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緊急補強


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<バルセロナ>デンマーク代表マルティン・ブライトバイテを緊急補強!契約解除金は約363億円に設定 

1: 2020/02/20(木) 22:09:05.52
リーガ・エスパニョーラのバルセロナが20日、レガネスからデンマーク代表FWマルティン・ブライトバイテを獲得したことを発表した。クラブの公式サイトで発表されている。

バルセロナではルイス・スアレスとウスマン・デンベレが負傷で長期離脱を強いられている。その為、緊急補強の許可をリーグ側に要請。
その後、リーグ側がこれを正式に認め、15日以内であればスペイン国内もしくはフリーの選手を獲得することが可能となっていた。

バルセロナは今冬の移籍市場でバレンシアのロドリゴ・モレノ獲得が間近とも伝えられていたが、結局は合意に至らず。
緊急補強が可能となったことで、マジョルカのアンテ・ブディミルや、ヘタフェのアンヘル・ロドリゲスなどがターゲットとなっていると報じられていたが、ついに緊急補強に成功した。

クラブの発表によると、レガネス側に支払った金額は1800万ユーロ(約21億円)でブライトバイテとの契約期間は2024年6月30日まで。
さらに、バルセロナは同選手の契約解除金を3億ユーロ(約363億円)に設定したと発表している。

現在28歳のブライトバイテは過去にトゥールーズやミドルスブラ、ボルドーなどでプレーし、2019年1月にレガネスに加入。
今季はここまでリーガで24試合に出場して6得点を挙げている。

2/20(木) 19:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00363620-footballc-socc

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仏代表デンベレ、全治6か月でEURO絶望。FWが3人だけのバルサは緊急補強に向け2選手をリストアップ 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/12(水) 12:58:25.86 ID:99mSP4AF9
4か月離脱のスアレスに続いて…
 先日、ルイス・スアレスの4か月離脱を発表したバルセロナが、もうひとりアタッカーを失うことになった。ウスマンヌ・デンベレだ。

 17年夏にドルトムントから移籍してきて以降、故障癖に悩まされているフランス代表FWは、今シーズンも怪我を繰り返し、11月27日に行なわれたチャンピオンズ・リーグのドルトムント戦で負傷してから、2か月以上も戦線を離脱。ようやく復帰に向けて準備をしつつあったが、先週のトレーニング中に以前から患っていた右足ハムストリングの故障が再発してしまった。

 右大腿二頭筋断裂と診断されたデンベレは現地時間2月11日、同じ個所を痛めたBチーム所属の安部裕葵とともにフィンランドで手術を受けた。クラブの発表によると、全治は6か月の見込みで、残りのシーズンはもちろん、6月に開幕するEURO2020への出場も絶望となった。

 スペイン紙『Marca』によると、4か月以上離脱する選手が出た場合、移籍市場がクローズしていても、特例として同じポジションの選手をスペイン国内から獲得できるため、バルサは代替選手の獲得を検討。レアル・ソシエダのウィリアン・ジョゼとアラベスのルーカス・ペレスをリストアップしているようだ。
 
 記事によれば、香川真司の同僚で、2部でゴールを量産しているサラゴサのルイス・スアレスやベティスのロレン・モロンや候補に挙がっているという。デンベレの代役というよりは、スアレスの離脱で事実上不在となっているCFタイプを狙っているということだろう。

 なかでも、ここまで8ゴールを挙げているウィリアン・ジョゼは、アレクサンダー・イサクのブレイクで急激に出番が減っており、最も獲得しやすいターゲットと言えるかもしれない。

 リオネル・メッシ、アントワーヌ・グリエーズマン、そして17歳のアンス・ファティと、FWが3枚だけになってしまったバルサ。この窮地をどう乗り越えるのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00069610-sdigestw-socc



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