Samurai Goal

清水エスパルス


スポンサード リンク





<清水エスパルス>クラブワーストタイの7連敗…今季初3バックもクラブ史上最低勝ち点での折り返し.. 

1: 2020/09/17(木) 08:45:39.37 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第24節 横浜M3―0清水(16日・日産スタジアム)

 清水エスパルスはアウェーで横浜Mに0―3で敗れ、クラブワーストタイとなる7連敗となった。リーグ戦で今季初めて3バックも前半13分にDF立田悠悟(22)が退場し、同28分までに3失点。J1通算400勝も8度目のお預けとなった。シーズン前半の17試合を終えたが、勝ち点はわずか9。現行18チームになった05年以降の前半戦終了時(17試合消化)の勝ち点としてはクラブ史上最低での折り返しとなった。

 勝負が決するのは早かった。前半9分に右サイドを突破され、ペナルティーエリア内に侵入され、最後は中央からゴールに蹴り込まれた。リーグ戦で今季初の3バックへとシステム変更。クラモフスキー監督(41)は「スペースを使って主導権を握りたい場所があった」。前節まで6戦20失点のDF陣のテコ入れをはかったが、7戦連続で先制弾を献上した。

 同13分にはペナルティーエリア手前でパスを受けようとする相手選手を立田が倒してしまい一発退場。3バック中央の要を失うと、同22分にはクロスを上げられると、最後はループシュートで0―2。同28分にもシュートがDF陣に当たり、コースが変わりネットに吸い込まれ0―3。7戦23失点。「非常に厳しい夜だった」

 クラモフスキー監督(41)は昨季までヘッドコーチを務めていた横浜Mのホーム・日産スでの今季初試合。同じ攻撃サッカーをする古巣との対戦に向けて「どんな相手でも自分たちのサッカーをするだけ」と真っ向勝負を挑むつもりだった。だが10人になり、失点を繰り返したことで、ラインは上げられず。厚みのある攻撃ができないまま、決定機は一度も作れなかった。

 96年に並ぶクラブワーストの7連敗で、8戦勝ちなし。最下位で2試合少ない17位湘南も上回れず。前半戦ではクラブ史上最低の勝ち点9で折り返すことになった。今季はアウェー未勝利のままで、J1通算400勝もおあずけ。試合後、指揮官は「基盤は強くできている。(サッカーのスタイルに)疑問の余地はない」と話した。(山田 豊)

9/17(木) 8:00 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf1a33d073dce4667109c637350978cc170a569c

写真
no title

<清水エスパルス>24年ぶり6連敗・・・監督、山登りに例え「一直線に(頂上へ)登ってはいけない」 

1: 2020/09/13(日) 08:21:38.05 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第16節 清水1―2鹿島(12日・IAIスタジアム日本平)

清水エスパルスはホームで鹿島に1―2で敗れ、96年の7連敗に次ぐクラブワースト2位の6連敗を喫した。

前節広島戦(9日、1●4)から先発を6人変えたが前半29分、同32分と失点。6戦連続で先制点を奪われ短時間で複数失点した。
後半34分にFWティーラシン(32)が開幕節以来の得点を挙げたが、反撃はここまで。鹿島にも15年以来公式戦9戦勝ちなしとなった。

清水のDF陣がまたも同じ光景を繰り広げた。前半29分、鹿島の縦パスにDF岡崎が寄せきれずFWエベラウドに先制弾。
同32分にはテンポのいいパスに翻弄され、FW土居をフリーに。右足で追加点を決められた。

J1通算400勝に向け、前半10分過ぎまでは敵陣でCK、FKを獲得しチャンスを作ったがネットは揺らせず。逆に流れを渡すと、6戦中5戦で、7分以内に複数失点という悪い流れがこの日も出た。
クラモフスキー監督(41)は「解決法は探っていく」。MF鈴木は「2失点は、今のチーム状態を象徴している。もっと自信をもっていかないといけない」と話した。

勝ち点は9で、2試合少ない湘南が13日にG大阪に勝つと、最下位転落する。試合前日に戦い方を問われた指揮官は「チームを成長させることに疑問の余地はない」。
山登りに例え、「一直線に(頂上へ)登っていけるものではない。雲がかかって、先がみえないこともある。我々は乗り越えようとしていること」と話した。

だが、同じくスタートダッシュに失敗し、開幕4連敗(清水は5連敗)だった鹿島がこの日5連勝を飾ったのに対し6連敗。
シュート数も鹿島の16本に対してわずか5本。指揮官は「連敗は残念だがブレずにやっていく」と強気の姿勢を貫いた。

MFヘナトアウグスト、MF竹内を休養させる中、高卒新人の鈴木が後半34分にプロ初アシスト。来季内定で2種登録の清水ユースMF成岡もリーグ戦デビュー。
鈴木は「若い自分たちがチームを鼓舞して、いい影響を与えたい」と言葉を絞り出した。(山田 豊)

 ◇6連敗中清水の短時間複数失点

 ▽8・19横浜M戦(3●4、H)後半39分、FWジュニオールサントスに3点目、同41分、MF渡辺に4点目。

 ▽8・29川崎戦(0●5、A)後半40分にMF中村にゴールを浴び、同42分MF三苫にもたたき込まれた。

 ▽9・5柏戦(1●2、H)前半35分にFW呉屋、同38分にFW江坂に失点。

 ▽9・9広島戦(1●4、A)後半36分にFWレアンドロペレイラに、同43分にMF柏に決められた。

9/13(日) 8:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/7834c88950d59d72202a314ca9aab30dc7542963

写真
no title


鹿島戦の布陣
no title

清水エスパルス、27歳CBヴァウドを獲得。昨季ブラジル1部でレギュラー 

20200125-00359369-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/25(土) 17:44:04.49 ID:ZoB24Pey9
J1の清水エスパルスは25日、ブラジルのセアラーSCからブラジル人DFヴァウドを完全移籍で獲得することが決定したとして発表を行った。

ヴァウドは1992年2月10日生まれの27歳。身長183cmのセンターバックで、清水での背番号は5番となる。

ブラジルのADコンフィアンサでデビューし、2016年にセアラーへ移籍。チームは2018年からブラジル全国選手権1部に昇格し、2019シーズンにはヴァウドはレギュラーとして全国選手権30試合に出場していた。

「清水エスパルスの一員になることができて、非常に嬉しく思いますし、モチベーションも高いです。
チームの勝利のため、そしてチームメイトを助けるために日々の練習、試合に全力を尽くすことを約束します」とヴァウドはクラブを通してコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00359369-footballc-socc
1/25(土) 13:50配信

https://www.youtube.com/watch?v=DUkwDfSdry4


清水エスパルス チャント 『マーチ』|J1第6節2019

ジュビロ磐田 降格“崖っぷち”踏ん張った!アダイウトンV弾でJ1通算50度目「静岡ダービー」制す 

20191103-00000022-spnannex-000-2-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/03(日) 05:53:55.31 ID:8zdR1AdD9
◇明治安田生命J1第30節 磐田2-1清水(2019年11月2日 アイスタ)

今季公式戦5度目の静岡ダービーは、磐田に軍配が上がった。J1通算50回目の対戦は、1―1の後半41分にMFアダイウトン(28)が決勝点。
公式戦のダービー連敗を5で止め、J1残留に望みをつないだ。清水は2度目のリーグ3連敗となった。

負ければ3日にJ2降格が決まる可能性もあったライバル対決。崖っ縁の状況に追い込まれた磐田が最後に意地を見せた。

1―1の同点に追いつかれて迎えた後半41分、アダイウトンがFWルキアンとのパス交換で清水守備網を突破。エリア内左から右足で、勝ち越し点を流し込んだ。

「ルキアンとは試合前に“近い距離でプレーしよう”と話をしていた。距離間の良さがゴールにつながった」

先月19日の前節・鳥栖戦で途中出場から決めた同点バイシクルシュートに続く2戦連発。「全員がダービーのことを考えて練習してきた。
素直に喜びたい」と4試合ぶりの先発起用にも応えた。

勝利の流れをつくったのは高卒3年目の若武者だった。前半39分、MF藤川のJ1初得点で先制。
ルキアンが競り合って流れた左クロスに合わせ、右足を振り抜いた。
「決められる感じがした」と予感的中。今季勝利した試合は全て先制しており、勝敗のポイントだった。
「自分が決めて勝ちたいと思っていたのでよかった」。ダービーでの記念弾だっただけに喜びは大きかった。

残り4試合でJ1残留が決まる15位・鳥栖との勝ち点差は10から7に縮まった。ただ、3日に試合を行う湘南の結果次第では、次節に敗れると降格が決まる可能性がある。
依然として厳しい状況だが「あと4回決勝のつもりでやる」とアダイウトン。宿敵撃破の勢いそのままに9日の次節、ホームで2位のFC東京を叩く。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000022-spnannex-socc
11/3(日) 5:30配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
順位表

<清水FWドウグラスは>「逆パネンカ」を発明!意表を突くFKゴールにスペイン紙注目「天才的な方法」と技術を称賛  

1: Egg ★ 2019/10/22(火) 20:02:39.80 ID:kAa9qzN79
10/22(火) 9:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00224726-soccermzw-socc

19日の広島戦の前半31分、ドウグラスの“技ありシュート”が決まる
no title


清水エスパルスのFWドウグラスは19日のJ1第29節のサンフレッチェ広島(1-2)戦で、相手の意表を突く直接FKでゴールを挙げた。壁の下を抜ける技ありの“コロコロFK”は海を渡ったスペインで“逆パネンカ”として話題となっているようだ。

【動画】「逆パネンカを発明」「天才的な技法」とスペイン紙称賛 清水FWドウグラスの“技ありシュート”が決まった瞬間
https://www.football-zone.net/archives/224726/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=224726_6

 ホームに広島を迎えての一戦、ドウグラスは古巣相手に先制のゴールを奪った。前半31分にゴール正面の位置で獲得したFKで、キッカーを務めたのがドウグラスだ。勢いのある助走から得意の左足を一閃、と見せかけてインサイドキックで丁寧にコースを狙ってシュートを放つと、ボールは壁に入った選手の足元を抜け、そのままゴール左に吸い込まれた。

 強烈な左足のシュートが武器のドウグラスなだけに、このフェイントの効果は絶大だったようだ。そして、スペイン紙「AS」電子版は相手の意表を突くこの技ありシュートに注目。動画を公開し、「天才的な方法」とその技術を称賛している。

 強烈なシュートと見せかけ、ふわりとチップキックで狙う“パネンカ”はスペインでもよく見られるプレーだ。しかし、浮き球ではなくグラウンダーで放ったドウグラスのシュートは斬新な驚きを提供。記事では「逆パネンカを発明」と報じられた。

 このトリックプレーで先制した清水だったが、後半に2失点。試合は広島が逆転勝利を収めている。

川崎F、清水戦で投げ込み行為…行為者の特定至らず「名乗り出ていただくようお願いいたします」  

1: ばーど ★ 2019/08/26(月) 00:39:23.01 ID:ZZjsx0ke9
 24日に等々力陸上競技場で行われたJ1第24節、川崎フロンターレ対清水エスパルスで投げ込み行為が確認された。25日、川崎Fが明かしている。

 川崎Fは前半14分に先制し、一時は逆転を許したが、後半34分にFW小林悠のゴールで追いつき、2-2で引き分けた。川崎Fは勝ち点1を獲得したものの、7月27日の第20節・大分戦以降、5試合未勝利(3分2敗)が続いている。

 試合終了後、川崎Fの選手がピッチからバックスタンド側に移動中に、同1階中央付近より折りたたみスタジアムクッション(水色)の投げ込みがあったという。現場でクラブスタッフ及び警備スタッフも投げ込みに気付いたようだが、行為者の特定には至っていない。

 川崎Fは「Jリーグ統一禁止事項にも定められている通り、フィールドへの投げ込みは禁止とされており、非常に危険な行為となります。クラブとしても、安全・安心・快適なスタジアム環境づくりを目指す上で、起ってはならない事です」とし、今後はセキュリティ体制強化や観戦ルールの周知を徹底していくとしている。

 その上で「今回の事象について、行為者の方はクラブ側に名乗り出ていただくようお願いいたします」と呼びかけている。

8/25(日) 10:36
ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-43470892-gekisaka-socc
no title

清水GK六反、“オーバートレーニング症候群”に…過去に権田らも苦しむ 

20190804-43470113-gekisaka-000-2-view[1]

北川航也(清水エスパルス)、移籍前提のメディカルチェックで渡欧!新天地はオーストリア名門ラピットウィーンか?  

1: Egg ★ 2019/07/27(土) 22:23:35.48 ID:XMfjXHLI9
写真 「正しい選択なのかわかりませんが」
no title


J1の清水エスパルスは7月27日、北川航也が欧州クラブへの移籍を前提としたメディカルチェックのため渡欧すると発表した。なお移籍交渉先の意向によりクラブ名は非公表となっている。

 北川は1996年生まれの23歳で清水ユースから2015年にトップ昇格。プロ1年目から出場機会を掴み、18年シーズンの昨季は32試合で13得点・7アシストの成績を残した。するとその活躍が認められ、19年の1月に行なわれたアジアカップを戦う日本代表に選出。今季もチームの中心選手として、J1で全試合に先発するなど20試合・6得点の活躍を見せていた。

 なお、移籍先についてはオーストリアのラピド・ウィーンが濃厚だと地元メディアが伝えており、ラピド・ウィーンはリーグ最多の32回の優勝を誇る名門クラブ。しかし、最後にリーグ優勝したのは2007-08年シーズンと低迷中だ。
 
 北川は清水の公式サイトを通して、以下のようにコメントしている。
 
「この度、メディカルチェックのために渡欧することになりました。シーズン途中でチームを離れることが正しい選択なのかわかりませんが、海外でプレーしたいという自分の夢が叶うチャンスをいただいたので、その夢を掴みにいきたいということで決断しました。

クラブからも後押ししていただけたので、自分は強い気持ちを持ってチャレンジしてきたいと思います。ジュニアユースからエスパルスでお世話になり、今年で11年目になりますが、たくさんの経験をさせていただき、自分がここまで大きくなれたのは、エスパルスに関わる全ての皆さんのおかげだと思います。

これまで過ごしてきた一日一日が自分にとって大きな思い出であり宝物です。チームを離れることになりますが、自分の可能性を信じて大きく成長し、また皆さんと会えたらと思います。遠くから良いニュースを届けられるように頑張ってきます。ありがとうございました。行ってきます!」
 
7/27(土) 21:48 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190727-00062026-sdigestw-socc

【清水】元鹿島のドゥトラ獲得へ…今夏までコリンチャンスでプレー 

20190725-00000289-sph-000-4-view[1]

【J1試合結果】第18節土曜夕 清水×神戸 結果  


201907050000619-w500_0[1]




1: 久太郎 ★ 2019/07/06(土) 19:57:03.97 ID:XC5vv2ka9
清水 2-1 神戸
[得点者]
26'北川 航也  (清水)
29'ダビド ビジャ(神戸)
68'ドウグラス  (清水)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:15,420人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/070602/livetxt/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索