Samurai Goal

浦和レッズ


スポンサード リンク





積極補強の神戸、浦和も厚み増す/開幕J見どころ 

20190221-10001114-nksports-000-6-view

<岩本輝雄のJ1順位予想>タレント充実の浦和レッズが優勝しそう。川崎フロンターレは新助っ人次第か 

1: Egg ★ 2019/02/21(木) 00:23:48.12 ID:JvCaK13f9
注目は札幌。昨季以上に相手ゴール前でのシーンが増えそう
2月22日に、いよいよ今季のJ1リーグが幕を開ける。群雄割拠の2019年シーズンを制するのはどのチームか。Jリーグで監督、選手として活躍した解説者陣に今季の順位を予想してもらった。

●岩本輝雄(元平塚ほか)
 タレントが充実している浦和が優勝しそうだけど、ACLもあるし、簡単にはいかないと思う。川崎は新助っ人次第か。
注目は札幌。攻撃に重きを置くスタイルは、失点のリスクがあるとはいえ、昨季以上に相手ゴール前でのシーンが増えて、勝点3を積み重ねそうだ。

●順位予想 
1位:浦和 
2位:川崎 
3位:札幌
―▲ACL出場圏内―
4位:鹿島 
5位:G大阪 
6位:神戸 
7位:FC東京 
8位:広島
9位:仙台
10位:名古屋
11位:横浜
12位:清水
13位:湘南
14位:C大阪
15位:磐田
-▼J1参入プレーオフ出場圏内-
16位:鳥栖
-▼自動降格圏内―
17位:大分
18位:松本

2/18(月) 18:15配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00054123-sdigestw-socc

写真
no title


【サッカー】<松木安太郎のJ1順位予想!>破竹の勢いを見せたG大阪は台風の目になるかもしれない
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550497801/

2年連続日本勢が優勝のACL。今季もJから4クラブ(鹿島・広島・浦和・川崎F)が出場!注目のグループは?  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 08:00:49.36 ID:lt4/yD1W9
2/19(火) 22:18配信
2年連続日本勢が優勝のACL。今季もJから4クラブが出場!注目のグループは?

AFCチャンピオンズリーグ2019(ACL)は19日にプレーオフが行われ、鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島がそれぞれ勝利。本戦への出場権を獲得した。この結果、今季のACLはJ1王者の川崎フロンターレ、天皇杯覇者の浦和レッズ、広島、鹿島の4クラブが出場することが決まった。


ニューカッスル・ジェッツに4-1で勝利した鹿島は、同じくプレーオフでハノイを4-1で粉砕した山東魯能(中国)とともにE組に入った。

PK戦にまで及ぶプレーオフを制し、3年ぶりの本戦出場を決めた広島は、本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーと同組に入った。広島とメルボルンの一戦は3月12日に広島で、5月22日にメルボルンで開催。本田がACLの舞台で日本に凱旋することが決まった。

また、川崎Fが所属するH組の残り1枠には韓国の蔚山現代が入った。2年連続でJリーグ勢が優勝しているACL。長く険しい道のりの末にアジアの頂点に立つのは果たしてどのクラブか。

Jリーグ勢のグループ組み合わせは以下の通り。

■グループE
慶南FC(韓国)
ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
鹿島アントラーズ
山東魯能(中国)

■グループF
広州恒大(中国)
大邸FC(韓国)
メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)
サンフレッチェ広島

■グループG
浦和レッズ
北京国安(中国)
全北現代(韓国)
ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

■グループH
シドニーFC(オーストラリア)
川崎フロンターレ
上海上港(中国)
蔚山現代(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00010034-goal-socc
no title

ゼロックス・スーパーカップの観衆5万2587人!歴代2位の入場者数...Jリーグ村井チェアマン「あと700人ちょっとで1位」  

201902170000053-w500_0[1]




1: Egg ★ 2019/02/17(日) 18:52:10.58 ID:+WkmaoyZ9
<富士ゼロックス・スーパー杯:川崎F1-0浦和>◇16日◇埼玉

16日に埼玉スタジアムで行われたサッカーの富士ゼロックス・スーパーカップ、川崎-浦和戦は歴代2位となる5万2587人の入場者数を記録した。過去最多はV川崎(現東京V)と平塚(現湘南)の対戦で、1995年に行われた第2回大会の5万3167人。

2/16(土) 19:11配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000080-jij-spo

リーグ連覇中の川崎フロンターレが、新加入のブラジル人FWレアンドロ・ダミアン(29)の1発で浦和レッズを1-0で下し、初優勝を果たした。天皇杯、ルヴァン杯を含め、カップ戦は初戴冠。

Jリーグ村井チェアマンのコメント「平成最後の大会で歴代2位の集客(5万2587人)。あと700人ちょっとで1位だったが、今季への期待値の高さを感じた。コンタクトプレーで(過敏に)笛を吹かなかった審判の判定も印象的。今後の方向性を示してくれた」。

2/17(日) 7:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-70000053-nksports-socc

写真
https://www.nikkansports.com/m/soccer/photonews/photonews_nsInc_201902170000053-0.html

公式ハイライト
https://youtu.be/5HLF0z6U3O4



Jリーグキックオフカンファレンス
https://youtu.be/9YAWdV3uj1s



【サッカー】<Jリーグ>FUJI XEROX SUPER CUP 2019 川崎フロンターレvs浦和レッズ戦の全席種のチケットが完売!(観客席数63,700)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550137252/

【サッカー】<ゼロックススーパーカップ>新戦力レアンドロ・ダミアンが決勝弾!J1王者の川崎F、粘る浦和を退け今季初タイトル獲得 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550326666/

浦和、シュートわずか1本 興梠と新加入杉本の2トップ機能せず 

20190216-00000066-mai-000-1-view

<セルジオ越後>Jの注目は大迫の代役争い!ゼロックス杯なら杉本は落第!  

image




1: Egg ★ 2019/02/16(土) 17:22:42.02 ID:+AVtgYGb9
Jリーグ開幕を告げる富士ゼロックス・スーパーカップは川崎フロンターレが浦和レッズを相手に強さを見せつけたね。1対0のスコア以上に、内容的にも川崎が完勝した印象だ。

 川崎は新加入の外国籍選手ふたりがしっかりと機能していたね。決勝点を奪ったレアンドロ・ダミアンは高さと前への推進力があり、攻撃にさらなるバリエーションを生み出していたし、右サイドバックのマギーニョもエウシーニョが抜けた穴を感じさせない出来だった。 

とくにL・ダミアンは今後さらにフィットしていけば、ゴールを量産しそうな雰囲気があった。去年得点王を獲った名古屋のジョーにも劣らない選手と言えそうだ。

 一方で浦和は新戦力がまだまだ噛み合っていないようだった。L・ダミアンとは対照的に、杉本は何もできず前半だけで交代。攻撃の時の迫力とか、前からのプレスのかけ方という面で、大きな課題を残してしまった。

 この試合は互いに前線に新戦力を入れたなかで、2トップを採用していたが、川崎はL・ダミアンがおもに中央で構えるような感じで、小林がバランスを見ながら中と外でうまくボールを受けて攻撃にリズムを作り出していた。浦和は興梠と杉本の動きが重なったり、一方が孤立したり、ちょっとお互いが動きを把握しきれていない感じがした。今までやってきたシステムと違うからとか、もうそんなことに悩むキャリアでも歳でもないんだけどね。

 川崎は去年のレギュラーだった阿部もほとんどベンチに座っていたし、とくに前線はまた選手層が厚くなった。逆に浦和はナバウトにしてもマルティノスにしても、他の日本人選手に差をつけるような質を見せられていない。

新加入のエヴェルトンも川崎のプレスにまだ戸惑っている様子だったし、チームとして機能するにはもう少し時間がかかりそうだ。
 
 まあ川崎はDAZNマネーで配分金がたくさん入ったから、いい補強ができるんだと思っている人もいるかもしれないけど、それは大間違いだ。結局、どのポジションにどんな質の選手を入れるかで、チームは大きく変わるんだ。選手を獲った数だけで言えば、浦和のほうが多いんだから。

 川崎が勝ったのは、ちゃんと機能する選手を獲ったから。そういう単純明快なことが明らかになった一戦だったと思うよ。

◆日本人選手が目に見える活躍をしなければ…

スター選手の流入が相次ぐJリーグだが、日本代表が世界で渡り合うためにも、日本人選手に“元代表”の外国籍選手を凌ぐ活躍を見せてほしいと越後氏は語る。 

今年のJリーグ、とりわけ前半戦の注目ポイントとしては、誰が大迫の代役に名乗りを上げるのか、ということじゃないかな。

 結局、アジアカップでは大迫が大会途中で負傷離脱して、日本は苦戦しながらもなんとか決勝まで勝ち上がったけど、ついに彼の代わりとなるような選手は出てこなかった。しかも6月に開催されるコパ・アメリカでは、大迫が所属するブレーメンが彼の招集に応じない構えも見せている。日本代表はまた“大迫抜き”で戦ったら……という同じ課題を突き付けられているんだ。

 ゼロックス杯には森保監督も視察に来ていたけど、この日の杉本は落第、小林はまずまずといったところだろう。けれど、結局目立ったのは外国人選手で、日本人FWが目に見える活躍をしなければ、森保監督も選びようがないよね。
 
 鹿島の鈴木や鳥栖の金崎、浦和の興梠、清水の北川とか、そういう候補者たちがチームメイトの強力な外国人選手たちを押しのけるような活躍を、ぜひ見せてほしいものだよ。

 日本にもイニエスタをはじめビジャ、ポドルスキ、トーレス、ジョー、そしてレアンドロ・ダミアンと、かつて世界で名を上げた元代表選手たちが増えてきたけど、やっぱりみんな“元”代表なんだよ。

元代表に負けているようじゃ、現役のワールドクラスになんか太刀打ちできないと思うよ。彼らを越えていくような日本人選手の活躍、そして東京五輪に期待を持たせるような若手の台頭が見たいね。

2/16(土) 17:13配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00054228-sdigestw-socc&p=1

<浦和レッズ杉本健勇>ほろ苦デビュー!「バタついてしまった」チームもシュートはセットプレーからの1本のみ 

GettyImages-879339432-800x533




1: Egg ★ 2019/02/16(土) 17:44:39.88 ID:+AVtgYGb9
[2.16 富士ゼロックススーパー杯 川崎F1-0浦和 埼玉]

 新天地でのデビュー戦はほろ苦い結果に終わった。今季、C大阪から完全移籍で浦和レッズに加入したFW杉本健勇はFW興梠慎三との2トップで先発。しかし、前半11分に2人が交錯して興梠が倒れるシーンがあるなど、連係面はまだまだ発展途上だった。

「今日は少し難しかった。奪ってからのカウンターを狙っていたけど、相手も切り替えが早くて、自分たちがバタついてしまった」。

Jリーグ屈指のポゼッションを誇る川崎Fに対し、コンパクトに守ってカウンターを狙ったが、杉本自身もターゲットになり切れず、チームとしてもシュートはセットプレーからの1本のみ。少ないチャンスで1点を取るのは狙いでもあったが、その1本も枠を捉えられなかった。

 守備でのチーム全体のポジショニングについては「スライドのところは練習や練習試合のときよりも良かった。そんなに相手にチャンスもつくっていなかった」と手応えもあったが、「耐えて一発で(得点を)取るのが理想だった」と悔やんだ。

 結局、杉本はハーフタイムで交代。同じく新戦力のMFエヴェルトンも前半のみでベンチに下がり、オズワルド・オリヴェイラ監督は「通常の試合ならハーフタイムで交代はしないが、本日のルールでは5人交代できる。

新加入の2人を交代させたが、彼らが悪かったから代えたわけではない。公式戦をこなすにつれてチームにフィットすると思う」とかばったが、不完全燃焼の45分間となった。

「縦パスのところもそうだし、もう少し出し手も受け手も要求し合わないといけない。また練習からやっていきたい」。

ホームの埼玉スタジアムで行われた富士ゼロックススーパーカップ。5万2587人の観衆で埋まり、「お客さんがたくさん入ってくれて勝ちたかった」と悔しさは倍増だったが、「来週、Jリーグが始まる。切り替えて準備したい」と、23日のJ1開幕戦・仙台戦(ユアスタ)を見据えた。

19/2/16ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?266185-266185-fl

<ゼロックス・スーパーカップ>新戦力L・ダミアンが決勝弾!J1王者の川崎F、浦和を退け今季初タイトル獲得  

20190216-00010011-goal-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02 ID:+AVtgYGb9
新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した。

新時代の幕開けだ!2019 Jリーグ開幕特集

昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。

川崎Fが立て続けに浦和ゴールを脅かす。38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅かす。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

■試合結果
川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

■得点者
川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
浦和:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc

<浦和オリヴェイラ監督>日本の若手選手の欧州移籍に持論「Jリーグにとって健全」「レベルが非常に上がっている」  

1: Egg ★ 2019/02/15(金) 08:42:06.59 ID:LyyaIQZt9
浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督は、14日に東京都内で開催された2019Jリーグキックオフカンファレンスに出席。鹿島アントラーズでリーグ3連覇などの実績を残し、昨季途中から再びJリーグで指揮を執った名将は、日本人選手が若くして欧州に渡る近年のJリーグを逆の視点も提示して、「リーグとして健全である」との考えを示した。

 オリヴェイラ監督は2007年から11年まで鹿島を率いて、多くのタイトルを獲得した。そして昨年4月、約7年ぶりにJリーグへ戻り浦和の監督に就任。鹿島監督時代のJリーグで欧州に渡るのはトップクラスの数名という趣だったが、今や多くの選手が若くして海を渡っている。浦和では、昨季の途中で日本代表MF遠藤航がベルギーのシント=トロイデンへ移籍した。そうした変化についてオリヴェイラ監督は、「本音を言えば遠藤にはいて欲しかった」と冗談も交えながら、その意味をこう語っている。

「逆に言えば、槙野(智章)のように戻ってくる選手がいる。全体を見ても、経験を積んでJリーグに戻る選手が増えていると言えるだろう。例えば、遠藤が移籍したことでチャンスを得た選手がいる。海外から戻る選手を含めた行き来があることは、Jリーグにとって健全なものだと言えるはずだ」

 日本を熟知する指揮官は、その変化についてこう語っている。そのことによるリーグ全体のレベルダウンも懸念材料の一つとされるが、7年の時を経て感じたJリーグの印象は「レベルが非常に上がっている」というもの。そして「競争力が高まり、対戦表を見ても必ず勝てるチームを見つけられるリーグではなくなった」と、リーグ全体が拮抗していることだと話す。

 そのなかでオリヴェイラ監督が話すJリーグの特徴は、「ホームアドバンテージが最も少ないリーグかもしれない」というもの。それについてはネガティブな意味ではなく、「両チームがしっかり戦い、結果を残そうとする結果であるからこそ、リーグの信頼度が高いと言える」と、Jリーグの長所になっているとの言葉を残した。

◆「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う」

 そうした意味では、浦和は多くの熱狂的なサポーターを抱えるだけに、ホームの利点を生かしやすいチームだと言えるはず。そう問いかけると、オリヴェイラ監督は「それは秘密だ」と茶目っ気たっぷりの表情を見せた後に、こう続けた。

「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う。ピッチの中に影響力を与える。だからこそ、浦和にとって埼玉スタジアムでプレーする試合ではサポーターの力が強みになるので、それを生かす必要がある。そして、アウェーでもチームにたくさんの方がついてきてくれるんだ」

 今季の浦和は13年ぶりのJリーグ優勝と2年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の同時制覇という、前人未到の目標を掲げている。拮抗したリーグ戦とアジアを相手にした戦いを同時並行で進めて勝ち上がることを狙う指揮官には、浦和サポーターの大声援は戦力の一つとして考えられるものだ。昨季の天皇杯準決勝と決勝に向けて、通常は非公開となる前日練習にサポーターを招き、チームの一体感を醸成したオリヴェイラ監督は、今季もその力を最大限に生かす腹積もりのようだ。
 
2/15(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170490-soccermzw-socc&p=1

写真 
no title

なでしこMF猶本光「毎日お風呂禁止令」で「ストレス」と胸中吐露!「至福のひとときだったのに」  

1: Egg ★ 2019/02/13(水) 20:19:51.90 ID:y25u/ia59
女子ブンデスリーガ1部SCフライブルクに所属するなでしこジャパン(日本女子代表)MF猶本光が、13日に自身の公式ツイッターを更新し、ルームメートから「毎日お風呂禁止令」が出され「ストレス」と胸中を吐露している。

 猶本は2018年7月になでしこリーグ(日本女子サッカーリーグ)1部の浦和レッズレディースからフライブルクに完全移籍。足首の負傷で出遅れたものの、10月14日のリーグ第4節MSVデュースブルク戦(0-2)で後半途中から投入され、ブンデスリーガデビューを果たすと、冬の中断期間までに10試合に出場した。12月16日のボルシアMG戦(2-0)から約2カ月のブレイク期間に入り、17日の第14節から再開予定となっている。

 猶本は年始に自身のツイッターを更新し、尊敬する浦和FW安藤梢との「蹴り初め」2ショットを投稿していたが、1月上旬に再びドイツへ。「乾燥機にかけてみたら、縮んじゃった」と靴下の写真を公開するなど現地での生活を伝えていた。そして13日に再び更新すると、同居しているルームメートとのエピソードを明かしている。

「最近毎日お風呂ためてたらルームメイトから毎日お風呂禁止令出された。水使いすぎ的な感じで言われた。あー至福のひとときだったのに。ストレス」

 湯船に浸かる生活を送っていた猶本に思わぬ“禁止令”が出たようだ。返信欄では安藤が「それわかる!」と共感の声を上げると、スペインのマラガCFFに在籍するDF千葉望愛からも「うちもお湯溜めれないから遠征の楽しみにしてる!笑」とメッセージが届いた。最終的に猶本は「こっちの人はお風呂に浸かる文化がないんだね」と納得した様子を見せていた。

2/13(水) 20:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00170234-soccermzw-socc

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索