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独走


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得点王レース独走のオルンガ、26発目を含む1G1Aの大活躍! 柏、敵地で仙台を2-0撃破 27試合26得点 

1: 2020/12/01(火) 21:14:09.91 _USER9
クリスティアーノへの絶妙なスルーパスで先制点を引き出す

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J1リーグは12月1日、延期となっていた26節のベガルタ仙台対柏レイソルの1試合が開催され、柏が2対0で勝利を収めた。

柏側で新型コロナウイルスの陽性者が出たことで、開催直前で延期となっていたゲームは、アウェーの柏が先制。21分、カウンターからオルンガが持ち上がり、右サイドを走るクリスティアーノへ絶妙なスルーパス。これをクリスティアーノが落ち着いて流し込み、ネットを揺らした。

 柏は後半に入って追加点。61分に、CKからのこぼれ球をオルンガが右足で押し込み2点目。得点王レース独走中のオルンガは、これで今季通算26ゴールとした。

 試合は2対0でタイムアップ。アウェーの柏がオルンガの1得点・1アシストの活躍で勝利を収めた。柏は勝点を47に伸ばし、8位に浮上している。一方の仙台は勝点21となっている

12/1(火) 20:58
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201201-00082736-sdigestw-socc

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順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1

得点ランキング
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/

柏オルンガが得点王レース独走! 無双の今季20ゴール目に称賛「まじでバケモン!」 

1: 2020/10/10(土) 16:59:45.20 _USER9
前半20分、クリスティアーノのクロスをヘディングで押し込んで今季20点目を記録

 柏レイソルは10日、J1リーグ第21節でヴィッセル神戸と対戦。FWオルンガが今季20点目を含む2ゴールの活躍で、前半だけで3点のリードを奪っている。

柏は前半20分、FW江坂任のパスを受けたMFクリスティアーノが右サイドの敵陣深くからクロスを供給。ペナルティーエリア内でこれに反応したオルンガは、相手DF。大﨑玲央のマークをはねのけ、倒れ込みながらヘディングシュートを放ち、先制点を決めた。オルンガは得点王レースを独走する20ゴール目となった。

 DAZN公式ツイッターは、「帰ってきたクリスティアーノがオルンガの今季20ゴール目をアシスト!先制ゴールを抱き合って祝う」と速報。あまりにハイペースのゴール量産ぶりに、「オルンガまじでバケモン!」「まじでやばい」「トップレベルに理不尽ゴール(笑)」とファンからも驚きの声が上がっている。

 柏は前半終了間際に江坂、オルンガが追加点を決めて、前半だけで3点をリード。三浦淳寛新監督の体制となって無傷の3連勝中である神戸を圧倒している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a18227b2474c5824a2903acdd7f7ce1e8b112bf
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柏・オルンガ2発!得点王争い独走の出場19試合19ゴール 

1: 2020/10/05(月) 05:18:32.02 _USER9
明治安田J1第20節第1日(3日、横浜FC0-3柏、ニッパツ)柏はFWオルンガ(26)の2得点などで横浜FCに3-0で快勝した。

 “ケニアの至宝”が格の違いを見せた。開始5分、柏のFWオルンガは前掛かりになった相手の裏を突き、縦パスを呼び込んだ。トラップが左に流れても長いストライドで追い付き、難なくゴールに蹴り込んだ。

 「裏のスペースを狙っていた。クリスティアーノがいいボールを出してくれた」

 後半31分には、ゴール前に走り込みながら右後方からの浮き球パスをつま先で巧みに操り、DFが寄せる前に突き刺した。出場19試合で19ゴール。得点王争いで独走している。

 柏時代に強化担当者としてオルンガ獲得に関わった横浜FCの下平監督は、「今日はチームにオルンガがいたかどうかの差」と脱帽。「彼を止めれば、DF陣も自信になる」と試合前に話していたが、何もできず唇をかみしめた。

 「難しい試合だったが、勝ち点3と点を取ることができた」と涼しげに笑うオルンガ。昨季優勝したJ2で強力なコンビを築いたクリスティアーノが2月以来の復帰を果たし、ますますゴールを量産しそうだ。(宇賀神隆)

https://news.yahoo.co.jp/articles/72043245d1f58433f2761d5a119b45b29bb030da
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川崎フロンターレの独走は必然? セルジオ越後が酷暑下での理想のサッカーを考える 

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1: 2020/08/27(木) 06:24:16.81 _USER9
毎日厳しい暑さが続いているね。新型コロナウイルスの影響による過密日程をこなすJリーグの選手たちの体力的な負担は相当なものだろう。

僕もコリンチャンスの2軍にいたときに、トップチームの前座として真夏の昼間に試合をしたことがあるけど、途中から頭がボーッとしてくるし、今みたいに給水ボトルも用意されておらず、ハーフタイムにロッカールームに戻るまで水を飲めなかった。まるで昔の日本の部活みたいで、本当に大変だった記憶がある。

その点、今は試合中でも給水を取れるし、食事やサプリメント、体のケアなど疲労軽減への意識も高い。

ただ、それでも選手の負担は昔とは比べ物にならないくらい大きくなったと思う。なぜなら、昔と今とではサッカーの質が全然違うからだ。今のサッカーはFWもDFも、選手はとにかく運動量を求められる。

また、地球温暖化の影響なのか、日本の夏は昔よりも暑くなったよね。日本代表戦の解説などで中東に行くと、試合を見ているだけでも暑くて息が切れたりするんだけど、最近の日本の夏の暑さもそれに近づいているように感じる。

それに加えて、日本サッカーならではの問題もあると思う。勤勉な国民性らしく、攻守に常に忙しいというか、ずっと同じリズムでプレーし、試合運びに緩急がない。

以前、サンパイオが横浜F(当時)にいたときに、「日本人は3-0でリードしていても、0-0みたいなプレーをする。(同僚に)何回言ってもダメ。みんな前に行きたがる」と嘆いていたけど、それは今でも変わらない。

(中村)俊輔(横浜FC)や遠藤(G大阪)みたいに、試合の流れに応じてタメをつくれる選手がチームにひとりでもいればだいぶ変わるし、周りの選手もラクになるんだけど、現実は多くのチームが体力的に負担の大きい試合運びをしている。

では、こうした酷暑下ではどういうサッカーをすべきなのか。かつて、高校サッカーの名門、四日市中央工業の城先生は「夏(インターハイ)と冬(高校選手権)では戦い方が全然違う。冬はいくらでも走れるけど、夏の場合、前半は無理せずしっかり守って、なるべくボールをキープして相手を疲れさせる。そして後半に勝負をかける」と言っていたけど、それに尽きると思う。

相手に先に点を許せば、追いつくために激しいプレスをかけるとか、どこかで無理をする必要が出てくるからね。

そして、今のJリーグでそれに近いサッカーを最も実践できているのが首位の川崎だ。過密日程にあって、タメをつくれるキーマンの家長や大島をうまく休ませながら使い、さらに5人交代をフルに活用し、スピードのある若手や決定力の高い小林 悠を後半に投入する勝ちパターンを確立している。

数字を見れば一目瞭然。川崎は総得点34(以下、数字はいずれも第11節終了時点)のうち、実に20点を後半に、さらに細かく見るとラスト15分に8点を挙げている。また、選手の1試合平均走行距離は18チーム中16位と少ない。効率のいいサッカーをしている証拠だ。

もちろん、そうしたサッカーを実践するには選手層の厚さに加えて、選手の技術、経験も必要になるけど、川崎の首位独走は決して偶然ではないということがよくわかるよね。


構成/渡辺達也
週プレNEWS
8/27(木) 6:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/acb4af5a784fbb06bd4d6ee6b5fe1f745fa80831

【柏】オルンガ5戦連発!開幕から9試合で2桁ゴールを達成、得点ランク独走! 昨季ビジャの2倍の速さ 

1: 2020/08/09(日) 09:52:56.98 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第9節 横浜M1―1柏(8日・日産スタジアム)

前半は鳴りを潜めていたケニア代表FWオルンガが、一瞬で仕事をやってのけた。後半17分。相手のクリアミスを拾ったオルンガは、大きなストライドでグイグイと加速。
相手DFを振り払うと、右足一閃(いっせん)。1995年のFWベンチーニョ以来となるクラブ最多タイの5戦連弾を沈めた。

開幕からわずか9試合で2桁ゴールを達成した。昨季は、神戸のFWビジャが第18節で2桁に到達したのが最速だっただけに、倍の速さでゴールを量産している。
得点後も圧倒的なスピードで、両チーム最多のスプリント20回を記録。相手の脅威となり続けた。

後半33分に追いつかれ、2017年以来3年ぶりの5連勝こそ逃したが、ネルシーニョ監督(70)は「前半はなかなかうまくいかなかったが、後半はうまく修正できた」と納得顔。
今夏の移籍市場では、トルコ・メディアが、日本代表MF香川真司も在籍した名門ベジクタシュが獲得に乗り出す可能性を報じるなど、J1を席巻するストライカーの存在感は、日に日に増している。(田中 雄己)

8/9(日) 8:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/104a2bc0ff7915643b59015145b7a1b770400289

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プレミア首位独走のリヴァプールが「今季更新するかもしれない8の記録」 

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