Samurai Goal

消滅


スポンサード リンク





<Jリーグ>“金J”今季消滅!J1代替日程は水&土日固定へ..リーグ再開は4・18か5月まで再延期も 

1: 2020/03/21(土) 06:35:41.65
Jリーグが18年に開始した「フライデーナイトJリーグ」(通称金J)が今季は消滅することが20日、分かった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で公式戦を中断しているJリーグでは日程再編を進めている。関係者によればJ1の代替日程は水曜と土日開催に固定されるという。

 現在、4月3日再開を目指すが、複数の関係者によれば4月18日、または5月まで再延期の可能性が高まっている。19日発表の政府見解も再度「大規模イベント開催には慎重な対応」を求められた。各クラブとも必要な物資(マスク、消毒剤、サーモメーター)の十分な調達にも苦慮。再延期となれば日程はさらに過酷さを増す。

 いずれにせよ再開後は週2試合の過密日程が断続的に続く。「金J」は元々、金曜日の夜にサッカーを見ながらの飲み会、デートなど新たなライフスタイルの提供を目的に創設された。今季も第2節以後32試合(一部変更可能性あり)が予定されていたが「週2」の代替日程に組み込むことは不可能となる。

3/21(土) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200321-00000002-spnannex-socc

写真
no title

新型コロナで開催延期 貧乏Jクラブが直面する消滅の危機 

20200228-00000009-nkgendai-000-1-view




1: 2020/02/28(金) 12:49:52.08
Jリーグが25日、3月15日までの公式戦・計94試合の開催延期を発表した。国内のプロスポーツ、コンサートなど大型興行の中で初の延期決定に「よくぞ決断した。
村井チェアマン、やるじゃないか」と好意的な論調が大勢を占めているが、元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏は「遅きに失したのでは?」と疑義を呈する。

「21日・金曜日の湘南―浦和戦が今季Jリーグの開幕戦だったが、Jリーグの公式HPで【新型コロナウイルス感染・拡散予防】が公開されたのは前日の20日午後8時台のこと。
実は20日午後6時公開のサイト『超ワールドサッカー!』で【新型肺炎にJリーグは注意喚起すべきでは?】というコラムを書いた。
16日のルヴァン杯初戦の浦和―仙台戦では、受付で取材用IDカードをもらう際に『ミックスゾーンではマスク着用』などと言われた。
選手保護は当然とはいえ、来場者のために公式HPでの注意喚起が遅きに失していると感じた。そもそも今回の措置自体は英断と言えるだろうが、もっと早い段階での延期決定がベターだったのではないか? と個人的には思っている」

開催延期分の代替開催日が、集客の厳しい平日になる可能性も高く、そうなると各クラブとも大幅な収入減となる公算大である。
村井チェアマンは「純資産が非常に薄いクラブ、入場料収入など日銭をあてにしないといけないクラブに関しては利益が明らかに損失する場合、補填措置はルール化されている」という表現で貧乏クラブ救済の考えがあることを示した。

「J2の中位~下位常連クラブ、J3の大半のクラブは2週間ごとの地元開催試合の入場料収入を日銭として使い回しながらクラブを運営しているのが現実。開催延期と平日代替開催での入場料収入の低下は死活問題となる」(サッカー関係者)

新型コロナウイルスの終息宣言がなされる前に消滅するJクラブが出てきたりして……。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000009-nkgendai-socc
2/28(金) 9:26配信

長友佑都 セリエA移籍ほぼ消滅 ボローニャ「我々の補強はここで閉じる」 

20200131-00000072-spnannex-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/31(金) 06:47:14.19 ID:TiAHTqtt9
トルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都(33)が移籍する可能性が報じられていたセリエAボローニャの強化責任者のサバティーニ氏は29日、衛星放送スカイスポーツで「おそらく我々の補強はここで閉じる」と発言した。

地元紙によるとボローニャは長友獲得に必要なEU圏外選手の放出を行う予定はなく、ボローニャで冨安との日本代表コンビの実現は厳しい見通しとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-00000072-spnannex-socc
1/31(金) 5:30配信

本田圭佑無念!監督として率いるU22カンボジア予選敗退、東京五輪消滅!狙うは自身のOA枠か? 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/25(月) 01:23:28.62 ID:jGKfNN0u9
<U-23アジア選手権タイ大会予選:U22カンボジア1-6U22韓国>◇H組◇24日◇カンボジア

本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が実質的な監督として率いるU-22カンボジア代表が、同韓国代表に1-6で敗れ、1次リーグ2連敗で敗退が決まった。

拠点のオーストラリアから、国際Aマッチウイークを利用し、カンボジア入りし、いつものサスペンダー姿で指揮した本田監督の采配も実らなかった。

今大会は20年東京五輪のアジア最終予選を兼ねる来年のU-23アジア選手権本大会の予選として行われている。

この結果、本田がA代表とともに兼任で率いるカンボジア代表の東京五輪出場の可能性が消滅した。カンボジアの監督として、本田が東京五輪で日本に凱旋(がいせん)する姿を見ることはできなくなった。

カンボジアのH組はオーストラリア、韓国がいる死の組。カンボジアは台湾との最終戦を残すが、2連敗のカンボジア、台湾の敗退が決まった。

本田は日本の年齢制限外のオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得をぶち上げ、W杯ロシア大会後の現役続行を決めた経緯がある。

監督としての出場は消滅したが、同じ兼任で一国の代表監督を務める森保一監督を振り向かせ、選手として東京五輪を目指すことに変わりはない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-03250002-nksports-socc
3/25(月) 0:23配信

no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索