Samurai Goal

監督業


スポンサード リンク





<元日本代表監督ザッケローニ氏>監督業を引退!「家族との時間を楽しみたい」 

1: 2020/07/19(日) 12:55:57.23 _USER9
かつて日本代表も率いたアルベルト・ザッケローニ氏が、監督業からの引退を明かした。イタリア『チェゼーナ・トゥデイ』が伝えた。

ザッケローニ氏は、監督としてウディネーゼやミラン、ラツィオ、インテル、トリノ、ユベントスと指揮。イタリアのビッグ3全てで指揮を執るなどの功績があった中、2010年9月に日本代表の監督に就任した。

2010年の南アフリカ・ワールドカップでベスト16入りした日本を率いたザッケローニ監督は、就任から16戦負けなし。2011年のアジアカップでは決勝でオーストラリア代表を下して優勝するなどの功績を残した。

しかし、2014年のブラジル・ワールドカップでは、大きな期待を寄せられた中3戦未勝利、1分け2敗でグループステージ敗退。そのまま退任となっていた。

その後は、北京国安、UAE代表の監督を歴任。しかし、2019年1月以降はフリーとなっていた。

17日、自身の故郷でもあるチェゼナーティコで行われたパーティに参加したザッケローニ氏がインタビューに応対。古巣のミランやセリエAについて語る中で、日本代表監督時代についても語った。

「特別な4年だった。世界のどこにも存在しないほど、そこにはリスペクトがあった。天皇陛下に会った時、2500人の人がいた。しかし、彼は私に手を差し伸べてくれた。これは今までになかったことだ」

「人々は彼らを目にした時、泣き始めた。その国を去ることがとても大変だった。3日間涙した」

「ある女性からは、生まれたばかりの息子にザックという名前を付けたとも聞いた」

また、自身の今後についても問われると、意外な返答が。監督としての仕事を行わないと明かした。

「私はもうトレーニングしない。チェゼナーティコで、私の家族との時間を楽しみたい」

7/19(日) 12:35 超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/56db32379f0748e3966e00e9b1cd285b6c4323c0

写真
no title

【その壁を超えてゆけ】本田圭佑(2)クレージーな監督業 

20191015-00010000-nksportsg-000-1-view[2]


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索