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浦和レッズ


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42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 23:08:38.27 ID:KHbiUA519
4/14(日) 6:30配信
Football ZONE web
過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに調査、1位は香川も活躍したドルトムント

42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り

 スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、全世界のサッカーリーグを対象にした観客動員数に関するレポートを公開した。42カ国の51リーグにわたって行われた調査のクラブ別平均観客動員数ランキングで、J1浦和レッズが日本勢として唯一トップ50入りを果たした。


「CIES」が行なった調査は、2013年から18年まで過去5年間を対象期間としている。42カ国をディビジョンごとに分けて調査し、過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに算出しランキング化している。

 今回1位となったのは、日本代表MF香川真司が活躍したことでも有名なブンデスリーガのドルトムントだった。1試合あたりの平均観客動員数は8万230人で、唯一の8万人オーバーを記録したクラブとなった。ホームスタジアムであるジグナル・イドゥナ・パルクの最大収容人数は8万1359人で、毎回98.6%の席が埋まる驚異の収容率を誇っている。

 実のところ、この調査期間中の2015年の改修で692席を増加している。それ以前の収容人数で計算すれば、99.5%の席が埋まっている状況となる。いずれにしても、毎試合が満員御礼となる熱狂的なファンを持つクラブと言える。

2位ユナイテッド、3位バルセロナ 上位に食い込んだ世界のクラブは? 

 2位は、世界で最もファンの多いと言われるプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドだった。平均観客動員数は7万5218人となっている。3位は僅差の7万4876人で、リーガ・エスパニョーラのバルセロナが入っている。続く4位には、7万3781人を記録したブンデスリーガのバイエルンがランクインした。そして5位は、6万9822人でスペインのレアル・マドリードとなっている。

 同調査ではリーグ毎の平均観客動員数もランキング化しているが、ブンデスリーガは平均観客動員数を4万3302人として動員力でずば抜けている。そのことからも明らかなように、上位はブンデスリーガのクラブで占められている。6位に6万1328人でシャルケ、8位に5万2349人でハンブルガーSV、9位に5万2012人でシュツットガルトと、トップ10の半数がドイツのクラブとなっている。

 日本のクラブでは、浦和が平均観客動員数を3万6468人として48位に入った。今回発表された52位までのランキングの中で、Jリーグからランクインした唯一のクラブとなった。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182863-soccermzw-socc

【J1試合結果】第7節夕 G大阪×浦和、神戸×広島、大分×仙台 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/14(日) 18:00:11.14 ID:1XHl7jo69
G大阪 0-1 浦和
[得点者]
87'エヴェルトン(浦和)
スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:27,870人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041404/live/#live


神戸 2-4 広島
[得点者]
15'ウェリントン(神戸)
23'パトリック (広島)
28'古橋 亨梧 (神戸)
65'柏 好文  (広島)
70'渡 大生  (広島)
73'渡 大生  (広島)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:17,708人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041405/live/#live

大分 2-0 仙台
[得点者]
47'岩田 智輝  (大分)
77'オナイウ 阿道(大分)

スタジアム:昭和電工ドーム大分
入場者数:11,477人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041406/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【ACL詳報】浦和ACL今季初黒星 好機生かせず1失点に泣く 

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【速報】アジアチャンピオンズリーグ 浦和、ホームで全北現代に0-1で敗戦! 

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ACL、”日韓対決シリーズ”が始まる。川崎F、広島、浦和、鹿島と対戦するKリーグクラブの横顔  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/09(火) 15:00:09.38 ID:xmKroVvc9
4月9日(火)ー10日(水)そして23日(火)ー24日(水)。

J1リーグも開幕から1ヶ月以上が経ち、徐々にシーズンの輪郭が見え始めるこの時期に、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)2019の”日韓対決シリーズ”が行われる。両国からグループリーグに出場する計8チームがそれぞれホーム&アウエーで対戦するのだ。Jリーグ勢にとって、タフな戦いが続くKリーグ勢との対戦は、序盤のひとつのヤマではないか。

MD(マッチデイ)3とMD4のスケジュールは次の通りだ。

4月9日  

慶南FCー鹿島アントラーズ(グループE)

浦和レッズー全北現代モータース(同G)

4月10日

サンフレッチェ広島ー大邸FC(同F)

蔚山現代ー川崎フロンターレ(同H)

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4月23日

川崎フロンターレー蔚山現代

大邸FCーサンフレッチェ広島

4月24日

全北現代ー浦和レッズ

鹿島アントラーズー慶南

8チームお互いがリーグ戦の日程を挟みながら、ホームとアウエーを行き交う日程だ。

例年のこの大会では、日韓のチームはシーズンの早い時期、2月に対戦することが多かったが、今季は4月のこの時期に行われる。この変更について、Jリーグに問い合わせたところ以下の内容が返ってきた。

「ACLのマッチカードスケジュールはグループ分けのオープンドローの前から、既に決まっています。日程はドローで入ったスロットにより自動的に決まります」(Jリーグ広報部)

アジアのクラブチームが覇を競うこの大会にあって、興行的に魅力があるようにも見える日韓対決。また東アジアー東南アジア間よりも日韓間は移動時間が短いため、開催時期に気が払われていそうなものだが、答えは「日程的な考慮は一切なし」。

また過去に日韓の対決は激闘が”場外・試合後”にまで及ぶこともあったため、「リターンマッチがすぐに行われる」点は危険にも見えるが、この点もAFCとすれば「そのままやりなさい」ということ。ただ、思えば過去の出来事はすべて負ければ終わりというノックアウトステージに起きた。今回の”シリーズ”は、全6試合のグループリーグの3試合、4試合目で行われる。たとえ結果が望むものでなくともまだやり直しは利く、という面はある。

そういったなかでも8日の浦和ー全北戦の前日会見で、全北のチョ・ジュノは「日本にはやはり負けたくないと思う」と口にした。熱戦に期待しよう。

では、Jリーグの各チームと対戦するKリーグ勢の横顔を。クラブのこれまでの実績、戦力という点を考えると、「1+1+2」という構図が分かりやすい。大会常連のソウル、水原三星といったチームが昨年の不振により出場権を逃した。その結果、新興2チームが大会初出場を果たしている。

Kリーグの”1強”。シーズン序盤に苦しむ最大の注目チーム。

浦和レッズと対戦/全北現代モータース:2018年Kリーグチャンピオン/ACL12回目の出場。Kリーグの現順位=3位。

直近5試合の成績

ACL ●ブリーラム・ユナイテッド 0-1

Kリーグ ●江原 0-1

Kリーグ ○浦項 2-0

Kリーグ △慶南 3-3

Kリーグ ○仁川 2-0

現在の「Kリーグ1強」。HYUNDAI自動車が潤沢な資金を注ぎ、GKから最前線まで代表クラスを揃える豪華布陣だ。昨季のメンバーから韓国代表MFイ・ジェソンとDFキム・ミンジェが抜けたが、サガン鳥栖からキム・ミンヒョクを獲得するなどソツのない補強を敢行。194センチのFWキム・シシクなどの攻撃力を活かすサッカーを展開する。

ただ、今季は少し苦しむ姿を見ている。じつに14年も指揮を執ったチェ・ガンヒ前監督が中国に去り、新任のジョゼ・モライス(ポルトガル)が就任。ポルト、レアル・マドリー、チェルシーでジョゼ・モウリーニョ監督をコーチとして補佐した存在だが、アジアでの第一歩は苦しんでいる。

4-2-3-1、4-4-2、時には3バックを採用しつつポゼッションサッカーを志向するが、リーグ戦開幕でいきなりドロースタートを切るなど、思い通りに行っていない。14年間やってきたサッカーは、サイドから果敢に前線の大型選手に長いボールを入れるスタイルだったためだ。

続きはこちらで↓
https://news.yahoo.co.jp/byline/yoshizakieijinho/20190409-00121547/

<全北現代のモライス監督>浦和レッズとの“日韓対決”に持論!「政治的ライバル関係を反映させるべきでない」  

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1: Egg ★ 2019/04/08(月) 20:30:30.75 ID:DHoaHFyB9
●ポルトガル人のジョゼ・モライス監督、過熱する隣国のライバル関係を諫める

浦和レッズと9日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)第3節で対戦する全北現代(韓国)が試合前日会見を行い、浦項スティーラーズ時代に浦和との対戦経験を持つMFソン・ジュノが「日本勢との対戦はいつも、自分たちは負けたくない、勝利したいというメンタリティーになる」と話した一方、ポルトガル人のジョゼ・モライス監督は「サッカーとは国と国の政治的なライバル関係を反映させるべきものではない」と諫めた。

【一覧】Jリーグ勢からは2年ぶりのアジア王者を目指す浦和が出場! ACLグループG 組み合わせ

 全北はここまで1勝1敗で、浦和(1勝1分)を勝ち点1差で追っている。チェルシーやレアル・マドリードでジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチを務め、今季から全北現代を率いるモライス監督は、「素晴らしいクオリティーのチーム同士の対戦であるから、素晴らしい試合になることを期待している。韓国のナンバーワンチームとして勝者のメンタリティーを持っていることが、戦術よりも重要なこと。二つの大きなタイトル(リーグ戦とACL)があるが、両方を取れるような戦い方、一つの勝利に向かって全力を尽くしたい」と話した。

 ACLでは第3節と第4節が、同じ相手とのホーム&アウェーになる。今季に関しては偶然にも、東地区の4グループすべてで、このタイミングが日韓対決になった。それについて問われたソン・ジュノは、2016年のACLで浦項の一員として浦和と対戦した経験を踏まえてこう語った。

「浦項に所属していたので、浦和と対戦している。その時に浦和のパスやポゼッションにかなり戸惑った。その時の選手がまだ所属しているので、明日は注意しなければいけない。日本勢との対戦はいつも、自分たちは負けたくない、勝利したいというメンタリティーになる。最大限に集中して、勝利に貢献するパフォーマンスをしたい」

 一方のモライス監督は、直後の質問を受けた際に「一つ前の質問に戻ることを許してほしいのだが……」と切り出すと、そうしたライバル関係に対して異なる見解を示した。

「このスタジアムに着いた時、スポーツ・フォー・ピースと書かれた旗が浦和の旗とともに掲げられているのを見て非常に嬉しく思った。サッカーとは国と国の政治的なライバル関係を反映させるべきものではない。我々が技術を磨き、練習をしてサッカーをする目的は勝利に集中すること。試合は喜びであり、楽しみであり、エンターテインメントだ。ライバル関係のものではない。これが私の考え方だ」

アジアサッカーの成長を実感 「良いサッカーは欧州ビッグクラブだけのものではない」

 過熱しがちなACLの日韓対決は、浦和の絡んだゲームでもこれまでトラブルが起こってきた。ソン・ジュノは浦項時代の浦和とのホームゲームは欠場したものの、その試合ではPK判定を巡ってトラブルとなり、試合後に浦項の選手がテーピングをピッチに投げ捨てたことを契機に両チームが一触即発の事態になった。モライス監督は、そうした対立関係を煽るような関係性が望ましいとは考えていないことを明らかにしている。

 モライス監督はジョゼ・モウリーニョ監督のアシスタントコーチとして欧州各国を渡り歩いたのち、今年1月から全北現代を率いている。東アジアでは初の指揮となるが、アジアサッカーについて「近年のアジアサッカーはヨーロッパに似ているようなチームが増えてきた。テクニカルでインテンシティーもスピードも高く、かなり成長している。良いサッカーは欧州のビッグクラブだけのものではなく、アジアの中でも良いサッカーというものを自分たちが努力すれば表現できることを証明したい」とも話した。

 浦和は浦項戦があった翌年、ラウンド16の済州ユナイテッド戦で試合中に相手の控え選手がピッチに乱入しMF阿部勇樹に肘打ちを見舞い、試合後にはDF槙野智章らが追い回されるという衝撃のトラブルに巻き込まれた。とかくそういった問題が起こりがちな日韓対決だが、ポルトガル人指揮官の語るようなサッカーに対して冷静かつ熱い試合が見られることを期待したい。

4/8(月) 18:02配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00181630-soccermzw-socc&p=1

浦和vs横浜FMで違反行為…当事者は自らクラブに入場自粛を申し出る 

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<浦和レッズ>ホームで大ブーイング!オリベイラ監督「非常に不幸な試合」槙野「対策練らないと」  

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1: Egg ★ 2019/04/06(土) 07:39:28.33 ID:I0gjqWxw9
 ◇明治安田生命J1第6節  浦和0―3横浜(2019年4月5日 埼玉)

 浦和は5日、横浜に0―3で敗戦。ホームでの今季初勝利はお預けとなる完敗に、試合後は大ブーイングを浴びた。

 古巣との対戦に燃えていたDF山中だが、前半7分にはパスカットしたボールがゴール前に流れ、相手の先制点につながる不運。その後も攻撃を得意とする山中の背後が狙われる場面が目立った。「結構、やられました。気を付けてはいましたが、的が絞れなかった。完敗です。現実を受け入れ一からやっていきたい」と話した。

4/6(土) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00000058-spnannex-socc

 「明治安田生命J1、浦和0-3横浜M」(5日、埼玉スタジアム)

 勝ち点8同士の一戦は、ホームの浦和が惨敗を喫した。

 先制点はミスで失った。前半7分、相手のスルーパスをDF山中がカットしたが、ゴール前に転がったそのこぼれ球をGK西川とDFマウリシオが一瞬譲り合う“お見合い”。横浜MFWマルコスジュニオールにそのスキを突かれて、ゴールを奪われた。

 劣勢の中、前半25分には左CKをマウリシオが頭で合わせたが、クロスバーを直撃。前半29分にMF武藤のクロスをFW興梠が合わせたがわずかに外れた。

 少ない好機も生かせぬまま、後半は守備陣が崩壊した。後半16分マルコスジュニオールに決められて突き放されると、同25分には浦和ユース出身のDF広瀬に、J1初ゴールとなるダメ押し点を喫した。

 オリベイラ監督は「非常に不幸な試合となってしまいました。立ち上がりで、それまでできていた守備、マークがうまくいっていなくて、早い時間に失点して不安定になってしまった」と総括。DF槙野は「ボールを動かしてくるチームにどうやって対処するか。対策を練らないといけない」と話した。

4/5(金) 22:43配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000182-dal-socc

浦和、0-3敗戦で今季ホーム未勝利継続 横浜FMは新FWジュニオールが2発と大活躍 

20190405-00181081-soccermzw-000-8-view[1]

平成最後、令和最初のゴールは?浦和と金沢に両方の権利? 

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