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清水エスパルス


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【J1展望】積極補強、新指揮官の到来…“強い清水エスパルス”を目指し、チームは変革の道をひた走る|清水 

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清水エスパルス、ロティーナ新体制で初実戦 常葉大と練習試合 

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清水エスパルスが新体制発表“PENETRATE”で突き破れ 

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1: 2021/01/18(月) 19:35:56.70 _USER9
J1清水エスパルスは15日、オンラインで今季の新体制発表記者会見を行った。スペイン出身のロティーナ新監督(63=前セレッソ大阪監督)らが出席。新加入選手11人も抱負を述べた。

今季は20チーム中、下位4チームが降格する。序盤の出遅れが致命傷になる可能性もあるだけに、クラブは新型コロナウイルス対策と並行して、開幕へ向けた準備を進めている。ブラジル人は6選手で、DFエウシーニョ(31)、DFウィリアム・マテウス(30)以外の4人は既に来日。現在は隔離期間中だが、同期間を終えた選手から順次チームに合流する。大熊清ゼネラルマネジャー(56)は「クラブ力が求められる。強いエスパルスを築くために動いてきた」と話した。

2年連続リーグ最多失点の守備改善が上位進出の鍵になる。ロティーナ監督は「昨年は得点と失点のバランスが良くなかった。攻撃と守備は連動している」と、攻守両面からのアプローチで強化を進めていく。

チームは16日に静岡市内で始動。指揮官自身も隔離期間中のため、当面の間はリモートシステムを活用して指導する。未曽有の事態だが、目標のタイトル、アジア・チャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて最善を尽くす。【古地真隆】

○…今季のクラブスローガンは「PENETRATE(ペネトレイト)」と発表された。英語で貫く、突き進むなどの意味がある。就任2年目の山室晋也社長(60)は「大きな壁を突き破り、ファン・サポーターの皆さまと新たなステージへ駆け上がる思いを込めた」と説明した。巻き返しを図るべく、今オフは積極的な補強策を進めた。「多額の支援をいただき、充実した戦力を整えることができた」と自信をのぞかせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f5012a0129bc1fdba5f8bb41639c72c3e104871

<J1清水エスパルス> J2北九州からFWディサロ燦シルヴァーノを獲得へ!得点ランク2位18得点を量産 

1: 2020/12/30(水) 07:08:40.86 _USER9
 J1清水が来季の新戦力として、J2北九州のFWディサロ燦シルヴァーノ(24)を完全移籍で獲得することが29日、複数の関係者の話で分かった。近日中に正式発表される見通し。

 イタリア人の父と日本人の母を持つディサロは19年に法大からJ3(当時)北九州入り。J2に昇格した今季は35試合で得点ランキング2位の18得点を量産した。175センチと大柄ではないが、巧みな駆け引きからのワンタッチシュートで数々のゴールを陥れた。

 清水はポルトガル1部サンタ・クララのブラジル人FWチアゴ・サンタナ(27)に続く実力派ストライカーの獲得に成功。来季はロティーナ新監督のもと、超積極補強で今季16位からの巻き返しを図る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201230-00000002-dal-socc

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<日本代表GK権田修一>清水エスパルスに期限付き移籍!「どうせ代表は海外組が入るんでしょとは言わせない」 

1: 2020/12/28(月) 23:24:19.17 _USER9
◆権田はFC東京時代に師事した大熊清GMの熱意に応えて加入

清水エスパルスに期限付き移籍を果たした日本代表GK権田修一は12月28日、オンライン上で取材に応じ、新シーズンへの意気込みと、日本代表守護神への想いを語った。
FC東京の下部組織出身の権田は、2007年にトップチームへ昇格すると、2009年頃からスタメンへ定着し、その後正GKを務め203試合に出場した。2016年には本田圭佑が当時オーナーを務めていた、オーストリアのSVホルンでプレー。

翌年に帰国してサガン鳥栖に2シーズン在籍したのち、2019年1月にポルトガルのポルティモネンセに移籍。
しかしポジション奪取に苦戦し、なかなか出場機会を得られない時期も少なくなく、1年間の期限付きという形で清水に加入し、3年ぶりのJ復帰を決断した。

そんな権田は「未来の事は分からないですけど、とにかく今後前に進んで行くというためにも一番良い選択だったと思っています」と明かした。
決め手となったのは、「監督時代にはあまり使ってもらえなかったけど、人間としても信頼できる方」と語る、現在清水のGMを務め、FC東京時代にも師事した大熊清氏の熱心な誘いだったという。

権田自身も「エスパルスで良いプレーが出来なかったら、代表にも選ばれなくなると思いますし、そういう危機感を持っています」という熱い気持ちを持って清水に加入しているという。
 
日本代表でもゴールを守る権田は、現在国際Aマッチの出場試合で7試合連続完封中。10月、11月の代表活動ではシュミット・ダニエルと出場機会を分け合った。
日本代表守護神と呼ばれるためには、自身の成長も不可欠だという。

「2年間ほぼ試合に出れないなかで、あまり時間もない。もう一度チャンスを掴むというのは正直厳しいという考えもあって。
ヨーロッパで出れないから戻ってきたというよりも、サブで過ごす1年間よりも、清水で戦える1年の方がより成長が望めると思っています」

さらに、清水からA代表に入ることができれば、自身のみならずチームにとってもプラスがあるのではないかと語る。

「どうせ代表は海外組が入るんでしょというのではなくて、(清水には)若い選手たちもたくさんいるので、
そこは強い気持ちでJリーグにもこんないい選手がいるんだよというのをアピールして欲しいと思いますし、
そういうところは僕自身も同じでJリーグの選手でも呼ばれるというものを作り上げていかないといけないと思っています」とベテランとして、また日本代表GKとしてチームに還元できるものが多いと語った。

清水は今季、リーグ戦・最終節での勝利で辛うじて最下位を脱出し16位で終えた。若い戦力も多いチームを、日本代表GK権田が支えることができるか。

12/28(月) 19:04配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/c17dfb2f8f24b386630ad224a1d33e3efc7f95ee

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<清水エスパルス>ロティーナ監督就任発表!「美しいシーズン期待」 

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1: 2020/12/24(木) 15:34:27.49 _USER9
J1清水エスパルスは24日、来季の新監督に、今季までセレッソ大阪を率いたロティーナ氏(63)が就任すると発表した。

クラブを通じて「難しく、困難なシーズンが待ち受けています。それと同時に希望と喜びにあふれたシーズンでもあります。フットボールでは困難な挑戦、目的があることは美しいことです。それは私たちに努力、ハードワーク、献身を要求し、私たちはそれを実行していきます。そのためには、サポーターの皆さんの応援がとても重要です。ぜひ、選手たち、そして私たちクラブの近くにいてください。皆さんのサポートは私たちの力の根源になるからです。みんなで結束し、チームの目的を達成することが私の願いです。全員にとって、とても美しいシーズンになることを期待しています」とコメントした。

ロティーナ氏はJ2東京ヴェルディを率いて2017年5位、翌18年6位の成績を残し、低迷していた名門を2年連続でプレーオフ進出に導いた。19年からセレッソ大阪の監督に就任。同年はリーグ最少25失点で5位に押し上げ、今季は4位とさらに順位を上げた。だが、先月27日に契約満了に伴い、今季限りでの退任が発表されていた。

当初、退任後は母国スペインへ帰国して、心身の休養を予定していたという。だが、セレッソ大阪のチーム統括部長時代にロティーナ氏の招聘(しょうへい)に関わった、現清水エスパルスの大熊清ゼネラルマネジャー(56)が、何度も交渉を重ねてオファー。熱意が伝わり、今回の監督就任に至った。清水エスパルスは2年連続でリーグ最多失点。来季の巻き返しに向け、強固な守備の構築に定評のあるロティーナ氏は適任といえる。

また、来季のヘッドコーチにイヴァン・パランコ氏(30)が就任することも発表された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a0722fe557dcdf62761cb1c8debbfdac35a7026

<清水エスパルス>クラブワーストタイの7連敗…今季初3バックもクラブ史上最低勝ち点での折り返し.. 

1: 2020/09/17(木) 08:45:39.37 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第24節 横浜M3―0清水(16日・日産スタジアム)

 清水エスパルスはアウェーで横浜Mに0―3で敗れ、クラブワーストタイとなる7連敗となった。リーグ戦で今季初めて3バックも前半13分にDF立田悠悟(22)が退場し、同28分までに3失点。J1通算400勝も8度目のお預けとなった。シーズン前半の17試合を終えたが、勝ち点はわずか9。現行18チームになった05年以降の前半戦終了時(17試合消化)の勝ち点としてはクラブ史上最低での折り返しとなった。

 勝負が決するのは早かった。前半9分に右サイドを突破され、ペナルティーエリア内に侵入され、最後は中央からゴールに蹴り込まれた。リーグ戦で今季初の3バックへとシステム変更。クラモフスキー監督(41)は「スペースを使って主導権を握りたい場所があった」。前節まで6戦20失点のDF陣のテコ入れをはかったが、7戦連続で先制弾を献上した。

 同13分にはペナルティーエリア手前でパスを受けようとする相手選手を立田が倒してしまい一発退場。3バック中央の要を失うと、同22分にはクロスを上げられると、最後はループシュートで0―2。同28分にもシュートがDF陣に当たり、コースが変わりネットに吸い込まれ0―3。7戦23失点。「非常に厳しい夜だった」

 クラモフスキー監督(41)は昨季までヘッドコーチを務めていた横浜Mのホーム・日産スでの今季初試合。同じ攻撃サッカーをする古巣との対戦に向けて「どんな相手でも自分たちのサッカーをするだけ」と真っ向勝負を挑むつもりだった。だが10人になり、失点を繰り返したことで、ラインは上げられず。厚みのある攻撃ができないまま、決定機は一度も作れなかった。

 96年に並ぶクラブワーストの7連敗で、8戦勝ちなし。最下位で2試合少ない17位湘南も上回れず。前半戦ではクラブ史上最低の勝ち点9で折り返すことになった。今季はアウェー未勝利のままで、J1通算400勝もおあずけ。試合後、指揮官は「基盤は強くできている。(サッカーのスタイルに)疑問の余地はない」と話した。(山田 豊)

9/17(木) 8:00 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf1a33d073dce4667109c637350978cc170a569c

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<清水エスパルス>24年ぶり6連敗・・・監督、山登りに例え「一直線に(頂上へ)登ってはいけない」 

1: 2020/09/13(日) 08:21:38.05 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第16節 清水1―2鹿島(12日・IAIスタジアム日本平)

清水エスパルスはホームで鹿島に1―2で敗れ、96年の7連敗に次ぐクラブワースト2位の6連敗を喫した。

前節広島戦(9日、1●4)から先発を6人変えたが前半29分、同32分と失点。6戦連続で先制点を奪われ短時間で複数失点した。
後半34分にFWティーラシン(32)が開幕節以来の得点を挙げたが、反撃はここまで。鹿島にも15年以来公式戦9戦勝ちなしとなった。

清水のDF陣がまたも同じ光景を繰り広げた。前半29分、鹿島の縦パスにDF岡崎が寄せきれずFWエベラウドに先制弾。
同32分にはテンポのいいパスに翻弄され、FW土居をフリーに。右足で追加点を決められた。

J1通算400勝に向け、前半10分過ぎまでは敵陣でCK、FKを獲得しチャンスを作ったがネットは揺らせず。逆に流れを渡すと、6戦中5戦で、7分以内に複数失点という悪い流れがこの日も出た。
クラモフスキー監督(41)は「解決法は探っていく」。MF鈴木は「2失点は、今のチーム状態を象徴している。もっと自信をもっていかないといけない」と話した。

勝ち点は9で、2試合少ない湘南が13日にG大阪に勝つと、最下位転落する。試合前日に戦い方を問われた指揮官は「チームを成長させることに疑問の余地はない」。
山登りに例え、「一直線に(頂上へ)登っていけるものではない。雲がかかって、先がみえないこともある。我々は乗り越えようとしていること」と話した。

だが、同じくスタートダッシュに失敗し、開幕4連敗(清水は5連敗)だった鹿島がこの日5連勝を飾ったのに対し6連敗。
シュート数も鹿島の16本に対してわずか5本。指揮官は「連敗は残念だがブレずにやっていく」と強気の姿勢を貫いた。

MFヘナトアウグスト、MF竹内を休養させる中、高卒新人の鈴木が後半34分にプロ初アシスト。来季内定で2種登録の清水ユースMF成岡もリーグ戦デビュー。
鈴木は「若い自分たちがチームを鼓舞して、いい影響を与えたい」と言葉を絞り出した。(山田 豊)

 ◇6連敗中清水の短時間複数失点

 ▽8・19横浜M戦(3●4、H)後半39分、FWジュニオールサントスに3点目、同41分、MF渡辺に4点目。

 ▽8・29川崎戦(0●5、A)後半40分にMF中村にゴールを浴び、同42分MF三苫にもたたき込まれた。

 ▽9・5柏戦(1●2、H)前半35分にFW呉屋、同38分にFW江坂に失点。

 ▽9・9広島戦(1●4、A)後半36分にFWレアンドロペレイラに、同43分にMF柏に決められた。

9/13(日) 8:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/7834c88950d59d72202a314ca9aab30dc7542963

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鹿島戦の布陣
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清水エスパルス、27歳CBヴァウドを獲得。昨季ブラジル1部でレギュラー 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/25(土) 17:44:04.49 ID:ZoB24Pey9
J1の清水エスパルスは25日、ブラジルのセアラーSCからブラジル人DFヴァウドを完全移籍で獲得することが決定したとして発表を行った。

ヴァウドは1992年2月10日生まれの27歳。身長183cmのセンターバックで、清水での背番号は5番となる。

ブラジルのADコンフィアンサでデビューし、2016年にセアラーへ移籍。チームは2018年からブラジル全国選手権1部に昇格し、2019シーズンにはヴァウドはレギュラーとして全国選手権30試合に出場していた。

「清水エスパルスの一員になることができて、非常に嬉しく思いますし、モチベーションも高いです。
チームの勝利のため、そしてチームメイトを助けるために日々の練習、試合に全力を尽くすことを約束します」とヴァウドはクラブを通してコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00359369-footballc-socc
1/25(土) 13:50配信

https://www.youtube.com/watch?v=DUkwDfSdry4


清水エスパルス チャント 『マーチ』|J1第6節2019

ジュビロ磐田 降格“崖っぷち”踏ん張った!アダイウトンV弾でJ1通算50度目「静岡ダービー」制す 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/03(日) 05:53:55.31 ID:8zdR1AdD9
◇明治安田生命J1第30節 磐田2-1清水(2019年11月2日 アイスタ)

今季公式戦5度目の静岡ダービーは、磐田に軍配が上がった。J1通算50回目の対戦は、1―1の後半41分にMFアダイウトン(28)が決勝点。
公式戦のダービー連敗を5で止め、J1残留に望みをつないだ。清水は2度目のリーグ3連敗となった。

負ければ3日にJ2降格が決まる可能性もあったライバル対決。崖っ縁の状況に追い込まれた磐田が最後に意地を見せた。

1―1の同点に追いつかれて迎えた後半41分、アダイウトンがFWルキアンとのパス交換で清水守備網を突破。エリア内左から右足で、勝ち越し点を流し込んだ。

「ルキアンとは試合前に“近い距離でプレーしよう”と話をしていた。距離間の良さがゴールにつながった」

先月19日の前節・鳥栖戦で途中出場から決めた同点バイシクルシュートに続く2戦連発。「全員がダービーのことを考えて練習してきた。
素直に喜びたい」と4試合ぶりの先発起用にも応えた。

勝利の流れをつくったのは高卒3年目の若武者だった。前半39分、MF藤川のJ1初得点で先制。
ルキアンが競り合って流れた左クロスに合わせ、右足を振り抜いた。
「決められる感じがした」と予感的中。今季勝利した試合は全て先制しており、勝敗のポイントだった。
「自分が決めて勝ちたいと思っていたのでよかった」。ダービーでの記念弾だっただけに喜びは大きかった。

残り4試合でJ1残留が決まる15位・鳥栖との勝ち点差は10から7に縮まった。ただ、3日に試合を行う湘南の結果次第では、次節に敗れると降格が決まる可能性がある。
依然として厳しい状況だが「あと4回決勝のつもりでやる」とアダイウトン。宿敵撃破の勢いそのままに9日の次節、ホームで2位のFC東京を叩く。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000022-spnannex-socc
11/3(日) 5:30配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
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