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神戸


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<神戸がポドルスキとの契約満了を発表>「一生忘れません。皆さま、ありがとうございました」 

1: Egg ★ 2020/01/18(土) 22:21:22.81 ID:HbyjaX4q9
 J1の神戸は18日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)との契約満了に伴い、2020年シーズンの契約を更新しないと発表した。

 3度のワールドカップ(W杯)出場を誇り、2014年W杯ブラジル大会優勝メンバーでもあるポドルスキは2017年7月に神戸入り。J1リーグ戦通算52試合に出場し、15得点をマークした。

 ポドルスキはクラブを通じて「神戸に来た最初の日からタイトルを共に獲った国立での最後の日まで、神戸サポーターといつも最高の関係を築くことができました。サポーターの皆さまの気持ちは常に伝わっていましたし、一生忘れません。直接お別れの挨拶ができなくて申し訳ないです。いつか皆さまの前に立ってしっかりと挨拶させてください」とコメント。

 「そして三木谷会長とヴィッセル神戸のスタッフ、選手の皆にも感謝しています。日本という素晴らしい国に来ることも出来て、日本の文化に触れる事ができました。ヴィッセル神戸でJリーグを経験させてもらい、有難く思っています。この約3年間、ピッチ外でも家族と一緒に楽しい経験ができました。三木谷会長との縁はこれで切れるとは考えていないです。今後も連絡を取り合っていくと思いますが、今日はとりあえずこの場を借りてありがとうと言わせてください。皆さま、ありがとうございました」と別れを告げた。

 ポドルスキにはトルコ1部アンタルヤスポルに移籍する可能性が浮上している。

1/18(土) 22:13配信スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000216-spnannex-socc

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神戸・ポドルスキ トルコ1部移籍浮上 トルコ紙が報道 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/18(土) 05:53:50.99 ID:xbX8Dlli9
J1神戸との契約が今月で満了となる元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が、トルコ1部アンタルヤスポルに移籍する可能性が浮上した。

16日付のトルコ紙ヒュリエトが報じたもので、アンタルヤスポルが1年半の契約をオファー。クラブ広報は交渉していることを認めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000017-spnannex-socc
1/18(土) 5:30配信

神戸・イニエスタ 契約満了後も「プレーを続ける意欲がある」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 20:30:05.45 ID:xKwWLeHM9
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが残す2年の契約を満了し、さらにプレーを継続する可能性があるとした。スペインのラジオ局カデナ・コーぺとのインタビューで話したもの。

神戸との2年契約が終わった後もプレーするかと問われたイニエスタは「現時点では分からない。だって体の状態が良いし、たくさんの意欲と気持ちの高まりがある。
今年、とても楽しめたし(プレーを続けて行くかどうかは)年ごとに考えていくことになると思う。
練習に行き、プレーし、楽しむ意欲、モチベーションは引き続きある。それが大事。今いるところで、とても良い状態で過ごしている」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000123-dal-socc
1/17(金) 19:20配信

神戸が“ACLを知る男”清水FWドウグラスを獲得!J1通算91戦46発の点取り屋を補強 30試合14得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/11(土) 14:07:00.82 ID:32IcgLwg9
今季ACL初出場の神戸が大型補強

ヴィッセル神戸は11日、FWドウグラスが清水エスパルスより完全移籍で加入することを発表した。

ブラジル出身のドウグラスは現在32歳。過去に徳島ヴォルティス、京都サンガF.C.、サンフレッチェ広島などでプレーした経験を持ち、清水には2018年7月から在籍。
昨季の明治安田生命J1リーグでは30試合に出場し、得点ランク3位タイの14ゴールをマークした。J1通算では91試合46得点と、2試合に1ゴールのペースで得点を量産し続けている。

加入にあたりドウグラスは「ヴィッセル神戸のみなさん初めまして。ヴィッセル神戸の一員になれて嬉しく思いますし、神戸で幸せな時間を過ごしたいです。
これからサポーターの皆さんとたくさんの嬉しい瞬間を作りたいと思います。チームの目標が達成出来るように頑張りますので、応援よろしくお願いします。一緒に戦いましょう」と意気込みを口にしている。

また、清水を通じては「1年半、清水エスパルスでプレーする機会を与えてくれたクラブ関係者に、本当に感謝しています。そしてサポーターの皆さん、素晴らしい応援をいただき、心から感謝しています。
素晴らしい瞬間がたくさんありましたが、これからは違う道に進んで、新しいチャレンジをしたいと思います。これまでの1年半、心からありがとうございました」とコメントしている。

第99回の天皇杯を制した神戸は、2020シーズンにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)へ初出場することが決定。かつてUAEのアル・アインでプレーし、ACLでの戦いを知るドウグラスの加入は、神戸にとって大きな補強と言えそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00010012-goal-socc
1/11(土) 13:45配信

FWドウグラス
フリガナドウグラス
背番号49
身長/体重184cm/80kg
生年月日1987年12月30日
出身地ブラジル
血液型O
所属チーム名モトクラブ/ブラジル-マドゥレイラ/ブラジル-フィゲレンセ/ブラジル-徳島ヴォルティス-京都サンガF.C.-
徳島ヴォルティス-サンフレッチェ広島-徳島ヴォルティス-アル アインFC/アラブ首長国連邦-アランヤスポル/トルコ

神戸・オマリにFC東京から正式オファー レバノン代表DF 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/09(木) 14:09:18.23 ID:OCnRcorA9
FC東京が今季の新戦力として神戸のレバノン代表DFジョアン・オマリ(31)に正式オファーしていることが8日、分かった。

 C大阪の木本恭生(26)を獲得できず、U―23日本代表DF岡崎慎(21)が清水にレンタル移籍するなど、最終ラインの補強が急務だった。オマリは7月にアルナスル(UAE)から神戸に移籍。1メートル87と長身を生かした対人守備に定評があり、昨季は4試合1得点だった。

2020年01月09日 05:30
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000036-spnannex-socc

神戸 清水ドウグラス&元スペイン代表ダビド・シルバ獲りへ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 05:03:55.83 ID:upV0qr7q9
初タイトルが終着点ではない。黄金時代を築くため、神戸の強化は続く。「(ACL出場クラブは)リーグ戦の方が苦戦しているところもある。
今いるメンバーと補強のところを考えていきたい」と三浦SD。FWビジャとFWウェリントンが抜け手薄になった攻撃陣では清水FWドウグラス(32)の獲得が決定的だ。

今季リーグ3位の14得点を挙げ、広島などでACLを経験している点も大きい。さらに元スペイン代表MFダビド・シルバ(マンチェスターC)は今夏獲得へ向けて調査を継続。
フィンク監督の続投も既定路線で、FW古橋も残留が濃厚だ。

一方、懸念材料は元日本代表DF西の動向だ。複数の関係者によると、名古屋から正式オファーが届いているという。
神戸側は慰留に務めるも、今季リーグ29試合出場のベテランが流出なら痛い。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000005-spnannex-socc
1/3(金) 5:00配信

神戸 ポドルスキに大幅減俸提示 推定年俸6億円の現行契約は今季限り 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 05:05:08.01 ID:upV0qr7q9
神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが、大減俸か移籍かの二者択一を迫られていることが分かった。

現行の契約は今季限りで、現在は推定年俸6億円ながら、複数の関係者によると、神戸側は大幅な減額での契約延長を打診しているという。
FWビジャとFWウェリントンが抜けて手薄になった攻撃陣では清水FWドウグラス(32)の獲得が決定的。
元スペイン代表MFダビド・シルバ(マンチェスターC)は今夏獲得へ向けて調査を継続している。
一方、元日本代表DF西には名古屋から正式オファーが届いているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000008-spnannex-socc
1/3(金) 5:00配信

神戸・三木谷会長「Jリーグは世界のトップになれる 外国人枠は緩和すべき」「欧州より下みたいなのは嫌」 

1: Egg ★ 2020/01/02(木) 07:14:14.62 ID:kEmilXEO9
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鏡開きの前にポーズを決める三木谷浩史代表取締役会長。左はイニエスタ、右はフィンク監督。後方左はビジャ(撮影・堀内翔)
 「天皇杯・決勝、神戸2-0鹿島」(1日、国立競技場)

 阪神・淡路大震災から25年という節目を前に、神戸がクラブ創設25年目で悲願の初タイトルを獲得した。三木谷浩史会長(54)が1日、東京都内でインタビューに応じ、震災や神戸への思いなどを語った。

  ◇  ◇

 ◆17年夏のFWポドルスキ獲得を皮切りに、18年夏にはMFイニエスタ、19年にはFWビジャなど次々と大物外国人を獲得した。

 -大きな投資でチームを強化して優勝

 「神戸に来ている選手はビッグネームなんですけど、全員が世界で尊敬されているプレーヤー。給料が高いか安いかと言えば、高いんですけど(笑)、彼らは神戸に来なくても、例えば中国とかでもっと高い給料を取れる。でも、そういう選手たちがヴィッセル神戸に来る。これはある意味、内側からのJリーグ改革。日本というのはよくよく考えると、サッカー先進国の中でも一番の経済大国なんですよね。イギリス、スペイン、フランス、ドイツ、イタリアよりも日本の経済の方が大きいわけじゃないですか。僕はやり方次第では世界のトップリーグになれると思っているわけですよ。そういう話をJリーグとさせていただきながら、『ダ・ゾーン』を日本に連れてくることに協力させていただいた。(イタリア1部セリエA)ユベントスのオーナーと話をしていたら、イタリア経済におけるサッカーの比率3%だと。GNP(国民総生産)の3%がサッカー。だからイタリアがW杯に行けないと、みんなが暗い顔をしてる。そんな大した話じゃないと思ったら、大変な話だった。情報化が進む中でも、スポーツが与える感動というのは経済的にも大きいし、国民を元気にするというところもあると思う。Jリーグは目線を高く持ってほしい。僕は外国人枠は緩和するべきだという持論なんです。そうしたら世界中のトッププレーヤーが来るんじゃないんですかと」

 -スペインは経済的には小さな国だが、バルセロナとレアル・マドリードがあることで世界中から選手が集まる。日本にバルセロナやレアルのようなチームを作って、選手を呼べるようなリーグになればという考えは

 「あります。そうできると思っていますし、そうしたい」。

 -ビジョンの最終的な形は

 「日本の文化、日本人の優しさ、社会の安全性とか協調性というのはすごく誇るべきだと思う。ウチの選手がなぜ神戸に来ているかというと、そういうこともあるわけです。だから世界のトップリーグになれると思っている。サッカーって凶暴な側面もあるじゃないですか、でも日本は多少はあるかもしれないけれど安全。今後、少子化が進む中で(社会を)開いていかないといけない。もっと人口が減っていくのも歯止めをかけないといけない。海外の人をもっと受け入れないといけない。そういう見本にJリーグがなればと思うん。『プロなんだから日本人だろうが外国人だろうが関係ないでしょう』というのが僕の考え方。日本のいい選手が『海外に行きたい』と言うのを恥じるべきだと思っている。海外のすごい選手が『どうしても日本に来たい』と、少しずつそうなりつつあるんですよ。日本のリーグは欧州のリーグより下みたいなのは、なんか嫌なんです。日本は経済大国なんだから。このアジアで本当にその可能性があるのは日本のJリーグだけで、そこに世界中のトップ選手が集結すると言わないまでも、多くの選手がプレーする可能性は十分あると思うんです。トーマス・フェルマーレンという現役ベルギー代表のキャプテン。彼は欧州のどこのクラブでもプレーできる。だけど日本を選んで来ている。みんな可能性があると、何かを感じてる訳です。メディアの皆さんもそういう目線で、Jリーグの改革について書いてもらえれば嬉しいです」

1/1(水) 23:12配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-00000076-dal-socc

J史上最高の営業収益96億円/神戸マネー事情 

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セルジオ越後「神戸思い出で終わるな」「この優勝に満足せず、補強をより真剣に考えてほしい」 

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1: Egg ★ 2020/01/01(水) 19:18:09.67 ID:8zNQldSs9
<天皇杯:神戸2-0鹿島>◇決勝◇1日◇東京・国立競技場

天皇杯決勝でヴィッセル神戸が2-0で鹿島アントラーズを下し、初タイトルを獲得した。両チームにとって“節目”になる結果となった。

内容的には神戸が守備力で上回った形だ。決して90分間走り切れたわけではない。イニエスタやポドルスキは後半になると足が止まってしまう。その分、古橋や藤本が頑張っていただけだ。この試合に勝ってACLの出場権も得て、喜んでいるだろうが、ここで冷静になってほしい。

リーグ戦では優勝争いはできなかったし、失点も多く、ポドルスキやビジャはフルで働けていなかった。シーズンを通して振り返って、ベテランやビッグネームをどう生かすか、ビジャの抜けた後をどうするか? この優勝に満足せず、補強をより真剣に考えてほしい。そうでないと、来季のリーグ戦とACLを並行して戦うのは難しいはず。この日の勝利は「新しい国立競技場での初タイトル」という“思い出”で終わってしまう。

スター選手を獲得して、念願の初タイトルを取った神戸を見て、他クラブが続くだろうか? 現時点では「うらやましいけど、うちには予算がないから」という感じだろう。Jリーグのクラブは、まだ親会社に依存する予算社会で、例外は神戸くらい。Rマドリードが大物を獲得したから、バルセロナも相応の選手を取って対抗する、というレベルじゃない。だけど、神戸がこの路線でリーグ戦連覇や年間3冠を達成したら、変わるかもしれない。神戸にはイニエスタやビジャ以上の選手を連れてきてくれることを期待する。

さらに言えば、黄金期の鹿島に勝てば金星といえたが、今回は海外移籍者や故障離脱者の多さなどから、1年前とは別チームのようだった。長い鹿島の歴史の中でも人材的に苦しい時期だ。経営基盤が変わるタイミングで、鹿島も新しいチームに変わる転換期に来ているといえる。(日刊スポーツ評論家)

1/1(水) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200101-01010467-nksports-socc



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