Samurai Goal

湘南ベルマーレ


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湘南、38歳ミキッチが契約満了「ベルマーレに感謝」現役続行を示唆「まだまだプレーできる」 

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J1参入PO出場はどのチームに…残留懸けた最終節をNHKが放送決定 

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参入PO出場はどこに…すべてが決まる最終節、16位になるシチュエーションは? 

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J1第32節夕 G大阪×湘南 結果  

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1: 2018/11/10(土) 17:07:45.22 _USER9
G大阪、遠藤のJ1通算600試合目で残留決定!ファン・ウィジョ弾で8連勝達成/J1リーグ第32節

明治安田生命J1リーグは10日に第32節が行われ、ガンバ大阪と湘南ベルマーレが対戦した。

現在リーグ戦7連勝と、絶好調のG大阪。本拠地パナソニックスタジアム吹田に、残留争い真っ只中の湘南を迎えた。なお、この日も先発したG大阪MF遠藤保仁は、J1リーグ通算600試合出場を達成した。

前半はゴールが生まれず、スコアレスで折り返す。ホームのG大阪は後半、立ち上がりの48分に藤春がボックスに飛び込んでシュートを放ったが、枠の外へ外れる。

攻勢が続くG大阪は、良い流れのまま60分に先制に成功。右サイドの米倉のクロスに、ファン・ウィジョが頭で合わせた。韓国代表FWの出場6試合連続ゴールで、リードを手にする。

厳しい残留争いで優位に立つためにも勝利が欲しい湘南だが、G大阪に主導権を握られ、苦しい時間帯が続く。87分には、山口のシュートはポストに阻まれた。さらに直後にも山口にチャンスが訪れたが、GK東口にキャッチされた。

試合はこのまま終了。G大阪が、湘南を1-0で下した。

この結果、G大阪はリーグ戦8連勝を達成。勝ち点を45に伸ばし、今季の残留を確定させた。一方敗れた湘南は、同37から伸ばせず。15位サガン鳥栖、16位名古屋グランパスと同勝点となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00010013-goal-socc

G大阪 1-0 湘南
[得点者]
60'ファン ウィジョ(G大阪)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:23,576人

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

セルジオ越後 4万人以上の観客...人気は決勝だけのルヴァン杯に「価値を高める工夫が必要だ」 

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1: 2018/11/08(木) 07:07:28.22 _USER9
各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていないと語るセルジオ越後氏
湘南ベルマーレ、おめでとう。

ルヴァン杯決勝は、湘南が横浜Fマに1-0で勝って初優勝を飾った。今年は湘南の前身で僕もプレーした藤和不動産サッカー部の創設から50年という節目の年。クラブにとっても、古くからのサポーターにとっても、感慨深い一日になったと思う。

試合はキックオフ直後から、湘南がエンジン全開。前線から激しくプレスをかけて横浜Fマを圧倒した。主導権を握っていた割に、シュートが枠内に飛ばず、フィニッシュの場面での質という課題も出たけど、東京五輪世代のDF杉岡のミドルシュートは見事だった。日本代表の森保監督も埼玉スタジアムまで視察に来たかいがあったね。

後半に入ると、湘南は徐々に息切れ。さすがにあれだけハイペースでプレーしたら、いくら親会社がライザップでも厳しいよ。最後は足が止まって自陣に押し込まれ続けたけど、気迫でなんとか守り切った。先制パンチを決めて、あとは逃げ切り。湘南のゲームプランが大成功した格好だ。

一方の横浜Fマは今大会で好調だったFW伊藤が故障明けでベンチスタート。ニューヒーロー賞のFW遠藤もリーグ戦のケガが原因で欠場。そうした不運もあったけど、少し工夫が足りなかった。

前半、湘南があれだけ前線からプレッシャーをかけてきているのに、いつものように細かくパスをつなごうとして、何度もボールを奪われてはチャンスをつくられた。自分たちのサッカーをやりたい気持ちもわかるけど、例えばロングボールを蹴って、最終ラインを上げてセカンドボールを狙うなどのアイデアが欲しかった。

後半の攻め込んでいる時間帯も、焦りからなのかサイドからクロスを入れて勝負というワンパターン。湘南にとっては守りやすかったと思う。

さて、毎年ながら、ルヴァン杯は決勝だけはすごく盛り上がる。今回も4万人以上の観客が入って、最高の雰囲気をつくり出していた。歌手の沢田研二じゃないけど、お客さんが多ければモチベーションは上がる。両チームの選手とも気合いが入っていたし、素晴らしい舞台に力を引き出されていた。細かなミスがたくさんあっても、試合が面白かった理由はそこにある。

でも、それが決勝だけでは寂しい。準決勝まではお世辞にも盛り上がっているとはいえないし、Jリーグは大会のステータスをもっと上げる努力をしなくてはいけない。ヤマザキビスケットが長くスポンサーをやってくれているけど、もしこの先彼らがスポンサーを降りたとき、果たして同じ条件で名乗りを上げる企業があるかな。

残念ながら今のルヴァン杯は、各クラブにとって「どうしても勝ちたい」大会になっていない。準決勝くらいまで勝ち進んだときに初めて本気で優勝を意識する。そんな位置づけの大会。それを変えるためには、もっとわかりやすい"ご褒美"が必要だ。

個人的には現在、天皇杯優勝チームが得られるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)への出場権をルヴァン杯王者に与えてはどうかと思う。そうすれば、各クラブはこれまで以上に本気で勝ちにくるし、ファンの熱量もアップする。

一方の天皇杯は伝統も権威も名誉もある、すでに確立した大会。アマチュアチームも参加するし、優勝チームにACL出場権を与えなくても今より盛り上がらなくなることはないと思うんだけど、どうだろう。

11/8(木) 6:10配信 プレーボーイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-01074810-playboyz-socc

<清水ヨンソン監督>ピッチ内でボール蹴り退席処分に 家本主審の判定に不満?怒りの革靴キック 

1: 2018/11/02(金) 22:19:14.01 _USER9
◇明治安田生命J1第31節 清水0―0湘南(2018年11月2日 BMWス)

清水のヤン・ヨンソン監督が2日の湘南戦(BMWス)でピッチの中に入ってボールを蹴り返し、退席処分となった。

両チーム無得点で迎えた後半20分、ピッチ中央でボールを受けた清水MF河井に対して湘南MF金子がアフター気味にチャージ。
河井はピッチに倒れ込んだが、家本主審は清水のアドバンテージを見てファウルを流し、プレーを続行させた。

だが、直後にボールは湘南側に。ファウルが流されたことに対してか、ヨンソン監督は身ぶり手ぶりを交えて激怒した。
ファウルを受けた河井はピッチ中央で倒れたままだったため、湘南FW小川はボールを外に。
するとタッチライン際で怒りをあらわにしていたスーツ姿のヨンソン監督が、ラインをまたいでピッチの中に侵入。革靴でこのボールを蹴り返した。

家本主審は金子にイエローカードを提示した後、ヨンソン監督に退席を宣告。
指揮官がまさかの退席処分となった清水だが、篠田善之コーチが代わって指揮を執り、アウェーで0―0で引き分けた。

11/2(金) 21:28配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000170-spnannex-socc

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