Samurai Goal

田中マルクス闘莉王


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闘莉王がナイジェリア戦を一刀両断!「絶対に勝てた」「完全に自滅」守備崩壊の手倉森Jを分析 

1: 名無しさん 2016/08/05(金) 20:02:29.25 ID:CAP_USER9
Football ZONE web 8月5日 19時35分配信

元日本代表DF田中マルクス闘莉王が5日(現地時間4日)のリオデジャネイロ五輪の1次リーグ初戦ナイジェリア代表に4-5で
敗北した手倉森ジャパンについて「絶対に勝てた試合」「完全に自滅」と厳しく分析した。

「完全に自滅だね。勝てた試合だった。悔いが残る試合になってしまったね、今日は…」

 昨季限りで名古屋グランパスと契約満了となった闘莉王はマナウスで行われたU-23日本代表の守備崩壊を目の当たりにし、
寂しそうに語った。ブラジル1部クラブからのオファーを受けたが、条件面で折り合わず、祖国ブラジルで自主トレを続けている闘将は
リオ五輪期間限定で「Football Zone Web」の特別解説を務めることになった。

「GK、最終ラインの個人的なミスは酷すぎた。驚いたけど、大舞台の緊張もあったと思う。それでも勝てる試合だった。
2ー2になった後のゲームマネジメントが本当にもったいない。ビハンドから2度追いついた。落ち着いて試合を展開できる流れになったのに
もったいない。もうちょっとボールをさばいて、サイドで起点を作る。逆サイドに展開して、いい局面で興梠が仕事する。その流れで良かったと思う。
それなのに、縦、縦、縦と攻め急いでカウンターをくらう。個人的なミスから失点した。自分たちが一番冷静にならなければいけないのに、
バタバタしているナイジェリアに合わせてしまった。それが最大の敗因。あんな焦ることはない。ベンチを見ていても完全に前がかりに
なっていた。自滅だね」

「相手の消耗を速めるのがベストだった」

 失点はいずれも最終ラインの個人的なミスによるもの。相手にプレゼントする格好のものが多かった。だが、個人のミスよりもチームとしての
性急さが懸念材料だったという。

「センターバックを見ていても縦パスが多すぎる。縦のパスは前線に入れば有効だけど、横の揺さぶりも必要。あまりに縦パスにこだわりすぎた。
中央が空いていないのに縦のボールで勝負するのは愚か。横があるからこそ、縦が生きる。最初から縦パスしか考えていないのはあまりに
無理がある。もうちょっと横の展開を増やして、焦らして、焦らして、相手を走らせる展開にすれば良かった。そして、相手の消耗を
速めるのがベストだった。でも、日本は自分たちで速い展開に持っていった」

 闘莉王は浦和レッズや名古屋、そして、日本代表でアメリカンフットボールのクォーターバックのように美しい縦パスを最終ラインから
前線に届けた。だからこそ闘莉王は最終ラインから闇雲に縦パスを狙い続けることの愚かさを指摘する。

 横パスの必要性を強調した理由は、スーパーイーグルスの異名を持つアフリカ王者のコンディションだ。

「ナイジェリアの事を考えれば、日本よりもコンディションは絶対的に悪かった。相手は7時間前にしかマナウスに到着できなかった。
もうちょっと焦らして、焦らして、展開的に相手を走らせる流れにすれば良かった。終盤に足が止まることは確定していたから、
試合の展開をもっと意識すべきだった。常にビハインドで追いかける展開だった。4点目は自分たちのボールだったのに、自分たちのミスで
カウンターを食らった。5点目はGKの判断ミス。絶対に勝てた試合だった」

「日本は打ち合いに弱い」との指摘も

 闘莉王がもしもピッチに立っていたとすれば、どんな指示を最終ラインから飛ばしたのだろうか。

「『自分たちがボールを保持していたら(相手は)攻められない。横に展開するパスを増やして相手を焦らせて、疲れさせよう。そこから勝負だ』。
自分がフィールドに立っていたらこう伝えたと思う。あまりにも打ち合いに走ってしまった。残念ながら日本は打ち合いに入ると弱い。
打ち合いに出た試合で世界で勝ったことはない。5点を取られる自体があってはいけない。次の試合までに絶対修正しなければいけない」

 超攻撃的DFと呼ばれた男だが、リスクマネジメントに失敗し、完全崩壊した守備陣に厳しくも温かいエールを送っていた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160805-00010019-soccermzw-socc
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武田修宏「俺が今、監督になったら闘莉王獲るよ!」 

1: 名無しさん 2016/04/24(日) 18:36:06.52 ID:CAP_USER*.net
あの国民的バラエティ番組のスピリットを引き継ぎ“友達の輪”を!とスタートした『語っていいとも!』。
前回、元Jリーガー・現FC岐阜監督のラモス瑠偉さんからご紹介いただいた第21回ゲストは、
元Jリーガー・日本代表の武田修宏さん。

バラエティ番組などでも活躍、モテ男キャラの独身貴族として知られるが、前回は女性とのつきあいの難しさや
結婚観まで吐露。そして、今また熱く胸に秘めるサッカー界復帰への思いを語っていただいた。
準備が大事というストイックさもあり、すっかり夜遊びでのチャラさも影を潜めたようでーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一)

―自他ともに認めるモテ男、それこそプレイボーイなイメージなのが最近は遊びも減って“ひとりメシ”ですか?

武田 なんかね、前は寂しいなと思ってたけど、今はひとりが楽になってきたんですよ。
さっと帰って、お金もかかんないですし。そんな高いワイン飲んだりさ、この年になって結婚もしてなかったら意味ないもんね(笑)。

―いやいや、でもそれはある意味、遊び尽くしちゃったからとか…。

武田 まぁ男性なんでね、綺麗な人がいたら、たまに食事誘うのはあるけど。
それで何も自分のためにならないんだったら、時間の使い方を変えなきゃいけないですよね。
なんか、それより次の自分への投資っていうか、休みがあったらランニングして、サッカーの現場に行くとかなワケですよ、今は。

もちろん婚活もしなきゃと思うんだけど。難しいですよね。熱しやすく冷めやすいから。
1回食事してダメだなと思えば、やっぱ諦めが大事だし。スパッて決めて、次っ!って。

―当然、過去の経験値があった上で、ハードルも高くなってるんでしょうけど。
それ以上にときめくものがないと気持ちも動きませんよね。

武田 まぁそうっすね。独身だし、不倫とかもないから周りに迷惑かけないだけです。子供は欲しいんですけどね。

―なるほど。でも相手に求めるものが大きすぎると、なかなか結婚はね…。

武田 澤(穂希・ほまれ)さんにも言われましたもん、武ちんは繰り返しだって。
キレイな人と食事して別れる、キレイな人と食事して別れる…それだけで進歩がないって言われちゃったからね、
学習能力がないって(笑)。

―なんかズバリ核心を突かれた言われようですが(笑)。

武田 でもなんだろうな、結婚はもちろんしたいですけど、やっぱ本当に金目当ての女性とか多いんでね、周りに。
まぁそういう女性が多いのは俺のキャラもあるし、しょうがないですけど。

(所属事務所の)ホリプロの会長も「幸せな結婚ならしなさい。幸せじゃないならしないほうがいい」って
言ってくれたんですけど、やっぱ難しいですよね。
今、女性のほうが強いから、結婚してお金取られて終わっちゃう人もいっぱいいるし。
そういう意味ではやっぱ慎重にいってますよ。

―だいぶ女性に対して疑心暗鬼になってるというか(苦笑)。そこでも几帳面さが出てるんでしょうけど。

武田 女性に遊ばれないようにはしてますよ。やっぱスポーツ選手と結婚した嫁さんとかね、
別れてからTVでぺらぺら喋ってるの見たりするとちょっとムカつきますもん。
まぁ家庭というかふたりの問題なんですけど…。だから僕はするなら普通のOLとします。

―なんか実感こもってますね(笑)。

武田 たぶん、綺麗な人とは結婚しないです。昨日もパーティ行ったら綺麗な人いっぱいいましたよ、モデルさんとか。
でもこのコたち、絶対お金かかるなぁと思いながら帰ってきた。昔ならいってたけどね(笑)。

―そういうコたちの面倒臭さにもうんざりとか?

武田 まぁ、今はマイナスから始まりますからね、女性を見る時は。
特に港区あたりに住んでる女性には基本的に疑いから始まりますから。
なんでそんな売れてないのに贅沢な生活してるんだ?とか。

続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160424-00064428-playboyz-socc
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【画像】田中マルクス闘莉王が噂の彼女と結婚!彼女がインスタグラムで報告 

912: 名無しさん 2016/03/15(火) 13:43:31.76 ID:+0umItRZ.net
闘莉王結婚って彼女のインスタに
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闘莉王が名古屋退団の真相を独占激白!「引退報道は真実ではない」「お金は問題じゃない!新体制で自分は必要とされていなかった」 

1: 名無しさん 2016/02/13(土) 13:31:07.65 ID:CAP_USER*.net
Soccer Magazine ZONE web 2月13日(土)11時22分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160213-00010004-soccermzw-socc
現役続行を明言「引退報道は真実ではない」 ブラジルからオファー
 田中マルクス闘莉王は昨季限りで、6年間過ごした名古屋グランパスを退団することになった。
現役引退やブラジルでの事業に本腰を入れるなど、去就に関して様々な報道があった闘将が
単独インタビューに応じ、名古屋を去った理由、そして、現役続行への思いを激白した。

 闘莉王はオフを過ごしたブラジルから一時帰国した。名古屋から1年間の契約延長のオファーを受けていたが、
1月8日に自ら退団を申し入れた。そして、翌9日にクラブから正式発表された。

「オフの間はものすごく悩んだ。グランパスでもう1年頑張ろうと、自分の中ではその気持ちが一番強かった。
それは事実。退団に際して(クラブの公式リリースで)出したコメントを改めて読み返すと、
自分がブラジルでの自分の事業に専念する、サッカーをやめるというニュアンスを醸し出していたかもしれない。
でも、それは真実ではない」

 真夏のブラジルでオフを過ごした闘莉王は、表情に精悍さが増していた。身体も引き締まり、
そのままキャンプインできそうな軽やかな所作を見せている。Jクラブのみならず、
祖国ブラジルのクラブからもオファーが届いており、現役続行はすでに決心したようだ。

 2010年に浦和レッズから移籍加入した名古屋への愛情も深まるなか、
離別という決断を下した闘将はその理由を明かし始めた。

「金額は大きな問題ではなかったが…」
「グランパスからオファーを頂きました。金額は自分の中で大きな問題ではありませんでしたが、
新体制、フロントを含めて自分に対する気持ちや必要性というものが感じられなかった。
彼らと直接話す機会があったのですが、それが残念でしたね。

 もう話の中では、自分はチームの一員として計算されていない。それが感じられなかった自分が、
グランパスが勝つためにやっていたことが間違っていた。そういうニュアンスも感じてしまった。
それは悲しかった。自分が6年間やってきたことが、評価されていない。
新体制でそんな評価を受けるなんて思ってもいなかった。今までで一番厳しい決断だった」

 昨季、強化担当者などフロントと会談を持つ機会はあったが、闘将は粉骨砕身した6年間の日々に対する評価、
そして新体制における自身の必要性を、その会談から感じ取ることができなかったという。
それが名古屋退団を決断した理由だった。

 万年中位と揶揄された名古屋が、リーグ屈指の強豪となったのは闘莉王の移籍がきっかけだった。
在籍1年目の2010年シーズンには攻守に渡る奮闘に加え、勝者のメンタリティをチームに注入し、
名古屋は史上初となるリーグ優勝を最終節を待たずに達成。翌年は柏レイソルに勝ち点1差及ばずに優勝を逃したが、
名古屋のイメージは一新された。

「1年目に優勝できた。2年目もあと少しのところだった。でも、その後はチームとして削るものが多く、
新戦力が少なかった。3年目以降から戦力がダウンしていった。4、5、6年は大卒、高卒の新人が、
当たり前のように試合に出る。そういう状況では優勝争いは難しい。
むしろ、J1残留を争うゾーンに位置したこともある。そこでみんな踏ん張った」(以下ソースで)

名古屋退団の真相と現役続行への思いを語った闘莉王【写真:本美安浩】
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名古屋、元日本代表DF闘莉王の退団を正式発表…J1通算388試合出場75得点を記録!! 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 15:39:13.00 ID:CAP_USER*.net
 名古屋グランパスは9日、DF田中マルクス闘莉王が退団することを発表した。

 現在34歳の闘莉王は、2001年にサンフレッチェ広島に入団。2003年に水戸ホーリーホックに移籍し、
2004年には浦和レッズに加入した。2006年には浦和をクラブ初のJリーグ優勝に導き、
Jリーグ最優秀選手賞を受賞。2010年に名古屋に移籍し、同年にチームを優勝に導いた。
J1通算388試合に出場し、75得点を記録している。

 また、日本代表としても活躍。2006年にイビチャ・オシム監督に初めて招集されると、
2010年のFIFA ワールドカップに出場するなど、国際Aマッチ43試合出場で8得点を記録した。

 退団に際し同選手は、クラブを通じて以下のようにコメントしている。

「名古屋グランパスのファン・サポーター、パートナー企業、そしてスタッフの皆様、
6年間大変お世話になりました。名古屋での6年間を振り返ると様々な思い出があります。
私が移籍してきた2010年、名古屋グランパスはJリーグ初優勝を遂げることができました。
移籍後最初のシーズンで優勝できたことは、私にとって非常に思い出深い出来事です」

「2011年には、東日本大震災が発生しました。地震が発生したのは、私たちがアウェイの仙台戦に向かう
移動中のこと でした。震災後、東北出身のJリーガーが集まって、『東北人魂』という支援プロジェクトを
スタートさせ、今も東北の子供たちに対し、サッカーを通した地道な支援活動を続けています。
私も水戸ホーリーホックに在籍した経験もあることから、楢崎選手と一緒に、被災した茨城県水戸市の子供たちを慰問しました。
その後、愛知トヨタさんのご支援で、東日本大震災のためのチャリティオークションにも協力することができました」

「2014年、2015年は西野監督のもと、キャプテンに指名されましたが、期待された成績をあげることができず、
本当に申し訳なく思っています。また、昨年は、私が最初にプロ選手として加入したサンフレッチェ広島が、
Jリーグ優勝とクラブワールドカップ3位という偉業を達成しました。広島の森保監督は『平和と命の大切さ』を
メッセージとして世界に発信しましたが、私も人として何が大切かを教わりました」

「2016年、名古屋グランパスは大変革の年と位置づけています。広島で2年、水戸で1年、浦和で6年、
そして名古屋で6年、プロサッカー選手として闘い続けてきました。今回、ブラジルに帰ってゆっくり考える時間を
持ち、私自身が変わらなければいけないという想いに達しました」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00389090-soccerk-socc

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闘莉王 名古屋退団!現役続行か引退か…五分五分!!ブラジルで実業家を目指すか? 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 05:44:20.78 ID:CAP_USER*.net
スポニチアネックス 1月9日(土)5時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000160-spnannex-socc

名古屋の元日本代表DF田中マルクス闘莉王(34)が今季限りで退団することが8日、分かった。

昨季終了後、1億円ダウンの推定年俸5000万円での契約延長オファーを受けたが、
複数の関係者によればこの日、6年間在籍した名古屋に感謝の意とともに退団意思を伝えたという。
名古屋では181試合36得点。10年にリーグ制覇に貢献し、14年は主将も務めた。

今後については現役引退か、もう1年選手生活を続けるか、熟考中という。
闘莉王には母国ブラジルで挑戦したいプロジェクトもあり、このままピッチを去る可能性もある。

一方で浦和時代の盟友で元日本代表FWの岡野氏がGMを務めるJ3鳥取から獲得の打診を受けているという。
今後、他クラブからオファーが届く可能性もある。

ブラジルに滞在中の闘莉王は今月中に帰国予定。
日本代表でも国際Aマッチ通算43試合8得点の闘将が、どんな決断を下すか注目される。

写真
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イレブン全員 闘莉王ってのが一番強いだろうな!! 

650: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/10/23(金) 22:49:29.80 ID:yYR6vAc+0.net
~で11人の場合、釣男11人が多分一番強いだろうな

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闘莉王「今の日本代表GKは楢崎正剛と比べ物にならない!」 

1: 名無しのSamurai
闘莉王の批判は的を射ている? サッカー日本代表GKのレベルは本当に低いのか
http://news.livedoor.com/article/detail/10735274/
 サッカー日本代表の中東遠征が終わった。

 FIFAワールドカップ2018年ロシア大会アジア二次予選、天王山となったシリア戦を3-0で制し、首位の座を奪った日本代表は、アウェイでの親善試合となったイラン戦では引き分け。一応の結果を残したことで、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督の首はつながった。だが、ハリルホジッチ監督の作り上げたチームが、過去の日本代表と比べて優れているとは言い難い。特に問題とされているポジションがGKだ。

 シリア戦で解説を務めた元日本代表で、現在は名古屋グランパスでプレーする田中マルクス闘莉王は、GK西川周作がFKを止めたシーンで、そのプレーに苦言を呈した。

「楢崎(正剛)選手ともよく話すけど、この位置のFKで壁を超えるシュートが入るのはわかる。けど、この位置からGKサイドには決められたらダメです」

 このシーンで西川は、自らのサイドに直接飛んできたシュートを、間一髪止めている。闘莉王からすれば、自らのサイドに飛んできたシュートなのだから、余裕を持ってセーブしてほしいという思いがあったのだろう。

 実は、闘莉王は以前から、日本のGKに対して苦言を呈している。元日本代表であり、名古屋グランパスのGKである楢崎がJ1通算600試合出場した時には、「申し訳ないけど、今の日本代表GKはナラ(楢崎)さんと比べものにならないし、比べたら失礼。俺もいろんなGKと対戦したことあるけど、ナラさんと争っているレベルでもない」とバッサリ。

 実際に日本のGKはレベルが低いのだろうか? フィジカルトレーナーに聞いた。

「闘莉王の指摘は的を射ていると思います。歴代の日本代表選手で最も優れていたのは楢崎です。日本だと、横っ飛びした、いわゆる“ファインセーブ”の多い選手が称賛されます。でも、本当に一番良いのは、飛ばずに体に当てること。川口能活のように、腰を落として飛び込むよりも、楢崎のようにコースへ入り、体に当てるほうがGKとして優れている。元ドイツ代表のオリバー・カーンや、現ドイツ代表のマヌエル・ノイアーも、川口より楢崎にプレースタイルは近い」

 また、あるサッカーライターは「大ベストセラーとなった『決戦前夜』(金子達仁、新潮社)では、<楢崎が川口より優れている>とするメディアの論調が批判気味に書かれており、それによって川口のほうが評価された部分もある」と分析する。確かに、楢崎をたたえる声を、テレビなどで耳にすることはない。

 優れた者が評価されなければ、廃れていくのは、どこの世界も同じ。だからこそ、闘莉王は警鐘を鳴らしたのだろう。


2015年10月21日 22時0分 日刊サイゾー

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【画像】長居の関係者席に闘莉王!!セレッソに移籍???w 

601: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/10/04(日) 17:20:19.79 ID:yilw8llV0.net
no title


長居にハゲトゥーリオきたあああああああ

激怒する闘莉王を笑うファン「あいつ、また怒ってるよ」 その声を聞いて少し悲しくなった 

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 23:08:25.90 ID:???*.net
2015年5月10日 0時0分
サッカーダイジェストWeb

 16日間で5試合という過密日程を、名古屋は2勝3敗と負け越した。5連戦最後の川崎との一戦は、
ホームで0-1の完封負け。決定機はわずか一度と、良いところがなかった。

 試合後、記者たちが待つミックスゾーンに出てきた闘莉王は、やるせない表情を浮かべてこう語った。

「連戦を乗り切るには気持ちが大きいのに、チームは熱くなり切れなかった。もっと熱くならなきゃいけない。
スタジアムを熱くできなかったのが悔しいんですよ。(そういう部分をチームメイトは)まだ理解できて
いないのかと。最近の日本の悪い傾向じゃないですか」

 唯一の失点となった大久保のゴールは、最後尾から持ち上がった闘莉王の前線へのパスをカットされたのがきっかけだった。

 とはいえ、私は闘莉王を責めようとは思わない。

 果敢に冒険したパスであり、カットされたのは敵陣深いところだった。またこれは川崎の鋭い攻めを
褒めるべきで、特にレナトの仕掛けは見事だった。そしてなにより、闘莉王は誰よりも必死に戦い、見せ場の
少ないゲームを盛り上げていたからだ。

 立ち上がりから、彼は歌舞伎役者のように大きな身振りでチームメイトを鼓舞し、大声で指示を出した。

 淡泊な攻撃に終始した名古屋だったが、それでも攻守の切り替えから闘莉王が思い切って中盤、さらに
前線に飛び出すと、わずかとはいえゴールの予感が漂った。

 報われることはなかったが、彼はタイムアップの笛が鳴るまで冷めたゲームに熱を吹き込み続けたのだ。

 前半の10分頃だっただろうか、大声でまくしたてる闘莉王を見て、私の近くにいたファンが笑っていた。

「あいつ、また怒ってるよ」

 その声を聞いて、少し悲しくなった。

http://news.livedoor.com/topics/detail/10096409/
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