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現役復帰


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魚屋にいる元日本代表 市場の後に公園で練習、現役復帰目指す常勝鹿島の10番本山雅志 

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1: 2020/09/23(水) 13:47:08.88 _USER9
サッカー元日本代表で、昨季はJ3だったギラヴァンツ北九州に在籍した本山雅志(41)が来季からの現役復帰を目指している考えを明かした。今季はどのクラブにも所属せず、故郷の北九州市を拠点にトレーニングを継続中。コンディションを戻す準備期間と位置づけた。代名詞の切れ味鋭いドリブルがJの舞台で再び見られる可能性が出てきた。

 揺るぎない決意で愛するサッカーと向き合う。本山が1年間のブランクを経て現役復帰を目指す青写真を明かした。

 「来年はカテゴリーに関係なく、現役でやりたい。やめるというのは簡単だが、やめたくはなかった。メンテナンスすれば、まだやれると思う。チームに何かを与えていける部分はあるだろうし、自分もサッカーをやれるのは楽しい」

 東福岡高で史上初の「高校3冠」を達成。常勝期の鹿島で10番を背負い、日本代表でも活躍し、昨季限りで北九州を退団した。サッカー人生の完全燃焼を追い求める41歳の情熱は冷めない。

 今季はJリーグの開幕前に複数クラブから入団の打診を受けたが、全て断ったという。理由は故障の回復具合だ。「けがをして復帰して、またけがという状況が続き、気持ちがきつかった。繰り返しても迷惑がかかる」。2017年に右膝手術を受けるなど、度重なる故障に苦しんだ。その影響もあり、昨季は出場機会もなかった。

 「昨年はけがばっかりで、本当に不本意だった。まずはリフレッシュして、ちゃんとしてからプレーしたかった。それがなければ、何かしら貢献できると思う」。体の状態を戻せば、鋭いドリブル、広い視野からのパスなど、攻撃面でプラスアルファを与える自信は胸に秘めている。

 現在は北九州市で実家の鮮魚店を手伝いながら、トレーニングを継続している。早朝の午前4時前に起床。魚市場の競りに出かけ、魚をさばいた後に近くの公園で一人でボールを蹴る日もあるという。「この前、高校生と本気の試合をやった。今のところ、けがや痛みはない。あとは上げていくだけかな」。懸案のコンディションは上向いてきた手応えがある。

 現役にこだわる理由は「黄金世代」の存在も大きい。1979年代生まれの同学年には小野伸二、稲本潤一、小笠原満男、中田浩二と日本サッカー界を引っ張った豪華メンバーがそろう。「現役選手も指導者もいる。世代の一員として刺激になるし、自分が(刺激を)与えられる存在でもありたい」。40歳を過ぎ、それぞれの環境で奮闘する仲間に負けじと自らの活躍の場を探す。

 Jリーグはシーズンも中盤に差し掛かり、各クラブが来季に向けた編成を検討する時期を迎えた。異例とも言える挑戦を宣言するドリブラーは、2021年のピッチに自らが立つことを信じている。 (松田達也)

https://news.yahoo.co.jp/articles/92250bfacf568511cefb62b6964b3141981f2a21

魚屋にいる元日本代表 市場の後に公園で練習、現役復帰目指す常勝鹿島の10番本山雅志 

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1: 2020/09/23(水) 13:47:08.88 _USER9
サッカー元日本代表で、昨季はJ3だったギラヴァンツ北九州に在籍した本山雅志(41)が来季からの現役復帰を目指している考えを明かした。今季はどのクラブにも所属せず、故郷の北九州市を拠点にトレーニングを継続中。コンディションを戻す準備期間と位置づけた。代名詞の切れ味鋭いドリブルがJの舞台で再び見られる可能性が出てきた。

 揺るぎない決意で愛するサッカーと向き合う。本山が1年間のブランクを経て現役復帰を目指す青写真を明かした。

 「来年はカテゴリーに関係なく、現役でやりたい。やめるというのは簡単だが、やめたくはなかった。メンテナンスすれば、まだやれると思う。チームに何かを与えていける部分はあるだろうし、自分もサッカーをやれるのは楽しい」

 東福岡高で史上初の「高校3冠」を達成。常勝期の鹿島で10番を背負い、日本代表でも活躍し、昨季限りで北九州を退団した。サッカー人生の完全燃焼を追い求める41歳の情熱は冷めない。

 今季はJリーグの開幕前に複数クラブから入団の打診を受けたが、全て断ったという。理由は故障の回復具合だ。「けがをして復帰して、またけがという状況が続き、気持ちがきつかった。繰り返しても迷惑がかかる」。2017年に右膝手術を受けるなど、度重なる故障に苦しんだ。その影響もあり、昨季は出場機会もなかった。

 「昨年はけがばっかりで、本当に不本意だった。まずはリフレッシュして、ちゃんとしてからプレーしたかった。それがなければ、何かしら貢献できると思う」。体の状態を戻せば、鋭いドリブル、広い視野からのパスなど、攻撃面でプラスアルファを与える自信は胸に秘めている。

 現在は北九州市で実家の鮮魚店を手伝いながら、トレーニングを継続している。早朝の午前4時前に起床。魚市場の競りに出かけ、魚をさばいた後に近くの公園で一人でボールを蹴る日もあるという。「この前、高校生と本気の試合をやった。今のところ、けがや痛みはない。あとは上げていくだけかな」。懸案のコンディションは上向いてきた手応えがある。

 現役にこだわる理由は「黄金世代」の存在も大きい。1979年代生まれの同学年には小野伸二、稲本潤一、小笠原満男、中田浩二と日本サッカー界を引っ張った豪華メンバーがそろう。「現役選手も指導者もいる。世代の一員として刺激になるし、自分が(刺激を)与えられる存在でもありたい」。40歳を過ぎ、それぞれの環境で奮闘する仲間に負けじと自らの活躍の場を探す。

 Jリーグはシーズンも中盤に差し掛かり、各クラブが来季に向けた編成を検討する時期を迎えた。異例とも言える挑戦を宣言するドリブラーは、2021年のピッチに自らが立つことを信じている。 (松田達也)

https://news.yahoo.co.jp/articles/92250bfacf568511cefb62b6964b3141981f2a21

現役復帰のロッベンが初の実戦出場!「ピッチに戻れてよかった」…板倉滉も共演果たす 

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元オランダ代表ロッベンが現役復帰を発表!来季からフローニンゲンでプレー「自分の心に従え!と聞こえた」 

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1: 2020/06/28(日) 01:01:56.88
エールディビジ(オランダ)のフローニンゲンは27日、元オランダ代表FWアリエン・ロッベンの現役復帰を電撃発表した。

昨シーズンをもって引退していたロッベンが、2020-21シーズンからキャリアを開始したフローニンゲンで現役を復帰する。フローニンゲンは28日に記者会見を開催し、詳細を説明する予定だ。

36歳のロッベンは、現役復帰についてクラブを通じてメッセージを寄せた。

「この新型コロナウイルスによる危機を乗り切るために、僕自身も様々な活動に参加してきたし、他にもクラブのために何かできることはないかと考えてきた。ここ数週間、クラブ内の人々と多くの相談をしてきた。最も響いたのはサポーターの声。『アリエン、自分の心に従え!フローニンゲンの選手として復帰しよう』とね。それが段々と心のなかに疼くようになり、今は僕の目標となった」

「今はフローニンゲンで、サッカー選手としての復帰を目指している。上手くいくかどうかはまだ分からないけれど、分かっているのは、僕のコミットメントとモチベーション次第ではないということだ」

昨シーズンを持ってバイエルンを退団し、引退を発表していたロッベンは、キャリア通算606試合210得点を記録。バイエルンではブンデスリーガ通算201試合99得点62アシストを記録し、ブンデスリーガを8度制覇、2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ制覇にも貢献しており、その他にも数々のタイトルを獲得している。

ロッベンはここ数週間トレーニングを積んでおり、先日も現役同様のハードなトレーニングを積む姿がTwitter上で報告されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c54cf3617af41990062e8a3e6c68522520857dba

<中田英寿>現役復帰に意欲?「最近たまにやりたいなと思うことがあります」カズとの対談で飛び出した“本音” 

1: 2020/06/12(金) 23:43:41.82
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サッカー元日本代表MF中田英寿氏(43)がナビゲーターとしてレギュラー出演中のJ-WAVE『VOICES FROM NIHONMONO』(土曜後10・0~)の13日放送回に、カズことJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が出演。

このたび、東京・港区の六本木ヒルズにあるJ-WAVEけやき坂スタジオで番組収録が行われた。中田氏がカズとメディアで語り合うのは2015年にフジテレビ系『ボクらの時代』で同FW前園真聖氏(46)と3人で鼎談して以来、実に5年ぶり。

「ジョホールバルの歓喜」で知られる1998年フランスW杯アジア予選などで代表としてともに戦った兄貴分に、中田氏は驚きの“現役復帰”への意欲ともいえる現在の心境を吐露した。

「先の見えないスポーツ選手が、どういう考えのもとにトレーニングし、メンタルを保っているのか。すごく疑問に思って、これを聞くならカズさんしかいないと思い、お呼びしました」

日本が世界に誇れる工芸・文化・農業・食などを再発見するプログラム『VOICES FROM NIHONMONO』。新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛が段階的に緩和されつつある中、2019年4月の番組開始以来、初めてサッカー選手のゲストとしてカズを招いた理由を、中田氏はこう説明した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響によるチームの活動休止中、自宅マンション近くに借りた部屋や、実兄の三浦泰年氏(54)が運営するフットサル場などで自主トレーニングを行っていたというカズ。苦しい日々を経て迎える7月4日のJ1再開を前に「カズさんがJ1で試合に出て、点を取るシーンを見たい」と中田氏にリクエストされると、10歳上の兄貴分は「頑張りますよ。そのためだけにやっている」と即答。ジーコ(鹿島)が持つ41歳3カ月12日のJ1最年長得点記録の更新を約束した。

そんなサッカーへの熱い思いを抱くカズに影響されたように、中田氏の口からは興味深い発言も飛び出した。

「僕も(現役を)やめて、もう14年経ちますけど、最近たまに(サッカーを)やりたいなと思うことがありますね。自分でもびっくりです」

思わぬ告白に、カズも「やっと? ヒデがサッカーをやりたい気持ちになったのはうれしいね」と反応したほど。ただ、2人の間に実は“現役復帰”につながる驚きの約束があったことも明らかになった。それが、カズにとって13年ぶりのJ1の舞台となった2月23日の神戸との開幕戦(ノエスタ)での1日限定契約でのベンチ入りだ。中田氏は「J1に上がったら最初の試合のベンチに入れてねと言っていた」と自ら告白。「でも、オファーが来なかった。コロナが発生して(計画は)流れてしまいましたけど、一緒に並んでベンチに入りたかったですよね」。実現していれば、これ以上なく日本スポーツ界が盛り上がる夢の瞬間になったはずだ。

収録では、カズがコロナ禍に苦しむサッカー界の現状を吐露する場面もあった。中田氏に「これだけ世の中が低迷し、スポンサーも厳しい状況。無観客開催では入場料収入もない。選手たちへの(給料の)支払いについて、クラブからは何か話はあったんですか」と問われると、「今のところ、それはない」と説明した。一方で「これからずっと、サッカーがリスクを考えすぎて無観客でやる状況を続けていけば、お金の話をしてくることは考えられる」との見通しも口にした。だからこそ「DAZNでの放送など、少しでも付加価値を出していくことが大切。やらなければ本当にゼロ。やる努力を続ければ、スポンサーさんたちも納得してくれる」と、先が見えない状況でもトライしていくことが重要であることを強調した。

「J3のオーナーとも話したけど、小さい規模でやっているクラブの方が、まだましという見方もある。大変は大変だけど、大きなクラブはより人件費もかかる」と現場ならではの実状も明かした。「日本だけの問題じゃない。W杯アジア予選も開催できないし」と世界のサッカー界の状況も危惧するカズに、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関で競技規則などを決める国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務める中田氏が「聞いた話では、FIFAはW杯の本大会の放映権料で3年間分くらいの利益を出すらしいですよね。もしW杯がなければ(FIFAは)つぶれる」と危機感を表す場面もあった。

他にも緊急事態宣言下での生活、プライベートでの意外な交流、今後のプランに話が及ぶなど、ここでしか聞けない内容が盛りだくさん。日本文化の世界への発信などに取り組む中田氏と、現役アスリートとしての生き方にこだわるカズ。異なる道を選びながら互いに共感し、リスペクトし合う2人のトークは必聴だ。

6/12(金) 18:03ビクトリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/003a37fdbf39e23a17671a86d758ef610177aaf4

現役復帰目指すジブリル・シセにディジョンが関心? 元同僚の新SDが助け舟 

1: 2020/06/09(火) 05:30:05.15
現役復帰を目指す元フランス代表FWのジブリル・シセ(38)にディジョン加入の可能性が浮上しているようだ。『フランス・フットボール』が報じている。

これまでオセールやマルセイユ、リバプール、QPRなどで活躍したシセは、2015年に現役を引退した。

その後、2017年にスイス3部リーグのイヴェルドン・スポールで現役復帰を果たすと、2018年夏には当時新設されたばかりのイタリアクラブ、ACヴィンチェンツィア1902へ加入。そして、昨年夏には2度目の引退を決断。現在は、コンサートDJとしてアメリカの大物歌手マライア・キャリーとも共演を果たすなどセカンドキャリアを謳歌している。

しかし、8月に39歳の誕生日を迎える元フランス代表FWは先日、「俺のリーグ・アンでの記録は96ゴールでストップしている。あと4ゴールだっただけに本当に歯痒いよ。だから、リーグ・アンに戻ってこの記録を達成したい」と、リーグ・アンでの現役復帰を希望していることを明らかにしていた。

3年以上プロとしての活動をしていないこともあり、シセのわがままに付き合うクラブはないかに思われたが、助け舟を出したのが、マルセイユとフランス代表の元同僚であるペギー・リュインドラ氏だ。

ディジョンの新たなスポーツ・ディレクターに就任した元フランス代表FWは、来シーズンに向けた補強に関する話し合いの場でオリヴィエ・デルクール会長に対して、元同僚との契約を進言したようだ。

リュインドラ氏の提案はその場で却下された模様だが、デルクール会長はシセの知名度をマーケティング的に利用できると考えており、今後の練習参加など、契約に向けて動き出す可能性もあるようだ。

6/8(月) 21:43
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f3c5127cc096d409036c120383a661911a14f35

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怪物ロナウド、2年前に現役復帰を考えていた「3、4ヶ月間トレーニングすれば...」 

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1: 2020/05/11(月) 07:39:10.51
レアル・バジャドリードのオーナー、ロナウド・ルイス・ナザリオ・デ・リマは9日、自身が所有するクラブから新型コロナウイルスの陽性者は出ていないとし、11日(月)からラ・リーガから指示されたプロトコルの下に個別トレーニングを再開すると明かした。

「我々は水曜日(6日)に検査を行い、結果を受け取った。それらのどれからも陽性はなかった。それは素晴らしいニュースだ。私も陰性であり、月曜日にはトレーニングを開始する」と元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロとのインスタグラムを介した会話の中でロナウドは語った。

「最初の1週間は、すべて個人でのワークアウト。フィジカルを上げて、それから我々はボールを使ってプレーするだろう。復帰初日に何が起こるか非常に意識している」とブラジル人オーナーは付け加えた。

ロナウドは2018年9月にバジャドリードの株式51%を取得して、クラブの舵取りを担ってきた。その約2年の歴史を振り返っている。

「楽しんでいる!選手たちには目を見張るものがある。(2017/18)5位からプレーオフを勝ち上がってチームを買った。昇格してから1部を維持している。私たちは最低の予算で戦っている。
凄いと思うよ。今年はコロナウイルスのこのような状況で再びプレーするのは難しくなっているが、みんなのために公平な解決策を見つけなければならない」

バジャドリーは残り11試合を残した時点で15位。降格のマジョルカとは4ポイントにつけている。

またロナウドは、元アルゼンチン代表MFフアン・セバスティアン・ベロンとの公開対談で、2011年末にブーツを脱いでから7年近く活動していなかったにもかかわらず、プセラのオーナーになった時に、現役に復帰することを考えたと明かした。

「バジャドリードを買った時に考えていたのは、犠牲を払って3、4ヶ月間トレーニングをすれば、また何試合かプレーできるということだった。
でも、今の選手達は凄いスピードでプレーするから、ほったらかしにされていたかもね」と、2度のバロンドールやワールドカップを制した“怪物”は振り返っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8299e6ca1cdbfcbcc640ec23bfa4acf3f7fd59
5/11(月) 7:21配信



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