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レアル・マドリー監督、ジダン後任の最有力候補は南米王者フラメンゴの監督ジョルジェ・ジェズス  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/11(水) 16:19:32.24 ID:I1yqUShH9
SPORT.es12/11(水) 16:04配信
ジダン後任の最有力候補は南米王者フラメンゴの監督ジョルジェ・ジェズス

ジョルジェ・ジェズスは現在のサッカー界で旬の監督の一人である。指揮を執るCRフラメンゴでのコパ・リベルタドーレス優勝やカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA制覇と素晴らしい働きによって、ヨーロッパのビッグクラブが招聘を熱望している。

名将サンパオリ、2位サントスを退団し他クラブへ移籍か

ポルトガルからの情報によると、その内の一つがレアル・マドリーのようである。ポルトガル紙『Correio da Manha』は、ジョルジェ・ジェズスが来シーズンからレアル・マドリーの指揮を執る可能性を報じている。

同紙の情報によると、仮にマドリーの監督ジダンが今季限りで退任するのであれば、クラブは後任としてジョルジェ・ジェズスを最も有力な候補としてリストアップしているという。

ジョルジェ・ジェズスは、フラメンゴと2020年5月30日まで契約を結んでおり、レアル・マドリーからの関心によって、続投を断る可能性もある。

最近のインタビューでジョルジェ・ジェズスは、CLを制覇するためにヨーロッパサッカー界への復帰を望んでいることも明かしている。

しかし、それと同時に、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)を熟知する監督は、「6~7チームしかヨーロッパチャンピオンになるチャンスはない」ともコメントしている。

また、ポルトガル人監督は、ラ・リーガやセリエAで指揮する事を希望している。

現在ジョルジェ・ジェズスは、フラメンゴの監督として12月12日(日本時間)からカタールで開催されるクラブW杯に向けて集中している。彼らの初戦は12月18日(日本時間2時30分)である。

南米王者CRフラメンゴは、アジア王者アル・ヒラルとアフリカ王者エスペランスの勝者と戦う。
なお、アル・ヒラルが勝ち上がった場合は、昨年1シーズンを指揮したジョルジェ・ジェズスとの再会を果たすことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00010010-sportes-socc
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熱血サッカー部監督「ミーティングを無断欠席するのは人間ではない」と暴言、自習中に居眠りした部員に体罰も  

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1: 水星虫 ★ 2019/12/03(火) 22:54:11.87 ID:JGXCXTeY9
松本第一高元監督 体罰で処分

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20191203/1010011772.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

松本市にある松本第一高等学校のサッカー部の元監督の教諭が部員に対する
体罰や暴言があったとして懲戒処分されました。

懲戒処分を受けたのは松本市の私立松本第一高等学校のサッカー部の元監督で35歳の男性教諭です。
学校によりますと男性教諭は、去年秋ごろサッカー部の当時2年生の部員に
「部のミーティングに無断で欠席するのは人間ではない」と発言したほか、
ことし2月には別の部員が自習中に居眠りをしたことを聞きつけるとこの部員の胸ぐらをつかみ
ロッカーに押しつけたということです。

学校によりますと、ことし9月、サッカー部の部員が別の教諭に相談したことをきっかけに
学校が行った聞き取り調査で男性教諭が行為について認めたため、男性教諭を監督から外し、
先月13日付けで懲戒処分にしたということです。

松本第一高等学校は1日、保護者を集め事情を説明したということで、
「生徒や保護者の皆様に心からおわび申し上げます。今後二度と起こらないように努めてまいります」
と話しています。

また、全国高等学校体育連盟はこの男性教諭に対し先月29日付けで
連盟が主催する大会への出場を1年間禁止する処分を出しました。
一方、県サッカー協会は「事実関係を確認中で今後は他県での事例を参考に処分についても検討する」と話しています。

12/03 17:46

本田圭佑は初陣スタメンへ!「ケイスケはロボット」「疑う余地ない」と指揮官絶賛 

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【無免】アジア史上最低監督本田圭佑【カンボジア】  

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1: 名無しに人種はない@実況OK 2019/10/26(土) 16:47:18.26 ID:hSBAH2eQ
「本田圭佑は歴史上最悪の惨敗を樹立」 カンボジア代表が衝撃の14失点、記録的大敗に海外注目
https://www.football-zone.net/archives/222714

プレミアリーグがVARにチャレンジ制導入? 全監督と審判員団体が会議へ  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 11:00:30.49 ID:Q8UH/uyh9
 プレミアリーグに所属する全20クラブの監督は、審判員の団体であるプロフェッショナル・ゲーム・マッチ・オフィシャルズ・リミテッド(PGMOL)のマイク・ライリーGMと7日に会議を行うようだ。4日、イギリス紙『テレグラフ』などが報じた。

 議論の対象となるのは、今シーズンからプレミアリーグに導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)についてだ。第11節を終えた段階で、16回のゴール取り消しなど27の判定が覆っているが、「アナログな手法によるオフサイドラインの設定」や「主審がピッチサイドのモニターで映像のリプレイを確認したことがない」などの問題点が指摘されており、VARに関する議論が毎節のように行われている。

 また、VARについては、適用の基準が審判員によって異なることも問題点として指摘されている。そのため、議論では、主審によるピッチサイドモニターの利用促進とともに、チャレンジ制の導入についても話し合われるという。クリケットなど他のスポーツのように、回数制限を設けた上で監督がVARの適用を要求できるようになるというものだ。各クラブが「1試合につき3回まで」の制限つきでチャレンジ制の導入に賛成している一方で、プレミアリーグはVARが“時間稼ぎ”の道具に用いられる可能性を指摘して導入に反対しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00995253-soccerk-socc

浦和・大槻監督は1試合のベンチ入り停止「乱暴な行為に相当すると判断」 

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浦和大槻監督どついて退場「ダメなものはダメ」GM  

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1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 00:03:13.10 ID:/K1V7Htk9
<明治安田生命J1:鹿島1-0浦和>◇第30節◇1日◇カシマ

浦和の大槻毅監督(46)が1日のアウェー鹿島戦(カシマ)で退場処分を受けた。新ルール導入後のJ1では初。1点を追う後半39分に鹿島DF永木亮太(31)を左手で押し倒した。試合は0-1で敗れ、
勝ち点36で残り3試合。残留争いの佳境で、うち1試合以上は指揮できない見通しとなった。鹿島は左太もも裏の筋損傷から約1カ月ぶりに復帰したMFセルジーニョが決勝弾。勝ち点を59に伸ばし、
暫定首位を守った。

   ◇   ◇   ◇

事件は浦和ベンチ前で起きた。大槻監督の目の前でMFエヴェルトンと鹿島DF永木が競り合い、倒れ込む。「組長」の異名を取る熱血漢には永木のファウルに見えたのか、守ろうとしたのか。
接触直後に沸騰した。ボールを右手に永木を左手で突き飛ばし、鬼の形相で叫び、もみくちゃになった。われに返ると顔の前で両手を合わせたものの、後半39分、荒木主審からレッドカードを示された。
J1初の退場監督になった。

ACLは決勝進出、リーグ戦は残留争いという難しい状況下、首位鹿島戦で1点を先行された。敵将の大岩監督は同い年のライバルで、今季2分け1敗のリベンジに燃えていたに違いない。
それでも軽率な行為に「ダメなものはダメ。(規律委員会の)裁定を待つ」と中村GM。ベンチ裏に消えた後はチームに謝罪し、鹿島関係者を通じて永木にも、わびを入れたという。

退場後は取材対応できないため「お疲れさまでした」のみ。不動のGK西川を外しての福島春J1初先発やMF柏木の2カ月ぶり先発起用の勝負手も実らず、見届けられず。別大会で処分が適用されない
ACLへ切り替えるしかないが、リーグは川崎F戦から1試合以上は指揮できない見通しだ。2戦少ない16位湘南と勝ち点5差で、代行の上野ヘッドコーチに託さざるを得なくなった。【木下淳】

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11011140-nksports-socc

広州恒大カンナバーロ監督、日本と中国の“差”に個人的見解!「正直、大きな差が」フィジカルでも劣勢を痛感  

1: Egg ★ 2019/10/24(木) 16:29:59.63 ID:4UCvOXSq9
浦和に2戦合計スコア0-3で敗れたイタリア人監督はフィジカルでも劣勢を痛感

浦和レッズは23日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で広州恒大(中国)とのアウェーゲームに1-0で勝利し、2戦合計スコア3-0で決勝への切符を手に入れた。広州恒大を率いるファビオ・カンナバーロ監督は、日本と中国のサッカーは「正直、大きな差がある」と話した

 浦和はホームでの初戦、5バックの守備的な布陣で臨んだ広州恒大を相手に2-0の勝利を収めた。あとがなくなったカンナバーロ監督は普段の姿である4バックで臨んだが、2試合連続ノーゴールで敗退。試合後には「私が常に強調しているのは、チャンスがあれば、もっと強く進んでいかないといけないということだが、今日はこういう結果になった」と、3回の決定機でGK西川周作に2回セーブされ、1回は枠外に外したことを悔やんだ。

 浦和はグループステージで北京国安、準々決勝で上海上港、そして準決勝で広州恒大と、中国で「ビッグ3」と呼ばれるクラブをすべて倒した。日本と中国のサッカーの差を問われたカンナバーロ監督はこのように応えている。

「正直、非常に大きな差がある。日本のサッカー協会が20年をかけていろいろな努力をして若い選手を育てていることなど、非常にリードしている。私が最初に知っていた日本と中国の差は、日本の選手はもっと技術の上でリードしていると思っていたが、この何年間を見てフィジカルの面でも日本の選手は、特にサッカーという試合のなかで、アドバンテージを感じることがあった」

 日本人選手は体格に勝る中国の選手に劣勢になるというのが定説だったが、現役時代にバロンドールやワールドカップ(W杯)優勝も経験したイタリア人指揮官は違った見解を示した。必ずしも体をぶつけ合う部分だけでない、瞬発的な動きや90分間を通してのスタミナなども含めてのフィジカル的な要素では、日本人選手のほうが優れていると語った。

「今日の差は選手の安定感にあると感じた」

 そして、浦和との差について「日本のチーム、浦和レッズのいいところは、集中力の強いところ。我々の選手たちに勉強してほしいところだ。昔は広州恒大と日本のチームにはそんなに大きな差がなかったので、場合によっては突破できるポジションにいると思っていたが、今日の差は選手の安定感にあると感じた」と言及。メンタル的な部分でも上回ることができなかったと胸中を明かした。

 2007年に浦和、翌年にガンバ大阪が優勝して以来、Jリーグのクラブは長くアジアを制することができなかった。しかし、17年に浦和、昨年に鹿島アントラーズが優勝したことで、その風向きは変わりつつある。カンナバーロ監督が語った言葉は、日本サッカー全体の強化について自信を持てる要素だと言っても良いのではないだろうか。

10/24(木) 16:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00225209-soccermzw-socc

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