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町田ゼルビア


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町田「20億円予算のクラブを目指したい」天然芝の練習グラウンドが3月完成へ  

1: 2019/01/11(金) 18:35:43.56
FC町田ゼルビアは11日、新規加入選手の入団会見および、19シーズンの選手の新背番号を発表した。
鈴木孝司(→琉球)の抜けた背番号9は、新加入FW富樫敬真が背負うことが決定。10番は空き番となった。

唐井直ゼネラルマネージャー(GM)は、「サイバーエージェントの傘下に入ったことで、19シーズンは夢のあるものになると思うし、大きな期待は感じる」とコメント。
町田の17年度の事業規模は7億900万円とJ2では下から5番目だったが、「20億円予算のクラブを目指したい」と具体的な目標も語った。

しかし「急激な背伸びをするとクラブが崩れてしまう」と足元を見つめると、「期待が大きいのは有り難いが、一気に大きなクラブになることは本意ではない。少しずつ着実にとやっている。
J1仕様に相応しいクラブになれるかが今季の取り組みになる」と話した。

ただし懸案となっているハード面での整備は進む見込み。天然芝の練習グラウンドについて唐井GMは、「すでに町田市と最後の詰めに来ている。
1月に着工して、3月中に完成する話が進んでいる。場所は今日は公表できないが、町田市から一両日中にも発表になると思う。選手にはキャンプから帰ってきたら楽しみにしておいてという話をしている」と明かした。

■選手背番号
1 GK 福井光輝
2 MF 奥山政幸
3 DF 藤井航大
4 DF 山田将之(←FC東京)
5 DF 深津康太
6 MF 李漢宰
7 MF 端山豪(←新潟)
8 MF ジョン・チュングン(←横浜FC)
9 FW 富樫敬真(←横浜FM)
11 MF 山内寛史
12 FC町田ゼルビアサポーター
13 GK 増田卓也(←広島)
15 MF 井上裕大
17 DF 下坂晃城
18 MF 岡田優希(←早稲田大)
19 MF 土居柊太
20 FW ドリアン・バブンスキー
23 DF 酒井隆介
24 MF ロメロ・フランク
25 MF 佐野海舟(←米子北高)
27 DF 平尾壮(←G大阪)
28 FW 橋村龍ジョセフ(←町田ユース)
29 MF 森村昂太
30 FW 中島裕希
31 GK 渡辺健太
32 MF 戸高弘貴
35 DF 大谷尚輝

1/11(金) 17:52配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-17336019-gekisaka-socc

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J2は松本山雅が首位を守って最終節へ。気になる町田の順位は… 

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<大混戦>J2「ラスト2展望」自動昇格は松本、大分、横浜FCの争いか 命運握る町田の動向 

1: 2018/11/10(土) 10:35:58.30 _USER9
J1ライセンスを持たない町田が昇格争いの“陰の主役”

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今シーズンのJ2リーグも、残すところあと2節となった。注目のJ1昇格争いは、いまだ昇格チームが一つも決まらないという例年以上に熾烈な争いが繰り広げられているが、今年はこの結果がJ1残留争いの行方にも大きな影響を及ぼす可能性がある。

■J2リーグ第41節(11試合)
11月10日(土)
14:00 横浜FCvs岡山(ニッパツ)
14:00 大分vs金沢(大銀ド)
15:00 京都vs千葉(西京極)
16:00 大宮vs山形(NACK)
11月11日(日)
13:00 東京Vvs讃岐(味スタ)
13:00 山口vs甲府(みらスタ)
13:05 福岡vs熊本(レベスタ)
14:00 水戸vs岐阜(Ksスタ)
14:00 栃木vs松本(栃木グ)
14:00 徳島vs新潟(鳴門大塚)
15:00 愛媛vs町田(ニンスタ)

 その主役となるのが、FC町田ゼルビアだ。町田は今季、相馬直樹監督の下で粘り強い戦いぶりを見せ、一時は首位に立つなど上位争いを繰り広げてきた。第38節ファジアーノ岡山戦(0-1)、第39節アルビレックス新潟戦(0-2)での連敗が響き現在は3位だが、2位大分トリニータとは同勝ち点の72、首位の松本山雅FC(勝ち点73)とも勝ち点1差と大健闘している。

 だが町田はJ1ライセンスを持っておらず、自動昇格圏の2位以内でシーズンを終えても昇格できないのだ。10月に大手IT企業のサイバーエージェントに買収されたため、長期的な強化には期待がかかる。その一方で彼らが今季2位以内に入ると、J2自動昇格枠は1位、もしくは2位の1チームのみとなる。

 その影響はJ1にも及び、最下位の18位のみが自動降格、本来16位が挑むはずのJ1・J2入れ替え戦には17位のチームが回ることになり、16位は“命拾い”する形に。また町田が3位~6位に終わった場合は、J1昇格プレーオフが3チームで開催されることになるなど、いずれにせよ、町田の残り2試合の結果がJ1、J2双方の行方に大きな影響を与えることは確実だ。

 そんな複雑な条件となっているJ2だが、自動昇格(2位以内)を巡る争いは1位松本から4位横浜FC(勝ち点70)までの“3チーム”に絞られたと見ていいだろう。3位から6位のプレーオフ出場権争いとなると、横浜FCから7位大宮アルディージャ(勝ち点65)までが争うことになる(松本、大分はすでにプレーオフ圏内決定)。

最終節の町田対東京Vは注目の一戦に…

 上位陣の残り2節の対戦カードは以下の通りだ。

1位:松本(勝ち点73、得失点差19)
第41節vs栃木(アウェー)
第42節vs徳島(ホーム)

2位:大分(勝ち点72、得失点差24)
第41節vs金沢(ホーム)
第42節vs山形(アウェー)

3位:町田(勝ち点72、得失点差16)
第41節vs愛媛(アウェー)
第42節vs東京V(ホーム)

4位:横浜FC(勝ち点70、得失点差17)
第41節vs岡山(ホーム)
第42節vs甲府(アウェー)

5位:東京V(勝ち点67、得失点差14)
第41節vs讃岐(ホーム)
第42節vs町田(アウェー)

6位:福岡(勝ち点66、得失点差15)
第41節vs熊本(ホーム)
第42節vs岐阜(アウェー)

7位:大宮(勝ち点65、得失点差15)
第41節vs山形(ホーム)
第42節vs岡山(アウェー)

 この中で最も注目なのは、最終節の町田vs東京ヴェルディだろう。第41節の結果次第になるが、この一戦は自動昇格を目指すクラブにとっては東京Vが奮闘して勝ち点を獲るのがベターなシナリオとなり得るが、自分たちもしっかり勝利を目指す必要がある。

 また最終節、昇格を目指して戦うチームにあって唯一ホームで戦えるのは松本だ。熱いファンが多いことで知られるクラブにとって、本拠地であるサンプロアルウィンでは今季ここまで12勝5分3敗と高い勝率を誇っている。J2屈指の収容人員を誇る聖地で、歓喜の時を迎えられるか。

 もちろんJ3降格からしぶとく這い上がり、J1復帰を狙う大分トリニータ、2011年のJ1MVPであるMFレアンドロ・ドミンゲスがいまだ健在の横浜FCも、最後まで意地を見せるはずだ

11/10(土) 6:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00146829-soccermzw-socc

【サッカー】<天国と地獄>注目のJ1優勝&残留争いの行方は?川崎フロンターレが勝利で無条件優勝、Vファーレン長崎が17位以下決定も
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541808138/

史上空前の残留争い!条件を整理して浮かび上がる「J2・町田」の重要性...降格・昇格条件を改めて整理 

1: 2018/10/25(木) 12:45:13.08 _USER9
・複雑な降格・昇格条件を改めて整理
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J1降格、J2昇格の基本パターン。J2の3~6位で行なわれるプレーオフの勝者がJ1の16位と入れ替え戦を行なう。

J1降格、J2昇格の基本パターン。J2の3~6位で行なわれるプレーオフの勝者がJ1の16位と入れ替え戦を行なう。
J1の優勝戦線以上に混沌としているのが残留争い。なにしろ、残り4節で10位のG大阪から18位の長崎までの勝点差は「10」なのである。文字通りの大混戦で、Jリーグ史上空前のサバイバルと言っても過言ではない様相を呈しているのだ。
 
 ここまでの健闘を称えたいのが、最下位ながらも勝点を29まで伸ばしている長崎だ。8月1日の札幌戦(19節)からリーグ戦で7試合続けて白星に見放された際はさすがに「ジ・エンド」と思われたが、26節の名古屋戦に続き、27節の仙台戦も1点差の勝負をモノにするなどして残留に望みをつないでいる。
 
 高木琢也監督の下で戦う今季のJ1でもハードワーク主体のスタイルを貫き、全員守備・全員攻撃を実践。引いて守る「弱者のサッカー」ではない戦い方で食らいついているところがなにより素晴らしい。
 
 長崎の粘り強さは、過去5シーズンのJ1で最下位に沈んだクラブの勝点を見ても明らかだ。13年の大分は勝点14、14年の徳島は勝点14、15年の山形が勝点24で、16年の福岡は勝点19、17年の大宮は勝点25であり、長崎の勝点29に到達しているチームはひとつもない。
 
 ここまで残留争いが読めない状況になっている理由のひとつは、シーズンの最終盤になっても息切れするクラブがいない点にある。開幕前に「降格候補の本命」と目された長崎がそれを覆して残留できれば、それは間違いなく一大快挙だ。

・ポイントはJ1ライセンスの有無

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J1ライセンス未所持のチームがJ2を制した場合、J1の16位は残留。17位がJ1参入プレーオフに出場する。
さて、残留争いを読み解くうえで押さえておくべきは、昨季からの変更点だろう。16~18位の3クラブが自動降格した従来の方式と違って、今季は17~18位が自動降格、16位がJ1参入プレーオフに回る。ちなみに、J1参入プレーオフとは、J2の3~6位でトーナメント戦を戦い、その勝者がJ1の16位と“入れ替え戦”を行なうというものだ。
 
 ここでポイントとなるのがJ1ライセンスの有無。18年9月時点、現在J2でJ1ライセンスが交付されていないのは町田と讃岐で、この2クラブは結果に関係なくJ1に自動昇格できない。つまり、今季のJ2で現在21位の讃岐はさて置き、ここまで上位に食い込んでいる町田の最終順位によってはJ1からの降格条件が変わってくるわけだ。
 
 町田が7位以下になった場合は、J1の16位がJ1参入プレーオフに出場し、17~18位が自動降格という“基本パターン”になる。町田が3~6位の時も、J1の16位がJ1参入プレーオフに出場、17~18位が自動降格は変わらない(ただし、J2からプレーオフに参戦するのは町田を除く3クラブで、7位からの繰り上げはなし)。少しややこしいのは、町田が2位以内に入ったケースだ。
 
 その場合、J2からの自動昇格は町田以外の1クラブとなり、J1の16位は残留、17位がJ1参入プレーオフに出場し、18位が自動降格になる。町田の順位次第で、J1の16位も無条件で降格を回避できるのだから、そうなれば残留を争っているチームには朗報だ。

つづく

10/25(木) 11:55サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00049307-sdigestw-socc

なぜサイバーエージェントはJ2町田の経営権を取得したのか? 

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サイバーエージェントがゼルビアのクラブハウス練習場整備を支援 町田市は陸上競技場をJ1基準へ改修着工予定 

1: 2018/10/01(月) 13:36:34.16 _USER9
 サイバーエージェントが1日、都内で会見を開き、J2のFC町田ゼルビアの運営会社・株式会社ゼルビアが
第三者割当増資で発行する株式を引き受け、8割の株を取得し、子会社化すると発表した。町田は今後、サイバーエージェントグループの傘下に入る。

 藤田社長は、町田の下川浩之会長と知人を通じて接触したといい「町田で育ち、町田から世界をという理念に共感しました。
私も東京に出てきた時、町田周辺にいました」と今回の決定に至る経緯を説明した。

 町田は、ホームの町田陸上競技場の収容人数が1万328人で、1万5000席以上に設定されている施設基準に満たず、
練習施設の基準に達せず、J1ライセンスが交付されなかった。ただ、ホームタウンの町田市は、
観戦席を5000席増設する工事を19年に着工する予定で動いている。

 藤田社長は「たとえ優勝しても昇格できない。サポートして天然芝の練習場、クラブハウスの整備に19年度に着手し、
J1ライセンスの早期取得を目指し環境を整える」と断言。下川会長と大友社長をはじめとした経営陣は維持するという。
藤田社長は「サイバーエージェントのコンテンツを使い、町田を起点に広く愛されるクラブとしてビッグクラブの成長をサポートします」と話した。

・以下全文はソースで: 日刊スポ 10/1(月) 12:22
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00348118-nksports-socc
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【詳報】町田ゼルビア、子会社化決断の理由は「泣く泣く去った選手」 


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サイバーエージェントがJ2町田を総額11.5億円で買収…藤田社長「世界に通じるビッグクラブに」 

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町田を買収! サイバーエージェントがはじく“ソロバン勘定”...10億円出資なんて屁のカッパ  

1: 2018/09/30(日) 06:23:02.27 _USER9
IT大手のサイバーエージェントが、J2所属の町田を買収する。28日の公式ホームページで「(経営権取得への)検討は事実」とアナウンス。「今年中に10億円を投入。クラブ保有株の過半数を取得する」(J関係者)ともっぱらだ。

 サイバーエージェントは2006、07年と東京Vに出資して日テレに次ぐ大株主となり、サッカー好きの藤田晋社長は東京Vの副社長を兼務していた。

 撤退した後は無料視聴のインターネットテレビ局「AbemaTV」を立ち上げて大相撲やプロ野球、サッカーなどを配信している。連結売上高3700億円。営業利益300億円。J2町田への10億円出資なんて屁のカッパなのである。

「J1神戸を運営する楽天・三木谷会長がバルセロナの胸スポンサーになり、続いて元スペイン代表MFイニエスタを引き入れて日本スポーツ界を活性化した。藤田社長の盟友である三木谷会長が西で地盤を固める中、その<東日本バージョン>をやろうとしている」と話す某サッカー関係者がさらに続ける。

つづく

2018/09/30 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/238511

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“摩訶不思議”!昇格不可のJ2町田が、J1残留争いの行方を握る  

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1: 2018/09/28(金) 08:36:24.93 _USER9
来シーズンのJ1及びJ2リーグを戦うために必要となる、Jリーグクラブライセンスの判定結果が27日、Jリーグから発表された。
J1ライセンスは今シーズンより1増の41クラブに、J2ライセンスは1増1減の7クラブにそれぞれ交付され、不交付となったクラブはなかった。

今シーズンから変更となったのは、J2の水戸ホーリーホックとJ3のブラウブリッツ秋田。
前者にはJ1ライセンスが、後者にはJ2ライセンスがともに初めて交付されたが、水戸がJ1昇格に必要な順位要件を満たさなかった場合は解除される条件がついた。

2012年に導入されたクラブライセンス制度は、各クラブを(1)競技(2)施設(3)人事体制・組織運営(4)法務(5)財務――からなる5つの基準で厳密に審査して交付される。
今年を例にすれば、各クラブは6月30日までにライセンス申請に必要なすべての書類を提出する。

受理したJリーグ内のクラブライセンス事務局・評価チームは、必要とあれば各クラブにヒアリングを実施。その上で8月末までに評価レポートを作成し、弁護士や公認会計士ら10人で構成される、第三者機関の

「クラブライセンス交付第一審機関(FIB)」へ提出する。

そして、FIBによる判定結果がこの日に発表された。水戸はJ1昇格を前提として、ケーズデンキスタジアムではなく笠松運動公園陸上競技場をホームとして申請。
実際に昇格を果たした場合は、トイレ数や屋根のカバー率を来春の開幕までに改善する計画がFIBから承認された。

しかし、昇格を逃した場合は今シーズン同様にケーズデンキスタジアムを使用するため、交付されたJ1クラブライセンスが失効。
J2クラブライセンスへ変更されるため、初めてのケースとなる「解除条件付き交付」となった。
水戸は残り8試合となったJ2戦線で11位につけている。

2010シーズンからホームとしてきた水戸市のケーズデンキスタジアムを、あえて茨城・那珂市の笠松運動公園陸上競技場に変えて申請した理由は、スタンドの入場可能数と密接にリンクしている。

JリーグではJ1基準で1万5000人以上、J2基準では1万人以上1万5000人未満の入場可能数が定められている。
ケーズデンキスタジアムのそれは約1万2000人、笠松運動公園陸上競技場のそれは2万2002人となっていることから、基準の(2)施設を満たすために変更に踏み切った。

一方で施設の基準を満たせず、FIB判定でJ2ライセンスが交付されたのが、J2首位の松本山雅FCに勝ち点で3ポイント差の2位につけるFC町田ゼルビアだ。
この結果、町田は2位以内に入ってもJ1へ自動昇格できず、3位から6位までの4チームに出場権が与えられるJ1参入プレーオフにも出場できなくなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000001-wordleafs-socc
9/28(金) 5:00配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/data/standings/
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