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浦和レッズ


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浦和退団の岩舘直、関東1部クラブへ 「新宿にJリーグクラブを」Criacao Shinjuku(クリアソン新宿) 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 14:16:57.62 ID:YSPZ9GM59
浦和レッズは27日、GK岩舘直(31)が関東サッカーリーグ1部のCriacao Shinjuku(クリアソン新宿)に加入することを発表した。

岩舘は2012年に日本フットボールリーグ(JFL)のアルテ高崎から水戸ホーリーホックへ加入。その水戸で2年半を過ごした後の2014年6月、浦和に期限付き移籍加入した。
2016年から完全移籍に切り替わったものの、控えGKという立ち位置が続き、2019シーズン終了後に契約満了による退団が決まった。移籍先決定を受け、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。

「新宿という街にJリーグクラブをつくるという目標を実現し、新しいサッカー選手としての生き方や価値観を体現していきたいと思います。
このクラブに関わる全ての人たちと一緒に喜び、楽しみ、苦しみ、そしてまた最後には喜べるようにこのクラブのために力を尽くします。よろしくお願いします」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00369055-usoccer-socc
1/27(月) 14:10配信

浦和、五輪影響で埼スタ開催2か月半なし 7月5日札幌戦は駒場で開催…Jリーグ全日程発表 

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1: ばーど ★ 2020/01/23(木) 17:31:41.29 ID:mV54xWMx9
Jリーグは22日、今シーズンの全日程を発表した。

昨季はリーグ戦14位で5年ぶりに無冠に終わった浦和は、敵地の開幕戦で湘南と対決。第2節のホーム開幕戦は広島と対戦し、昨季の埼玉スタジアムで0―4の大敗を喫したリベンジを狙う。

本拠地の埼玉スタジアムが東京五輪の会場として使用される影響で、6月27日の第19節・F東京戦を最後に、9月11または12日の第25節・名古屋戦まで約2か月半にわたり、同会場での試合は開催されない。第21節の札幌戦は駒場での開催となった。

また、第15節の敵地・横浜M戦、16節のホーム・川崎戦、17節の敵地・横浜C戦と、神奈川県のチームとの3連戦が予定されている。最終節はホームで神戸と対決する。

全日程は以下の通り

第1節2月21日(金)湘南(19時・BMWス)

第2節3月1日(日)広島(14時・埼玉)

第3節3月8日(土)F東京(14時・味スタ)

第4節3月14日(土)柏(14時・埼玉)

第5節3月18日(水)仙台(19時30分・埼玉)

第6節3月22日(日)名古屋(14時・パロ瑞穂)

第7節4月4日(土)C大阪(19時・埼玉)

第8節4月12日(日)鳥栖(16時・埼玉)

第9節4月18日(土)清水(14時・アイスタ)

第10節4月26日(日)鹿島(16時・埼玉)

第11節4月29日(水・祝)札幌(14時・札幌ド)

第12節5月3日(日・祝)大分(16時・埼玉)

第13節5月10日(日)神戸(15時・ノエスタ)

第14節5月15日(金)G大阪(19時30分・埼玉)

第15節5月23日(土)横浜M(14時・日産ス)

第16節5月31日(日)川崎(18時・埼玉)

第17節6月14日(日)横浜C(18時・ニッパツ)

第18節6月20日(土)鳥栖(19時・駅スタ)

第19節6月27日(土)F東京(19時・埼玉)

第20節7月1日(水)広島(19時・Eスタ)

第21節7月5日(日)札幌(19時・浦和駒場)

第22節8月15日(土)G大阪(19時・パナスタ)

第23節8月22日(土)大分(19時・昭和電ド)

第24節8月29日(土)柏(19時・三協F柏)

第25節9月11or12日(金・土)名古屋(埼玉)

第26節9月18or19日(金・土)C大阪(ヤンマー)

第27節9月26or27日(土・日)横浜C(埼玉)

第28節10月3or4日(土・日)鹿島(カシマ)

第29節10月17or18日(土・日)横浜M(埼玉)

第30節10月31or11月1日(土・日)川崎(等々力)

第31節11月7or8日(土・日)湘南(埼玉)

第32節11月21日(土)清水(埼玉)

第33節11月28日(土)仙台(ユアスタ)

第34節12月5日(土)神戸(埼玉)

※第25節以降のキックオフ時間は未定

1/22(水) 17:00
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-01220125-sph-socc


浦和レッズ・杉本健勇が爆発の予感。 システム変更と心身変化で復活する 21試合2得点(2PK) 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/22(水) 07:06:52.29 ID:Q+vqQ0cu9
沖縄でキャンプを行なっている浦和レッズ。大槻毅監督のもと、3-4-3から4-4-2へのシステム変更に着手しており、レギュラー争いは横一線のスタートとなっている。

選手の目の色が変わり、連日活気のあるトレーニングが続いている。そのなかで、固い決意を胸に、いい動きを見せていたのが、杉本健勇だ。

杉本にとって、2019年シーズンは"ワーストシーズン"と言える一年だった。リーグ戦出場21試合ながら、スタメン出場は6試合だけ。得点数もわずか2ゴールに終わった。
2017年シーズンに22得点を挙げるなど、セレッソ大阪のエースストライカーとして活躍していた頃の輝きは、すっかり色褪せてしまった。

昨季、リーグ戦14位に甘んじた浦和だが、その要因のひとつに、リーグワースト4位の34得点にとどまった攻撃が挙げられた。「杉本がもっと活躍してくれれば......」と思ったファンも多かったに違いない。

移籍1年目。チームになかなか慣れず、うまくいかないことも多かっただろうが、杉本自身、忸怩たる思いを抱えていた。

「昨季は正直、『(自分は)何してんのやろうな』って感じだった。うまくいかない自分を、なかなか受け入れられなかったし、悔しいし......。
期待してくれた方々には、本当に申し訳ないという気持ちしかなかった」

浦和は、攻撃において、興梠慎三を軸とした独自のスタイルを持っている。これまでも、移籍加入したFW選手の多くが適合できずに苦しみ、期待されたほどの活躍ができなかった。
それほど、同スタイルにフィットするのは簡単なことではない。

杉本は、やや周囲に気を遣いすぎているように見えたし、万能タイプゆえ、ゴールだけに集中できないところもあった。

「途中出場が多いなか、自分の役割と監督が求めているプレー、自分が得意なプレー、やりたいプレーというのを、うまく整理できなかった。
自分がこういうふうにやったら『(攻撃の)リズムを作れるのにな』っていうのがあるんですけど、それを試合でなかなか出せなかった。
結果を求められているんで、グッと歯を食いしばって(自らの要求を押さえて)やっていたけど、う~ん......なんか(昨季は)周囲に合わせてしまっていたかなぁって思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00884240-sportiva-socc
1/22(水) 6:40配信

FW杉本 健勇
フリガナスギモト ケンユウ
背番号14
身長/体重187cm/79kg
生年月日1992年11月18日
出身地大阪
血液型A
所属チーム名FCルイラモスヴェジット-セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-東京ヴェルディ-セレッソ大阪-川崎フロンターレ-セレッソ大阪
主な経歴12五輪
個人タイトル17Jリーグベストイレブン、17Jリーグ杯MVP

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1000648/122

なぜ浦和レッズは”無冠”返上に向けて新戦力を3人しか補強できなかったのか? 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 05:33:40.69 ID:3HdOUtBH9
4年ぶりの無冠に終わった昨シーズンからの捲土重来を期す浦和レッズが9日、ホームの埼玉スタジアム内のボールルームで、2020シーズンの新加入選手記者会見を開催した。

レッズの赤いユニフォーム姿で登壇したのは、アルビレックス新潟から完全移籍で加入した22歳のブラジル人FWレオナルドと、期限付き移籍していた大分トリニータから復帰した21歳のMF伊藤涼太郎の2人だけ。
青森山田高からの加入が内定しているMF武田英寿は、開催中の全国高校サッカー選手権大会で同校がベスト4に勝ち進んでいることもあって欠席となった。

期限付き移籍先のトリニータで10ゴールをあげ、日本代表にも選出されたFWオナイウ阿道が横浜F・マリノスへ完全移籍するなど、このオフにレッズからは8人の選手が移籍または退団している。
一方で加入する選手は現時点で3人。補強の狙いおよび成功の度合いを問われたレッズのOBで、今年からスポーツダイレクターを務める土田尚史氏は現在進行形であることを強調した。

「現有のチームには素晴らしい選手たちがそろっていると私は認識しています。
今シーズンにおきましては、選手たちが個の能力を最大限に発揮すること、発揮させることをベースに、現時点では将来性のある若い選手3人が今回加入いたしましたが、補強の方は継続して考えています」

例年この時期に行われてきたレッズの新加入選手記者会見は、大型補強の初お披露目の舞台となってきた。
たとえば昨年はFW杉本健勇(前セレッソ大阪)、DF山中亮輔(前横浜F・マリノス)、DF鈴木大輔(前柏レイソル)の日本代表経験者が完全移籍で加入。
ポルトガルの強豪FCポルトから期限付き移籍で加入したMFエヴェルトンらが、ひな壇に勢ぞろいしてきた。

このオフの補強は、8シーズン連続で2桁ゴールをあげている33歳の興梠慎三に頼り切っていたフォワードと、層の薄いセンターバックが最重要ポイントとして掲げられていた。
2018シーズンにガイナーレ鳥取で24ゴールをあげてJ3の、昨シーズンにはアルビレックスで28ゴールをあげてJ2の得点王に輝いたレオナルドは、22歳という若さや伸びしろを含めても可能性のある補強になった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010000-wordleafs-socc
1/10(金) 5:30配信

U‐22日本代表の実力者2人が移籍拒否!「浦和レッズ離れ」が急加速のワケ 

1: Egg ★ 2020/01/06(月) 23:57:10.49 ID:Cm470L/s9
12月14日にJ1参入プレーオフ決定戦が終了し、来季に向けて各チームとも本格的に戦力補強が始まった。

 毎年、移籍市場の主役になるのは、豊富な資金力を武器にライバルチームから引き抜いてきた浦和レッズ。だが、ある“異変”が起きていた。

「19年も浦和は湘南ベルマーレのDF杉岡大暉とサガン鳥栖のMF原輝騎にオファーを出しました。2人ともU‐22日本代表の実力者で、サッカーファンから、『また奪っていくのか…』とぼやきの声も聞こえてきたのですが、2人とも浦和のオファーを断ったのです。結局、杉岡は鹿島アントラーズが獲得し、原は残留しました。今までならビッグクラブの浦和に誘われたら、移籍が既定路線だったのに…」(サッカーライター)

 今年のプロ野球のストーブリーグでも、国内FA市場で巨人が美馬学投手と鈴木大地野手に断られ、「巨人ブランド」の失墜が話題になった。それと同じように、サッカー界では「浦和離れ」が加速しているようだ。その原因は何なのか。

「昨年の浦和はアジアチャンピオンズリーグは決勝まで進みましたが、Jリーグでは一時残留争いをするほど低迷。得点を期待されてシーズン前に高額年俸で獲得したFW杉本健勇はまったく機能せず、期待外れに終わった。それどころか、ここ数シーズン、鳴り物入りで移籍しても活躍した選手はほとんどおらず、他チームの選手たちは浦和に移籍してもプラスにならないことに気づいたのでしょう」(前出・サッカーライター)

 シーズン終了後に強化体制の一新を発表した浦和。年末にJ2のアルビレックス新潟からFWレオナルドを獲得したが、杉岡と原に関しては、「そもそも2人は、補強すべきポイントのポジションじゃない」と、サポーターからツッコまれてもいた。来季もこのまま迷走を続けることになるのか。

2020年1月6日 17:59 アサ芸
https://www.asagei.com/140638

写真no title

真のモテ男! 浦和・杉本健勇「去年のクリスマスは南野拓実と過ごしました」21試合2得点(2PK)年俸1億円  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 07:27:28.95 ID:2diI0UmA9
Jリーグを代表するビッグクラブ・浦和レッズのFW・杉本健勇選手にインタビューしました。
恋愛観からご両親のこと、仲がいい選手についてや将来の夢まで、知られざる素顔をたっぷりと語ってくれました。とろけそうなショットとともにご堪能ください!

写真・黒川ひろみ 文・伊藤順子

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https://img.ananweb.jp/2019/12/29230323/KUR1814.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EKtNeJ2VUAABnyB.jpg



女性も嬉しいけど、男性に応援されたいです

澄んだ青空に陽光が穏やかに差し込む昼下がり。普段よりやや長引いた練習を終えて、汗を滲ませた浦和レッズの選手のみなさんが続々とクラブハウスへ戻っていきます。
そのなかで、練習見学のファン、サポーターの方々からひと際視線を注がれていたのが、今季セレッソ大阪からレッズに移籍したフォワード(FW)の杉本健勇選手。
187cmの長身に爽やかなルックス、多くの女性がメロメロになるのも頷けます。

ーーどこからどう見てもカッコいいですね。モデルさんのようです。

いえいえ、「モデルをやれるでしょ」と言われることもありますが、もっとカッコいい人は世の中にたくさんいます。女性に応援していただけるのも嬉しいですけど、正直言えば、男の人から言われるほうが嬉しいです。

僕、子どもの頃は太っていたんですよ。小3の時に交通事故で大怪我をしてしまい、長い入院生活ですっかり運動不足になってしまったんです。
それで、ダイエット目的でサッカーを始めました。いざやってみたら楽しくて、そこから今に至ります。だから、僕がぽっちゃりした体型じゃなかったら、サッカーに出合えていなかったですね。

ーーいまのスラリとしたスタイルからは想像もできません。これまで東京ヴェルディや川崎フロンターレでプレーされた時期もありましたが、セレッソ大阪の下部組織からそのままトップチームに行かれ、長年セレッソ大阪で活躍されていました。
今季、クラブも環境も激変しましたが、いかがですか。

関西から関東ということで、最初は慣れるのに大変でしたけれど、今はもう大丈夫です。
浦和レッズのサポーターのみなさんはとても情熱的で、いつも支えてもらっていると感謝しています。
大阪ももちろんいいですが、こちらにはこちらの良さがありますね。

クリスマスは南野と扇原の3人で食事をしていました

ーー練習後はどう過ごされていますか?


基本的に体のケアに努めています。ジムでトレーニングして、ほぼ毎日、めっちゃ大好きなお風呂やサウナに行きますね。こっちに来てからいろいろ巡って、お気に入りを見つけたんですよ。
一般の方が僕を見て驚かれることもありますが、なんせ毎日行っているので、多くは顔見知りのおじさんです。あとは、SNSでファンの方々とやり取りもさせてもらっています。


ーー個人でおやりになっている会員制のSNSですよね。


はい、改めて応援してくれているかたの存在に助けられています。その部分は、SNSをやる前よりもすごく感じられますね。サッカー選手としての僕も、その冠を取っ払った「杉本健勇」も応援していただけるのが嬉しいです。
まだ始めたばかりで、いろいろなご意見をいただくのは仕方ないと思っています。
ただ僕は、入会してくださっている方々のありがたみをすごく感じていますね。

」と呼び捨てにしているくらい仲がいいです。小5、6のときに出会って、セレッソでも一緒にプレーをしていました。先輩ですけれど親友ですね。
去年のクリスマスは、中学の頃から遊んでいた南野拓実選手(ザルツブルク所属)と会う約束をしていたのですが、そこに扇原も呼んで3人で食事をしました。

https://beauty.biglobe.ne.jp/news/entame/anan_191201_4919175601/
2019年12月01日 18時50分

https://www.soccer-money.net/players/in_players.php
2019年 J1リーグプロサッカー選手 年俸データ

浦和・土田新SDが所信表明…来季はACL出場権獲得、長期的にはクラブW杯優勝を目標に設定  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 18:13:28.72 ID:JxjhmyY89
浦和レッズは8日、大槻毅監督の来季続投を正式に発表した。新たにスポーツダイレクターに就任した土田尚史氏が、同日に浦和の公式HPを通じて来季に向けてのチームコンセプト、そして中長期的なビジョンをファン・サポーターへ説明している。

 浦和は今季、オズワルド・オリヴェイラ体制でシーズンをスタート。リーグ戦とACLの二冠を目標としていたが、リーグ戦では上位争いに絡めず低迷。ACLではファイナルに進出したものの、アジア制覇はならず。5月にオリヴェイラ前監督から大槻毅監督に交代してもなお、リーグ戦では不調から脱することができず、8年ぶりに二桁順位の15位でシーズンを終えた。

 苦境から脱することができなかった浦和だが、8日に大槻監督の続投を発表。立花洋一代表は「選手理念にも掲げている『浦和を背負う責任』と、チームコンセプトを良く理解した大槻監督に引き続き担ってもらいます」と続投の理由を説明していた。

 今回の体制継続の発表と同時に土田SDが、ファン・サポーターへ声明を発表。来季の目標、そして中長期的なビジョンを以下のように説明している。

「私は1992年の浦和レッズ発足以来、選手として、またコーチングスタッフとして、浦和レッズに在籍してきました。みなさまと共に闘い、喜びも悔しさも共にしてきました。また、レッズのホームタウンであり、私が住んでいるこの『浦和』を愛してきました。チームはアジアを制し、世界にも挑戦するなど、飛躍していきましたが、私たちが帰るところは、この『浦和』にほかなりません」

「しかしここ何年か、レッズと『浦和』の関わりがだんだん薄れてきているような、そんな思いにとらわれてなりませんでした。私がそう感じた理由については、ここで長々と述ませんが、クラブのあり方などについても根本的に改善すべきことがあるのではないかと思うようになりました。そういう思いから、昨シーズンでコーチングスタッフを外れ、クラブスタッフとなり、これまでとは違う立ち位置から、この浦和レッズを見てきました」

「今回、このスポーツダイレクターという職を引き受けるにあたり、浦和レッズとはこういうものだ、というブレない哲学を作り上げ、浸透させなければならないと思いました。それは『浦和を背負う責任』ということです。いまクラブは『浦和のために走り、闘い、そして貫く』をスローガンにしています」

「サッカー王国・浦和で生まれたこの『浦和レッズ』は、アジアでもナンバーワンのファン・サポーターを誇り、どこのだれよりもサッカーを愛する人たちの期待を背負っています。その責任を背負い、全身全霊で勝利を目指し、闘う。そういうチームでなければなりません」

「大切なことは、そのキーワードである、『浦和』とは何か、私たちの『浦和を背負う責任』とは何なのかを選手一人ひとりが理解することです。浦和サッカーの歴史。日本サッカーにおいて浦和が果たしてきたもの。それらを受け継ぎ「サッカーのまち 浦和」を象徴する存在であるべき『浦和レッズ』。選手一人ひとりが、それをしっかりと受け止めることで、真に『浦和を背負う責任』をプレーで表現できるようになると思います」


12/8(日) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010029-goal-socc

<浦和レッズ>大槻監督の来季続投を正式発表!立花社長「『浦和を背負う責任』と、チームコンセプトを理解」  

1: Egg ★ 2019/12/08(日) 12:10:41.98 ID:I3UB+h4c9
浦和は8日、大槻毅監督(47)が来季も指揮を執ることを正式発表した。

 大槻監督は、成績不振で解任されたオズワルド・オリヴェイラ前監督(69)の後任として、5月末から指揮。リーグ戦は残留争いに巻き込まれ、J1参入プレーオフに進んだ湘南と勝ち点1差の14位と低迷したが、ACLではチームを準優勝に導いた。その分析力と指導力などが評価され、来季の続投が決まった。

 今季は5年ぶりに無冠に終わった。中村修三GM、北野大助GM補佐は今季限りで退任となり、新たなスポーツダイレクター(SD)に土田尚史氏、テクニカルダイレクター(TD)に西野努氏が就任。強化体制を一新し、来季のチーム再建を図る。

 立花洋一社長は公式サイトで「2020シーズンは、浦和レッズが目指すサッカーのコンセプトを明確に描き、実践するために、トップチームに特化したSD(スポーツダイレクター)・TD(テクニカルダイレクター)体制を構築し、強いリーダーシップのもと、監督・スタッフの任命を行うことにしました。選手理念にも掲げている『浦和を背負う責任』と、チームコンセプトを良く理解した大槻監督に引き続き担ってもらいます」とコメントした。

 また、土田SDは来季への改善策として「『浦和を背負う責任』とは何たるかを理解し、体現できるチームにすることです。その点において大槻監督は、ユース年代の指導時から「浦和」にかかわり、「浦和を背負う責任」を熟知しています」「来シーズンのチーム始動から、同じコンセプトを持った大槻監督に指揮を執ってもらい、一層、チームを成長させ、ピッチで選手が表現できるように、共に取り組んで参ります」と決意を記した。

12/8(日) 11:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080117-sph-socc

写真
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浦和が新潟FWレオナルド獲得濃厚、J2&3得点王 38試合28得点3アシスト  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 07:39:20.87 ID:CkwtPpQC9
浦和レッズが、J2アルビレックス新潟のブラジル人FWレオナルド(22)を獲得することが7日、濃厚となった。
関係者によると既に交渉は進展しており、新潟側が設定していた違約金や契約解除条項の大半をクリア。来季加入の可能性が高いという。

名門サントスの下部組織出身。東京五輪世代に当たる97年生まれと若く、世代交代を図るクラブの補強方針と合致した。
鳥取時代の18年に31戦24発でJ3得点王、今年は37戦28発でJ2得点王。来季は史上初のJリーグ全カテゴリー得点王を狙う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12071022-nksports-socc
12/8(日) 5:00配信

レオナルド

1997年5月28日
180cm/70kg
血液型 不明
出身地 ブラジル

(C)Jリーグフォト
背番号 9
所属チーム サントスFC/ブラジル-ガイナーレ鳥取
主な経歴 -
個人タイトル 19J2得点王、18J3得点王

関連スレ

【サッカー】移籍情報 J2得点王レオナルド(新潟)がJ1クラブ移籍へ「ミッション完了」38試合28得点3アシスト
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575703661/

浦和サポ、14位終戦で怒りの大ブーイング 「弱くて魅力ない」クラブ批判の横断幕も掲出  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/07(土) 17:26:39.18 ID:QTtjFs5v9
最終節もG大阪に2-3敗戦、試合後の立花社長の挨拶で大ブーイングを浴びせる

浦和レッズの立花洋一代表取締役社長は、7日のJ1リーグ最終節ガンバ大阪戦に2-3で敗れた後に埼玉スタジアムで今季終了の挨拶を行うと、
浦和サポーターから強烈なブーイングを受けた。

浦和はこのゲームに敗れ、他会場の結果によりJ1残留は決めたものの、リーグ戦は14位で終わった。
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で準優勝という成績は残したものの、試合を終えたピッチに大槻毅監督以下のスタッフと選手が整列し、立花社長がマイクに向かった瞬間から浦和サポーターは大ブーイング。
挨拶の内容も聞き取りづらいほどの不満を浴びせた。

また、ゴール裏には「青いスタンドは弱くて魅力ないチームの証 揺るがぬ信念で赤に染めろ」と、スタジアムに空席が目立つことを指摘する横断幕も張られた。

立花社長は「今年はJリーグとACLの二冠を目指したが、タイトルを一つも取れず、リーグ戦は14位。大変申し訳ない。力いっぱいサポートしていただいた皆さんに心からお詫び申し上げます」と挨拶した。

なかでもブーイングが大きくなったのは、立花社長が未来に言及した下りだった。
挨拶のなかで「浦和レッズは必ず新しい力で立ち直ってみせます」「浦和レッズのサッカー、コンセプトを作り上げ、そのコンセプトを実践し、
成長していくのが使命」といった言葉が出た時にブーイングは大きくなり、クラブへの不信感が募っていることが浮き彫りになった。

そして、最後の締めのところで「これからも一緒に戦ってください」という呼びかけが立花社長からあった瞬間、それまで以上の大きなブーイングに包まれた。
あらためて今季の戦いぶりが、浦和サポーターにとって全く納得のいかないものであり、不信感が高まっていることがブーイングという形で示された。(Football ZONE web編集部)

12/07 16:36 Football ZONE
https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20191207_1575704991726699

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https://youtu.be/Ud4zflKVIEw



順位表
https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/data/standings/



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