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協会は森保監督と心中する覚悟はあるのか?「更迭するのなら当然、方針を転換した協会にも責任が生じます」 

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1: Egg ★ 2020/01/20(月) 23:05:50.38 ID:29IrOTp49
【前園真聖 ゾノの焦点!!】U―23日本代表は、東京五輪アジア予選を兼ねた同アジア選手権(タイ)の1次リーグで敗退しました。開催国の日本は出場権を手にしている中、試合ではアジア各国のように五輪出場への本気度というのか、気概のあるプレーは見られなかったとすごく感じましたし、残念でした。

 しかも貴重なアピールの場でもありました。五輪は18人しか選手を選べませんし、今後は海外組のMF久保建英(18=マジョルカ)、24歳以上のオーバーエージ(OA)にFW大迫勇也(29=ブレーメン)らの参戦が見込まれています。今回のメンバーで本大会に出場できるのは7、8人程度ですが、それでもサバイバルの意識はなかったように思います。

 森保監督の采配も消極的でした。中でも初戦のサウジアラビア戦では1―1として得点が欲しい場面でも、試合の流れを変えるような選手交代はなし。選手がどこまでプレーできるかを確認していたようですが、監督自身も本大会で勝つため、もっと積極的で効果のある采配を見せてほしかったです。

 五輪本番へ課題が山積みな一方、森保監督の進退問題も浮上しました。結果を残せていないので話が出てくるのは仕方ないでしょう。ただ、協会が解任を決断するのであれば、そこには強い覚悟が必要になります。それは4年後を見据える状況で、プロ化(1993年)以降、初めて外国人ではなく日本人監督を抜てきしたからです。

 その指揮官を更迭するのなら当然、方針を転換した協会にも責任が生じます。そこはあやふやにはできないところです。カタールW杯に向けて負担の多い東京五輪との兼任で任せた以上、協会も森保監督と心中する構えで対応するべきでしょう。

1/20(月) 16:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000027-tospoweb-socc

バルセロナ、元選手のシャビを新監督に招聘か 複数のスペイン紙が伝える 

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1: 久太郎 ★ 2020/01/11(土) 19:03:08.91 ID:rQZe4mPs9
 サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが元所属選手で現アル・サッド(カタール)で監督を務めるシャビ・エルナンデスを新監督に迎えるため話し合いの場を持ったという。バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティーボなど複数メディアが伝えている。

 情報によるとバルサのスポーツディレクター、エリック・アビダルと同ゼネラルディレクターのオスカル・グラウがドーハ入りした。両バルサ幹部の中東入りの公式な理由は、同地で怪我のリハビリをしている所属選手FWウスマン・デンベレの近況を確認するため。もっともサウジアラビアで行われたスペインスーパーカップ準決勝でアトレチコ・マドリードに敗れた後、現監督バルベルデへの批判が強まっているだけに後任監督として古巣での指揮に対する準備ができているかを確認するものだったとされる。

 複数情報ではバルセロナは来季から2年の契約を提示する方針のほか、すぐにでもバルセロナへ戻り新監督に就任する可能性もあるという。一方アル・サッドはシャビがいつかバルセロナへ戻るであろうことには理解を示しているものの「シャビは明日の試合に向けて集中しており、彼が出て行くことに関するあらゆる交渉は公式ルートになる」と自身のソーシャルメディアでクラブとしての見解を表明。バルセロナのシャビへの接触を快く思っていない意思を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000100-dal-socc

<名古屋グランパス>フィッカデンティ監督の続投を正式発表 !就任後1試合平均0・8得点の攻撃力強化が課題...  

1: Egg ★ 2019/12/20(金) 19:18:50.95 ID:PzhsrWZA9
名古屋グランパスは20日、マッシモ・フィッカデンティ監督(52)が来季もチームを指揮すると発表した。9月に風間八宏前監督(57)の後任として就任し、1勝3分け4敗でJ2降格を何とか回避。続投は決定的となっていた

 2018年のJ1復帰後は15、13位と低迷し、シーズン最終盤まで残留争い。クラブを取り巻く負のオーラを振り払うかのように、フィッカデンティ監督が強烈に所信表明した。「世界レベルでどのようなサッカーをするチームが勝つのかということをクラブ、選手たちと共に追求し続け、ファミリーの皆さまが誇りに思えるチームを作り上げていきたいと考えています。名古屋グランパスは常に強いチームであるべきです」

 残留が決定的だった最終節・鹿島戦前には「来季は私がやりたかった全く新しいサッカーを目にしていただける」と宣言。今季終盤は残留を主眼に置き、手堅く勝ち点を確保しにいった。来季続投となれば、抜本的に改革することを予告していたが、不安も尽きない。

 クラブは「攻守一体の攻撃的サッカー」をコンセプトに掲げるが、監督就任後の8試合では、1試合平均0・8得点止まり。新戦力獲得を含めた攻撃力の強化は上位進出に欠かせない。もうこれ以上サポーターを悲しませないためにも…。

12/20(金) 19:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00010039-chuspo-socc

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J1復帰逃した徳島監督「このシステムは不公平だ」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/14(土) 17:43:42.69 ID:G0H1U46d9
<J1参入プレーオフ:湘南1-1徳島>◇決定戦◇14日◇BMWス

J2で4位だった徳島ヴォルティスの6年ぶりのJ1復帰はならなかった。試合後、スペイン人のリカルド・ロドリゲス監督(45)は「湘南が(1-1のスコアでも残留できる)アドバンテージを生かした。我々は1点及ばなかった」と現実を受け止めた。

その上で、プレーオフの現状のルール変更を冷静に訴えた。

「このシステムはJ2には不公平だ。我々は(プレーオフを含めて45試合を戦い)22勝した。湘南ベルマーレは(34試合で)10勝しかしていない。もう1度再考した方がいい」。徳島はプレーオフで3試合を戦い1勝2分け。最後はJ1のホームで戦い、引き分けではJ1クラブが残留というルールに泣いた。

試合は前半にMF鈴木徳真(22)のゴールで先制し、J1復帰が確実に見えてきた。3-4-3システムで自陣でしっかり守り、高い位置で球を奪うと速攻でゴールに迫る。個人技に頼ることなく、組織で戦い抜く徳島らしいサッカーだった。

だが後半19分に同点を許した。迎えた後半ロスタイム、ドリブルからMF鈴木徳が右足で放ったシュートは、右ポストのわずか数十センチ横に外れた。入っていれば事実上、昇格となる勝ち越しゴールだった。

「2点目が必要なのに決めきれないのは実力なのかなと思う。練習で決めても意味がない。勝てたじゃなく、勝ったかどうかが大切。湘南は最後はいい守備をしていた」。鈴木徳は「引き分け=敗退」の事実を冷静に受け止めた。

就任3年目のロドリゲス監督が率いる徳島の快進撃は見事だった。J2リーグ戦は残り15試合で11勝3分け1敗。プレーオフを合わせると残り18試合でわずか1敗だけだ。

J2優勝で自動昇格した柏レイソルは、昨年の人件費が約28億円だったが、スター選手のいない徳島は約9億5000万円。「身の丈経営」をうたい、個人に頼ることなく組織で勝負してきたクラブの意地だった。

クラブの強化本部岡田明彦本部長は来季へ、ロドリゲス監督の続投を含めて選手を極力残したいという。だが監督や選手の評価も他で上がっていることで「J1に出たい選手やそれだけの価値がある選手、野心を持った選手が多い。できるだけ選手を残しながら、個に依存するのではなく、組織として今までやってきたことを継続していきたい」と来季への編成方針を説明した。

主将のMF岩尾憲(31)は「ここまで来られて仲間には感謝したい。サポーターには申し訳ない気持ちでいっぱい」と話した。徳島といえば熱烈サポーターだった俳優大杉漣さんが、18年2月に急性心不全で66歳の若さで急逝。クラブとして「18年シーズンを戦い、よい結果が報告できるように全力を尽くす」とコメントしていたが、大杉さんへの喜びの報告も来年以降にお預けとなった。

2019年12月14日17時30分https://www.nikkansports.com/m/soccer/photonews/photonews_nsInc_201912140000397-1.html

レアル・マドリー監督、ジダン後任の最有力候補は南米王者フラメンゴの監督ジョルジェ・ジェズス  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/11(水) 16:19:32.24 ID:I1yqUShH9
SPORT.es12/11(水) 16:04配信
ジダン後任の最有力候補は南米王者フラメンゴの監督ジョルジェ・ジェズス

ジョルジェ・ジェズスは現在のサッカー界で旬の監督の一人である。指揮を執るCRフラメンゴでのコパ・リベルタドーレス優勝やカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA制覇と素晴らしい働きによって、ヨーロッパのビッグクラブが招聘を熱望している。

名将サンパオリ、2位サントスを退団し他クラブへ移籍か

ポルトガルからの情報によると、その内の一つがレアル・マドリーのようである。ポルトガル紙『Correio da Manha』は、ジョルジェ・ジェズスが来シーズンからレアル・マドリーの指揮を執る可能性を報じている。

同紙の情報によると、仮にマドリーの監督ジダンが今季限りで退任するのであれば、クラブは後任としてジョルジェ・ジェズスを最も有力な候補としてリストアップしているという。

ジョルジェ・ジェズスは、フラメンゴと2020年5月30日まで契約を結んでおり、レアル・マドリーからの関心によって、続投を断る可能性もある。

最近のインタビューでジョルジェ・ジェズスは、CLを制覇するためにヨーロッパサッカー界への復帰を望んでいることも明かしている。

しかし、それと同時に、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)を熟知する監督は、「6~7チームしかヨーロッパチャンピオンになるチャンスはない」ともコメントしている。

また、ポルトガル人監督は、ラ・リーガやセリエAで指揮する事を希望している。

現在ジョルジェ・ジェズスは、フラメンゴの監督として12月12日(日本時間)からカタールで開催されるクラブW杯に向けて集中している。彼らの初戦は12月18日(日本時間2時30分)である。

南米王者CRフラメンゴは、アジア王者アル・ヒラルとアフリカ王者エスペランスの勝者と戦う。
なお、アル・ヒラルが勝ち上がった場合は、昨年1シーズンを指揮したジョルジェ・ジェズスとの再会を果たすことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00010010-sportes-socc
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熱血サッカー部監督「ミーティングを無断欠席するのは人間ではない」と暴言、自習中に居眠りした部員に体罰も  

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1: 水星虫 ★ 2019/12/03(火) 22:54:11.87 ID:JGXCXTeY9
松本第一高元監督 体罰で処分

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20191203/1010011772.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

松本市にある松本第一高等学校のサッカー部の元監督の教諭が部員に対する
体罰や暴言があったとして懲戒処分されました。

懲戒処分を受けたのは松本市の私立松本第一高等学校のサッカー部の元監督で35歳の男性教諭です。
学校によりますと男性教諭は、去年秋ごろサッカー部の当時2年生の部員に
「部のミーティングに無断で欠席するのは人間ではない」と発言したほか、
ことし2月には別の部員が自習中に居眠りをしたことを聞きつけるとこの部員の胸ぐらをつかみ
ロッカーに押しつけたということです。

学校によりますと、ことし9月、サッカー部の部員が別の教諭に相談したことをきっかけに
学校が行った聞き取り調査で男性教諭が行為について認めたため、男性教諭を監督から外し、
先月13日付けで懲戒処分にしたということです。

松本第一高等学校は1日、保護者を集め事情を説明したということで、
「生徒や保護者の皆様に心からおわび申し上げます。今後二度と起こらないように努めてまいります」
と話しています。

また、全国高等学校体育連盟はこの男性教諭に対し先月29日付けで
連盟が主催する大会への出場を1年間禁止する処分を出しました。
一方、県サッカー協会は「事実関係を確認中で今後は他県での事例を参考に処分についても検討する」と話しています。

12/03 17:46

本田圭佑は初陣スタメンへ!「ケイスケはロボット」「疑う余地ない」と指揮官絶賛 

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【無免】アジア史上最低監督本田圭佑【カンボジア】  

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1: 名無しに人種はない@実況OK 2019/10/26(土) 16:47:18.26 ID:hSBAH2eQ
「本田圭佑は歴史上最悪の惨敗を樹立」 カンボジア代表が衝撃の14失点、記録的大敗に海外注目
https://www.football-zone.net/archives/222714

プレミアリーグがVARにチャレンジ制導入? 全監督と審判員団体が会議へ  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 11:00:30.49 ID:Q8UH/uyh9
 プレミアリーグに所属する全20クラブの監督は、審判員の団体であるプロフェッショナル・ゲーム・マッチ・オフィシャルズ・リミテッド(PGMOL)のマイク・ライリーGMと7日に会議を行うようだ。4日、イギリス紙『テレグラフ』などが報じた。

 議論の対象となるのは、今シーズンからプレミアリーグに導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)についてだ。第11節を終えた段階で、16回のゴール取り消しなど27の判定が覆っているが、「アナログな手法によるオフサイドラインの設定」や「主審がピッチサイドのモニターで映像のリプレイを確認したことがない」などの問題点が指摘されており、VARに関する議論が毎節のように行われている。

 また、VARについては、適用の基準が審判員によって異なることも問題点として指摘されている。そのため、議論では、主審によるピッチサイドモニターの利用促進とともに、チャレンジ制の導入についても話し合われるという。クリケットなど他のスポーツのように、回数制限を設けた上で監督がVARの適用を要求できるようになるというものだ。各クラブが「1試合につき3回まで」の制限つきでチャレンジ制の導入に賛成している一方で、プレミアリーグはVARが“時間稼ぎ”の道具に用いられる可能性を指摘して導入に反対しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00995253-soccerk-socc

浦和・大槻監督は1試合のベンチ入り停止「乱暴な行為に相当すると判断」 

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