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神戸


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【J1試合結果】第2節夜2 神戸×広島 

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1: 2020/07/04(土) 21:29:13.44
神戸 0-3 広島
[得点者]
35'レアンドロ ペレイラ
48'浅野 雄也
81'レアンドロ ペレイラ

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070428/live#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【神戸】無観客試合で10万円の“チケット”が完売 

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神戸・イニエスタ 魔術の秘密に迫る! 「3つの機能」搭載、過去最強スパイクの靴底に独自性 

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J1神戸が座禅体験 イニエスタ「あぐらを組むのは少し難しかった」 

1: 2020/06/21(日) 14:00:22.61
J1神戸は21日、神戸市内で行われた非公開練習で座禅体験を行ったと発表した。

 2月末にトルステン・フィンク監督(52)が両足院(京都市東山区)を訪れ、実際に座禅体験を行ったことがきっかけとなった。クラブによると、指揮官は座禅がチームの調和を促し、選手が自分自身を見つめることでチームが一つにまとまる機会になると感じたという。また、禅の教えが人生において豊かな経験にもなるとも考え、両足院の伊藤東凌副住職を招いて実施に至ったという。

 初めて座禅を体験したという元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)は「とても楽しくできた。慣れていないので『あぐら』を組むのは少し難しかったが、奥さんと一緒に体験しに行きたい。子供たちを置いていかないといけないので、しばらく時間がかかるかもしれないが、タイミングを見てぜひ訪れてみたい」とクラブを通じてコメントした。

 フィンク監督は「日本の文化に馴染むのは大事なこと。神戸には外国人選手も多いですし、彼らにとってもよい経験になる。こうやってチーム全体でひとつのことをやることに意味がある。チームとして経験する事によって全員のスピリットが上がると思う。今後戦うたくさんの試合において、向上心、勝利への意欲、そして結果へのこだわり、これらすべてが必要になる。今のうちに精神を整えて、一致団結してシーズンに挑むためにも、この座禅体験は大きな意味がある」とコメントした。

画像
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https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad2792cf657a8b38bbe79f8c53427c68d39fa5a

神戸フェルマーレン「印象に残っているのは日本戦」ロストフの14秒回顧 

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1: 2020/06/06(土) 21:44:50.10
ヴィッセル神戸は6日、オンラインで有料トークショーを行った。第1部にはベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン(34)と、元バルセロナのMFセルジ・サンペール(25)が参加。約50人のサポーターらとともに1時間の熱気ある番組となった。

18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会について質問された、ベルギー代表のフェルマーレンは「我々にとって特別な大会だった。日本のみなさんには申し訳ないが、印象に残っているのは(決勝トーナメント1回戦の)日本戦。3-2で勝ったが、2点先制されて、これで終わりかなと思ったところに、3点を取って逆転することができた。あそこからチームが覚醒して、ブラジルにも勝つことができた」と、過去最高の3位に入ったことを振り返った。

この2カ月間の自宅中心の生活には「家族と一緒に長い時間を過ごすことができた。子どもに先生の代わりになって、勉強を教えていました」と、私生活の充実ぶりを強調した。

スペイン人のサンペールは食について質問された。「昨年はいろいろな食にトライした。1番は広島のお好み焼きがおいしかった。2番目は神戸牛、3番目はラーメンです」。

大好きなアニメ「ドラゴンボール」には「スペインでは毎朝、学校に行く前に見ていた。見ないで学校に行くと、落ち着いて過ごせないぐらい好きだった。好きなキャラクターは悟空、ベジータ、クリリンとたくさんいて、1つに絞るのは難しい」と苦笑いしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/814a7826757eb6dce04a4749ff84ebd484d0d0ab

元ドイツ代表FWマリオ・ゴメス神戸移籍か!?複数メディア報じる...代表通算78試合31得点の実績 

1: 2020/06/05(金) 21:28:04.67
ドイツ2部シュツットガルトの元ドイツ代表FWマリオ・ゴメス(34)が今夏にヴィッセル神戸入りすると、5日のイタリアのサイト「seriebnews.com」など複数メディアが報じた。

【写真】ドイツ代表でのマリオ・ゴメス
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昨秋も神戸入りが報じられ、神戸の幹部も「大枠では補強リストに入っている」と認めていた。7月に35歳を迎えるゴメスは、10年W杯南アフリカ大会に出場。189センチ、88キロの体格で代表通算78試合31得点の実績を残した。所属先とは今夏で契約が切れ、逆に神戸はACLなど過密日程となることで外国籍選手の補強を模索していた。

6/5(金) 19:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/02f6684d689172577d15214010612ef00d5ea941

イニエスタは「あらゆる狂騒曲を引き起こした」 神戸の“J史上最高記録”に海外メディア注目 

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神戸、”イニエスタ効果”でJ史上最高の営業収益114.4億円 初の100億円突破を記録 

1: 2020/05/27(水) 15:24:33.89
19年度のクラブ経営情報を開示

 Jリーグは27日、2019年度のクラブ経営情報開示のメディア説明会を実施した。今回は新型コロナウイルスの影響により決算の確定が延期となった6クラブ(水戸ホーリーホック、栃木SC、東京ヴェルディ、横浜FC、レノファ山口、SC相模原)と3月決算の4クラブ(湘南ベルマーレ、ジュビロ磐田、柏レイソル、Y.S.C.C.横浜)を除いた45クラブの情報を発表。サガン鳥栖は20.1億円の赤字となり、一方でヴィッセル神戸はJ史上最高営業収益の114.4億円を計上した。

 神戸はこれまでのJ史上最高額だった2018年度の96.6億円を上回り、初めて100億円以上を記録。2018年夏にバルセロナから元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、昨季は元スペイン代表FWダビド・ビジャ(現役引退)も加わって、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(現アンタルヤスポル)とともに世界的スターのトリオがプレーした。また、MF山口蛍やDF酒井高徳ら日本代表クラスの即戦力も加わり、豪華な布陣となっていた。

 またFC琉球は4季連続の赤字となったが、改定されたルールによって純資産が考慮されるためライセンスはく奪とはならない

5/27(水) 15:05
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200527-00264028-soccermzw-socc

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まさにキャプテン翼! 神戸イニエスタ、“5人包囲網”珍ショットを海外絶賛「天才」 

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1型糖尿病を公表した神戸・サンペールが同じ病と戦う阪神・岩田投手とのコラボを希望 

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1: 2020/05/10(日) 11:14:41.51
 J1神戸のスペイン人MFセルジ・サンペール(25)が9日までに、オンラインを通じたデイリースポーツの単独インタビューに応じた。
18歳で発症した1型糖尿病について初めて日本メディアに語り、糖尿病を抱える人々へ「自分の人生を制限しないでほしい」と激励の言葉を送った。
また、同じ病と闘うプロ野球阪神の岩田稔投手(36)についても言及し、「コラボレーションして勇気や希望を与えられるような活動ができれば」と思い描いた。

 病と闘う人々の希望となるべく、自らの病を明かした。サンペールは4月18日に、自身のツイッターで1型糖尿病であることを告白していた。
公表に踏み切った理由について「世界にいる、糖尿病を患っているたくさんの人を勇気づけるため、自分にもできることがあるんじゃないかと思った」と説明した。

 体に異変が生じた時、サンペールはバルセロナ下部組織に所属する18歳の青年だった。
「気分が優れず、練習中も頻繁に排尿が必要となり、すごく喉が渇き、食欲も増した。そんな状態が数週間続いた」。検査の結果、糖尿病の診断が下り、そのまま入院となった。

 「最初はどういう病気かよく分からなかった。だけど徐々にそれが自分の人生に与えるインパクトを理解していった」という。
医師からは「もうサッカーはできないだろう」と告げられた。「子供の頃から夢はサッカーで成功することだった。
それを聞いた時はすごく悲しい気持ちになって沈んでしまった」と当時を振り返った。

 だが、サッカーを諦めなかった。不屈の魂で世界的名門バルセロナのトップチームまで上り詰めた。
「糖尿病を患いながらもサッカーでトップレベルまで到達することができた。皆さんには『自分の人生を制限しないでほしい』というメッセージを伝えたい。
糖尿病という病が人々の夢を制限するようなことはない。もちろん難しい状況はたくさんあるが、一人一人が自分の夢に向かって困難に立ち向かっていただければ」。
自身の体験をもとに強く訴えかけた。

 1型糖尿病は現在の医学では根治できない。サンペールは今も体調管理に細心の注意を払っている。
「特に栄養面で自分の体内に何を入れるか気を付けてコントロールしなければいけないし、血糖値を常に管理して、最良のコンディションでサッカーに挑めるよう心掛けている」という。

 インスリンの使用量を減らしつつ血糖値を安定させるために、炭水化物はほとんど摂取しなくなった。それでも血糖値の測定やインスリン注射は毎日欠かせない。
「今後もそれは一生続く。糖尿病の一部としてやっていかないといけないこと」と語り、日常として受け入れている。

 世界中に蔓延する新型コロナウイルスは基礎疾患保持者が感染すると重症化しやすいとされており、糖尿病患者にとっても大きな不安となっている。
ただ、サンペールは懸念を認めつつも「幸い自分はしっかりとケアを心掛けているし、あまり心配していない」と不安を打ち消した。

 来日したことで“同志”の存在も知った。同じ1型糖尿病を抱えながら15年目の現役生活を迎えたプロ野球阪神の岩田について「彼に関しての話は聞いたことがある」と明かし、
「彼のような選手は自分にとっても模範となるような人」と最大限の敬意を表した。

 直接の面識はないが「ぜひお会いして神戸の試合にも招待したい。そして機会があればコラボレーションして、糖尿病を患っている日本の皆さんに勇気や希望を与えられるような活動ができれば」と“共闘”を思い描き、糖尿病患者への支援活動についても「ぜひ関わっていきたい」と賛意を示した。

https://www.daily.co.jp/soccer/2020/05/10/0013330721.shtml



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