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絶賛


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「制御不可能」「先発を確保しないわけが…」鮮烈パフォーマンスの久保を現地紙が絶賛! 

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「日本人は主人公であり続けた」 1G2Aの久保をスペイン紙絶賛「ピッチの全領域を支配」 

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遠藤航に独メディアから絶賛相次ぐ!「完成型の選手。もし21歳だったら…」 

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「神戸での時間は大きな財産」「最高」ポドルスキが絶賛…ドイツ人が日本人から見習えることとは? 

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遠藤航ほど「重要な選手はいない」…攻守の活躍に現地メディアで絶賛止まらず 

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1: 2020/10/04(日) 20:20:55.53 _USER9
シュトゥットガルトの日本代表MF遠藤航への絶賛が止まらない。地元メディア『ZVW』が同選手の特集記事を組み、そのパフォーマンスを高く評価した。

昨夏にシント=トロイデンから当時ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに渡った遠藤。前監督の下ではなかなか起用されない時期が続くも、昨シーズンの第14節カールスルーエ戦以降は、累積警告による出場停止となった1試合を除いてすべての公式戦にフル出場。現指揮官ペレグリーノ・マタラッツォの下ではもはや不可欠な存在となり、シュトゥットガルトが1部に昇格してからの公式戦3試合も常にピッチに立っている。

地元紙『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』では以前、「シュトゥットガルトの心臓」とも形容された遠藤だが、マタラッツォ監督も今年の春には「最も重要な選手」と手放しで称賛。さらに4-1でチームが勝利を収めた先月26日の第2節マインツ戦後、放送局『SWR』のスポーツ番組に登場した同監督は背番号3を“スペースの封じ役”と称している。『ZVW』曰く、その表現は「日本人選手が穴を埋め、相手の対応に取り組まない場所はピッチ上にほとんどない」上、「ピッチのあらゆる場所に出現する」ことを意味するという。

また同メディアの記者は以下のように賛辞を続けた。

「エンドウはピッチ上では声を上げるリーダーのようには振舞わないが、それでもおそらくシュワーベン(シュトゥットガルトが所在する地方)のチームで最も重要な役割を担っていると言える。守備と攻撃をつなげるリンクとしてだ。シュトゥットガルトのゲームバランスにおいて、彼より重要な選手はいないに等しければ、チームには彼以上にキープレーヤーの肩書きにふさわしい選手も見当たらない」

さらに記事では、遠藤のポリバレント性にも注目。セントラルMFや3バックの中央をこなせる「日本代表は中央なら何処でもプレーできる」と指摘すると、「いつも通りの光景だ。彼はタックルし、ボールを奪い、空中戦も制する」とも言及。また、シラス・ワマンギトゥカやダニエル・ディダヴィ、ササ・カラジッチら得点者が脚光を浴びる中、遠藤の攻撃における貢献も忘れてはいけないと強調した。

「多くの場合、ラストパスではなくその1つや2つ前のパス、つまりゴールの起点になるプレーが攻撃の成功に結び付くものである。これにおいてマインツ戦でのシュトゥットガルトの2-1のゴールは例として完璧だ。ササ・カラジッチがペナルティーエリア内でダニエル・ディダヴィにただ押し込むだけの横パスを出していた。しかし、ボックス20メートル前の位置でカラジッチにパーフェクトなスルーパスを通したのは誰だったのだろうか?その通り、ワタル・エンドウだったのだ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4581f0092fd417492bcdc8864d002b2e0e7c0ea3

今季初G鎌田大地をフランクフルト地元紙が絶賛「素晴らしいソロ…クリエイティブな資質」 

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「もう一度言う。彼がプレミアで最高だ」…セスクが絶賛するリバプールの選手 

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<ハリルホジッチ監督>長友佑都を絶賛「夜にゲームで遊ぶこともない」「あれほど模範的な選手はいない」 

1: 2020/09/13(日) 09:28:21.54 _USER9
元日本代表指揮官で、現在はモロッコ代表を指揮するヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、マルセイユに加入した長友佑都について語った。

7月にガラタサライとの契約が満了を迎え、フリーになった長友は、今夏に酒井宏樹が所属するフランスの名門マルセイユに加入。

今シーズンのチャンピオンズリーグに出場するチームの中で、インテルやガラタサライ時代に同舞台を経験し、
日本代表としてワールドカップに出場した34歳のサイドバックの経験値に期待が寄せられている。

2015年から3年間指揮をした日本代表で、左サイドバックの主力として長友を起用し続けてきたハリルホジッチ監督は、
フランス『Le Phoceen』の中で同選手について「両足を均等に使え、素晴らしいプロ意識のおかげでフィジカル面でとてもシャープ。

だから非常に運動量が多い。カウンターのときにはオフェンス面でも貢献できる。彼は常に100%全力で取り組む選手だ」と特徴を説明し、同選手のプロ意識への称賛を続けた。

「健康面に関して言えば、彼は模範的だ。朝や昼、夜に何を食べるかを理解している。これが優れたフィジカルコンディションの理由だ。
夜になれば、早く部屋に戻り、寝る前に30分ストレッチをする。夜にプレイステーションで遊ぶこともない(笑)。このような模範的な選手をほとんど見たことがない」

そして、長友がリーグ・アン行きを決めたことについて「彼のリーグ・アン挑戦にとても満足している。彼はチームメイトとマルセイユに多くをもたらすはずだ」と話した同指揮官は、
日本代表DFとの契約はマルセイユにとって非常に意義のあることだと強調した。

「君たち(マルセイユ)は彼をフリーで獲得したのだろ?マルセイユにとってのプレゼントだ。もちろん(リオネル)メッシや(クリスティアーノ)ロナウドと一緒にできるわけではないが、ウソ偽りはない。
彼はマルセイユの太陽を浴びにここに来たわけではなく、クラブのために全力を尽くすためにここに来たんだ」

9/13(日) 7:21配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/46389ca2b1305731ccf1e4b4fcf16bae54f7040e

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お前、すごいな…ホーランドが絶賛「あれほどの15歳を見たことはない」 

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<久保建英>海外識者が絶賛!左足で大混乱を引き起こす能力が、アルゼンチン人(メッシ)を思い出させる」 

1: 2020/08/07(金) 07:45:06.60 _USER9
海外サッカー、スペイン1部レアル・マドリードからマジョルカに1年の期限付き移籍していた久保建英。今季はリーガ・エスパニョーラで35試合に出場し、4ゴール4アシストをマークした。強烈なインパクトを残した19歳を、海外のコメンテーターも絶賛。リオネル・メッシ(バルセロナ)との比較論に触れ、「(メッシを)思い出させるものだ」と賛辞を送っている。

 類まれなスキルを発揮し、マジョルカに欠かせない存在となった久保。去就が大きな関心事となっている日本の至宝を絶賛しているのは英BBCなどに寄稿し、英衛星放送局「スカイスポーツ」の番組「ラ・リーガTV」でコメンテーターも務めるアンディ・ウェスト氏だった。

 UAEのスポーツメディア「スポーツ360°」の公式ツイッターでは久保とメッシを比較する特集動画を公開。その中で同氏は久保についてこう語っている。

「最人気銘柄のひとりであるタケ・クボ。日本人のウィンガーは、マジョルカで非常に印象的なシーズンを過ごした。明らかに2部でプレーするにはいい選手すぎるため、クラブの降格により移籍することに」とまずは久保の現状に触れている。

「メッシとの比較はくどいが、正確」とウェスト氏

 その上でメッシとの比較については「リオネル・メッシとの比較を持ち出すのはとてもくどいだろうが、この場合は正確。なぜなら、右サイドからドリブルで切り込み、左足で大混乱を引き起こす能力が、アルゼンチン人(メッシ)を思い出させるものだからだ」と同様のプレースタイルだと認めている。

 さらには「それ以上に、彼は大きな自信と個性を見せた。19歳ながら降格を回避するための責任ある役目を任される準備はできていた。中断後の11試合中10試合で先発出場し、常にチャンスを作れる存在だった」と19歳にして自身の役割を理解していたと賛辞を連発している。

8/7(金) 7:13 theanswer
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3dbfab3080dfa93b9eb9018ccf3594a183b77c

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