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浦和レッズ


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槙野智章の“抗議”が物議を醸す!レフェリーに対し立て続けに疑問を投げかけた 

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1 2018/08/14(火) 00:04:25.76 _USER9
 浦和レッズDF槙野智章が自身の公式ツイッター(@tonji5)で、レフェリーへの疑問を投げかけ続けている。

12日、自身がアップロードした動画に「What do you think?」とコメントすると、この投稿は後に削除したが、13日には他チームの動画を添えた他アカウントを引用する形で同様の質問を提示した。

 最初に問題となったのは、11日に行われたJ1第21節のサガン鳥栖戦でのプレー。後半終了間際、1点を追う浦和がMF柏木陽介のCKからDFマウリシオが頭で狙い、こぼれ球をFW李忠成が押し込んだが、ファウルがあったとしてゴールが取り消されたという場面だった。

 試合中から審判チームに抗議を行っていた槙野は試合後、この場面の動画を自らアップロード。「What do you think?」という言葉に首をかしげる絵文字を付け加え、ファンに向けて意見を募った。だが、この動画は同日中に削除された。

 それでも13日、再び槙野から「What do you think?」の言葉が飛び出す。今度は涙を流しながら笑う絵文字付きで、ファンのツイートを引用リツイートするという形。アップロードされた動画は11日に行われたJ1第21節神戸対磐田戦のもので、MF藤田直之の蹴ったFKが今村義朗主審の頭部に直撃する場面が映し出されていた。

 なお、今村主審はJ1第20節の浦和対長崎戦でも主審を担当。この試合の後、槙野は「今日の試合を見直す。両チーム合わせてほとんどのコーナーキックが全部ファール。Jリーグでは相手に触ればファールか。ふむ。ふむ。」と投稿し、ジャッジへの不満を露わにしていた。

【追記:13日午後4時】
 同選手は午後4時までに、2度目のツイートも削除した。

8/13(月) 14:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-01667825-gekisaka-socc

【動画】“疑惑の判定”に浦和レッズ陣が猛抗議!!槙野も審判について言及! 

1 2018/08/12(日) 08:47:01.32 _USER9
◼鳥栖戦の終了間際、CKから浦和FW李が押し込むもノーゴール判定

浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督と日本代表DF槙野智章は、敵地に乗り込んだ11日のJ1第21節サガン鳥栖戦の試合終了間際に起こった判定に対して不満を隠せない様子だった。

 問題のシーンが起きたのは、鳥栖が1-0とリードした後半43分だった。右コーナーキックを得た浦和はMF柏木陽介がファーサイドにボールを上げると、DFマウリシオがヘディングシュート。これを鳥栖DF小林祐三がゴールライン上でクリアしたが、ゴールポストに当たったところをFW李忠成が押し込んだ。

 しかし、ここでメインスタンド側の村上孝治アシスタントレフェリーは、李がボールを蹴り込んだ後にフラッグを上げた。オフサイドにはなり得ないプレーだったが、ゴール前で李のプレーにファウルがあったとして得点は取り消された。李はファーサイドにボールが飛んだ際に、わずかにGK権田修一と接触していたが、あまりにも軽微なものだった。

 さらに、その時点で村上副審もファウルを示す頭上で振る形でフラッグは上げておらず、ボールがゴールに入った後にオフサイドを示す時のように垂直にフラッグを上げていた。

オリヴェイラ監督が皮肉「近くにいた主審に見えず、遠くにいた副審に見えた」

 浦和のオリヴェイラ監督は「ゴール前で混乱した場面、近くにいた主審に見えず、遠くにいた副審に見えたのでしょう」と皮肉を交えたコメントを残している。そして、そのまま0-1で敗戦して2試合連続無得点になったことについて、攻撃面での向上が見られることを話した後に「今日は実際にゴールをできたが、なぜか取り消された。これ以上、このことにコメントはしません」と静かな怒りがにじみ出ていた。

 一方、試合中にも上田益也レフェリーに抗議していた槙野は「これがJリーグ。面白い試合の流れを変えてしまう。自分が批判されても、このようなシーンが今後ないようにしてほしい。勝っていても問題にしなければいけない場面だと思います」と厳しい表情で話した。

 先日までロシア・ワールドカップに参加し、その前の親善試合を含めて多くの国際試合を経験してきた槙野は、Jリーグとのジャッジの違いを「国際試合では、最初のプレーでどこまでやらせてくれるかつかめる」と話していたが、そうした流れのなかでのジャッジだけでなく、ゴール前の勝負を決める場面で首をかしげるような場面が生まれてしまった。

8/12(日) 6:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00127794-soccermzw-socc

写真
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“一触即発”「相手が日本代表でも関係無し」鈴木武蔵が槙野を睨んだ! 

キャプチャ
<明治安田生命J1:浦和0-0長崎>◇第20節◇5日◇埼玉ス

 V・ファーレン長崎FW鈴木が後半18分にGK西川と1対1の状況でシュートを放つも、ボールは右ポストをたたいた。「決めなきゃいけないところだけに、勝てた試合だっただけに悔しい」。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00291152-nksports-socc

浦和が正式発表!!遠藤航、シント・トロイデン完全移籍!ベルギーでの活躍はいかに!? 

1 2018/08/01(水) 07:21:04.01 _USER9
浦和レッズは7月31日、日本代表DF遠藤航がベルギー1部のシント・トロイデンVVへ完全移籍で加入したと発表した。同選手については7月21日に移籍の基本合意が発表されていたが、メディカルチェックなどが完了して正式決定に至った。

 遠藤は1993年生まれの現在25歳。湘南の下部組織出身で、2010年に2種登録でJリーグデビューを果たした。2016年に浦和移籍後も、中心選手として活躍。キャリア通算で、明治安田生命J1リーグで126試合出場13得点、明治安田生命J2リーグで通算106試合出場15得点、JリーグYBCルヴァンカップで11試合、天皇杯で11試合に出場している。

 また、U-16からU-23まで各年代の日本代表にも招集。2016年のリオデジャネイロ・オリンピックにも出場した。そして2015年8月にA代表デビューを果たし、2018 FIFAワールドカップ ロシアのメンバー23名にも選出。ただ、本大会で出場機会を得ることはできなかった。

 完全移籍決定にあたり、遠藤は以下のようにコメントしている。

「あらためて、2年半お世話になったクラブを離れるのは寂しいですが、引き続き暖かく見守っていただければと思います。ベルギーで活躍する姿を届けられるようにがんばります」

8/1(水) 7:08配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803625-soccerk-socc

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首位の広島に大量得点で勝利した浦和!最強神話は崩れてしまうのか 

キャプチャ

 2018明治安田生命J1リーグ第18節が28日に行われ、サンフレッチェ広島と浦和レッズが対戦した。

 首位に立つホーム広島は、ティーラシンが3試合ぶりに先発出場。一方、浦和はファブリシオがスタメン出場、移籍した遠藤航に代わり岩波拓也が先発に名を連ねた。

 前半から両チームともアグレッシブな立ち上がりに。25分、スルーパスで抜け出した興梠慎三が先制点を挙げる。一方、中盤でパスを回し、同点ゴールを狙う広島は38分、柴﨑晃誠が浮かしたボールをファーサイドに飛び込んだ千葉和彦がヘディングで合わせ待望の同点ゴールを手にした。

 71分、興梠がPKを沈めると、続く76分にはその興梠が起点となったカウンターから宇賀神友弥が追加点を挙げ、点差を広げる。浦和は後半アディショナルタイム5分にもカウンターからファブリシオが追加点を決め、4発快勝となった。

 次戦、広島は8月1日に敵地で横浜FMと、浦和は同日、敵地で川崎フロンターレとそれぞれ対戦する。

【スコア】
サンフレッチェ広島 1-4 浦和レッズ

【得点者】
0-1 25分 興梠慎三(浦和レッズ)
1-1 38分 千葉和彦(サンフレッチェ広島)
1-2 71分 興梠慎三(浦和レッズ)
1-3 76分 宇賀神友弥(浦和レッズ)
1-4 90+5分 ファブリシオ(浦和レッズ)


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00801652-soccerk-socc

“浦和、大丈夫!?”日本代表・遠藤航がベルギー1部クラブへ移籍の見通し!! 

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1 2018/07/21(土) 18:28:10.21 _USER9
浦和レッズに所属する日本代表DF遠藤航が、ベルギー1部シント=トロイデンVVへ完全移籍することで基本合意に至ったことが発表された。

遠藤は浦和の中心選手として今季はここまでリーグ戦15試合に出場して2得点を記録。ロシア・ワールドカップにも日本代表の一員として参加した。しかし、本大会では出場機会を得られず、さらなる成長のため海外移籍を決断した格好となる。

遠藤は今回の移籍に際して以下のようにコメントしている。

「ベルギー1部のシントトロイデンVVに移籍することに決めました。ファン・サポーターのみなさんには突然の報告になってしまい申し訳ありません。個人的にさまざまな思いがある中で決断させていただきました。浦和レッズには2年半お世話になり4人の監督のもと、多くの選手と共にプレーし、成長させていただきました。みなさんとは悔しい思いも多くしましたが、このチームでルヴァン杯、ACL優勝を経験し、浦和レッズに関わるすべてのみなさまと喜びを分かち合えたあの歓喜の瞬間は忘れません。次のアウェイでのセレッソ大阪戦が最後の試合となりますが、勝ってベルギーに行けるように頑張りますので、熱い声援をお願いいたします」

なお、シント=トロイデンでは元浦和の関根貴大や、リオデジャネイロオリンピックのトレーニングパートナーとしてともにブラジル入りした冨安健洋がプレーしている。遠藤にとって溶け込みやすい環境と言えそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00010003-goal-socc

「好きなJリーグチーム」1位に浦和が返り咲き!! 

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1   2018/06/03(日) 22:12:25.99 _USER9
あなたのクラブは? 浦和が1位返り咲き、鹿島陥落、G大阪は…好きなJ1チーム
6/3(日) 7:13配信
THE ANSWER

中央調査社発表「一番好きなJ1のサッカーチーム」

世論・市場調査を手掛ける中央調査社が人気スポーツに関する全国意識調査を実施。「一番好きなJ1のサッカーチーム」で浦和が4年ぶりの1位となった。

昨年1位の鹿島が2位、G大阪は3位と変動なし。J1に復帰した名古屋は4位と健闘。昨季、J1初優勝した川崎は5位と人気も上昇した。
次いで札幌が6位と健闘している。下位は16位・神戸、17位・湘南と続き、J1初昇格の長崎が最下位だった。

また、好きなスポーツ選手の男女別結果では男性の7位に本田圭佑、10位に三浦知良がランクインしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180603-00024963-theanswer-socc

観客動員数1位、浦和レッズの「魅力」とは?サポーターがサポーターを呼ぶ? 

キャプチャ
1   2018/05/19(土) 05:44:33.99 _USER9
「浦和レッズ」という名はサッカーをよく知らない人でも一度は聞いたことがあるのではないだろうか?正式名称が「浦和レッドダイヤモンズ」の同クラブはJリーグ1の観客動員数を誇り、アジアのクラブチームの頂点を決めるACLでも2回の優勝の経験がある。今回はそんな浦和レッズの魅力について触れていく。
前身の時代を含めると60年以上になるクラブの歴史

レッズの歴史を簡単に振り返ってみると、その歴史は1950年から始まっている。中日本重工業(当時の本社・神戸)サッカー部として1950年に創部され、その後複数回名前が変わり、Jリーグが開幕する前年の1992年に「三菱浦和フットボールクラブ」となった。現在のクラブ正式名称「浦和レッドダイヤモンズ」になったのは1996年からである。
開幕当初は連敗続きで当初は「お荷物クラブ」だった?

今では、「浦和レッズ」というとJ1の常連で、優勝こそ10年以上遠ざかっているが、間違いなく強豪クラブだと言える。そんな同クラブもJリーグ元年の1993年は連敗続きで、水色のユニフォームを着て臨んだアウェーでは1勝もできなかった。メディアやJリーグサポーターの一部からは、「Jリーグのお荷物クラブ」と称されていた。その後もクラブはJ2降格を経験し、2000年はJ2で戦うなど、目立った成績を残せずにいた。しかし、その後J1には1年で復帰し、2003年にはJリーグカップ(現在のルヴァンカップ)、2004年にはJ1の2ndステージを制覇するなど、徐々に頭角を現していった。
浦和レッズの魅力とは?サポーターがサポーターを呼ぶ?

ここからは本題に入り、浦和レッズの魅力について触れていく。同クラブは近年、観客動員数が伸び悩んでいるものの、2017シーズンもホームゲーム1試合平均約33000人の観客数を誇り、2位のFC東京に約7000人の差をつけてダントツの1位となっている。そんな浦和レッズの魅力とはいったいなんだろうか?クラブの規模や歴史はもちろん、売上も2017シーズンは79億7100万で過去最高額を記録し、言うまでもなくJクラブでダントツの1位である。

これだけ見ても多くの魅力のある同クラブだが、やはり最大の魅力は「サポーターの熱さ」ではないだろうか。時にその熱さのあまり、問題を起こすこともある同クラブのサポーターだが、世界ベストサポーターランキングではトップ10にランクインした経験もあり、その凄さは日本国内に留まらず、世界からも認められている。実際に試合に足を運ぶと、レッズサポーターの応援の迫力、声量や雰囲気に圧倒され、ファン・サポーターになる人は数多くいる。地響きのようにスタジアムに響き渡る応援はそう簡単にできるものではないだろう。

サポーターが多い理由

何故、レッズはサポーターが多いのか?そこには、Jリーグ開幕当初からの「地道な努力」があった。埼玉スタジアムが2002年の日韓ワールドカップに合わせ2001年に完成した。63700人の収容人数を誇り、アジアでも最大級のサッカー専用スタジアムだが、同スタジアムができる前は浦和駒場スタジアム(旧駒場競技場)でホームゲームを開催していた。

Jリーグは「地域密着」を掲げていた。そのため、原則として、クラブ名から企業名を外す方針だった。これに唯一反対したのがヴェルディ川崎だった。当時、神奈川県川崎市をホームタウンとしていたヴェルディ川崎の親会社は読売だった。プロ野球の巨人でおなじみの読売は、サッカーでも自社の広告宣伝を大々的に行う予定だった。そのため、重要な試合では、集客を優先してホームの等々力陸上競技場ではく、東京の国立競技場で試合を開催していた。

一方の浦和レッズ(当時の三菱浦和フットボールクラブ)は企業名こそクラブ名から完全に外さなかったものの、地元の浦和駒場スタジアムで試合を開催し続けた。その結果、ブームが去って観客動員数が伸び悩んだヴェルディに対して、レッズは観客動員数を増し続けて行った。

そして、浦和レッズのホームタウンは埼玉県さいたま市だ。同市には大宮アルディージャという浦和レッズと同じさいたま市をホームとするJリーグクラブがもう1つある。さらには、浦和南高校や浦和東高校、浦和西高校、市立浦和高校など多くのサッカー強豪校がある。また、Jリーグのチェアマンを務めている村井満氏は埼玉県立浦和高校のサッカー部出身である。

「笛をもっと吹け!!」オリベイラ監督、審判の質に苦言を呈す! 

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1   2018/05/13(日) 18:12:18.31 _USER9
明治安田生命J1リーグ第14節が13日に行われ、浦和レッズ対サガン鳥栖は0-0のドローに終わった。

【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

90分間ほぼ一方的に攻め続けた浦和だったが、ゴール前に堅いブロックを敷く鳥栖の守備陣を崩しきれずゴールも奪えなかった。
浦和のオズワルド・オリヴェイラ監督は試合後の記者会見で「4試合前からずっと繰り返し見る姿が本日もありました。ただそれがよりはっきりと見られたのが今節でした」と、長い時間攻撃しながら決め手に欠いた展開を悔やんだ。

そのうえで、審判の振る舞いに言及し「再来日して気づいたことですが、レフェリーがあまり笛を吹かないということです。そういう展開になりますと守備をしたいチームにとって有利な試合になります」と判定に苦言を呈している。

「我々はラグビーではなくサッカーをプレーしたいと思っています。我々にとってプレーしにくい状況であると言えると思います。
ボールを持ってプレーしようとしているチーム、勝とうとしているチームにとって、ファウルが起こってプレーが止まってしまうのに、それがフリーキックにならない展開でしたら、かなり不利になります」

前節の鹿島アントラーズ戦は「議論の余地が残るPK」で敗れたと述べたオリヴェイラ監督は、鳥栖戦でも橋岡大樹と柏木陽介に対して「明らかなホールディングがあったにもかかわらず笛が鳴らなかったですね」と、
試合を裁いた家本政明主審と自らの間にファウルに関する認識の違いがあったことを指摘する。

記者から「鹿島を率いていた頃(2007~2011年)に比べて審判の質は上がっているのか、下がっているのか?」と問われたオリヴェイラ監督。
それには「昔の方が(審判の)レベルが高かったかもしれません」と持論を述べた。

「なぜならファウルのコンセプトや基準が変わってきているからです。非常に激しい、悪質なファウルがあってもフリーキックにならなかったりしますので、守備的にプレーするチームには有利だと思いますが、
テクニックがあるチーム、ボールを持ってプレーしたい方にはプレーがぶつ切りにされてしまうのでやりにくい状況です。この状況ではフィジカル的な強さの方がテクニックに勝る内容になってしまいます」

記者会見の最後には「レフェリーについてはあまり触れたくなかったのですが、何試合も我々はイエローカードを出されない姿を見せていると思います。それはなぜかというと、ボールを持ってプレーしようとしているからです。
それを阻止されている状況だったので話しました」と語って退席したオリヴェイラ監督。

苛立った様子も見せながらではあったが、経験豊富なブラジル人指揮官からの日本の審判への鋭い指摘は今後議論を呼ぶきっかけになるかもしれない。

フットボールチャンネル 5/13(日) 17:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269211-footballc-socc

「イニエスタと対戦したい」ヴェテラン槙野がTwitterで呟く 

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 11日に誕生日を迎えた浦和レッズの日本代表DF槙野智章(31)が同日に自身のツイッター(@tonji5)を更新し、同じ誕生日であるバルセロナのMFアンドレス・イニエスタ(34)との対戦希望を明かした。

 槙野は「31歳か…俺もサッカー選手でいったらヴェテランの域だな」と感慨深げに語り、「まだまだ若い選手には負けられんな」と決意。続けて「あ…イニエスタも同じ誕生日か。おめでとう。対戦してみたいな」と、Jリーグを含めて移籍先が注目されるスペイン代表MFとの対決を臨んだ。

 その後、「31歳になった今。頑張るときはいつも、今」と綴った槙野。現在12位につける浦和は13日、J1第14節で17位鳥栖とホームで対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-01653699-gekisaka-socc


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