成したJ1歴代5位タイの通算152点は特別な意味がある。というのも自身が2005~12年に在籍した鹿島時代、4季にわたり一緒にプレーし、尊敬するマルキーニョスに並んだのだから。

 今季自身5点目は1点を追う後半14分に生まれた。CKから攻め立て、最後は右肩で押し込み、「こぼれ球が来て押し込むだけ。しっかり決められて良かった」。

 鹿島では08年途中に定位置を確保し、マルキーニョスと前線で組んで07年からの3連覇に貢献。「マルキ」と親しみを込めて呼ぶ10歳年上のブラジル人FWはシュートやポストプレーがうまく、チームを勝たせられるストライカー。「お手本とする存在で、あの2トップは忘れられないもの」(興梠)だった。

 「マルキを超えたい」と公言してきたが、今季は7月に腰の打撲で戦線を離脱した。普段なら決めているであろうシュートを外すような“らしくない”プレーも。この日も前半に2度の好機を逃し「最近、チームも個人としても出来が悪い。もっとチームに貢献できるように頑張りたい」と言う。

 強烈なシュートというよりは、浮かせたり、軽く触れたりというものが多い。「FWはペナルティーエリアの中でどれだけ仕事をするかが重要。エリア内では遊びが必要。余裕がないと点は決められないし、力んだらダメ」。猫のような動きにも見えるストライカーは、苦しむ中でも遊び心を忘れなかった。

 ゴールへの嗅覚に、相手のマークを外す鋭い動き出しで、昨季までは8年連続で2桁得点。そして「油ものを気にせず、好きなものを食べる」という奔放さ。誰からも愛されるストライカーが、お手本を超える日は近い。【福田智沙】

https://mainichi.jp/articles/20201014/k00/00m/050/338000c
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浦和・FW興梠、史上6人目のJ1通算150ゴール! 420試合目、12戦ぶり弾で決めた 

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1: 2020/09/09(水) 20:57:16.20 _USER9
2020年9月9日 20時46分 スポーツ報知

◇明治安田生命J1リーグ▽第15節 浦和―鳥栖(9日・埼玉)
 浦和FW興梠慎三(34)がホーム・鳥栖戦で、史上6人目となるJ1通算150得点目のゴールを決めた。

 2トップの一角で先発。0―1の後半3分、ペナルティーエリア手前から関根がミドルシュートをGKがはじいたこぼれ球に素早く反応。エリア内右から右足で押し込み、同点に追いついた。両手の指で「1」と「5」を作り、自らゴールを祝福した。

 7月26日の横浜C戦で腰を打撲して離脱し、先月下旬に復帰後4試合目。クラブ通算100ゴールをマークした7月8日の仙台戦(2〇1)から12試合ぶりとなる今季3点目を決めた。

 プロ16年目、J1通算420試合目で大記録に到達した。鹿島時代の2012年から昨年まで8年連続2桁得点など多くの記録を残してきたが、「そこ(記録)を目標にやっていない。チームが勝つことが大前提で、点を取れればうれしい」と着実に積み上げてきた。

 次の標的は、鹿島時代に2トップを組んだFWマルキーニョス(152得点)。「お手本のような存在。今でもあの2トップは自分の中で忘れられない。超えたい」と尊敬する盟友にあと2点に迫った。
 ▼J1通算得点ランキング
〈1〉大久保嘉人(東京V) 185得点
〈2〉佐藤寿人(千葉) 161得点
〈3〉中山雅史(沼津) 157得点
〈4〉前田遼一(岐阜) 154得点
〈5〉マルキーニョス(神戸)152得点
〈6〉興梠慎三(浦和) 150得点
〈7〉三浦知良(横浜C) 139得点
【注】所属はリーグ最終所属


https://hochi.news/amp/articles/20200909-OHT1T50247.html

浦和、シュートわずか1本 興梠と新加入杉本の2トップ機能せず 

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