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田川亨介


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日本が5-0で香港に勝利! 小川航基が代表デビュー戦でハットトリック+菅と田川がゴール 

1: 豆次郎 ★ 2019/12/14(土) 23:06:25.76 ID:lJ6Q/GhP9
SOCCER KING12/14(土) 21:20配信
日本代表、香港に5発大勝! 東京五輪エース候補の小川航基が史上3人目の代表デビュー戦ハット


 EAFF E-1サッカー選手権2019が14日に行われ、日本代表が香港代表と対戦した。

 本大会初戦の中国戦を2-1でものにした森保ジャパンは、第2戦の香港戦で3-4-2-1の布陣を敷いた。森保一監督は、中国戦からスタメン11人全員を総入れ替え。フレッシュなメンバーで香港戦に臨んだ。

 8分、日本が先制点を手にする。ペナルティエリア左のスペースに浮き球が流れると、菅大輝がボールの落ち際をボレーで叩く。シュートは強烈な弾道を描いて、ゴールネットを揺らした。14分には日本が追加点。左CKを大島僚太が蹴ると、田川亨介がバックヘッド気味に合わせてチーム2点目を挙げた。26分、ペナルティーエリアやや外から小川航基が右足を振り抜き、日本がリードを3点に広げる。小川は46分にも菅の折り返しにしっかりと詰め、日本が4点を奪って前半を折り返した。

 後半、小川が三度輝く。58分、左サイドから大島が上げたクロスに、ゴール正面で陣取っていた小川が反応。ヘディングで合わせてハットトリックを達成した。代表デビュー戦でのハットトリックは、1930年5月25日フィリピン戦の若林竹雄氏(当時東京帝大)、2010年1月6日イエメン戦の平山相太氏(当時FC東京)以来。実に9年ぶり&史上3人目の快挙となった。

 試合は5-0で終了。日本は中国戦に続く連勝を記録した。次戦は18日、韓国代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 5-0 香港代表

【得点者】
1-0 8分 菅大輝(日本)
2-0 14分 田川亨介(日本)
3-0 26分 小川航基(日本)
4-0 46分 小川航基(日本)
5-0 58分 小川航基(日本)

【スターティングメンバー】(3-4-2-1)
大迫敬介;渡辺剛、田中駿汰、古賀太陽;相馬勇紀、大島僚太、田中碧(67分 畠中槙之輔)、菅大輝;仲川輝人、田川亨介;小川航基(84分 上田綺世)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-01009225-soccerk-socc
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576326011/

【衝撃】<決勝T進出のU-20日本代表に痛手>FW田川亨介とMF斉藤光毅が負傷離脱!追加招集はなし  

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1: Egg ★ 2019/05/31(金) 12:37:09.39 ID:/Pzyi0dr9
日本サッカー協会(JFA)は31日、ポーランドで行われているU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表FW田川亨介(FC東京)とMF斉藤光毅(横浜FC)がケガのため、離脱することを発表した。なお、2選手に代わる選手の招集はない。 

田川は26日に行われたグループステージ第2節のメキシコ戦で1ゴール1アシストを記録。斉藤は得点こそなかったものの、鋭い突破から好機を作るなど攻撃の部分で大きく貢献。ともに最終節のイタリア戦に出場していたが、試合中に負傷。途中交代を余儀なくされていた。

離脱に伴い田川は「今回離脱ということで悔しい思いしかありません。この大会は特別な思いで臨んだ大会でもあったので非常に残念ですが、一緒にこれまで戦ってきた仲間を信じて日本から応援します。みんな仲良くていい関係性でしたし、すごく楽しい遠征だっただけにそこで最後まで一緒に戦えないのは辛いですけどチームは前を向いて進んでいるので僕自身も前向きに頑張りたいと思います」とコメントしている。

また、斉藤は「本当に悔しいし、情けない気持ちでいっぱいです。3試合共に戦って、次からの決勝トーナメントで一緒にいられないのは残念です。自分はこのチームは優勝できるほどの力を持っていると思います。自分は日本に帰ってからテレビの前で一緒に戦うことしかできませんが、この悔しさとか、情けなさを今後のサッカー人生の糧にして個人としても成長を続けたいです」と、途中離脱に悔しさを滲ませていた。

5/31(金) 12:32配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010013-goal-socc

久保建英に対抗心メラメラ!U-20日本代表のエースが「そこは俺でしょ」 

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世界のスカウトが狙うUー20日本人選手たち 

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鳥栖からレスターに移籍実現!?期待の星、田川亨介にオファーか 

キャプチャ
1 2018/07/28(土) 07:46:18.57 _USER9
20年東京五輪の森保ジャパンのエースとして期待される鳥栖のU―21日本代表FW田川亨介(19)に、プレミアリーグのレスターが触手を伸ばしていることが27日までに判明した。複数の関係者によれば、日本代表FW岡崎も所属するレスターは、昨年のU―20W杯に飛び級で出場した田川の将来性を高く評価。今夏の獲得を検討しているという。

 田川は50メートル6秒ジャストのスピードと強いフィジカルが武器。昨季は高卒ルーキーながら24試合に出場し4得点。将来を嘱望されるストライカーだ。各国のスカウト陣が集結した今春のトゥーロン国際(フランス)にもU―21日本代表として出場。ポルトガル戦でゴールを決めるなど活躍し、レスターを含めた複数の欧州クラブから注目を浴びたという。

 イングランドでプレーするには労働許可の取得が必要。A代表経験がなく、取得条件を満たしていない田川はプレミア移籍が実現しても、アーセナルから期限付き移籍中の浅野同様、まずは他クラブへ“武者修行”に出されることになる。それでも10代から世界標準を体感できることになれば、大きな成長材料。もちろん、開催国として大きな期待を集める20年東京五輪、22年W杯カタール大会に向けた森保ジャパンにとっても、プラス材料となることは間違いない。

 ◆田川 亨介(たがわ・きょうすけ)1999年(平11)2月11日生まれ、長崎県出身の19歳。鳥栖の下部組織で育ち、17年にトップチームに昇格。同3月5日の川崎F戦でプロデビューを果たし、同4月8日の新潟戦でJ1初得点。同5月には飛び級でU―20日本代表に選出されU―20W杯に出場した。1メートル81、70キロ。利き足は左。

7/28(土) 7:40配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000066-spnannex-socc



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