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絶賛


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エイバル指揮官が乾貴士を絶賛「彼はフェノメノ(怪物)。スペイン語は話せないんだけど我々の話は理解している」 

1: 2020/12/31(木) 07:33:32.98 _USER9
「彼はフェノメノ(怪物)だよ」エイバル指揮官が乾貴士を絶賛! 元スペイン代表監督に「言葉も分からない日本人なのに」と問われ…

「私が求めていることを正しく理解できる」


 過去にレアル・マドリーやスペイン代表を率い、いくつもの重要なタイトルをもたらしたビセンテ・デル・ボスケがインタビュアーを務めるスペイン紙『エル・パイス』の対談企画。エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督がゲストとして招かれた最新回では、両氏による乾貴士に関する興味深いやり取りが繰り広げられた。


 最初に話を持ち出したのがデル・ボスケだった。

「エイバルのようなチームで乾がプレーしているのがピンとこない。日本人で、スペイン語はあまり得意ではないようだが、にもかかわらず、君たち(コーチ陣)は彼の素晴らしいパフォーマンスを引き出している」

 この賛辞を受けて、メンディリバル監督はこう答えている。

「監督になってかれこれ20年以上が経過するけど、彼ほどわたしが何を求めているのかを正しく理解できる選手はいない。フェノメノ(怪物)だよ。スペイン語はまったくと言っていいほど話せないんだけど、我々が話していることはすべて理解しているように思う。

 視線でこちらの考えを推し量ろうとするんだ。ベティスから復帰したあとは、自分の意見を主張することも覚えた。ナイスガイだよ」

 厳格で知られるメンディリバル監督だが、長年の関係も追い風に、乾には全幅の信頼を置いているようだ。

構成●ワールドサッカーダイジェスト編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=84109
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遠藤航、独で相次ぐ絶賛の理由。知られざる恩師チョウキジェ“7年前の決断”の真意 

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「なんて日本人だ!」2戦連発の鈴木武蔵をベルギーメディアが絶賛! 「 ムサは期待に応えた」 

1: 2020/11/01(日) 16:47:35.96 _USER9
前節アントワープ戦では2ゴールをマーク

現地時間10月31日にベルギー・リーグ第11節が行なわれ、鈴木武蔵が所属するベールスホットはルーベンに4-2で勝利した。

 鈴木はツートップの一角で先発出場し、25分にチームの2点目となるゴールをゲット。その後もポストプレーや前線からのプレスで攻守に奮闘し、フル出場で勝利に貢献した。

 前節に三好康児が所属するアントワープに2-3で惜敗したものの、これでベールスホットは、11試合を終えて7勝4敗の暫定2位。昇格組ながら大健闘を見せている。

 試合後の会見で、エルナン・ロサダ監督は「ベールスホットと試合をすることは、今や1部のチームにとって罰ゲームのようなものになっている」と胸を張った。現地紙『Het Laatste Nieuws』が伝えている。

「我々のチームは一丸となっているけれど、オプションが限られているわけではない。ベンチにいる選手も、ピッチに出れば活躍ができる。彼らは本当に優れた仕事をしてくれているんだ」
 
 さらに同紙は、この日コンビを組んだ鈴木とタリク・ティッソウダリのツートップを称賛している。

「ふたりですでにリーグ戦5ゴールを奪っているスズキとティッソウダリは、黄金コンビになりつつある。アントワープ戦でも2ゴールを奪って目立っていたムサシは、今日もその存在感をピッチ上でいかんなく発揮した。とにかく目立っていた!」

 そして、現地メディア『VOETBALKRANT』も背番号10をこのように絶賛した。

「先週、ライバルチームを相手に2点を奪ったストライカーの“ムサ”(鈴木の愛称)は指揮官と大衆の期待に応えた。なんて日本人だ! 」

 同メディアによれば、出場7試合で5ゴールと数字を伸ばした鈴木は、暫定ながらベルギー・リーグの得点ランキング4位タイに浮上した。

 次節は11月7日にアウェーでコルトレイクと対戦する。鈴木武蔵の3試合連続ゴールに期待が高まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/55ba725eac647e27aaf436bfc47005c9d1256043
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1: 2020/10/04(日) 20:20:55.53 _USER9
シュトゥットガルトの日本代表MF遠藤航への絶賛が止まらない。地元メディア『ZVW』が同選手の特集記事を組み、そのパフォーマンスを高く評価した。

昨夏にシント=トロイデンから当時ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに渡った遠藤。前監督の下ではなかなか起用されない時期が続くも、昨シーズンの第14節カールスルーエ戦以降は、累積警告による出場停止となった1試合を除いてすべての公式戦にフル出場。現指揮官ペレグリーノ・マタラッツォの下ではもはや不可欠な存在となり、シュトゥットガルトが1部に昇格してからの公式戦3試合も常にピッチに立っている。

地元紙『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』では以前、「シュトゥットガルトの心臓」とも形容された遠藤だが、マタラッツォ監督も今年の春には「最も重要な選手」と手放しで称賛。さらに4-1でチームが勝利を収めた先月26日の第2節マインツ戦後、放送局『SWR』のスポーツ番組に登場した同監督は背番号3を“スペースの封じ役”と称している。『ZVW』曰く、その表現は「日本人選手が穴を埋め、相手の対応に取り組まない場所はピッチ上にほとんどない」上、「ピッチのあらゆる場所に出現する」ことを意味するという。

また同メディアの記者は以下のように賛辞を続けた。

「エンドウはピッチ上では声を上げるリーダーのようには振舞わないが、それでもおそらくシュワーベン(シュトゥットガルトが所在する地方)のチームで最も重要な役割を担っていると言える。守備と攻撃をつなげるリンクとしてだ。シュトゥットガルトのゲームバランスにおいて、彼より重要な選手はいないに等しければ、チームには彼以上にキープレーヤーの肩書きにふさわしい選手も見当たらない」

さらに記事では、遠藤のポリバレント性にも注目。セントラルMFや3バックの中央をこなせる「日本代表は中央なら何処でもプレーできる」と指摘すると、「いつも通りの光景だ。彼はタックルし、ボールを奪い、空中戦も制する」とも言及。また、シラス・ワマンギトゥカやダニエル・ディダヴィ、ササ・カラジッチら得点者が脚光を浴びる中、遠藤の攻撃における貢献も忘れてはいけないと強調した。

「多くの場合、ラストパスではなくその1つや2つ前のパス、つまりゴールの起点になるプレーが攻撃の成功に結び付くものである。これにおいてマインツ戦でのシュトゥットガルトの2-1のゴールは例として完璧だ。ササ・カラジッチがペナルティーエリア内でダニエル・ディダヴィにただ押し込むだけの横パスを出していた。しかし、ボックス20メートル前の位置でカラジッチにパーフェクトなスルーパスを通したのは誰だったのだろうか?その通り、ワタル・エンドウだったのだ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4581f0092fd417492bcdc8864d002b2e0e7c0ea3

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