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痛烈批判


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メッシが同胞から痛烈批判「彼がいないとバルサは常に勝つ」 

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<元ユナイテッドDF>ファン・ハール時代を痛烈批判!「クソみたいな時間」「一番酷い人間」 

1: 2020/09/30(水) 06:34:06.77 _USER9
元ブラジル代表DFラファエル、ユナイテッドを率いたファン・ハール元監督に言及

元ブラジル代表DFラファエル・ダ・シルバ(イスタンブール・バシャクシェヒル)が、マンチェスター・ユナイテッド時代に指導を受けたルイ・ファン・ハール氏について、
「これまで一緒に仕事をしたなかで、一番酷い人間だった」と痛烈に批判している。米メディア「The Athletic」に語った。

オランダ代表を指揮していたファン・ハール氏は、2014年ブラジル・ワールドカップ終了後に代表監督から退任。
名将アレックス・ファーガソンの後任としてデイビッド・モイーズ監督による新体制が失敗に終わったユナイテッドの再建を託された。
しかし、1年目はリーグ4位、2年目の2015-16シーズンは5位に終わり、FAカップを制したものの、その2日後に解任となった。

イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードやクラブレジェンドである元イングランド代表FWウェイン・ルーニーらから、
ユナイテッド指揮官として称賛されることもある一方、ラファエルからは全く正反対の言葉が飛び出ている。

ラファエルは「ファン・ハールのような人間のことは、悪く言う時がある。ファン・ハールのことは嫌いだ。彼が監督だと分かった時、多くの友人が私に連絡してきた。
信じられなかったけど、(プレースタイルが好きじゃないから)ファン・ハールはブラジル人が嫌いだと言ってきたんだ。『最初にやることは、君を追い出すことだよ』と友人たちから言われた」と述べ、こう続けている。

「実際には、それは彼が二番目にしたことだったよ。まず初日、彼は私に話しかけなかった。そして、2日目に『君は帰っていい』と言われたんだ。まだ練習もしていなかったのに、彼は私にそう言ったんだ。
耳を疑ったよ。私は『分かった』と言ったけど、それでも自分のポジションを得るために戦おうとした。彼の下で1年間プレーした。本当に、本当にきつかった。これまで一緒に仕事をしたなかで、彼が一番酷い人間だった」

9/29(火) 22:30配信 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/55becce82531a570034e99a034a96be4731d8f43

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メッシ残留もバルサ会長を痛烈批判「小手先」とインタビューに 

1: 2020/09/05(土) 17:39:24.15 _USER9
9/5(土) 17:19
デイリースポーツ

メッシ残留もバルサ会長を痛烈批判「小手先」とインタビューに
バルセロナ・メッシ
 サッカーアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが所属のバルセロナ(スペイン)に対し退団の意思を示したのちに考えを改めて残留することになった。それでもクラブ幹部、特にジョセップ・マリア・バルトメウ会長に対しては拭えきれない不信感があるとしている。サッカー専門サイト「ゴール」((Goal.com)との独占インタビューで話した。

 メッシは退団の意思をクラブに伝えたことについて「ここで現役引退までやりたいと思っていたが、それはバルセロナにタイトルをもたらす勝利を掴むためのプロジェクトがあってのこと。実際には長い間プロジェクトも何もなく(お手玉のような)小手先のことをやっていて、起こることの穴埋めをしている」と、バルセロナにはここ数年方針や計画的な取り組みといったものがないとしている。

 内容証明付きの郵便でクラブに対し退団の意思を伝えたことについては「何らかの形で公式にやるための方法だった。新しい挑戦のため僕は一年を通して会長に出ていきたいと伝えていたが『今度話をしよう、今は別の件がある』っていつも言っていた」と、選手の意思をやり過ごすのに終始していたと言う。

 自身の主張を翻し20年続けているチームでのプレー継続によりモチベーションの維持が難しくなることも考えられるが、バルサでの新シーズンについてメッシは「いつものこと。全ての目標に向けて戦うため全力を尽くし、難しい状態を過ごしている人たちに捧げるものがあればと思っている。僕が悪い時期を過ごしたと言ったけど、ウイルスで本当にひどい目にあった人たちと比べたらそれは偽善。できることならそういった人たちに勝利を捧げ、ウイルスを乗り越えていつもの状態に戻れればと思っている」としている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/cf13fe5b3300273e3544132f6f08452f22665f92

<マンチェスター・Uのレジェンド>痛烈批判!「ディ・マリアは下水道みたいなプレーをした」 

1: 2020/05/08(金) 18:50:30.19
マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドである元イングランド代表DFギャリー・ネヴィル氏が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するMFアンヘル・ディ・マリアの妻の批判に反撃した。

ディ・マリアは、2014年の夏にレアル・マドリーからユナイテッド移籍。エースナンバーの背番号7を与えられるなど大きな期待を寄せられていたが、低調なパフォーマンスに終わり、わずか1シーズンでPSGに移籍した。

そんなディ・マリアの妻であるホルヘリナ・カルド―ソさんは先日、イングランド時代を回想。その中で、「あそこの何もかもが好きじゃなかった。女性たちはみんな青白い不健康な顔で、白人で、上品ぶっていて、堅苦しくて……不気味だったの。食べ物は不味い。女の子はみんな9頭身で完璧におめかしをしているのに、その中にノーメイクで髪をお団子にした私がいたのよ」などとマンチェスターの都市を批判。さらに、移籍の大きな理由がお金だったと強調していた。

G・ネヴィルは、愛するクラブと街を否定されたことに不快感を示し、イギリス『スカイスポーツ』で以下のように反撃した。

「こういう話が出てくることがたまにあるよね。下水道のような(無駄な)プレーしかできなかった選手のところから出てくる。こう言うしかないよ。ディ・マリアもマンチェスター・ユナイテッドでそうだった」

「彼を獲得した時、自分はすごく興奮したし、期待していた。でも、彼は酷かった。初日からまるで興味がなかったようだった。彼はアルゼンチンの同胞であるセルヒオ・アグエロやパブロ・サバレタがマンチェスター(シティ)でやってきたことを見習うべきだった。彼らは逃げ出さなかったよ」

「私はこの街を徹底的に守るよ。マンチェスターで空き巣にあった彼女は不運だったし気の毒に思っている。それでマンチェスターの印象も悪くなったとは思うけどね」

5/8(金) 18:03配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-00010019-goal-socc

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「どうかしてるよ」 長友佑都が痛烈批判、日本の「学校再開」を疑問視 

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1: 2020/04/05(日) 23:23:04.59
 新型コロナウイルスの感染が拡大しているなか、4月から各地で学校再開が予定されている状況を受け、日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)が公式ツイッターで「どうかしてるよ。。」と痛烈に批判している。

 世界中で新型コロナウイルスが猛威を振るい、感染者は増加の一途を辿るなど深刻な状況だ。サッカー界も大打撃を受けており、欧州各国リーグなどが延期されている。日本サッカー界も同様に延期が続き、
いまだ再開の目途は立っていない。

 そんななか、日本では4月から各地で学校再開の方針となっており、長友は5日に自身のツイッターを更新し、「こんな状況で明日から学校再開って」と驚きを露わにした。日本でも3月下旬から感染者が急増しており、
とりわけ被害が広がっている東京では都市封鎖も選択肢として議題に挙がっている。感染爆発の気配が漂うなか、長友は「どうかしてるよ。。」と吐き捨てた。

 この投稿は、10分あまりで1000リツイートを超え、4000近くの「いいね」が付いている。「本当にその通り」「助けてください!」「親は不安でしょうがない」などの声が上がっており、賛同の輪が広がっているようだ。

Football ZONE web編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200405-00255565-soccermzw-socc



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