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神戸


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J1神戸 3人目の新型コロナ陽性 トップチーム関係者が1日にPCR検査、2日に陽性反応 

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1: 2020/04/02(木) 18:30:36.48
 J1の神戸は2日、新たにトップチーム関係者1人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。3月30日に判明した元日本代表DF酒井高徳(29)と前日1日に発表されたクラブスタッフに続くチーム3人目。チームは現在、活動を停止しており、クラブハウスも封鎖されている。

 経過と症状は以下の通り。

 <4月1日>
 軽度の咳、咽頭痛、前胸部痛があり、兵庫県内の病院にてPCR検査を実施。発熱、味覚・嗅覚障害等の症状はなし。

 <4月2日>
 PCR検査の陽性判定。咽頭痛、前胸部痛あり。発熱、味覚・嗅覚障害等の症状はなし。

 クラブは「引き続きヴィッセル神戸として保健所の指導のもと濃厚接触者の特定に努めてまいります。なお、今後のスケジュールや調査結果に関しては、Jリーグ及び兵庫県、所轄の保健所とも連携し、適切なタイミングで公表をいたします。また、いぶきの森球技場の再開に関しても、選手、スタッフの健康状態を確認し、所管保健所の指導のもとに、運営の再開を予定しております」としている。

2020年04月02日 17:00
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/04/02/kiji/20200402s00002179234000c.html

神戸 2人目コロナ感染者…選手かスタッフかについて現状は公表しない方針 

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1: 2020/04/02(木) 08:08:12.55
神戸では、元日本代表DF酒井に続き、トップチーム関係者にチーム2人目の感染者が出た。該当者は発熱などの症状はなかったが、3月31日にチームドクターの判断により兵庫県内の病院でPCR検査を実施。
同日夜に陽性と判定された。神戸はプライバシー等の観点から、今回の感染者について氏名や、選手かスタッフかについても現状は公表しない方針。

Jリーグの村井チェアマンは、この日の臨時合同実行委員会後に行ったウェブ上での取材対応で、実名公表はクラブ個々の判断を尊重する考えを示した。
実名を公表することで2次感染を防ぐという観点もあると理解した上で、保健所が綿密に行う濃厚接触者の特定を信頼。
「素人判断でこれが濃厚接触だ、と風評が広がるより、全面的に保健所の判断に協力するほうが、2次感染を阻止するために有効だと改めて確認した。実名公表が必ずしも、社会的利益に寄与する唯一のものでははない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-04010328-sph-socc
4/2(木) 8:00配信

J1神戸、大学やJクラブと「非公表試合」していた… サッカー界の“感染拡大”危機 

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1: 2020/04/01(水) 20:17:06.91
 J1神戸の“コロナショック”の影響は他のJクラブに広がるのは避けられない情勢となった。

 3月30日に、元日本代表DF酒井高徳(29)の新型コロナウイルスへの感染が判明。「このようなことになり、大変情けなく思っております」というコメントを発信した酒井も、これまでの症例でいけば2週間近い治療が必要となる。

 Jリーグでは1日に、全クラブの社長が出席する臨時実行委員会(ウェブ会議)が開催。あるJクラブ関係者は「今後も感染者が出てくる可能性もある」とし、リーグ側が予定している5月9日のJ1再開については「日々状況がかわるけれども、現時点では厳しいですよね」と続けた。

 神戸はノエビアスタジアムの練習場を閉鎖し、クラブ事務所の業務を休止。ほとんどのスタッフは在宅勤務となった。しかし、休止期間はあえて4月5日までにしている。なぜならチーム練習の再開を7日に予定しているからだ。

 これはかなり前途多難の道のりといえる。というのも、神戸はリーグ中断期間中に『非公開非公表』で大学やJクラブとの練習試合を、数試合実施。「臨時実行委員会では練習試合を行ったクラブや大学の消毒作業などをどうするか、そういう話も出てくるでしょう」(Jクラブ関係者)と頭を抱える。保健所による消毒も31日の段階ではまだ行われていない。

 神戸は30日に、酒井の感染判明を発表。同時に、25日の夜に38度の高熱を出し、28日には体温が35・8度に戻ったが、頭痛軽度、においを感じない症状から、同日PCR検査を受けたと、経過・症状を公表した。

 ところが、非公開非公表試合は伏せたまま。酒井も出場していたとみられるだけに、相手チームから、さらに別のチームへ感染拡大しかねない状況を招いてしまっている。

 Jリーグの村井満チェアマン(60)は新型コロナ対策に奔走してきたが、感染者が出たことで、これまで積み上げた対策は見直すしかなくなった。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

4/1(水) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00000019-ykf-spo

ウルグアイ代表FWカバーニ、J1神戸移籍か すでに契約合意と現地メディア報道 

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1: 2020/04/01(水) 21:14:11.85
パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニが、J1ヴィッセル神戸移籍で合意したとフランスメディア「Lucarne Opposee」が報じている。

 同メディアによると、ウルグアイ地元紙「Ovacion」の情報を基に、カバーニの神戸移籍合意を報道。
「トルステン・フィンク監督の下、アンドレス・イニエスタやトーマス・フェルマーレンらと共闘する」としたうえで、「セレッソ大阪でプレーした偉大なるディエゴ・フォルラン以来の日本でプレーするウルグアイ人プレーヤーになる」と伝えた。

「Lucarne Opposee」は「この選択はパリのサポーターの反響を呼ぶだろう」としており、大物の“J参戦”が実現となれば、世界的にも大きな話題を呼びそうだ。

https://www.football-zone.net/archives/254865

J1神戸 トップチーム関係者1人が新たにコロナ陽性 酒井高徳に続き… 

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1: 2020/04/01(水) 10:03:03.77
J1神戸は1日、トップチーム関係者1人に新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たと発表した。神戸では30日に元日本代表DF酒井高徳(29)がJリーグ選手として初めて新型コロナウイルス感染が確認されたばかりだった。

 クラブによると、31日午前8時にチームドクターの判断で兵庫県内の病院でPCR検査を実施。同日午後9時に陽性と判定された。発熱及び咳、味覚、嗅覚障害などの症状はないという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00000031-dal-socc

【速報】サッカー J1神戸の酒井高徳が新型コロナウイルス検査で陽性 

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1: 2020/03/30(月) 17:55:18.14
J1神戸の酒井高徳が新型コロナウイルス検査で陽性

神戸フィンク監督、日本人のコロナ対応に驚き「誰もパニックになっていない」 

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<神戸を率いるフィンク監督>衝撃を受けたエピソードを告白!日本人の“神対応”に感銘「欧州では起きない」 

1: 2020/03/23(月) 09:17:11.68
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J1ヴィッセル神戸を率いるドイツ人のトルステン・フィンク監督は、昨季途中の6月からチームを率い、今季で2シーズン目に突入している。現役時代にバイエルンで活躍し、指導者として欧州4カ国で指揮したドイツ人監督は、日本人の驚くべき“神対応”に感銘を受けたと明かしている。ドイツメディア「ドイチェ・ヴェレ」が報じた。

 フィンク監督は現役時代にバイエルンで数々のタイトルを獲得し、指導者転身後は母国のインゴルシュタット04やハンブルガーSV、スイスのFCバーゼルやグラスホッパー・クラブ・チューリッヒ、キプロスのAPOELニコシア、オーストリアのFKアウストリア・ウィーンで指揮を執った。

 2019年6月、低迷する神戸の新監督に就任したフィンク氏は徐々にチームを立て直し、リーグ戦を8位でフィニッシュ。今年元日の天皇杯では鹿島アントラーズを撃破し、初タイトルをチームにもたらす手腕を発揮している。さらなる飛躍が期待される今季は、チーム初出場のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で開幕2連勝を飾りグループ暫定首位をキープ。リーグ開幕戦では横浜FCに1-1とドローのスタートを切っていた。

 来日から10カ月近くが経つなか、フィンク監督は早くも日本人の国民性に見せられているという。ドイツメディア「ドイチェ・ヴェレ」は「フィンクは日本に着いた後、ほとんど日本語を話せず、『ありがとう』『こんばんは』などの基本的な言葉しか知らない。しかし彼が港町に住んでいる間、特にATMにお金を置き忘れた時に、信じられないほど親切だったと彼は説明する」と伝え、フィンク監督は自らの言葉でその時のエピソードを振り返っている。

「私の後ろにいた人が、機械にお金を忘れていると言って、お金を私に手渡してくれた。それはドイツや欧州では起きない。ここにいる日本人はとても立派で、自分の自転車に鍵をかけずに離れることだってできるんだ」

 衝撃を受ける出来事だったと語るフィンク監督。新型コロナウイルスの影響でJリーグ再開は不透明な状況が続くが、日本での生活は良い意味で驚きの連続のようだ。

3/23(月) 7:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200323-00253039-soccermzw-socc

神戸サンペール、トイレットペーパー不足に苦労 

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<神戸フェルマーレン>Jリーグの特徴「チーム同士にそこまで大きな差がなくすごく競争力のあるリーグ」 

1: 2020/03/09(月) 11:46:13.04
ヴィッセル神戸DFトーマス・フェルマーレン

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 昨シーズン、公式戦9連敗を喫するなど、一時苦境に立たされていたヴィッセル神戸を救ったのが、現役ベルギー代表のトーマス・フェルマーレンだった。

 第22節の大分トリニータ戦でJ1のピッチに初めて立つと、もろさを露呈していた"守備"に安定をもたらす。リーグ終盤はケガで離脱したものの、それ以外は常に冷静沈着に、波のないプレーで存在感を示し続けた。

「守備を預かる人間にとって大事なのは、組織としてしっかり動くこと。それさえできれば、失点を減らすことは、決して難しいことではないと思います。その組織の機能性を高めるには、時に時間を要しますが、多少の時間がかかっても、全員で動くことを考えられるようになれば、そう簡単に崩されることはなくなるでしょう」

 来日当初にフェルマーレンが語っていたその言葉を、周囲が実感することになったのは、リーグ終盤戦だ。チームとしての守備に安定感が見られるようになったことは、ストロングポイントである攻撃を際立たせ、リーグ戦を3連勝で締めくくるとともに、天皇杯での戴冠につながった。

「クラブに大きな自信を植え付けたという意味で、"タイトル(獲得)"が大きな強化になったと感じています。と同時に、このタイトルに対して、僕はふたつの捉え方をしています。

ひとつ目は、"タイトル"という新しい歴史が、このクラブに刻まれた事実を純粋にうれしく感じているということです。リーグ戦では思うような結果を残せませんでしたが、天皇杯では『アジアナンバーワンクラブ』という(クラブの)目標を実現するために必要な、AFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)への出場権を獲得できました。これは、クラブにとっても大きな成果だったとも思います。

 しかし一方で、それだけで終わらせてはいけない、という考えもあります。これが、ふたつ目の捉え方ですが、"タイトル"という成果を得たことで安心してしまうのではなく、さらにたくさんの成果を得るための基盤にし、クラブ、チームとして成長していきたいと思っています」

 そして迎えた今シーズン。フェルマーレンは、束の間のオフを過ごし、再び、日本の地に戻ってきた。

 例年に比べて、オフシーズンが短くないか? と尋ねると、「昨年の夏、ヨーロッパでのシーズンを終えたあと、ヴィッセルへの加入前にしっかりと体を休めて合流した分、そこまで大きな疲労はたまっていないから大丈夫」とニッコリ。そのうえで、日本での2シーズン目に期待を膨らませている。

「昨年の半年間は、すごくポジティブな経験ができました。新しい国、リーグでの挑戦は知らないことばかりで、まっさらの状態からのスタートでしたが、実際に戦ってみると、いい驚きがたくさんありました。

3/9(月) 6:30配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200309-00888160-sportiva-socc



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