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海外組


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海外組が医療従事者にエール 本田圭佑「一緒に乗り越えよう」―新型コロナ 

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1: 2020/04/09(木) 07:59:09.93
4/8(水) 21:47配信 時事通信

 新型コロナウイルス感染拡大により、政府から緊急事態宣言が発令された中、海外クラブに所属する日本のサッカー選手が8日、母国や世界中の医療従事者に向け、日本協会のユーチューブ公式チャンネルを通じて動画でメッセージを送った。

 日本代表主将の吉田麻也(サンプドリア)は「自身の感染リスクを顧みず、目の前で戦ってくださっている皆さんへエールと感謝の気持ちを伝えたい」と述べ、日本女子代表(なでしこジャパン)主将の熊谷紗希(リヨン)は「私たちも一人一人ができることを自覚し、責任ある行動をしていこう」と呼び掛けた。

 元日本代表の本田圭佑(ボタフォゴ)は英語で「一緒にこの危機を乗り越えよう。私たちはできる、皆さんはできると信じている」と言葉に力を込めた。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-00000136-jij-spo

【悲報】黄金世代と言われたサッカー海外組、結局誰一人活躍できていない件  

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1: 風吹けば名無し 2019/11/08(金) 09:24:30.22 ID:pCPGLz+50
ちょっとここ数年ひどくないか?

日本代表、W 杯アジア2次予選に欧州組は必要か?過去には小野伸二もアジアの舞台で悪質タックルの犠牲に...  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 10:35:23.89 ID:Q0pmWVrV9
写真
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森保一監督は、ワールドカップ2次予選の開幕を前に「楽な試合はひとつもない」と力説したという。

 なるほど指揮官としては当然の姿勢だ。円いボールを足で扱うサッカーの世界では、どんなどんでん返しが待っているか判らない。例えば、1996年アトランタ五輪で最強メンバーと評判だったブラジルが、日本にシュートの嵐を浴びせながらも敗れたのは、明らかにスカウティング不足と油断があったからだ。

 だが現実に2次予選には、掛け値なしに厳しい試合はひとつもない。またミャンマー戦を見ても、改めてリスクが高い。特に38分、ヘディングシュートをした吉田麻也の無防備な腹部にミャンマーのカウン・シトゥが正面から膝蹴りを入れたのは、常識的なサッカーの試合では考えられない蛮行で、吉田が無傷だったのが不幸中の幸いだった。VARがあれば、一発退場で重めの出場停止処分も課せられたはずだ。他にも背を向けてブロックすれば、後ろから足ごと削りに行く頻度が高く、それでもおそらく彼らに悪意はない。
 
 思い出すのはJリーグ草創期の喧噪である。閑古鳥が鳴いていたスタジアムは、唐突に満員の熱狂に包まれ、選手たちの闘争心に点火。延長戦にVゴールやPK戦などのおまけもついた過密スケジュールも影響して、故障者が続出した。たぶんミャンマーの選手たちも、滅多に遭遇しない日本のスター選手たちを必死に止めようと頑張っただけだ。きっとこれから手痛い罰則を食うなどの経験を重ね、徐々に国際試合での常識を覚えていくはずである。

 だが反面、日本がその伝道のためにベストメンバーをリスクに晒すのは考えものだ。既に日本は痛恨の失敗をしている。1999年7月、シドニー五輪予選のフィリピン戦に出場した小野伸二が、悪質な後方タックルの犠牲になり、左膝十字靭帯を断裂。日本の宝の可能性は、本当に狭められてしまった。

 慎重居士の指揮官だけに、監督としては未体験の2次予選初戦にベストメンバーで臨むのは仕方がない部分もある。しかしこのまま定められたレギュレーションに粛々と従い、与えられた試合に全力を尽くした先に、日本が目指す世界一の戴冠などない。

9/11(水) 17:59 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00064024-sdigestw-socc

海外組が過去最多の19人…森保監督が熱弁「日本の指導者の成果」 

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識者が選ぶ!平成の日本代表ベスト11「海外組と国内組を分けて編成」「黄金の中盤は本田圭佑がトップ下」  

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1: Egg ★ 2019/04/27(土) 12:20:24.58 ID:w5C0ZzgQ9
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57671_ext_04_0_1556140416.webp?v=1556142894

 平成の時代も残りわずかとなったが、この30年余りで日本サッカー界は大きな進化を遂げてきた。とりわけ日本代表は苦難の道のりを経てワールドカップ初出場を果たし、3度のベスト16進出を実現するなど劇的な変貌を見せている。そんな平成の時代を振り返ると、日本代表に欠かせない11人はいかなる構成になるのか。昭和の時代から日本サッカーの浮き沈みを記者として見守ってきた識者に、「平成の日本代表ベスト11」を選んでもらった。
 
――◆――◆――

 海外組、国内組という振り分けがされたのは01年からだった。中田英寿が切り開いた海外への道に川口能活、小野伸二、稲本潤一、高原直泰らが続き、複数の選手が日本代表の中心になったからだ。さらにジーコが日本代表監督になり、チーム編成において海外組を重視、国内組に対する対応の違いが鮮明になり、両者は明確に線引きされていった。令和の時代には、海外組が代表の多くを占め、こうした見方がなくなるかもしれない。

 平成最後の今、その海外組と国内組を分けて、ふたつの日本代表を編成してみたいと思う。

 最強海外組の2トップだが、岡崎慎司は南アフリカW杯予選から、大迫勇也はブラジルW杯予選から最近までの代表での実績、クラブでの貢献度で海外組のFWとしては郡を抜いている。とりわけ大迫は今や戦術・大迫になるほど代表に欠かせない選手になっており、次のカタールW杯でも中心となるエースになった。

 中盤は、ジーコが監督就任初戦のジャマイカ戦で試したボックス型の「黄金の中盤」(中田英寿、中村俊輔、小野伸二、稲本潤一)を意識して、新・黄金の中盤(ダイヤモンド型)を組んでみた。本田圭佑は、彼自身が一番好きなトップ下で活かす。南アフリカW杯で代表のエースの座を掴み、ACミランの10番にたどりついたストーリーは、インテルの長友佑都、マンチェスター・ユナイテッドの香川真司と並び、衝撃的だった。

 その後方に、天才的な攻撃センスと卓越した技術の小野伸二と前への推進力がある中田英寿。中田はドイツW杯ではボランチだったが、凄さを見せたのはフランスW杯と日韓W杯でのポジション(トップ下)だった。小野と中田は本田と入れ替わってプレーができるので、この3人のハーモニーが最大の魅力だ。

 中盤の底には長谷部誠。稲本潤一も実績的にも能力的にも十分にやれるが、W杯3大会連続でキャプテンを任された長谷部に対する各監督からの信頼は非常に高く、そのキャプテンーは代表にとって不可欠なものだった。
 左サイドバックの長友も北京五輪からの代表経験、さらに名門インテルで活躍し、今なおガラタサライでプレーする実績は、サイドバックとして他の追随を許さない。吉田麻也もセンターバックとして3年間オランダで、7年間プレミアのサウサンプトンでプレーしている実績は海外組ディフェンスのキャリアとしては最高。冨安はまだ若いがアジアカップで見せたポテンシャルの高さを評価した。右サイドバックはシャルケでプレーし、鹿島に戻った内田篤人がいるが、フランスで個人対応力を磨き、屈強な外国人選手に負けない強さを身に付けた酒井宏樹を推す。

 GKは、身長の低さなどを指摘されたが、GKとして最初に海を渡ったパイオニアは川口能活。98年フランスW杯、ドイツW杯と2大会レギュラーで、南アフリカW杯まで4大会連続でメンバー入りしたのは偉業だ。

それを指揮するのがハビエル・アギーレ。短命政権だったが、多様な戦術を持ち、選手のマネジメントに優れ、今後に可能性が感じられた。個人的にはオシム監督同様に彼の作り上げた日本代表を見てみたかった。

サッカーダイジェスト4/25(木) 6:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057671-sdigestw-socc&p=2

<森保監督>6月の選手招集(親善試合+南米選手権)について複数のプランを検討!五輪代表とA代表の融合も....  

1: Egg ★ 2019/04/08(月) 06:09:48.35 ID:budgXMdr9
J2愛媛―岐阜戦を視察した森保監督が、親善試合と南米選手権を含む6月の選手招集について複数のプランを検討していることを明かした。南米選手権は現状、東京五輪世代+海外組が有力だが、拘束力がないため各クラブとの交渉が難航。「全く計算できない」という現状の中、指揮官は「決められた数でそのまま行くのか、2チーム考えて(親善試合から)多めに編成して活動を進めていくのかというところは、いろいろシミュレーションしてやっていきたい」と説明した。

 後者ならば親善試合には南米選手権へ出場可能な五輪世代を多めに編成していくことになる。五輪世代とA代表の融合、戦術浸透に関してメリットはあるが、異例の流れとなりそうだ。

2019年04月08日 05:30スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/04/08/kiji/20190407s00002014445000c.html

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<南米選手権>各クラブとの交渉難航受け招集方針5/10までに決定へ!現状は東京五輪世代+海外組の編成が濃厚  

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1: Egg ★ 2019/04/02(火) 08:46:45.16 ID:Arpag6Fh9
日本サッカー協会が6月の南米選手権の選手の招集に関して、5月10日までに方針を固めることになった。当初はクラブが派遣を許可するA代表の国内組+海外組で臨む予定だったが、現状は東京五輪世代+海外組の編成が濃厚。ただ、五輪世代は直前までU―20W杯に参加しているため、選手の棲み分けが必要になる。しかし、日本協会に招集の拘束力がなく、Jリーグ開催期間中であるため、クラブとの交渉が難航している。

 交渉を進めるには招集の方針を明確化する必要がある。各クラブの契約担当者を集めた17日の会議でまずは大枠を伝えられるよう準備し、遅くとも来月10日の技術委員会と強化部会までには決定するという。1日は都内で技術委員会が行われ、各世代の代表の活動報告があった。関係者の一人は「(最終的にはクラブとの)個別交渉になる」と明かしたが、森保監督が望むようなチームを組めるかは不透明だ。

4/2(火) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00000080-spnannex-socc



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