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<久保建英>“孤軍奮闘”に海外記者も称賛!「マジョルカは彼にとって小さすぎる」「メッシも彼から学ぶ」 

1: 2020/07/05(日) 16:18:28.33
堅守アトレティコに久保が大健闘「バルセロナの人々は彼を取り逃がしたことに腹を立てる」
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マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間3日、リーガ・エスパニョーラ第34節のアトレティコ・マドリード戦で先発フル出場を飾るも、チームは0-3の完敗を喫した。堅守アトレティコに対して孤軍奮闘した久保だが、海外記者は「日本人のポテンシャルを踏まえれば、マジョルカは彼にとって小さすぎる」と指摘している。

 降格圏の18位に沈む危機に直面しているマジョルカは、前節で残留争いを演じるセルタとの直接対決で5-1と圧勝した。4得点に絡む2アシストの活躍を披露した久保は、今節のアトレティコ戦で10試合連続となる先発を飾るも、チームは3失点の大敗。リーグ3位を走る強豪に力負けする結果となった。

 一方、久保は世界屈指の堅守を誇るアトレティコに対して存在感を放つ。前半7分、アトレティコ守備陣に囲まれながらもマッチアップしていた相手DFマヌエル・サンチェスを爆発的なスピードで抜き去るドリブルを見せた久保は、同42分にも同様に、相手選手3人の包囲網で挟み撃ちされるが、瞬発力あるダブルタッチで再びサンチェスを置き去りにし、右サイドを突破した。

後半14分には右サイドからドリブルでペナルティーエリアに侵入し、サンチェスを鋭い切り返しで転倒させ、シュートまで持ち込んだ。敵将ディエゴ・シメオネ監督は、再三にわたり久保に翻弄されたサンチェスに耐えかねてか、このシーンの直後にピッチから退かせていた。

 スペイン放送局「Gol」のアルベルト・ペレス記者は公式ツイッターで「久保のプレーを見るのは素晴らしいことだ。マドリードの人々は彼の未来に興奮し、バルセロナの人々は彼を取り逃がしたことに腹を立てるだろう」と投稿。

カナダ紙「U of T News」のラフール・カルバパレ記者は公式ツイッターで「メッシも久保の動画からドリブルを学ぶだろう」と呟いている。

 アルゼンチン放送局「DIRECTV Sports」のサムエル・バルガス記者は「久保建英は進化するための次なるステージは、レアル・マドリードが彼を来季どのクラブでプレーさせるのかに大きく依存してくる。日本人のポテンシャルを踏まえれば、マジョルカは彼にとって小さすぎる」と指摘している。大量失点の黒星となったものの、アトレティコを相手に久保が見せたプレーに海外記者も舌を巻いている様子だった

7/5(日) 11:20 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/26936d02f7d2d1e730fc34f6429e6136f2e22d83

久保建英(18)海外記者も惜しみない称賛!「今日の久保が好きだ。ますます精密で名手の動きだった」 

1: Egg ★ 2020/02/16(日) 07:35:10.84 ID:UcSavm6B9
途中出場したアラベス戦で得点をアシストしたかに思われたが、VARの末にノーゴール

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マジョルカは現地時間15日、リーガ・エスパニョーラ第24節でアラベスと対戦し、1-0で勝利を収めた。日本代表MF久保建英は後半途中から出場し、攻撃を活性化。海外記者も惜しみない称賛を送っている。

【動画】「名手の動きだった」 マジョルカMF久保建英が左サイドからのクロスで“幻のアシスト”を披露した瞬間
https://www.football-zone.net/archives/246774/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=246774_6

 リーグ戦3連敗で降格圏の18位に沈むマジョルカは、この日も久保がベンチスタート。前半29分に得たPKを物にできず、0-0のまま膠着した展開が続いていたなか、後半7分に久保が投入されると、流れが一転する。

 後半9分に左サイドでFWクチョ・エルナンデスからヒールパスを受けた久保が深い位置からマイナス方向へクロスを供給。MFダニ・ロドリゲスのゴールをお膳立てしたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末、起点となったエルナンデスがハンドを犯していたとして取り消しとなった。

 それでも後半18分にエルナンデスが先制点を奪い、結果的にこの1点が決勝ゴールとなった。投入直後から攻撃を活性化させた久保に対し、スペイン人記者のアルベルト・ペレス氏は公式ツイッターで「久保が攻撃を掻き立てた」と投稿している。

 スペイン人記者のデイビット・デ・ラ・エラス氏は公式ツイッターで「今日の久保建英が好きだ。ますます精密となり、名手の動きだった」と称えつつ、「しかし、まだまだ改善と成長の余地は残されている。数シーズンは課題として立ちはだかることになるだろうが、ウーデゴールと類似したモデルが理想の道のりだ」と指摘した。

 1月19日の第20節バレンシア戦(4-1)以降、リーグ戦でのスタメン落ちが続く久保だが、この日見せたパフォーマンスはポジティブな内容に映ったはずだ。

2/16(日) 6:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00246774-soccermzw-socc

「美しいタックルが…」田中碧の退場判定に海外記者も不満「VARはネガティブな権力」 

20200115_tanaka-ao2_getty




1: 1号 ★ 2020/01/16(木) 00:31:56.09 ID:nT+cRbUN9
田中碧が前半終了間際に一発退場 判定に疑問の声「クリーンで美しいタックル」

 U-23日本代表は現地時間15日、タイで開催されているU-23アジア選手権のグループリーグ第3戦でカタールと対戦し、1-1と引き分けた。前半終了間際にMF田中碧(川崎フロンターレ)がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末に一発退場となったが、ジャッジに対して海外からも疑問の声が沸き起こっている。

 すでに2連敗で大会史上初のグループリーグ敗退が決定している日本は、初戦のサウジアラビア戦(2-1)で1ゴールのMF食野亮太郎(ハーツ)と中盤でポジティブな印象を与えた田中碧とMF田中駿汰(大阪体育大→コンサドーレ札幌)の2ボランチに加え、第2戦のシリア戦(2-1)でゴールを決めたMF相馬勇紀(名古屋グランパス)を送り込んだ。

 膠着した時間が続いたが、試合展開が動いたのは前半アディショナルタイムだった。中盤の競り合いでいち早くボールを奪取した田中碧だったが、VARの確認の末、足裏で相手選手を踏みつける危険なプレーとしてレッドカードが提示されることになった。田中碧は納得できない表情を浮かべながらも、俯きながらピッチを後にした。

 このジャッジに対し、海外からも疑問視する声が出ている。ブラジル人ジャーナリストのヴィニシウス・ロドリゲス記者は公式ツイッターで「VARは信じられないほどネガティブな権力だ。日本のクリーンで美しいタックルがレッドカードに変換された」と綴り、判定に不満を示していた。

 VARが介入してもなお判定に疑念が生まれるのは、大会としても見直すべき課題なのかもしれない。

2020.01.16
https://www.football-zone.net/archives/241197

関連スレ
【サッカー】田中碧、レッドカード1発退場 日本ーカタール
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579097550/



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