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稲本潤一


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稲本潤一が久保建英を絶賛。 「当時の僕より確実に伸びしろがある」 

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稲本潤一、19年前のアーセナル移籍。 残酷なまでの現実を知った 

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サッカー元日本代表高原直泰・小野伸二・稲本潤一の現在… 

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1: 2020/05/23(土) 18:05:15.34 0
高原直泰 九州リーグ・沖縄SV所属

小野伸二 J2リーグ・FC琉球所属

稲本潤一 J3リーグ・SC相模原所属


みんな落ちぶれすぎやろ

<小柳ルミ子> 元日本代表・稲本潤一の解説にダメ出し「解説もう少し勉強しようぜ」  

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1: Egg ★ 2019/12/11(水) 10:05:11.61 ID:F7eOzMnx9
芸能界随一のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(67)が11日、公式ブログを更新し、元日本代表の稲本潤一(40=現J3・SC相模原)のテレビ解説にダメ出しした。


 稲本は10日にフジテレビ系で中継された、東アジアE-1サッカー選手権の日本-中国戦を解説。

 小柳は「選手達のパフォーマンスもそうだが、解説したイナ君が気になっちゃって」といい、「イナく~ん!!解説もう少し勉強しようぜ もっと明るい声で端的に明確に抑揚付けて喋ろうか」と、テレビの大先輩らしくトークについて具体的にアドバイス。

 「折角元日本代表の鈴木(隆行)さんとイナ君のダブル解説なんだからもっと2人のトークのパス交換が聞きたかったナ」と、期待を込めている。

12/11(水) 9:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000034-dal-ent

稲本潤一の妻・田中美保、第1子出産を報告「3人と1匹、家族力を合わせて」  

1: muffin ★ 2019/07/25(木) 15:06:42.49 ID:VnsnOKrd9
https://www.sanspo.com/geino/news/20190725/geo19072514500025-n1.html
2019.7.25 14:50

サッカーJ3のSC相模原MF稲本潤一(39)の妻でモデル、田中美保(36)が25日、インスタグラムを更新し、第1子出産を報告した。

田中は愛犬の写真を掲載し、「少し前に家族が増えました。これからは3人と1匹、家族力を合わせて仲良く過ごして行けたらと思います。これからも夫婦共々マイペースに育児、仕事、プライベートと真剣に向き合っていけたらと思っておりますので温かく見守っていただけたら幸いです」とつづった。

二人は2012年12月に結婚した。

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<小野、稲本、遠藤、小笠原…>世界準優勝から20年...黄金世代とはなんだったのか?  

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 09:17:49.47 ID:1Vxq/zCG9
 小野伸二をはじめ、稲本潤一、遠藤保仁、小笠原満男、中田浩二、高原直泰、本山雅志らきわめて個性的で質の高い選手がこの世代に集まった。奇跡としか言いようがない。

 彼らが中学生だった時代にJリーグが開幕し、プロという目標はできたが、サッカーの素地はそれ以前に形成されている。みな、育った地域も環境もチームもバラバラだ。指導者レベルもいまほど高くはなく、指導方針もそれぞれのチームの監督次第だった。彼らはそれぞれの場所で純粋培養されて育ってきたのだ。

 それが個性となり、お互いの違いが武器になった。現在のように指導が画一的で、個性がスポイルされる時代には、彼らのような強烈な個性と高い能力の持ち主が一堂に会するという奇跡は起こりにくくなっている。彼らは日本中に放牧されたなかから集められた「天然の一級素材」だったのだ。

 黄金世代が、その名を日本サッカー界やファンに轟かせたのは、1999年のナイジェリア・ワールドユースである。FIFA主催の世界大会で日本は史上初となる準優勝に輝いた。

 この「準優勝」という結果が黄金世代のスタートになった。

 もし、彼らがベスト8くらいで終わっていれば、「優秀な選手が揃った世代だった」というレベルの評価に終わり、それほど注目もされていなかっただろう。だが、決勝に進出し、世界と互角に戦ったことで彼らは高く評価され、世間の注目を浴び、多くのひとに見られることでさらに成長していった。下の世代の選手には、「あの舞台に立ちたい」と思わせるモチベーションを生んだ。そして、ファンには「日本サッカーは捨てたもんじゃない」と今後への期待を膨らませてくれた。

 これが非常に大きかった。


 この前年、フランス・ワールドカップに初出場した日本代表はグループリーグで3連敗を喫し、世界がとんでもなく遠いことを選手もファンもメディアも思い知らされた。その結果、ワールドカップ前に大きく膨らんだ期待はあっという間に萎み、世界との差に日本サッカー界は打ちひしがれていた。そんななか、世代別カテゴリーとはいえ、若き精鋭たちが世界の強豪を打ち負かし、決勝にまで進出したのだ。その偉業は98年の悪夢から日本を目覚めさせ、選手たちは「俺たちでもやれるんだ」と自信を取り戻し、2002年日韓ワールドカップに向けて大きな希望の灯をともした。

 黄金世代が日本サッカー界のV字回復、その着火剤となったのだ。
 現在に至る日本人選手の海外移籍の流れを作ったのも、彼らだった。

 最近では前回のU-20ワールドカップで堂安律が活躍し、オランダへの移籍が決まったが、99年のワールドユース後は大会のベスト11に小野と本山が入ったのにもかかわらず、誰ひとりとして海外移籍が実現しなかった。当時は、中田英寿がセリエAでプレーしていたが、日本代表のトップの選手しか海を渡れなかったのだ。それほど海外移籍は狭き門だったのである。

 小野たちが海外に行くまでナイジェリアから2年間の時間を要している。

 彼らはスポンサー枠や客寄せパンダではなく、個々の力を評価され、しかも有名クラブへの移籍を実現させた。小野はオランダの強豪フェイエノールト、稲本はプレミアリーグのビッククラブであるアーセナル、高原はアルゼンチンの強豪ボカ・ジュニオルスである。その後、中田浩二、小笠原満男らも欧州に渡った。

 小野は、その技術の高さと独特のセンスで入団1年目から活躍し、UEFAカップで優勝、その後もオランダやドイツで活躍した。アーセナルでの稲本は1試合も出場できずに苦しんだが、02年日韓ワールドカップで活躍してフルアムへの移籍を勝ち取り、約9年間、海外でプレーした。

そうした彼らの活躍と努力の跡に海外への道が開かれ、その後、長谷部誠、本田圭佑、香川真司、長友佑都、岡崎慎司らが海外移籍へのチャンスを掴んだ。いま、若い選手たちが比較的容易に海外へ飛び出していけるのは、自らの実力もあるが、小野たちが作った道でもあるといっても過言ではない。

2019年4月20日 18時9分サッカーダイジェスト
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16346760/

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稲本潤一、J3相模原へ 近日中に獲得正式発表、将来J2昇格の起爆剤に 

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<稲本、玉田、前田……>なぜ功労者たちが「戦力外」に...DAZN参入がベテランの逆風に? 

1: 2018/12/17(月) 11:54:33.26 _USER9
2018年シーズンが終わり、ベテランたちが次々とチーム退団を発表している。

 札幌の河合竜二(40歳)と稲本潤一(39歳)、FC東京の前田遼一(37歳)、名古屋では玉田圭司(38歳)、神戸の北本久仁衛(37歳)、セレッソ大阪から茂庭照幸(37歳)、福岡では駒野友一(37歳)、山瀬功治(37歳)、松本の岩間雄大(32歳)とまだまだチームを去るベテランが増えていきそうだ。

 名前をみれば日本サッカー界に貢献してきた選手ばかり。チームとの契約が満了になり、御役目ご苦労様ということなのだろう。彼らは一様に現役続行を表明している。

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【写真】2015年から札幌でプレーした稲本潤一。今季は2試合出場にとどまった 

試合に出場していても“戦力外”となる理由

 ベテラン選手が契約更新ができなかった理由は来季のチーム事情、選手個人のパフォーマンスの低下、怪我などいろいろある。その一方で、まっとうなチーム内の競争下に置かれることなく、無条件で試合出場のチャンスを失い、契約満了を迎えるケースもある。例えば、同じようなレベルのベテラン選手と若手選手とを並べた時、多くの指揮官は若手の伸び代や将来性に期待して若い選手を起用する。その傾向はとりわけ外国人監督に顕著だ。起用は監督の専権事項なので選手は文句を言えず、悶々としたままシーズンを終え、これではやめられないと思う選手が出るのは当然と言えば当然だ。契約満了にともない、指導者としての契約を打診されるケースも多いが、不完全燃焼ゆえに現役続行を求めているので、選手は退団を選択するしかない。

 試合に出場していても来季のチーム編成から漏れたり、あるいはこれ以上の結果を翌年は残せない、若手の育成のためにと判断されると契約満了になる。24試合3得点の玉田や29試合1得点の山瀬、今季34試合出場し、5年間で30試合以上出場した岩間はクラブ側のそういう判断なのだろう。クラブのチーム編成や世代交代でベテランを切らないといけないことはプロの世界ゆえに分かるが、選手との契約の「終らせ方」は非常に重要だ。

「労いの言葉がなくてガッカリ」と玉田

 シーズン中盤から後半、チームに貢献した玉田は「あまりにも突然のことだったので頭を整理するのに少し時間がかかりました。契約しないと伝えられた時には労いの言葉がひとつもなかったのにガッカリしました」と、やるせない胸の内を語っている。こうした発言が出てしまうと、クラブの姿勢が問われることになる。クラブを一時期でも支えてくれたベテラン選手にリスペクトを欠いた対応をしてしまうと、既存の選手のモチベーションにかかわるし、今後、新しい選手を獲得する際に少なからぬ影響を及ぼすことになる。

「今は名前だけで生きていけない。ベテランはいつも試合に出れている場合はいいけど、ベンチにいると試合出場が不規則になりがち。コンディション調整が難しくなるけど、試合に出た時に違いを見せれば評価されるし、それを継続して存在価値を高めることが生き残る道かなと思う」

 来年1月に39歳になるガンバ大阪の遠藤保仁は、ベテランが生き残るための術を、そう語る。

 ベテランがチームに生き残れるのは遠藤のように監督に信頼され、その存在感がチーム内に及ぼす影響が大きく、結果でチームに貢献している場合だけだ。だが、これはベンチを温めることが多くなるベテランにとってはハードルが高く、厳しい。今回の玉田や山瀬のように「ある程度の活躍」では更新が難しくなっている。

つづく

文春オンライン2018年12月17日 11時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15750905/

写真http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/0/8/-/img_089801a0998a76fee0c168d66f7ca546431412.jpg

【鹿児島】元日本代表MF稲本潤一獲り!来季J2昇格元年の目玉に 

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橋本英郎は「稲本潤一ら、えげつない同期のおかげでプロになれた」 

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