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秋田豊


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J3盛岡 秋田豊氏が新監督就任へ 現役時代には2度のW杯出場経験  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/04(水) 05:19:04.27 ID:3URFF7MV9
 J3盛岡の来季監督に元日本代表DFの秋田豊氏(49)が就任することが3日までに分かった。

 近日中に正式発表される。秋田氏は現役時代に2度のW杯出場。指導者転身後は京都や町田の監督を歴任した。すでに盛岡は今季J3最下位が決定。学習塾や外国語学校を全国に展開する「NOVA」がクラブの株式を取得し、J2昇格へ向けて本格的なチーム改革に乗り出している。

スポニチアネックス 12/4(水) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000007-spnannex-socc

大迫探し失敗、鈴木と鎌田は期待応えられず/秋田豊  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/23(土) 07:09:46.80 ID:mQgG19099
<キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

ポスト大迫探しは、今回もうまくいかなかった。天性の身体能力を持つ鈴木が、札幌で結果を残して初招集された。
強靱(きょうじん)な体で期待は高かったが、前半38分のビッグチャンスを逃すなど、期待に応えることはできなかった。

2列目の3人(中島、南野、堂安)が機能しただけに、今の日本にはポストプレーのできるFWが必要とされる。
最前線でタメがつくれれば、2列目の飛び出しも威力を増す。
鈴木は裏への抜け出しは何度かあったが、ポストとして味方を助けるプレーはほとんどなかった。
途中から1トップで出場した鎌田も、出場時間が短かったせいか、期待ほどの動きはなかった。
アジア杯での北川も含め、FW探しはうまくいっていない。

今大会前、森保監督は「3バックも試してみたい」と話している。大迫がいない時のオプションとして考えられる布陣だ。
南野を前に出すか、場合によっては0トップで攻めるパターンなども試すのではないだろうか。
「日本はストライカーがいない」とよく言われるが、やはり大迫の代わりは簡単には見つからない。(日刊スポーツ評論家)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03221256-nksports-socc
3/23(土) 6:43配信

テレビ局関係者が明かす“W杯人気解説者”に何と秋田豊氏!! 

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1 2018/07/05(木) 23:43:19.79 _USER9
サッカーW杯は国民的関心事。“にわかファン”も珍しくない。そしてテレビは視聴率が最優先だ。ために玄人ではなく素人を相手にする。さる情報・ワイドショー番組の制作スタッフに「サッカー解説者・日本代表イレブン」を選んでもらったが、その選考基準は、やはり独特のものだ。

 ***

「スポーツ番組ではありませんから、現役時代の実績だけでなく、知名度とタレント力が必要になります。サッカー解説者の日本代表を選出するとして、2トップは武田修宏さん(51)と前園真聖さん(44)で決まりでしょう。共にバラエティー慣れしておられるのでトーク勘が抜群です。トップ選手として活躍した過去を持ちながら、テレビではいじられ役のタレントというギャップも人気の理由です」

「北澤豪(49)、永島昭浩(54)、福田正博(51)という方々が追い上げています。こちらは真面目組というところですね。北沢さんと永島さんはニュース番組のスポーツコーナーで経験を積んでいますから、視聴者に安定感を与えます。

「福西さんはNHKがお気に入りです。そのことからも分かるのですが、どうしても私たちのようなワイドショーの制作スタッフからすると『真面目すぎる、つまらない』ということになってしまうんです。城さんに至っては『マイアミの奇跡』の先発メンバーですから、西野監督の素顔もよくご存じでしょう。ところが、視聴者からは『喋りが暗い』、『コメントがネガティブ』、『ボキャブラリーが少ない』と散々なんです。本田圭佑さん(32)のような“ヒール”に徹することができれば、また違ってきますが……」(同・スタッフ)

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00544849-shincho-ent

秋田氏“ハリル批判”で炎上!!「ハリル監督がやっている時より...」 

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1 2018/07/03(火) 15:36:54.22 _USER9
惜敗したサッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)ベルギー戦の約2時間後、
元日本代表の秋田豊氏が展開したのは、西野朗監督の体制を誉めながらのバヒド・ハリルホジッチ前監督批判だった。

激闘の余韻が残る中で突如発せられた言葉に、
インターネット上では「今それを言うか?」などと不快感を示す投稿が相次いだ。

「確実にハリルホジッチ監督がやっている時より...」

日本(FIFAランク61位)は2018年7月3日未明、W杯決勝トーナメント1回戦でベルギー(同3位)と激突。
優勝候補相手に、日本は後半3分に柴崎岳のスルーパスで原口元気が先制、
同7分に香川真司のパスが乾貴士のミドルシュートで追加点を奪って2-0とした。

だがベルギーは、同24分にヤン・フェルトンゲンのヘディングで1点返すと、
同29分にはマルアン・フェライニのヘディングが決まって一気に2-2の同点。そして後半アディショナルタイム、
カウンターからナセル・シャドリのゴールで逆転を許した。日本は史上初のベスト8にあと一歩届かず、2-3で惜敗した。

日本中を熱狂させたこの一戦について秋田豊氏が語ったのは、同日朝の「あさチャン!」(TBS系)出演時。試合終了から約2時間後だ。

試合を振り返り、「掴みかけた夢が手から滑り落ちていく感覚だったと思います。
選手たちは全力で、誰一人として手を抜いていなかったし、本当に戦ってくれて、日本中に勇気を与えてくれたと思います。
本当に幸せなひと時でしたよね」と選手に賛辞を贈ると、話題は「日本のチーム力」に移った。

そこで秋田氏は、「一体感がすごく感じられるチームになりましたよね。
確実にハリルホジッチ監督がやっている時よりも、一体感や向かう方向が、同じ方向を向いている選手が多かった。
だからこそ、ここまで来られたと思いますしね」
と、4月に解任されたハリルホジッチ前監督を引き合いに出し、チームの一体感について熱弁した。

「ハリルさんは今の代表を創り上げたひとり」

あのベルギー戦直後になされた突然の前任者批判に視聴者は面食らったようで、インターネット掲示板やツイッターでは、

「秋田はハリル批判か 今それを言うか?」
「秋田、今ハリルと比較すんのやめーや」
「今の発言は要らない」
「いちいちハリルさんをdisらないと今の代表を讃えることが出来ないの? 
問題はたくさんあったけれど、ハリルさんは今の代表を創り上げたひとりなのに」といった声が相次いだ。

番組ではその後も、西野監督体制になって変わったことを紹介。
その中でも、「前任のハリルホジッチ監督の時は長机で行っていたという食事やミーティング。
(多くの人の顔が見えるように)丸テーブルに変えたことで、チーム内の会話を増やしたといいます」とのナレーションが入るなど、
ハリルホジッチ氏に言及される場面があった。

なお西野監督はベルギー戦後の会見で、「ハリルホジッチ監督がずっと積み上げてきたスタイルやチームにもたらしたものは大きい。
私も継承するところはしないといけない。選手に染みついているところもある。ハリルホジッチ監督が伝えてきたコンタクトの強さ(デュエル)、
縦への強さは間違いなく必要なもの」と、技術委員長として2年間支えてきた前指揮官に敬意を払っていた。

https://www.j-cast.com/2018/07/03332871.html?p=all

日本代表『スタメン6人入替え必要』秋田氏、持論を展開! 

1 2018/06/10(日) 13:34:04.91 _USER9
今のままなら、ワールドカップは黒星3つで終わる-。

引き分けすら難しい-。

日刊スポーツ評論家の秋田豊氏(47)は、スタメンの大幅な入れ替えを主張した。スイス戦のスタメンから、本田や長谷部ら6人、さらに4バックから3バックへの転換を提案した。決勝トーナメントへのいばらの道。日本をそこに導くのは、西野監督の決断力と、みた。

   ◇   ◇

 西野監督は、ガーナ戦とスイス戦のスタメンを中心にメンバー構成を考えているようだが、このままでは勝ち点1も難しい。この時期だから、あえて厳しいことを言うが、スイス戦のスタメンから6人は入れ替える必要がある。

本田→柴崎、長谷部→山口、槙野→昌子、川島→中村、宇佐美→乾、酒井高→植田に代え、3バックで戦った方が、わずかながら勝ち点を取る可能性は上がるのではないだろうか。

 先制点を許した場面。吉田のファウルだけが目立ったが、実はその前のプレーで酒井高があっさりかわされ、相手をスピードに乗せたことが一番の原因だ。

酒井高は、ほかにも相手CK時にマークを外すなど、大きなミスが目立つ。相手のFKミスで失点にはならなかったが、槙野はガーナ戦に続き、この日もペナルティーエリア近くでファウルしているし、クロスに対する守備にも課題がある。

 長谷部は運動量が少ない分、中盤で守備の組織が崩れることがあり、大島の攻撃力も生きない。本田はシュートの決定力が落ちている。川島は致命的なミスがあったし、宇佐美は攻撃で特別な存在でないといけないが、それを感じさせるプレーはなかった。

 攻守の切り替えが課題と言われるが、いい攻撃は間違いなくいい守備から生まれる。守備が安定しないから、攻撃陣も守備が気になりすぎて、果敢な攻めができない。

この23人で1次リーグを突破する可能性は十分ではないが、やり方次第ではあると思っている。それを実現させるには、西野監督の勇気ある決断が必要だ。(日刊スポーツ評論家)

日刊スポーツ2018年6月10日8時38分
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/akita/news/201806100000084_m.html?mode=all

写真
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秋田豊「日本代表、PKこぼれ球の詰め甘い ネット揺らすまで諦めるな」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 22:54:35.92 ID:???*.net
<国際親善試合:日本1-1イラン>◇13日◇イラン・テヘラン

 PKからの失点が気になって仕方ない。

与えた場面も日本は数的有利だったし、相手の体はゴールに向かっていない。吉田は慌てる必要はなかった。

本当に問題なのは、その後の処理。西川が好セーブしたが、日本はこぼれ球への反応が遅かった。

相手は助走をつけてゴールに迫ったが、日本代表で勢いをつけて駆け寄ったのは、柴崎だけ。ゴール近くに相手3人以上が詰めていた。

 PKの場面で、相手が蹴った直後にゴールに詰めては遅い。キッカーと同じように守る側も助走をつけて蹴った瞬間ペナの中に入らないといけない。

私が鹿島に在籍した時、磐田の中山さんに同じシチュエーションでPKのこぼれ球を決められたことがある。 

それ以降、鹿島ではPKの時、みんなで助走をつけて駆け寄ることが約束事になっている。ボールがネットを揺らすまで、絶対にあきらめてはいけない。

 さらに気になったのは、監督の両サイドバックの起用法。右の酒井はミスが多すぎた。直前のシリア戦後半35分にも自陣でミスして危機を招いている。

イラン戦は別の選択肢を考えた方がよかった。その方が、酒井自身にも勉強になっただろうし、チーム全体の士気も上がる。

米倉を左で起用したが、慣れない位置で裏を取られる場面もあった。試す意味があったかもしれないが、国際Aマッチのピッチは、試す場ではない。(日刊スポーツ評論家)

http://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/1552952.html
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秋田豊「ハリルホジッチ監督が一番準備不足。槙野はJリーグでもボールウオッチャーになる癖…」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 14:18:04.68 ID:???*.net
 ハリルホジッチ監督は大会期間中、準備期間不足を強調していたけれど、この大会に最も準備が足りなかったのは、監督自身ではないだろうか。

事前に相手の戦力や戦術を把握する作業を怠った。日本に対してDFラインを下げる北朝鮮と中国には、矢(スピード系の選手)を3枚用意した。

前線にスペースがないと、永井、川又、武藤のスピードは生きない。逆に前線にスペースのある韓国戦では、矢は1枚だけでパサーを並べた。これでは相手の隙を突くことは難しい。

 東アジア杯の日程が迫っていたのに、6月のシンガポール戦後は、Jリーグの最中に約2週間、フランスで休暇を取った。再充電も大事だが、国内組の動きを生で把握できるチャンスを逃したことは、メンバー選考にも影響したと思う。

 センターバックの空中戦などが指摘されたが、国内組でヘッドの強いDFは何人かいる。また、北朝鮮戦では森重が相手とヘッドで競ったこぼれ球を拾われて失点したが、この場面は槙野がしっかり第2、第3の相手をケアしないといけなかった。  

しかし槙野はJリーグでもボールウオッチャーになる癖があり、ここでもその癖が出た。

 指揮官は、3年後のW杯を見据え、MF遠藤(G大阪)を外した。それなら、この大会も20代後半の選手を呼ぶより、リオ五輪世代の選手を多く呼んで、経験を積ませるべきだった。

DF昌子、植田を呼び、丹羽を中央で使った方がよかった。(日刊スポーツ評論家)

http://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/1521230.html

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【動画】秋田豊が選ぶ日本代表歴代ベストイレブン!現代表からは岡崎、長友、内田が選出! 

1: 名無しのSamurai
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ゴン&秋田対談「本田圭佑の考えは間違ってる」「カウンターサッカーも必要」「ブラジルだってカウンターで点を取る」 

1: パンティ泥棒の唄(131101)φ ★ 2013/10/06(日) 12:44:04.13 ID:???
本田圭佑は間違い/ゴン&秋田対談2 2013年10月5日10時49分

<ゴン魂&秋田塾 炎の対談第2回>

 日刊スポーツ評論家の元日本代表FW中山雅史氏(46)と同DF秋田豊氏(43)の
コラボ企画「ゴン魂&秋田塾 炎の対談」の第2回のテーマは、カウンター。W杯を戦う上で
守備に時間を割かれる試合も増えてくる。中山氏は「ブラジルだってカウンターで点を取る」
と言えば、秋田氏は「違う得点パターンも必要」。強豪相手との現実を見据え、
あらためてカウンター体得の必要性を説く。【聞き手=盧載鎭、高橋悟史、栗田成芳】

 4-2-3-1布陣で、前線から守備をして素早い攻撃に切り替えるスタイルの
ザックジャパン。W杯では、ブラジル、ドイツ、スペインなどの強豪国と1次リーグで
同じ組になる可能性は十分ある。その時に、今と同じ戦い方だけで挑むのか、
それとも違う方法も備えておくべきなのか。

秋田 基本的には、今のスタイルを変えるべきではないと思いますよ。でも時間帯、
相手によっては、相手にボールを持たれて押し込まれることも出てくると思うんです。
引いた状態でもやられず、カウンターにいけるプランを持つことが必要じゃないですかね。
ショートカウンターではなくてカウンター。

ゴン ラインが下がったところからカウンターっていうのは、相当なパワーがいる。
だけど、それを実現するだけのものを自分たちで鍛えないと、相手は崩れない。
それは必須じゃないの? 勝つためには。

(>>2に続く)

ニッカンスポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/photonews_nsInc_f-sc-tp2-20131005-1199736.html
カウンターの必要性を説く中山氏(右)と秋田氏
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≪関連記事≫
本田圭佑、批判集める守備陣も「麻也は誇らしい」
http://news.livedoor.com/article/detail/7961386/
>また、先のコンフェデ杯に続く大量失点を喫し、批判を集めている守備陣については
>「これだけやられるから、こういう風な言い方になるんですよ。引いたら引いたで、
>この間みたいにネイマールに前で打たれて決められるんですよ。だから、やられたからって
>次引こうかっていうのはナンセンスで僕らはこれで正しいと思ってるんですから、
>このやり方を貫く。その信念を曲げずにこのやり方をやっていく」とキッパリ。

【画像】なんかやってくれそうな気がするwFC町田ゼルビア新監督に就任した秋田のガッツポーズw 

627 :U-名無しさん@実況はサッカーch 2012/11/27(火) 22:07:43.27 ID:vjhla7oI0


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