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無観客


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イタリア・セリエA ボローニャ監督「無観客ならプレーしないほうがまし」 

1: 2020/07/26(日) 11:34:21.93 _USER9
7/26(日) 10:01配信
ロイター

サッカーのイタリア・セリエA、冨安健洋が所属するボローニャのシニシャ・ミハイロビッチ監督(写真)は、来季も試合が無観客となる場合、プレーしないほうがいいとの考えを明かした。イタリアのベルガモで21日撮影(2020年 ロイター/Alberto Lingria)

[25日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエA、冨安健洋が所属するボローニャのシニシャ・ミハイロビッチ監督は25日、来季も試合が無観客となる場合、プレーしないほうがいいとの考えを明かした。

ミハイロビッチ監督は報道陣に対し、「無観客試合は苦痛」とし、「ファンがいない状況で長時間プレーするのは疲れる」と説明。

さらに「今季はそれがシーズンを終了する唯一の方法だったが、9月から観客の入場が認められることを願っている。無観客試合を行うくらいなら、プレーしないほうがましだ」と語った。

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、同リーグの試合は無観客で行われている。しかしイタリアのスポーツ相は24日、状況次第では9月からファンの入場を再開する可能性があると述べた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/64a54586d82055ef159e4fa3ad99515504b82a88

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1: 2020/06/09(火) 17:43:56.26 0
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1: 2020/05/12(火) 21:07:19.54
新型コロナウイルスの感染拡大で2月下旬から中断しているサッカーJリーグの村井満チェアマン(60)は11日、クラブの代表者が集まる実行委員会後にオンラインで記者会見し、
22日に予定する次回実行委で、現在は白紙の再開日程を協議したい考えを明らかにした。関係者によると、6月再開は事実上不可能で、早くても7月に無観客試合での実施になる見通しだ。

最短で目指していた6月13日の再開は、事実上消滅した。プロ野球と連携した「新型コロナウイルス対策連絡会議」に出席したJリーグの村井チェアマンは、「試合再開の具体的な議論はなかった」と話した。

6月7日までの全公式戦の開催延期を発表していたが、この日までに再開日程が示されなかったことで、Jリーグ関係者は「早くても7月。5月中は全体練習はできないし、準備する期間はどうしても必要」との見通しを示した。

緊急事態宣言延長の期限は5月末。政府は新規感染者が減っている34県について、14日をめどに解除に向けた検討に入った。一方でJクラブが集中する首都圏、近畿圏は特定警戒地域に指定されている。
Jリーグと各クラブは再開に向けた準備期間を4週間設けることで一致しており、全国一律で練習を再開できるのは6月に入ってから、リーグ再開はそれから4週間を挟んだ7月初旬、との見方が大勢だ。

村井氏は実行委員会後に、「22日のタイミングで、5月末(が期限)の緊急事態宣言がどうなるかということも何らかの方針が出ると思う」と語った。
22日には実行委に先立って次回の「対策連絡会議」も予定されており、そこで新たな日程が示される見込み。

現在、一部を除いてクラブは全体練習を休止している。通常の活動を始めるために、ロッカールームでは両隣を空けるなど、独自の感染防止対策の手順をつくって再開に備える。
消極的だった無観客試合についても村井氏は「現実的になってきた」と言明。専門家チームの提言を受け入れる考えを示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd21fd41beba8d420a0a1bbbe3295973db092d1d
5/12(火) 5:00配信

Kリーグが無観客で開幕! ベンチ全員がマスクを着用した一戦は王者・全北が勝利 

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1: 2020/05/09(土) 01:36:57.07
◆Kリーグ開幕節 全北1―0水原(8日、全州W杯競技場)

 新型コロナウイルスの感染拡大により延期されていた韓国のプロサッカーリーグ・Kリーグが8日開幕し、3連覇中の全北が水原を1―0で下し、白星発進した。

 新型コロナの影響で各国リーグが中断している中、Kリーグが無観客で開幕した。
7日時点での韓国国内での感染者数は1万810人だが、新規感染者は3日連続で5人未満に収まっており、博物館など公共施設もすでに再開。韓国プロ野球も5日に無観客で開幕したことから、当初は2月29日に開幕する予定だったKリーグも開幕に踏み切った。

 対策も徹底した。5月1日までに選手やスタッフ、レフェリーやクラブ関係者などは全員検査を受け、陰性を確認済み。この日も、両チームの選手やスタッフはスタジアム入りする際に検温を実施した。ベンチの選手や監督も全員マスクを着用。
視察に訪れた同国代表のパウロ・ベント監督も、マスクをつけてスタンドから試合を見守った。

 ユーチューブとツイッターを通じて無料中継を実施し、世界から注目を浴びた一戦は、白熱した試合となった。昨季王者の全北が前半から攻め込むが、水原がカナダ人DFヘンリーを中心に耐える展開。
得点が欲しい全北は、後半16分にかつて福岡でプレーした元U―20日本代表MF邦本宜裕(22)を投入して攻勢を強める。均衡が破れたのは後半39分。
右CKから途中出場の元韓国代表FW李同国(41、イ・ドングク)が頭で決勝点をたたき込んだ。ゴール後も味方とは手のひらでの接触を避けるため、グータッチで喜びを分かち合った。

 そのまま試合は終了。Kリーグの今後の動向は、Jリーグをはじめ、各国リーグに大きな影響を与えることになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-01067808-soccerk-socc

浦和レッズDF岩波拓也「ここまで来ると無観客でも試合をして元気を与えたい!」 

1: 2020/04/27(月) 18:54:21.47
新型コロナウイルス禍の影響で活動休止中の浦和は27日、オンライン会議システムを利用した合同トレーニングを本格始動した。メニューは筋トレを中心に約1時間半。終了後、DF岩波拓也(25)がウェブ取材に応じ「思ったよりもキツかったです。しっかりメニューが組まれていて5人ぐらいずつにコーチ1人が付き、アドバイスもくれますし、サボれない。さすがです(笑い)」。口周りには自粛している証というヒゲも蓄え、精かんな表情を見せた。

 既に公式戦が中断して約2カ月、チームの活動が休止されてからも約3週間が経つ。「これだけ長くサッカーしてないのはプロになって初めて。チームメートに会えないのが一番辛い。かなりストレスが溜まってます。改めてサッカーに生かされていたんだと感じます」と話した。

 自宅では今季開幕戦の湘南戦から自身が加入した18年以後のゴール集、さらに06年に浦和が初優勝を決めたG大阪戦など浦和にまつわる映像をチェックしている。「ああいう優勝争いをしている舞台こそサポーターが求めている場、あの舞台でプレーしているのがレッズらしいと思いました」。浦和が目指すべき場を再確認した。

 またJリーグが検討を始めた「無観客」での再開案にも言及。「いつも埼玉スタジアムという日本で一番、ファン、サポーターが入るスタジアムでプレーしているので(無観客は)かなり不利な状況になると思う。ただここまで新型コロナウイルスが拡がり、プレーできない時間が続くと無観客でも試合をして、見てもらい、元気を与えられたり、何かを伝えらたりするのも1つの案なんじゃないかな、と。ここまで来ると考えるようになりました」と話した。

4/27(月) 16:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00000156-spnannex-socc

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Jも無観客検討へ 「最終手段」から格上げ、NPB方針と歩調合わせ 

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1: 2020/04/24(金) 05:12:15.32
Jリーグの村井満チェアマン(60)は23日、日本野球機構(NPB)と合同の第6回コロナ対策連絡会議と、その後のJリーグ臨時実行委員会を受けて会見を開いた。専門家からの提言をもとに無観客試合の開催を本格的に検討に入る方針を示し、現状では最短となる6月再開の可否は5月23日頃が判断のデッドラインとなることを示唆した。

状況はいまだ厳しい。村井チェアマンは緊張感の漂う専門家の提言を聞き、大きくかじを切った。

「観戦者を50%程度にするシミュレーションを細かくしていたが、無観客試合もシミュレーションに加えていきたい」

連絡会議後のNPBとの合同会見で、かねて「最終手段」としてきた無観客試合の検討を明言した。これまでは、再開後は観客を半分程度に抑えるため席の間隔をあけること、アウェー観戦の自粛などを検討してきた。しかし、サポーターを入れずに試合を行う想定も本格的に視野に入ってきた。

午後の実行委員会後の会見では、「試合を消化しないといけないから無観客を選択しているだけではない」と強調。度重なる延期に何度も準備のやり直しを強いられてきた選手たちから『今回は準備したら本当に試合をしたい、サッカーを通じて世の中に貢献したい』といった声が上がっていることも、無観客を選択肢に入れる理由とした。

J1は現在、6月または7月の再開を軸に検討を進めている。村井氏は仮定の話とした上で、最短となる6月2週目の週末から試合を行うとすれば、海外主要リーグで再開までに3週間の準備期間を設定している例も挙げて「5月23日頃に再開の判断が必要」になるとの見解を示した。また8月再開になると、ルヴァン杯の大会方式変更を考えることになるとした。

終わりの見えない戦いを進めるJリーグ。「(各クラブと)改めてしっかりと準備していこうと申し合わせました」と村井氏。今は、必ず来る終わりに向けて準備やシミュレーションを重ねていくしかない

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-00000508-sanspo-socc
4/24(金) 5:00配信



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