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田嶋


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村井チェアマン&原博実副理事長「田嶋さんとお会いしていない」 

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1: 2020/03/17(火) 21:27:46.41
ゲキサカ3/17(火) 21:22配信
 Jリーグの村井チェアマンが17日夜、異例のオンライン記者会見を行った。当初は同日夕、第3回理事会の終了後にJFAハウスで行われる予定だったが、ビル内で新型コロナウイルス感染の疑いが生じたとして急遽中止。追って日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長が感染を公表していた。

 村井チェアマンは冒頭で、記者会見の中止について「午後2時からの理事会があり、その途中に(田嶋会長が)感染されたということを間接的にJFAスタッフからJリーグスタッフを経由して連絡をいただいた」と説明。すぐに内容が公表されなかったことについては「Jリーグでは背景を説明できなかった」と述べた。

 また自身も副会長を務めるJFAの第3回理事会が14日、JFAハウスで行われていたが、村井チェアマンと原博実副理事長はビデオ参加。「JFA幹部、田嶋さんとお会いすることはなかった」と語った。また15日に番組出演があった以外は自宅勤務が続いていたという。

 関係者によると、理事会にはJリーグ幹部と水戸ホーリーホックの沼田邦郎社長のみ現場で参加。その他の理事らはビデオ参加だった。

 会議内容は日程変更、財務サポートなど4つのプロジェクトチームに関するものだったといい、村井チェアマンは「具体的に大きな決定はない」としつつも、海外在住理事の意見も参考にしつつ「大きく世界中が変貌していることを目の当たりにしている。あらためて目線合わせができた」と振り返った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200317-43479046-gekisaka-socc

森保監督続投の呆れた理由 日本サッカー協会の“政争”の具に 

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1: 幻の右 ★ 2020/02/02(日) 06:50:45.86 ID:zE767ZnT9
サッカーU-23代表がアジア選手権でまさかのグループリーグ敗退を喫した。1分2敗で、収穫も何もあったものではない

 既に出場が決まっている東京五輪を目前に控えた前哨戦での惨敗である。サポーターたちからは“森保監督辞めろ!”の大合唱が沸き起こっている。

 ところが、

「森保監督が辞めることは120%ありえませんね」

 とスポーツ紙サッカー担当記者が断言する。

「森保監督は、“兼務”が契約の条件になっているんです。本人も五輪で指揮を執る気満々です」

 しかし、本人のやる気だけではどうにもならないし、これまでもハリルホジッチ監督など契約期間中にクビになったケースはままある。

 それらと何が違うのか。

「ハリル監督を切ったのは田嶋会長。ですが、ハリル氏が就任したのは前の会長の時代でした」

 どういうことか。

「監督を解任しても、会長自身の責任問題に発展しない。だから切れたんです。ハリル氏の招聘に尽力したのは、田嶋さんと会長選を争った“政敵”でした。クビにしてむしろ溜飲を下げたのではないでしょうか」

 なるほど。一方で今回は、森保監督を解任すると、任命した田嶋会長自身の責任問題に発展するわけだ。

「実は、まもなく田嶋会長の任期が切れるんです。再任は濃厚ですが、実質的最高機関である評議員会の中には反田嶋派もいる。森保監督解任で彼らを勢いづかせたくないんですよ」

 日本サッカーの限界見たり。

「週刊新潮」2020年1月30日号 掲載

新潮社
2/2(日) 5:57
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00605299-shincho-socc

<日本サッカー協会>森保監督を東京五輪まで全面サポート約束!世代間の融合を進めながら競争力を高め評価。 

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1: Egg ★ 2020/01/29(水) 19:55:30.56 ID:bx8uJtp29
日本協会は29日、東京・文京区のJFAハウスで技術委員会と強化部会を実施した。

五輪世代のU-23(23歳以下)日本代表は、タイでの同アジア選手権で1分け2敗と1次リーグで敗退したが、五輪代表も兼任する日本代表の森保一監督(51)が東京五輪の予選免除という難しい状況の中、世代間の融合を進めながら競争力を高めている方向性をあらためて評価。東京五輪まで全面サポートしていくことを再確認した。

関塚隆技術委員長(59)は「ここから成果を作って形にしていくところだと思う。サポート強化をしっかり進めていかないといけない」と語った。森保監督はこの日にJFAハウスを訪れ、田嶋会長に現状報告などを行った。

1/29(水) 19:37配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-01290798-nksports-socc

U23 田嶋会長、森保監督と話し合いへ「負けてもいいというわけではない」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 17:35:25.16 ID:Mn3NI5Zy9
◆U―23アジア選手権 1次リーグB組第2戦 日本 1―2 シリア(12日・タイ、パトゥムタニ県・タマサートスタジアム)

シリア戦を視察した日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は、2連敗での1次リーグ敗退を厳しく見つめた。
「東京五輪まで森保監督に任せるか」と問われ「続投? そうです、基本的な考えです」としながらも、関塚隆技術委員長の意見を聞く考えを示した。
「トライしていることは分かっている。だからといって負けていいとは思っていない」とし、今後に森保監督と話し合いを持つ方針だ。

東京五輪代表監督として初めて国内で指揮を執った国際親善試合コロンビア戦(昨年11月17日)で0―2と完敗。
MF久保(マジョルカ)、堂安(PSV)らタレントを擁しながら、得点の可能性を感じない戦いぶりに、監督の手腕を問う声が出始めた。
今大会初戦のサウジアラビア戦(9日)に1―2で敗戦後、田嶋会長は「しっかりと我慢して森保監督を支えていきたい」と明言。
「コロンビア戦でしかベストメンバーを組めていない」と一定の理解を示していたが、2連敗を受けて風向きが変わってきた。

田嶋会長は「仮定の話はするつもりはない。
基本、全てに勝っていくのは難しいと分かっている。
だけど、負けてもいいというわけではない」と最後まで厳しい口調だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130032-sph-socc
1/13(月) 6:00配信

前スレ 2020/01/13(月) 08:25
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578871504/



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