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玉田圭司


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【サッカー】名古屋玉田圭司(38)が長崎移籍「昇格へ全てをささげる」  

1: 2018/12/28(金) 13:51:46.84 _USER9
来季からJ2に降格するV・ファーレン長崎は28日、今季限りで名古屋グランパスを退団した元日本代表FW玉田圭司(38)が、来季の新戦力として完全移籍で加入すると発表した。

習志野高から99年に柏レイソル入りした玉田は現在J1通算99得点中。
来季の舞台はJ2となるが、クラブを通して「J1昇格に向け、僕自身が持っているすべてをこのチームにささげたいと思っています」とコメントした。

長崎は来季から元日本代表コーチでリオ五輪代表監督だった手倉森誠氏(51)が指揮を執る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00430733-nksports-socc
12/28(金) 12:27配信

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https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/22898_ext_04_0.jpg

J2降格の長崎 FW玉田獲り、手倉森新監督が熱望、正式オファー 清水DF角田も  

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1: 2018/12/18(火) 06:06:11.84 _USER9
来季J2降格の長崎が名古屋の元日本代表FW玉田圭司(38)獲得に乗り出していることが17日、分かった。
多くのクラブが興味を示す中、手倉森誠新監督(51)が熱望。他クラブに先んじて正式オファーを出した。

玉田はシーズン終了後に契約満了通告。
自身のブログでは「労いの言葉は一つもなかった」と明かしていた。
だが今季J1リーグ24試合3得点。シーズン終盤はレギュラーとして残留に貢献した。
手倉森新監督は攻撃だけでなく、守備でもハードワークができるベテランを高く評価。ピッチ外でも人望が厚く、若手選手への良い影響にも期待が掛かる。

さらに今季限りで清水を退団したDF角田誠(35)の獲得が濃厚であることも判明。
名古屋の元日本代表GK楢崎にも熱視線を送っている。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/18/kiji/20181217s00002180378000c.html
2018年12月18日 05:00

<稲本、玉田、前田……>なぜ功労者たちが「戦力外」に...DAZN参入がベテランの逆風に? 

1: 2018/12/17(月) 11:54:33.26 _USER9
2018年シーズンが終わり、ベテランたちが次々とチーム退団を発表している。

 札幌の河合竜二(40歳)と稲本潤一(39歳)、FC東京の前田遼一(37歳)、名古屋では玉田圭司(38歳)、神戸の北本久仁衛(37歳)、セレッソ大阪から茂庭照幸(37歳)、福岡では駒野友一(37歳)、山瀬功治(37歳)、松本の岩間雄大(32歳)とまだまだチームを去るベテランが増えていきそうだ。

 名前をみれば日本サッカー界に貢献してきた選手ばかり。チームとの契約が満了になり、御役目ご苦労様ということなのだろう。彼らは一様に現役続行を表明している。

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【写真】2015年から札幌でプレーした稲本潤一。今季は2試合出場にとどまった 

試合に出場していても“戦力外”となる理由

 ベテラン選手が契約更新ができなかった理由は来季のチーム事情、選手個人のパフォーマンスの低下、怪我などいろいろある。その一方で、まっとうなチーム内の競争下に置かれることなく、無条件で試合出場のチャンスを失い、契約満了を迎えるケースもある。例えば、同じようなレベルのベテラン選手と若手選手とを並べた時、多くの指揮官は若手の伸び代や将来性に期待して若い選手を起用する。その傾向はとりわけ外国人監督に顕著だ。起用は監督の専権事項なので選手は文句を言えず、悶々としたままシーズンを終え、これではやめられないと思う選手が出るのは当然と言えば当然だ。契約満了にともない、指導者としての契約を打診されるケースも多いが、不完全燃焼ゆえに現役続行を求めているので、選手は退団を選択するしかない。

 試合に出場していても来季のチーム編成から漏れたり、あるいはこれ以上の結果を翌年は残せない、若手の育成のためにと判断されると契約満了になる。24試合3得点の玉田や29試合1得点の山瀬、今季34試合出場し、5年間で30試合以上出場した岩間はクラブ側のそういう判断なのだろう。クラブのチーム編成や世代交代でベテランを切らないといけないことはプロの世界ゆえに分かるが、選手との契約の「終らせ方」は非常に重要だ。

「労いの言葉がなくてガッカリ」と玉田

 シーズン中盤から後半、チームに貢献した玉田は「あまりにも突然のことだったので頭を整理するのに少し時間がかかりました。契約しないと伝えられた時には労いの言葉がひとつもなかったのにガッカリしました」と、やるせない胸の内を語っている。こうした発言が出てしまうと、クラブの姿勢が問われることになる。クラブを一時期でも支えてくれたベテラン選手にリスペクトを欠いた対応をしてしまうと、既存の選手のモチベーションにかかわるし、今後、新しい選手を獲得する際に少なからぬ影響を及ぼすことになる。

「今は名前だけで生きていけない。ベテランはいつも試合に出れている場合はいいけど、ベンチにいると試合出場が不規則になりがち。コンディション調整が難しくなるけど、試合に出た時に違いを見せれば評価されるし、それを継続して存在価値を高めることが生き残る道かなと思う」

 来年1月に39歳になるガンバ大阪の遠藤保仁は、ベテランが生き残るための術を、そう語る。

 ベテランがチームに生き残れるのは遠藤のように監督に信頼され、その存在感がチーム内に及ぼす影響が大きく、結果でチームに貢献している場合だけだ。だが、これはベンチを温めることが多くなるベテランにとってはハードルが高く、厳しい。今回の玉田や山瀬のように「ある程度の活躍」では更新が難しくなっている。

つづく

文春オンライン2018年12月17日 11時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15750905/

写真http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/0/8/-/img_089801a0998a76fee0c168d66f7ca546431412.jpg

「あまりに突然だった」退団発表…それでも玉田圭司の足跡は色褪せない 

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玉田圭司が名古屋退団明かす…「労いの言葉なかったことにがっかり」も気丈に 

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名古屋、元日本代表FW玉田が退団へ 寿人&八反田の退団も決定 

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Jリーグ屈指の“イケメン2ショット”どうせみんなこの人のこと好きでしょ?笑 

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 名古屋グランパスのFW玉田圭司が自身のインスタグラム(@keijitamada_official)に鹿島DF内田篤人との2ショット写真を投稿し、話題となっている。

 名古屋は11日、ホームで行われたJ1第21節・鹿島戦で4-2の勝利を飾り、リーグ戦3連勝を達成。スタメン出場の玉田は後半32分までプレーし、チームの白星に貢献した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-01668749-gekisaka-socc

【画像】元日本代表セレッソFW玉田圭司の腕筋が凄い!! 

942: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/05/29(金) 08:20:57.44 ID:pd9OTlO30.net
豪腕
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【画像】退団が決まっている名古屋FW玉田圭司が試合前に号泣!! 

318: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/11/29(土) 16:50:58.80 ID:BK+ZjwXX0.net
玉田試合前に泣く
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名古屋グランパスの玉田圭司、年俸40%減を受け入れ残留へ 

1 :かばほ~るφ ★ 2012/11/30(金) 11:59:58.99 ID:???0


玉田、年俸40%減受け入れ残留 2012年11月30日 紙面から

名古屋グランパスの元日本代表FW玉田圭司(32)が来季もチームに残留することが確実になった。
今季で2年契約を満了する玉田に対し、クラブは29日までに単年での契約延長を打診。玉田も残留を第一に
考えており、両者の方向性が一致した。条件面での詰めの交渉を残すが、今季年俸1億円から大幅ダウンとなる
6000万円プラス出来高でまとまる見込み。チーム事情に理解を示した玉田は、すっきりとした表情で
リーグ最終戦の勝利を誓った。 (金額は推定)

浦和との最終節決戦を前に、エースが来季のチーム残留を決断した。29日までに契約延長交渉を行った玉田は
「名古屋を第一に考えているのは間違いない」と明言した。今季はここまでリーグ戦24試合5得点にとどまり、
クラブ側は約40%減となる大幅減俸を提示。玉田は「それはしょうがない」とチーム事情に一定の理解を示し
“銭闘”を避ける考えを示した。

高額選手が大幅減俸を飲まざるをえない事情とは、Jリーグが今季から導入したクラブライセンス制度だ。
12年から3年連続で赤字を計上した場合、ライセンスを剥奪される可能性が出てくる。各Jクラブはこれを
「2014年問題」と位置付け、経営健全化に躍起だ。グランパスも同様で、玉田を筆頭に優勝した10年末に
高額複数年契約を結んだ選手の人件費がかさみ、10、11年に続き12年も赤字が確実。これ以上の赤字を
回避するためにも、優勝を逃した今季は高額複数年契約を控える方針だ。

ただ、久米GMは「グランパスは夢を与えなければいけないクラブ。この冬は厳しい提示にならざるをえないが、
その分インセンティブを増やす」と話しており、出来高で減額分を取り返す仕組みを設ける。

6月に左足首の手術をしたこともあり、玉田自身も「シーズンの途中に手術したことはなかった。
本当に不本意な年だった」と振り返った12年。ただ「あと1試合残っているんで、満足な試合をできれば」
と力を込めた。見据えるのは、内容と結果を伴った最終戦で逆転でのACL切符を手にすること。
それこそが、来季の巻き返しの第一歩となる。

中日スポーツ http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201211/CK2012113002000077.html

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