Samurai Goal

神戸


スポンサード リンク





<神戸フィンク監督>日本サッカーを称賛!「戦術的に優れている」 欧州にいくなら「攻撃的な選手」 

1: 2020/09/18(金) 21:33:26.75 _USER9
19年6月から神戸を率いるフィンク監督 「日本のサッカーは戦術的に優れている」

神戸のフィンク監督が日本サッカーについて語っている

ヴィッセル神戸を率いるドイツ人のトルステン・フィンク監督が、日本サッカーについて「日本のサッカーは戦術的に優れている」と評した一方、
「もし私が監督としてヨーロッパで働くなら…」と欧州に連れて行きたい選手について語っている。ドイツのサッカー情報サイト「Fussball Transfer」が伝えた。

フィンク監督はオーストリアのFKアウストリア・ウィーン、ドイツのハンブルガーSV、スイスのFCバーゼル、キプロスのAPOELニコシアなどで指揮。
2019年6月から神戸を率いるなか、昨季はリーグ戦を8位でフィニッシュし、天皇杯でクラブ初タイトルを獲得するなど手腕を発揮している。

日本を含め5か国のクラブで指導してきたフィンク監督は、「日本のサッカーは非常に速く、戦術的に優れている。後ろに立つだけのチームはほとんどないし、日本では攻撃的なサッカーが展開されている」と評価した。
また「個人的には、もし私が監督としてヨーロッパで働くなら、日本のディフェンスを連れて行くことはないかもしれない。ミッドフィールダーや攻撃的な選手だろう」と明かしている。

日本のディフェンス陣よりもアタッカー陣を高く評価しているフィンク監督だが、「もちろん、3バックの中央で活躍するような長谷部(誠/フランクフルト)のような選手もいる。スピードと技術があり、巧みにプレーする戦術家もいるけどね」と持論を展開した。
フィンク監督が欧州のクラブで再び指揮を執った時、日本人アタッカーの補強も選択肢の一つとして挙がりそうだ。

9/18(金) 7:10配信 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4238b4862cbc943891c75fbfb45164719f4d8590

写真
no title

C大阪FW都倉の左足が神戸GK前川の顔面に…前川は流血、都倉は一発退場 

スクリーンショット 2020-09-16 21.52.33

J1神戸 MF山口蛍が若手に異例の喝「ガムシャラさ足りない。ギラギラ感を出して」 

スクリーンショット 2020-09-16 13.37.05

<神戸フィンク監督>今季限りで退任か「家族が日本に居られなくなり私を難しくした」 

1: 2020/09/13(日) 22:30:53.39 _USER9
ヴィッセル神戸のトルステン・フィンク監督(52)だが、今シーズン限りで退任する意向があるようだ。ドイツ『SPOX』が伝えた。

現役時代はドルトムントやバイエルンなどでプレーしたフィンク監督は、ザルツブルクやインゴルシュタット、バーゼル、ハンブルガーSVなどでプレー。
2019年途中からフアン・マヌエル・リージョ監督の後任として神戸の指揮官に就任した。

Jリーグ有数の戦力を誇る神戸を指揮したフィンク監督は、2019シーズンの天皇杯で鹿島アントラーズを下しクラブに初タイトルをもたらし、今シーズンはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場していた。
フィンク監督はドイツ『SPOX』で自身のキャリアについてコメントし、今シーズン限りで切れる契約を持って退任する意向を示し、家族の問題もありヨーロッパに戻りたいと語った。

「今の所、長期計画はない。もちろん、12月に契約が終了するので、ヨーロッパに戻るという目標もある。2つのタイトルを獲得した。履歴書は良いものになるだろう。
自分にプレッシャーをかけたくない。ここで良い仕事をしたいし、クラブは「監督にとってよかった」と言ってくれるだろう」

「家族が日本に居られなくなり、それは私を難しくした。7カ月家族と会っていない。子供たちが15歳と14歳であり、簡単なことではない。家族だけでなく、クラブを落胆させたくもない」
「私がアジアに留まるのなら、家族は私と一緒にいなければならない。再びそれはしないだろう」

9/13(日) 21:10配信 超WORLDサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/9793b50fb227c19b012e42d35bf72d0de08fdd98

写真
no title

<V神戸>壮絶な逆転負けで4戦未勝利・・・・主力4人不在で監督は現状嘆く イニエスタは5試合連続で欠場 

1: 2020/09/09(水) 23:51:42.94 _USER9
ヴィッセル神戸は、 川崎フロンターレに先制されたが、FW古橋、藤本の連続得点で1度は逆転に成功。だが残り10分を切り、底力でひっくり返された。

フィンク監督は「我々はいいプレーをしたし、勝つべき試合だった」と悔しがったが、3失点のうち、2失点はPKで献上し「ミスで簡単に失点してしまった。運も足りなかった」と振り返った。

MFイニエスタは5試合連続で欠場し、DFフェルマーレン、大崎、FWドウグラスの主力4人が不在だった。指揮官は「(2-1にし)3-1にできる選手がいないと、相手もやりやすい」と選手層が薄く、ダメ押しできない現状を嘆いた。

MFサンペールは「勝利に値するプレーをしたが、結果としては残念」。1週前のルヴァン杯では0-6で惨敗し、今週は痛恨の逆転負け。川崎Fとの3週連続対決は神戸の1分け2敗と、傷痕が深く残る結末となった。【横田和幸】

9/9(水) 22:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/7010c40ae764763a20850e65d4ecb553efac1169

写真
no title

no title

宮代大聖のJ1初ゴールが決勝点!! 首位川崎Fが神戸との接戦制す 

スクリーンショット 2020-09-09 22.00.46

神戸DFフェルマーレンに母国の名門・アンデルレヒトが興味? コンパニ監督はベルギー代表の同僚 

スクリーンショット 2020-09-07 18.22.40

神戸が後半45分からの2発で追いつく!横浜FMは痛恨ドローで連勝ストップ 

スクリーンショット 2020-08-29 23.22.07

メッシ、バルサ退団ならJ1神戸も新天地候補に?「イニエスタの足跡を求めている」と母国紙指摘 

スクリーンショット 2020-08-26 20.33.37




1: 2020/08/26(水) 14:42:27.10 _USER9
バルサ退団騒動により、海外メディアは早くも新天地候補を報道

 スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、クラブへ正式に退団の意思を通告したと伝えられた一報は、全世界で大きな反響を呼んでいる。今後の去就動向に注目が集まるなか、アルゼンチンメディアは「アンドレス・イニエスタの足跡をたどることを求めている」と綴り、新天地候補の一つとしてJ1ヴィッセル神戸にも触れている。

メッシは下部組織時代から約20年間にわたりバルセロナでプレー。クラブの象徴的な存在となっているが、近年はクラブ幹部らへの不信感から退団の噂が度々報じられ、スペインメディアの報道によれば、メッシはクラブに退団の意思を記したFAXを送ったとされている。2021年まで結んでいたバルサとの契約では違約金7億ユーロ(約880億円)が設定されていたが、メッシ側からは契約打ち切り可能な条項が存在。これが行使されれば、他クラブへの移籍も現実的なものとなる。

 海外メディアでは、早くもメッシの新天地候補が報じられており、英公共放送「BBC」では最有力先としてジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティのほか、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、リバプールなどのイングランド勢やイタリア・セリエAのインテルも争奪戦に参戦すると報じている。

 そうしたなか、アルゼンチン紙「pagina12」は新天地候補の一つとしてJ1ヴィッセル神戸に言及。記事では、メッシ側とバルサが締結している契約条項を引き合いに「メッシは、アンドレス・イニエスタの足跡を辿ることを求めている。バルサの伝説の8番は2年前に日本のヴィッセル神戸に行き、アルゼンチンチームのキャプテンが今、しがみついているものと似たような条項を使用していた」と、“アジア行き”の可能性についても含みを持たせて報じた。

 史上最多6度のバロンドールを獲得し、33歳を迎えた今なお、突出した輝きを放ち続けているメッシ。世界屈指の名手が欧州の舞台から去る可能性は極めて低いが、バルサ時代から親交の深いイニエスタの存在が、急転直下の“サプライズ移籍”を引き起こすと日本のファンにとっても喜ばしいことだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/26ae273bf130b9ca6f00d104ec5519b15e5882aa

J1神戸・MFイニエスタ 3年連続で埼スタ浦和戦を欠場へ 柏戦で右足首負傷 

1: 2020/08/23(日) 09:25:48.10 _USER9
8/23(日) 7:30
デイリースポーツ

J1神戸・MFイニエスタ 3年連続で埼スタ浦和戦を欠場へ 柏戦で右足首負傷
 神戸・イニエスタ
 「明治安田生命J1、浦和-神戸」(23日、埼玉スタジアム)

 J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が3年連続で埼玉スタジアムで行われる浦和戦を欠場することが濃厚となった。チームは22日、次節浦和戦(23日、埼玉)に向けて神戸市内で非公開の最終調整を行い、オンラインでの取材に応じたトルステン・フィンク監督(52)は前節柏戦(19日、ノエスタ)の前半に負傷交代したイニエスタとベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン(34)について「次はいつ出場するか分からない」と欠場を示唆した。

 イニエスタは柏戦の開始直後に右足首を負傷し、一度はプレーを続行したが、前半22分に交代。フェルマーレンも同29分に自ら交代を申し出ていた。

 フィンク監督は「もちろん2人の選手はパフォーマンスのせいで交代した訳ではなく、違和感があって交代した」と負傷を認めた上で、起用については「次いつ出場するかは、まだ分からない」と言葉を濁した。負傷の状態や練習参加についても「選手のコンディションに関しては何も共有できない」と口を閉ざした。

 イニエスタは神戸加入後、18年9月と19年4月の2度にわたって埼玉スタジアムでの浦和戦を負傷欠場しており、今回も欠場すれば通算3度目となる。イニエスタが埼玉スタジアムでプレーしたのは今年2月の富士ゼロックス・スーパーカップ横浜M戦のみで、世界的名手にとって縁遠いスタジアムとなっている。

no title


https://news.yahoo.co.jp/articles/5689a35e04b740f7a47cfd40f972b5c199f023e4



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索