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田嶋会長


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日本代表監督は森保氏でほぼ確定!?田嶋会長がコメント 

1 2018/07/21(土) 21:40:22.20 _USER9
田嶋会長「26日までにサイン」=サッカー日本代表監督
7/21(土) 21:08配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000093-jij-spo

 
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日本サッカー協会の田嶋幸三会長は21日、東京都内で取材に応じ、次期日本代表監督について、26日の理事会までの合意を目指す意向を示した。「そこまでにサインできるようなことになればいい」と話した。

最有力候補には東京五輪世代のU21(21歳以下)日本代表を率いる森保一氏(49)が挙がり、関係者によると、森保氏は就任に前向きな姿勢を示している。

田嶋会長は同日、関塚隆技術委員長から報告を受けたとした上で、監督候補が1人に絞られていることを明かした。

ハリルさんの“1円裁判”初公判日が決定!!傍聴券は抽選に! 

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1 2018/07/19(木) 20:51:50.00 _USER9
前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が日本サッカー協会(JFA)を相手取り、東京地裁に名誉毀損(きそん)による慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を起こした裁判の、第1回公判が27日に決まった。東京地裁が19日に公式サイトで、27日に傍聴券の抽せんを行うと発表した。

東京地裁が発表する2日前の17日には、ハリルホジッチ氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類氏が自身のツイッターで、代理人弁護士からの情報として「以下、弁護士さんに聞いてみたお返事です。日時:7月27日(金)午前11時~場所:東京地方裁判所103号法廷・裁判所がこの問題の重要性を受け止め、一番大きい法廷になった・傍聴人が多いほど裁判官も社会的関心や重要性を認識するもの・ぜひ多くの方に傍聴に来て頂きたい」(コメントは原文のまま)と明らかにしていた。

 JFAは4月7日付でハリルホジッチ氏を解任した。その理由として、田嶋幸三会長は同9日の会見で「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」などと説明していた。それに対し、ハリルホジッチ氏は同27日の会見で「問題はなかった」と反論。弁護士を通じて契約解除の経緯を説明するよう求めた。

 その後、ハリルホジッチ氏は5月17日にJFAから回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決め、同24日に訴訟を同地裁に起こすと明らかにしていた。弁護士によると、ハリルホジッチ氏は「日本が大好きなので、このまま終わりにすることはできない。裁判できちんと事実を明らかにしたい」と話していたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00273544-nksports-socc

【裏話】関塚氏、代表監督後任についてポロり!!『田嶋会長はクリンスマン、マテウスと話してた』 

1 2018/07/13(金) 18:14:50.42 _USER9
関塚氏が帰国 後任監督人事「一番、日本代表に適した方に」
2018年7月13日 12:32 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/13/kiji/20180713s00002014105000c.html

関塚隆氏
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W杯ロシア大会を視察していた日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(57)が13日、成田空港着の航空機で帰国した。W杯で日本代表を16強に導いた西野朗監督(63)の今月限りでの退任が決定済み。
注目を集める後任人事について「サインするまでは、最後まで分からない。微妙なところなので。技術委員の方々の意見もしっかり聞いて、一番、日本代表に適した方にやっていただきたい。これからの4年間をどういう方向に持って行くのかも含めて進めていきたい。何も決まっている段階ではないので、ご理解いただきたい。何もお答えできない」と語った。

次期日本代表監督の人選は元ドイツ代表のユルゲン・クリンスマン氏(53)と水面下で進めていた交渉が決裂。
技術委員には日本人を推す声が強く、U―21日本代表監督を務める森保一氏(49)の兼任が有力となっている。負担が大きいため、A代表に専念させるプランも浮上する中、関塚委員長は11日にモスクワ市内で田嶋幸三会長(60)と会談。
「FIFA(国際サッカー連盟)のホテルで田嶋会長とお話した時に、会長はクリンスマン、マテウスらいろいろな方とも話をされていた」と明かし「会長には技術委員会のあり方も尊重していただいている」と強調した。

次期監督は20日の技術委員会、26日の理事会を経て決定する見通しだ。新体制の初陣は9月7日の親善試合チリ戦(札幌)。
田嶋会長は「契約だから長引くかもしれない。一番素晴しい人が長引くならそれは待たないといけないし、逆にポンポンポンといくようなら早くやればいい。そこは柔軟にやりたい。慌てるつもりはないが、ずるずると8、9月に遅らせる必要もない」と7月中の決着を目指している。

「森保JAPANの可能性は?」JFA田嶋会長、関塚氏とモスクワで会合!! 

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1 2018/07/13(金) 06:56:56.01 _USER9
日本代表の次期監督人事について、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)と関塚隆技術委員長(57)が11日、モスクワ市内で会合を持ち、20日の技術委員会で候補者などを絞り込む議論を行うことを確認した。

 関塚氏はクロアチア―イングランド戦を田嶋会長とともに視察した後、「今日、会長とも話しました。(日本に)帰ってから技術委員会で話し合うということです」と説明した。委員会では、16強入りしたW杯の成果もふまえて議論。日本人、外国人を問わずに出された候補者の中から次期監督が推挙され、26日の理事会での承認を目指す。

 最有力候補だった元ドイツ代表監督のクリンスマン氏との下交渉が破談になり、U―21日本代表の森保一監督(49)がA代表監督も兼任する案も出ている。ただし兼任は負担も大きい。森保氏をA代表の監督に専念させ、新たにU―21代表監督を選ぶ可能性は「責任感ある森保さんが五輪代表を手放すことは考えられない」(協会幹部)と五輪専念の可能性が高いという。関塚氏は候補者について「(カタールW杯までの)4年間を託す人。契約事なので、決まるまではお話しできません」としている。

7/13(金) 6:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000259-sph-socc

田嶋会長、クリンスマン新監督説否定!!「99%ない」←1%はあるの?ww 

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1 2018/07/10(火) 11:44:24.09 _USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は10日、成田空港で報道陣の取材に応じ、
ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を指揮した西野朗氏の後任監督として候補者に挙がっていた
前ドイツ代表監督、ユルゲン・クリンスマン氏について「寝耳に水。99%ない」と就任の可能性を否定した。

田嶋会長は「いろんな人から(日本代表監督をやりたいという逆オファーは)くる」とした上で、クリンスマン氏について、
「人柄がいいのは知っているが、会ったこともない」と話した。

クリンスマン氏自身も7日、自身のツイッターで「全く真実ではない」とオファーを否定していた。
また、田嶋会長は西野氏についても「感覚として100%ないと思う」とし、留任の可能性がない見通しを改めて示した。

田嶋会長は同日、W杯準決勝などの現地観戦のため、ロシアに向け出発。同地で新監督候補と会うことも否定したが、
モスクワで関塚隆技術委員長と意見交換する予定だという。
新監督をめぐっては、20日に開かれる日本協会の技術委で候補者を一本化できるよう人選を進める。

産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000525-san-socc

JFA田嶋会長“アンチ勢”に対して感謝『興味をもってくれてありがとう』 

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1 2018/07/06(金) 02:50:57.22 _USER9
7/5(木) 13:23配信
田嶋会長、ロシアW杯を総括「応援しないと言っていた方にも感謝」

 2018 FIFAワールドカップ ロシアでの戦いを終えた日本代表が帰国し、日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏が会見に出席した。


「選手23名に加えて、井手口陽介選手、浅野拓磨選手。それから予選等に関わった全ての選手。西野監督の元にスタッフが集結して、一丸となって素晴らしい試合を見せてくれた。彼らを誇りに思います。それから、熱い応援をしてくださった日本国民の皆様、報道してくれた皆様にも感謝したいです。『日本代表なんか嫌いだ』、『日本代表を応援しない』とおっしゃっていた方々も、興味を持ってくれてありがとうございました」

 ロシアではベスト8進出まであと一歩と迫ったものの、優勝候補ベルギーの前に惜しくも破れた。次の大会では今大会以上の成績を収めたいと語り、2022年に開催されるカタールW杯に向けてのプランを口にした。

「東京オリンピックも控えているので、若い選手が試合に出るチャンスがたくさんあると思います。今いる選手たち、そして新たな選手たちが次々出てくるようなことを、私たちが準備しないといけないと考えています」

 また、新たな監督については「まだ白紙」だとしたものの、西野監督の慰留はないと明言した。

「7月末で西野監督との任期は満了します。彼に監督をお願いした時、『結果がどうであれ、この大会までです』と言われました。その約束はしっかり果たします。7月末で日本代表の監督を終了しますが、違う形で日本サッカーに貢献してほしいです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00789427-soccerk-socc

田嶋会長の“満足気”にサポーターは“不満気”!? 

1 2018/06/20(水) 00:47:47.66 _USER9
田嶋会長、笑顔も「次の2試合をどう戦うか」選手のさらなる成長に期待
2018年6月20日 00:28 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/06/19/kiji/20180620s00002014033000c.html


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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第6日は19日、1次リーグが行われ、FIFAランク61位の日本代表はH組初戦で同16位の強豪コロンビア代表と対戦。2―1で勝利を収めた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じた田嶋幸三日本サッカー協会会長(60)は「非常に疲れました。選手たちは相手が10人の展開になるとは思ってなかった感じ。前半は少し我々のペースではない感じで引っ張られたが、後半はしっかりと立て直して1人多い(数的優位のある)プレーをしてくれたので、(選手たちが)成熟してきているなと改めて感じた」と称えた。

ホッとしたような様子で時折笑顔を浮かべたが、2戦目に向けて表情を引き締め「(西野監督とは)握手とハグをしただけ。まだまだ先がありますので。この試合だけが僕たちの目標じゃない。初戦に勝てたのは凄く大きなことではあるが、次戦から2連敗したら駄目。次の2試合をどう戦うか、西野監督はしっかり考えてくれていると思う。選手たちもこういう戦い方を経て成長していく。どんどん彼らは経験を積んで、それを僕らが日本サッカー界に残していかないといけない」とコメントした。

『あの人は今...』忘れられがちなハリルさん、W杯後に出廷か!! 

1 2018/06/14(木) 05:58:52.92 _USER9
4月7日付で日本代表を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が、
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)と同協会を相手に、
名誉回復のための謝罪広告と慰謝料1円を求めた訴訟について、
東京地裁は第1回の口頭弁論期日を7月27日の午前11時に指定した。

社会的関心の高さから、東京地裁では最も広く約100人が傍聴可能な103号法廷で行われる。
代理人の金塚彩乃弁護士によると、ハリル氏は来日を検討しており、出廷の可能性がある。

スポーツ報知 6/14(木) 5:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000320-sph-socc

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【非難殺到】田嶋会長、無責任発言か「10日間あれば準備十分」 

1 2018/06/10(日) 15:26:51.34 _USER9
<国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

サッカーワールドカップ・ロシア大会に出場する日本(FIFAランク61位)がスイス(同6位)に0―2で完敗した。
これで西野朗監督(63)の就任後2連敗。海外組も加わった国際Aマッチは昨年10月のニュージーランド戦の勝利を最後に7戦勝ちなしとなった。

日本協会・田嶋会長 西野監督がやろうとしているサッカーが見えてきた。
いい形で守備していたし、中盤もMF大島を中心に速いテンポでつないで崩そうという意図が見えた。非常に良かった。
あと10日間あれば、コロンビア戦に向けた準備は十分だと思います。

日刊スポーツ 2018年6月10日8時2分
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806100000155.html

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田嶋会長の発言に“批判の声”『目指すサッカーが見えてきた』 

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1 2018/06/09(土) 03:42:37.25 _USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)はハーフタイムに、中継したNHKの生インタビューに答えた。

 実況席で行われたインタビューで「西野監督がやりたいサッカー、やろうとしているサッカーが少しずつ、
DF面、攻撃面で見えてきた。コンパクトにしてボールを奪おうという意図が伝わった」と前半を振り返り、評価した。

 「やりたいサッカーが見えてきた」というフレーズを繰り返した田嶋会長は
「(大会前の12日に)パラグアイとの試合が残っています。(ベースキャンプ地の)カザンに入ったら最終的なチェックしかない。
もうちょっと突き詰めてやってもらいたい。このレベルはミスするとすぐ失点につながる。
DFラインのカバーリングとボールへのプレッシャー、GKとのコンビネーション。最後までもっとレベルを上げて欲しい」と注文。
「(バックアップの)井手口、浅野も含めて25人がチームとしてまとまってほしい」と注文。
後半へ向けては「0―1で負けていることを意識して、どう戦い方を変えていくのか、選手がどんどん替わってくると思う。
その選手達が自分をどうアピールするかも大事だと思っている」と話した。

http://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034053/20180609-OHT1T50053.html



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