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海外リーグ


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“賛否両論”「DAZN×スカパー」放映権争い激化!!両方加入してる人いるの? 

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海外リーグの金満っぷりがヤバすぎ!セリエAで1000億円超え!!! 

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1 2018/07/24(火) 17:45:42.66 _USER9
今夏、セリエAのクラブはすでに選手補強に8億1500万ユーロ(約1060億円)以上を使っており、移籍市場が閉まる8月17日までに10億ユーロに達するだろうと、24日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

 これはユベントスがクリスティアーノ・ロナルドを獲得したことが大きく影響。これに続きナポリ、ACミラン、インテル、ローマなどのビッグクラブが補強を進めている。現時点で欧州各リーグでセリエA多額の資金を使っているのはプレミアリーグのみという。セリエAは17年には10億3773万ユーロを使っている。

 現時点で補強に使われたとされる金額は以下の通り。

 プレミアリーグ=9億3595万ユーロ

 セリエA=8億1565万ユーロ

 スペインリーグ=5億2782万ユーロ

 ブンデスリーガ=3億8350万ユーロ

 フランスリーグ=3億1763万ユーロ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00278600-nksports-socc

ユース世代から“欧州挑戦”これが近年のトレンド?伊藤達哉が典型例か 

1 2018/07/23(月) 21:20:39.75 _USER9
今月21日、浦和レッズDF遠藤航のシント・トロイデン(ベルギー)移籍が発表された。すでに関根貴大、冨安健洋という日本人選手を擁するクラブに新たな一枚が加わった形だが、そもそもこのクラブは『DMM.com』に買収された日本資本。

先日には『イナズマイレブン』の株式会社レベルファイブがスポンサーになったことでも話題になったが、最高経営責任者(CEO)はFC東京でゼネラルマネージャーなどを務めていた立石敬之氏である。日本サッカー界にとっては、欧州の最前線へ切り込むための橋頭堡がベルギーに生まれたようなものと言えるかもしれない。

 いきなりドルトムントへ引き抜かれた香川真司や、バイエルンに請われた宇佐美貴史のようなパターンもかつてはあったわけだが、近年のトレンドは少しレベルの落ちるクラブやリーグを選択し、そこを足場にしながらステップアップを図るという方向性だ。

少し前はドイツの下位チームや下部リーグが人気だったが、ポーランドを経てブレイクした森岡亮太(アンデルレヒト)、スイス経由を選択した久保裕也(ヘント)、そしてポルトガルから挑戦を始めた中島翔哉(ポルティモネンセ)のように、欧州のいわゆる5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)ではないところから上を目指す形が成果を見せていることで、また少し空気感が変わりつつある。

シント・トロイデンの存在はある意味で例外的とも言えるのだが、選手側が「ベルギー移籍」という選択をためらわなくなっていることの意味は小さくない。植田直通(鹿島アントラーズ)のベルギー行きも発表になったが、こうした傾向は少なくとも短期的には加速していくと思われる。

 そしてもう一つのトレンドとして挙げられるのが、ユース年代からの欧州挑戦だ。

典型例はハンブルガーSVの伊藤達哉だろう。柏レイソルU-18に所属していた彼が欧州への挑戦を選択したのは高校3年生の夏。トップクラスのチームに所属していながら、ユース年代の過程を途中で切り上げて渡欧するというのは珍しい事例だった。

ただ、Jユースに所属する選手が国際ユース大会などで活躍し、現地から興味を持たれる、あるいはオファーを受けるというのは珍しいことではなくなっている。欧州と違って日本のJユース所属選手は契約書を交わしていないことが多く、実質的には「フリー」に近い状態にあるため、水面下では欧州行きを希望する選手と所属クラブの間でトラブルが発生する例も出てきた。



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7/23(月) 19:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00798129-soccerk-socc

【冷酷】“負ければ罰金”中国超級リーグで課された条件とは? 

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1   2018/05/10(木) 22:35:50.88 _USER9
『Shine News』など各メディアは9日、「中国超級リーグの貴州智誠は、選手に大きなボーナスを約束した」と報じた。

9試合を終えて1勝8敗と苦しんでいる貴州。カップ戦では広州恒大に勝利するなど結果を残しているが、リーグでは5連敗中だ。

さらに先週末は天津泰達に5-1と大敗してしまい、中国超級リーグ最下位に沈んでいる。

その状況で、立ち上がったのは貴州智誠のオーナーであるウェン・ウェイ氏。

大敗の2日後でありながらも、彼は火曜日に選手とスタッフを豪華なディナーに招待した。

そこで彼が提案したのは、「次の2試合で勝ったら1000万元(およそ1.7億円)のボーナスを出す」というものだった!

なんと試合後のドレッシングルームでその額を選手たちに手渡しするというのだ…。

ただ、引き分ければボーナスは200万元(およそ3490万円)に減り、負ければなんと100万元(およそ1745万円)の罰金になってしまうという。

ちなみに貴州の選手、スタッフ30名はこの提案を受け入れたとのこと。

ただ、貴州は土曜日に強豪である上海上港との試合を控えており、かなり厳しいものとなることが予想される。

https://qoly.jp/2018/05/10/guizhou-hengfeng-owner-offered-huge-bonus-to-players-kgn-1

【質問】海外のビッグクラブ、次々に崩壊してるよな? 

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サッカー選手に必要なのは身長?筋力?体力? 

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【CL】負けたバイエルンが渾身の負け惜しみ『こんな弱いレアルは初めて』ww 

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1   2018/04/26(木) 19:08:51.82 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc

バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」

【海外リーグ】バイエルン“一強時代”ブンデスリーガより『J2』の方が面白い? 

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1   2018/04/26(木) 17:09:39.78 _USER9
今季も5試合を残し6連覇達成、前半戦を終えた時点で優勝は既定路線
 ブンデスリーガは今、バイエルンの“一強時代”だ。今季も第29節で、5試合を残して優勝を決めた。

 序盤こそつまずきがあったものの、シーズン途中でカルロ・アンチェロッティに代わってユップ・ハインケスが監督に就任した後は、どんどん安定感を取り戻して勝ち続けている。前半戦が終わった段階で、優勝戦線は既定路線となった。

 これでバイエルンは6連覇。優勝後の控えメンバー中心で試合に臨んだ第30節ボルシアMG戦でも5-1、一発勝負で何があるか分からないはずのDFBポカール準決勝ではレバークーゼンを6-2で一蹴だ。この状況はなんとかならないのか――なんともならないのだ。バイエルンの代表取締役を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲは、「バイエルンファンは今、パラダイスにいるようなものだ」とホクホク顔で語るほどだ。

 果たして、今のブンデスリーガはドイツ人ファンにとってどこまで魅力的なのだろうか。そのあたりを、私の周囲にいる友人たちにいろいろと尋ねてみることにした。

 まず、昔のチームメイトであるシュテファン(仮名)は不満を吐き出してきた。

「本来、僕はカイザースラウテルンのファンなんだ。でも今は3部リーグ降格間近。1部リーグのチームで言えば、ドルトムントを応援しているよ。昔はそれこそ全試合の結果に一喜一憂して熱狂していた。でも、最近少し冷めた気持ちになる時もあるんだ。その理由の一つは、試合時間がバラバラになったことがあると思う。金曜日に土曜日、日曜日。今季はさらに月曜日まで……。こっちはスケジュール調整が難しくなる一方だ。ごちゃごちゃしているし、ファンをなんだと思っているんだ」


来季隣国オーストリアで試験導入される「プレーオフ」に注目
 確かに分配金のあり方には、特に中位以下のブンデスリーガクラブが何度も再考を訴えている。「強いチームがさらに強く」だけではなく、もう少し健全なバランスが取られるとリーグの魅力にもつながるかもしれない。ショービジネスのあり方としては、一時期プレーオフ制度の導入について「ビルト」紙が挙げたことがあったが、これには現在オーストリアのウィーンに住む友人のセバスチャンが答えてくれた。

「プレーオフはありだと思うんだ。オーストリアでは来季から試験的に導入されるらしいよ。どうなるか楽しみだね。ドイツだと2部リーグでまず導入すると面白いかもね」

 オーストリアでは近年、FW南野拓実が所属するザルツブルクばかりが優勝しており、観客数もなかなか増えていないため、そうしたアプローチが必要なのかもしれない。実際にプレーオフが導入されてリーグ全体にどんな影響があるのか。同じく“バイエルン一強”状態となっているドイツのファンも、隣国の動向を注視しているようだ。

全文はこちらから
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00100052-soccermzw-socc

【サッカー】オランダで活躍した先人達に堂安律は追いつき、追い越せるのか? 

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1   2018/04/26(木) 17:28:09.22 _USER9
 ガンバ大阪からフローニンゲンへレンタル移籍していた堂安律が、3年契約で完全移籍を果たした。これまで多くの日本人がプレーしてきたエールディビジの舞台で、堂安はどんなキャリアを築いていくのか。今後の活躍を占う上でヒントになるであろう先人たちの「オランダキャリア」を振り返る。

■小野伸二(フェイエノールト)

 浦和レッズでの活躍を評価され、2001年にフェイエノールトへ加入した。初年度から持ち前の技術の高さを披露し、リーグ戦30試合に出場するなど主力に定着。さらにヨーロッパリーグ制覇を経験するなど、輝かしい成績を残して後輩たちにレールを敷いた。

2001-02 リーグ戦30試合3ゴール
2002-03 リーグ戦29試合7ゴール
2003-04 リーグ戦24試合2ゴール
2004-05 リーグ戦25試合7ゴール
2005-06 リーグ戦4試合0ゴール

■平山相太(ヘラクレス)

 高校時代に“怪物”と称された平山は、プロキャリアをオランダでスタートさせる。入団先のヘラクレスでいきなり8ゴールをマークするなど存在感を発揮。才能の高さを証明した。しかし、翌シーズンは新監督の信頼を掴めず、ほぼ試合に出ることがないまま日本へ帰国することとなった。

2005-06 リーグ戦31試合8ゴール
2006-07 リーグ戦1試合0ゴール

■本田圭佑(VVVフェンロ)

 オランダでの生活は降格という苦い経験から始まったものの、2部に戦いの場を移して状況は一変する。背番号「10」を背負い豪快なミドルシュートでネットを揺らしたかと思えば、華麗なFKでもゴールを量産。リーグ年間最優秀選手賞を獲得するとともに、チームを1年での昇格に導く。その後も活躍を続け、2010年の冬にCSKAモスクワへ旅立った。

2007-08 リーグ戦14試合2ゴール
2008-09 リーグ戦36試合16ゴール(2部)
2009-10 リーグ戦18試合6ゴール

■吉田麻也(VVVフェンロ)

 09-10シーズンにVVVへ入団するも、いきなり左足首を骨折する重傷を負い、加入初年度の出場機会は0だった。心機一転望んだ翌シーズンに出場機会を増やし、11-12シーズンには主力に定着。その後、活躍の場をイングランドのサウサンプトンへ移すこととなった。

2009-10 リーグ戦0試合0ゴール
2010-11 リーグ戦20試合0ゴール
2011-12 リーグ戦32試合5ゴール
2012-13 リーグ戦2試合0ゴール

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748129-soccerk-socc

>>2以降に続きます

【CL準決勝】「レアル×バイエルン」レアルがアウェイで逆転勝利!! 

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1   2018/04/26(木) 05:42:01.30 _USER9
レアルが敵地で逆転勝利!…負傷者続出のバイエルンに先勝、3年連続の決勝進出に前進

チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが25日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

 2年ぶりの準決勝となったバイエルンが、史上初の3連覇を目指すレアルをホームに迎えての一戦。両チームは昨シーズンも準々決勝で対戦しており、延長戦にもつれ込む激闘の末にレアルが2戦合計6-3でベスト4に駒を進めていた。

 昨年のリベンジを狙うバイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリーらに加え、レアルからレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスも先発出場。対するレアルは、前試合を出場停止で欠場した主将のセルヒオ・ラモスがスタメンに復帰し、クリスティアーノ・ロナウドや古巣対決のトニ・クロース、イスコなどが先発メンバーに名を連ねた。

 バイエルンは開始早々にアクシデント。8分、ロッベンが負傷交代を余儀なくされ、代わりにチアゴ・アルカンタラが送り出された。試合が動いたのは28分。相手DFマルセロが上がって空いたスペースを狙って素早く攻撃に移ると、ジョシュア・キミッヒがJ・ロドリゲスの絶妙なスルーパスでエリア内右に抜け出し、一瞬中を見て右足シュート。これがGKケイラー・ナバスの逆を突いてゴールネットを揺らし、バイエルンが先制する。

 しかし、バイエルンに再びアクシデント。34分、攻撃参加したジェローム・ボアテングが左足を痛めて負傷交代。代わりにニクラス・ズーレが投入され、前半の内に交代枠2枚を使う事態となった。それでもチャンスを作り、41分に右CKからマッツ・フンメルスが右足ボレー、42分にはラフィーニャのクロスからトーマス・ミュラーが左足ボレーを放ったが、どちらも追加点にはつながらなかった。

 するとレアルは44分、右サイドのダニエル・カルバハルがS・ラモスのサイトチェンジを頭で折り返し、中央でオーバーヘッドの仕草を見せたC・ロナウドはスルー。逆サイドに流れたボールをエリア手前左のマルセロがダイレクトで叩き、鮮やかな左足ボレーをゴール右隅に決めて同点に追い付いた。

 レアルは後半開始からイスコに代えてマルコ・アセンシオを投入。するとこの采配が的中する。57分、アセンシオが高い位置で相手のパスミスをカットし、ルーカス・バスケスにつなぐと、リターンパスでエリア内左に抜け出し、フリーで左足シュートを沈めて逆転に成功した。

 1点を追う展開となったバイエルンは、リベリーが59分、63分にエリア内左から立て続けにシュートを放つが、どちらもGKナバスに阻まれる。レアルは66分、負傷したカルバハルを下げて、カリム・ベンゼマを送り出す。バイエルンは75分、ハビ・マルティネスをコランタン・トリソに代えて交代枠を使い切る。88分にはレヴァンドフスキがトリソのスルーパスに反応したが、シュートは枠を捉えられず。

 試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが敵地で2-1の逆転勝利を収め、3年連続の決勝進出に前進した。

 セカンドレグは5月1日にレアルのホームで行われる。

【スコア】
バイエルン 1-2 レアル・マドリード

【得点者】
1-0 28分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
1-1 44分 マルセロ(レアル)
1-2 57分 マルコ・アセンシオ(レアル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748264-soccerk-socc



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