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練習試合


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札幌 鈴木武蔵がJ3相模原との練習試合で2発、筋肉量アップで「当たりも前より強くなった」 

1: 2020/06/24(水) 06:16:19.13
J1北海道コンサドーレ札幌が、リーグ再開11日前の戦いを制した。22日から関東キャンプ中のチームは23日、千葉県内でJ3相模原と非公開の練習試合を行い、3―0で勝利した。3か月ぶりとなる対外試合を終え、後半45分間で2得点したFW鈴木武蔵(26)は「内容はすごくポジティブなものがたくさん見られた。いい練習試合だった」と穏やかな表情で振り返った。

 中断期間中は紅白戦でしか実戦感覚を養えなかった。武蔵は「連係はいいものを出せていた。ただ時間帯によっては前に急ぎすぎ、イージーなところでカウンターを受けた。そこを慌てずにゲームを進められれば、よりいいチームになれる」と口にした。7月4日の横浜C戦から再び始まる戦いへ、プロ相手に見つけた課題を精査し、組織力向上を図る。

 2―4で敗れた敵地での開幕戦(2月22日、対柏)でゴールを挙げた武蔵だが、更なる進化を目指してきた。「頑張って食べるようにして、体重を4キロ増やした。筋肉量が上がって、当たりも前より強くなったと思う」と手応えも得た。

 27日には再開戦前最後となる練習試合に臨む。「正直もっともっと点を取りたい気持ちなので。動きの部分は突き詰めていかないと」。今季の目標は昨季の13点から大幅増の20得点。そこにつなげるためにも、再開1週間前の一戦でも貪欲に結果を追い求める。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c92bde8a11cbbb27b7f476849cde2ae2d3d7a5e
6/24(水) 6:00配信

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浦和レッズ、ライブ配信の練習試合で最高10万円投げ銭出た 

20190914_urawa-GettyImages




1: 2020/06/14(日) 21:00:01.09
<練習試合:浦和1-2町田>◇13日◇埼玉◇30分×4本

浦和レッズが練習再開後、初の対外試合に敗れた。

1本目にFC町田ゼルビアMF高江麗央に先制点を許すと、2本目の終了間際にCKからFW安藤瑞季に追加点を奪われた。ベンチ入りメンバーをほぼ起用した浦和は4本目にFW武藤雄樹が何とかゴールを奪い返した。約1週間開幕の早いJ2クラブとの調整状況の差が出たようだ。

1本目の30分に出場したFW興梠慎三は「ピッチ(の芝)が長くて雨でぬれていたけれどボールが走らなかった。相手の若い選手に走り負けた。今日は全然ダメ。3カ月近くも試合なく、急にトレーニングしてもうまくいかない。時間はないけれど7月4日(のJ1再開)までにはコンディションを上げたい。変な試合をして申し訳ないです」と振り返った。

新型コロナウイルスの影響で、浦和は4月5日からチーム活動を休止し、5月27日から少人数グループでの練習を再開。6月4日から全体トレーニングを再開したばかりだった。1、2本目に出場したGK西川周作主将は「先制される試合ではなく、自分たちから仕掛けてたくさん点を取って楽しませたい。また試合を重ねるごとに良くなると思うのでポジティブにやっていきたいです」と前を向いた。

練習試合はクラブ公式ツイッターでライブ配信。4万7000人以上の視聴者数となった。また水内猛氏、坪井慶介氏の両OBによる解説で行われたライブイベントのギフティング企画では最高で1口10万円の投げ銭があった。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/202006130000584.html

J2・金沢11日の松本との練習試合がDAZNでライブ配信 

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1: 2020/04/09(木) 14:42:22.55
4/9(木) 12:52配信
1
スポーツ報知

 J2金沢などは9日、11日に行われるJ2松本との練習試合がDAZNでライブ配信されると発表した。13時キックオフで会場はサンプロ アルウィンとなる。45分×3本を行う予定で、一般非公開で実施される。また、新型コロナウイルス感染拡大状況などにより、中止などの可能性もあるとしている。

 なお金沢は練習試合後の13日~26日までの間、トップチームの活動を休止すると発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-04090091-sph-socc

<鹿島どうした…>後半33分から3失点で札幌に逆転負け!ザーゴ監督「理想とするチームとは程遠い」 

1: 2020/03/21(土) 19:47:37.28
◇21日・トレーニングマッチ 札幌4-2鹿島(カシマスタジアム)

 サッカーのJ1鹿島は21日、本拠地・カシマスタジアムで札幌と練習試合(45分×2)を行い、4―2で敗れた。1―1の後半20分に右CKを東京五輪代表世代のDF町田浩樹(22)が頭で押し込んで勝ち越しに成功しながら逃げ切れず、終盤に連続3失点で手痛い逆転負けを喫した。鹿島は1月下旬のアジア・チャンピオンズ(ACL)プレーオフでメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)に敗れるなど、公式戦3連敗中。リーグ戦中断を生かしてチームの立て直しを図りたかったが、“春まだ通し”といった様子だった。

 終盤の連続失点で試合巧者らしからぬ、まさかの逆転負けを喫した。新シーズンに入ってから、ACLプレーオフ、ルヴァン杯1次リーグ初戦、J1開幕戦を全て落とし、公式戦3連敗中の鹿島。リーグ再開に向け、練習試合といえども勝っておきたかったが、守備のもろさを露呈させた。

 失点はいずれも右からのクロスをヘッドで決められた3点とFKによる1点。2ー1とリードしながら逃げ切れず、後半33分、同43分、同47分と立て続けにゴールを割られた。

 センターバック町田は「あの(連続失点の)時間帯は雰囲気がふわっとしていた。クロスの対応やクロスを上げさせない守備をもっともっと厳しくやっていかなければいけない」と猛省した。1ー1から勝ち越し点を頭でねじ込んだ守備の要は自分が退いたその後の踏ん張りどころでの大量失点を悔しがった。

 天皇杯決勝(元日)まで戦った関係で、一部主力を除けば、オフはわずかに6日間しかなかった。疲労が抜け切れていない中で、ザーゴ監督による新体制がスタート。新戦力も多く加わったことから、チームとしての仕上がりは遅い。

 指揮官は「攻撃では非常にいい部分が出たが、守備のところでミスが多かった」と振り返り「自身が理想とするチームとは程遠い状況にあることは間違いない」と完成度の低さを強調。国内外主要タイトル20冠を誇る“常勝”軍団の立て直しには時間がまだまだ必要かもしれない。

3/21(土) 18:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00010036-chuspo-socc

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<U-22日本代表>練習試合でサンフレッチェ広島に完封負け…久保は途中出場、堂安は出場なし  

1: Egg ★ 2019/11/14(木) 16:21:25.13 ID:pLnw/ovH9
[11.14 練習試合 U-22日本代表0-1広島]

 U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。

 U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。

 序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。

 しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。

 前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。

 0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。

 スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。

 1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。

 後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した

11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc

写真
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U-20W杯へ最後のサバイバル!!  U-20日本代表vs全日本大学選抜のスタメン発表  

20190416-43465986-gekisaka-000-3-view[1]




1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 12:57:48.08 ID:KHbiUA519
4/16(火) 12:23配信
 千葉県内で合宿中のU-20日本代表は16日、全日本大学選抜と練習試合を行う。5月開幕のU-20W杯のメンバー発表に向けて、これが事実上の最終選考。午後0時30分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、Jリーグでも出番を得ているDF三國ケネディエブス(福岡)、DF東俊希(広島)、MF安部裕葵(鹿島)らが並んだ。

 同代表は5月23日にポーランドで開幕するU-20W杯に出場。グループリーグではエクアドル、メキシコ、イタリアと対戦する。

[U-20日本代表]
先発
GK 1 茂木秀(C大阪)
DF 11 石原広教(福岡)
DF 16 三國ケネディエブス(福岡)
DF 29 小林友希(神戸)
DF 2 東俊希(広島)
MF 10 安部裕葵(鹿島)
MF 18 伊藤洋輝(名古屋)
MF 13 郷家友太(神戸)
MF 8 藤本寛也(東京V)
MF 14 山田康太(横浜FM)
FW 17 宮代大聖(川崎F)
控え
GK 12 大迫敬介(広島)
GK 23 若原智哉(京都)
GK 30 谷晃生(G大阪)
DF 4 橋岡大樹(浦和)
DF 15 関川郁万(鹿島)
DF 9 瀬古歩夢(C大阪)
DF 28 菅原由勢(名古屋)
MF 21 中島元彦(C大阪)
MF 19 斉藤光毅(横浜FC)
FW 24 西川潤(桐光学園高)

[全日本大学選抜]
先発
GK 1 オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大4年)
DF 4 饗庭瑞生(福岡大4年)
DF 6 本村武揚(流通経済大4年)
DF 2 中村帆高(明治大4年)
DF 17 高木友也(法政大3年)
MF 8 森下龍矢(明治大4年)
MF 7 イサカ・ゼイン(桐蔭横浜大4年)
MF 16 明本考浩(国士舘大4年)
MF 15 宮本優太(流通経済大2年)
FW 19 武田太一(早稲田大4年)
FW 10 旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)
控え
GK 12 佐藤久弥(順天堂大3年)
GK 21 真木晃平(福岡大3年)
DF 3 河原創(福岡大4年)
MF 14 紺野和也(法政大4年/FC東京内定)
MF 13 橘田健人(桐蔭横浜大3年)
FW 9 上田綺世(法政大3年/鹿島内定)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-43465986-gekisaka-socc



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