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浦和レッズ


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<浦和レッズ>大槻監督の来季続投を正式発表!立花社長「『浦和を背負う責任』と、チームコンセプトを理解」  

1: Egg ★ 2019/12/08(日) 12:10:41.98 ID:I3UB+h4c9
浦和は8日、大槻毅監督(47)が来季も指揮を執ることを正式発表した。

 大槻監督は、成績不振で解任されたオズワルド・オリヴェイラ前監督(69)の後任として、5月末から指揮。リーグ戦は残留争いに巻き込まれ、J1参入プレーオフに進んだ湘南と勝ち点1差の14位と低迷したが、ACLではチームを準優勝に導いた。その分析力と指導力などが評価され、来季の続投が決まった。

 今季は5年ぶりに無冠に終わった。中村修三GM、北野大助GM補佐は今季限りで退任となり、新たなスポーツダイレクター(SD)に土田尚史氏、テクニカルダイレクター(TD)に西野努氏が就任。強化体制を一新し、来季のチーム再建を図る。

 立花洋一社長は公式サイトで「2020シーズンは、浦和レッズが目指すサッカーのコンセプトを明確に描き、実践するために、トップチームに特化したSD(スポーツダイレクター)・TD(テクニカルダイレクター)体制を構築し、強いリーダーシップのもと、監督・スタッフの任命を行うことにしました。選手理念にも掲げている『浦和を背負う責任』と、チームコンセプトを良く理解した大槻監督に引き続き担ってもらいます」とコメントした。

 また、土田SDは来季への改善策として「『浦和を背負う責任』とは何たるかを理解し、体現できるチームにすることです。その点において大槻監督は、ユース年代の指導時から「浦和」にかかわり、「浦和を背負う責任」を熟知しています」「来シーズンのチーム始動から、同じコンセプトを持った大槻監督に指揮を執ってもらい、一層、チームを成長させ、ピッチで選手が表現できるように、共に取り組んで参ります」と決意を記した。

12/8(日) 11:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080117-sph-socc

写真
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浦和が新潟FWレオナルド獲得濃厚、J2&3得点王 38試合28得点3アシスト  

20191208-12071022-nksports-000-9-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 07:39:20.87 ID:CkwtPpQC9
浦和レッズが、J2アルビレックス新潟のブラジル人FWレオナルド(22)を獲得することが7日、濃厚となった。
関係者によると既に交渉は進展しており、新潟側が設定していた違約金や契約解除条項の大半をクリア。来季加入の可能性が高いという。

名門サントスの下部組織出身。東京五輪世代に当たる97年生まれと若く、世代交代を図るクラブの補強方針と合致した。
鳥取時代の18年に31戦24発でJ3得点王、今年は37戦28発でJ2得点王。来季は史上初のJリーグ全カテゴリー得点王を狙う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12071022-nksports-socc
12/8(日) 5:00配信

レオナルド

1997年5月28日
180cm/70kg
血液型 不明
出身地 ブラジル

(C)Jリーグフォト
背番号 9
所属チーム サントスFC/ブラジル-ガイナーレ鳥取
主な経歴 -
個人タイトル 19J2得点王、18J3得点王

関連スレ

【サッカー】移籍情報 J2得点王レオナルド(新潟)がJ1クラブ移籍へ「ミッション完了」38試合28得点3アシスト
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575703661/

浦和サポ、14位終戦で怒りの大ブーイング 「弱くて魅力ない」クラブ批判の横断幕も掲出  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/07(土) 17:26:39.18 ID:QTtjFs5v9
最終節もG大阪に2-3敗戦、試合後の立花社長の挨拶で大ブーイングを浴びせる

浦和レッズの立花洋一代表取締役社長は、7日のJ1リーグ最終節ガンバ大阪戦に2-3で敗れた後に埼玉スタジアムで今季終了の挨拶を行うと、
浦和サポーターから強烈なブーイングを受けた。

浦和はこのゲームに敗れ、他会場の結果によりJ1残留は決めたものの、リーグ戦は14位で終わった。
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で準優勝という成績は残したものの、試合を終えたピッチに大槻毅監督以下のスタッフと選手が整列し、立花社長がマイクに向かった瞬間から浦和サポーターは大ブーイング。
挨拶の内容も聞き取りづらいほどの不満を浴びせた。

また、ゴール裏には「青いスタンドは弱くて魅力ないチームの証 揺るがぬ信念で赤に染めろ」と、スタジアムに空席が目立つことを指摘する横断幕も張られた。

立花社長は「今年はJリーグとACLの二冠を目指したが、タイトルを一つも取れず、リーグ戦は14位。大変申し訳ない。力いっぱいサポートしていただいた皆さんに心からお詫び申し上げます」と挨拶した。

なかでもブーイングが大きくなったのは、立花社長が未来に言及した下りだった。
挨拶のなかで「浦和レッズは必ず新しい力で立ち直ってみせます」「浦和レッズのサッカー、コンセプトを作り上げ、そのコンセプトを実践し、
成長していくのが使命」といった言葉が出た時にブーイングは大きくなり、クラブへの不信感が募っていることが浮き彫りになった。

そして、最後の締めのところで「これからも一緒に戦ってください」という呼びかけが立花社長からあった瞬間、それまで以上の大きなブーイングに包まれた。
あらためて今季の戦いぶりが、浦和サポーターにとって全く納得のいかないものであり、不信感が高まっていることがブーイングという形で示された。(Football ZONE web編集部)

12/07 16:36 Football ZONE
https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20191207_1575704991726699

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https://youtu.be/Ud4zflKVIEw



順位表
https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/data/standings/

埼玉スタジアム12/7(土)リーグ最終戦は大人気企画「REDS鍋まつり」開催!  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/06(金) 15:59:29.52 ID:21sbE9p59
12月7日(土)14:00キックオフ
浦和レッズvsガンバ大阪
【イベント特集】
☆大人気企画「REDS鍋まつり」☆

昨年に続き最終戦でお届けする企画は、この季節に嬉しい!鍋料理がいろいろ楽しめる大好評のグルメイベント『REDS鍋まつり』を開催します!
埼玉県内から選りすぐりの鍋が大集結!今回も小ぶり&お手頃価格でご提供します。
ぜひ、各種鍋料理の食べ比べを埼玉スタジアムでお楽しみください!
時間 10:00 11:00~14:00
場所 南広場 南門内ペデストリアンデッキ下
協力 和光市商工会

『牛すじシチュー鍋』
(和光市・キッチンカウカウハウス)
40年間、変わることのない自慢のデミグラスソースを使用した牛すじシチュー。濃厚で深みのあるデミグラスソースには、野菜と肉の旨味が凝縮されています。

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『イタリアンなカレーうどん鍋』
(和光市・濵松屋)
濃厚トマトの旨味とオリジナルブレンドのスパイスがかつお出汁に溶け込み、うどんとの相性も抜群!決め手はトロトロの半熟卵とイカ墨ソース。お好みで良くかき混ぜてお召し上がりください♪

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『秩父みそちゃんこ鍋』
(入間市・相撲部屋直伝ちゃんこ鍋)
秩父みそを使用した相撲部屋直伝のちゃんこ鍋です。全て安心安全な食材を使用しております。又、地産地消にもこだわり、地元農家の野菜を使用しております

https://i.imgur.com/tv45JWZ.jpg

http://www.urawa-reds.co.jp/stadiuminfo/?p=10030

浦和、5年ぶり無冠も入場者数は大台 最終節は3年ぶり5万人突破へ  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/06(金) 07:01:28.45 ID:21sbE9p59
浦和は、7日のG大阪戦の入場者数が最終節では3年ぶりに5万人を突破する可能性が高まった。
5日現在で入場券の総発券枚数が5万1000枚を超えたという。
GK西川は「5万人近いファン、サポーターが来てくれると聞いています。
最後は無失点で勝って終わりたい」と話す。
3年ぶりに無冠のシーズン。引き分け以上なら無条件、負けても9点差以内ならJ1残留は確定するが、最後は白星で締めくくる。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/12/06/kiji/20191205s00002179422000c.html
2019年12月6日 05:30

浦和レッズ DF宇賀神、台風で水没したサッカー場復活へクラウドファンディングで支援呼びかける  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/05(木) 07:15:40.10 ID:g+jFOZN+9
浦和の宇賀神友弥(31)が3日、台風19号による豪雨で水没したサッカー場を復活させるため、
クラウドファンディングによる復興支援プロジェクト「きみのて」を立ち上げた。

10月に発生した台風19号による記録的な大雨で荒川が氾濫。
宇賀神がジュニアユース・ユース時代を過ごしたサッカー場「レッズランド)(さいたま市)と、
地元・戸田市にあり自身が主宰するサッカー大会「UGAJIN CUP」を行ってきた「彩湖・道満グリーンパーク」が水没した。
使えなくなってしまったサッカー場の芝生を修復する費用を集めるため、宇賀神の思いに賛同する浦和ユース出身の現役Jリーガー10数人とともに復興支援プロジェクトを創設した。

クラウドファンディングサイト「READYFOR」でこの日、支援の呼びかけがスタート。
一口3000円から支援でき、5000円以上でサイン入り色紙やユニホーム、スパイクなどの返礼品が受け取れる。
目標金額は300万円で、支援募集は来年1月31日までとしている。

発起人の宇賀神は、プロジェクト名を「きみのて」に決めた理由を「人間、困った時は手と手を取り合って助け合うし、サッカーもピッチで手と手を取り合って助け合うのが大切」と説明。
「レッズランドは青春の地、彩湖・道満グリーンパークは僕らの聖地。修繕のために少しでも手助けになればという思いです。
1日でも早く修繕できるように協力していただければうれしいです」と呼びかけた。

◆プロジェクトに賛同したJリーガー

・宇賀神友弥、橋岡大樹、荻原拓也、関根貴大(ともに浦和)、小池純輝(東京V)、山田直輝、岡本拓也(ともに湘南)、加藤順大、エスクデロ競飛王(京都)、矢島慎也(G大阪)、堤俊輔(鹿児島)

◆クラウドファンディングサイト「READYFOR」

https://readyfor.jp/projects/kimipro

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-12030112-sph-socc
12/3(火) 13:56配信

https://amd.c.yimg.jp/amd/20191203-12030112-sph-000-2-view.jpg
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https://www.youtube.com/watch?v=rI2waPFcwao


We are Diamonds♪ 浦和レッズ

「浦和は失点を恐れすぎていた」アル・ヒラルFWゴミスが送った提言とエール  

20191125-00010000-goal-000-2-view[1]




1: 伝説の田中c ★ 2019/11/29(金) 21:50:47.57 ID:xAnLiOcs9
アル・ヒラルのFWバフェティンビ・ゴミスが浦和レッズに対して貴重なエールを送っている。

アジア・チャンピオンズリーグ決勝第2戦が24日に行われ、アル・ヒラルが浦和を2-0で下した。2戦合計3-0と制し、アジア王座の地位を手にしている。セカンドレグではダメ押し弾を奪ったゴミスは「浦和はとても良いチームだった。1戦目も2戦目もとても強くて、組織的にも良く、とても驚いた」と評価し、日本の印象についてもこう語る。

「酒井(宏樹)や長友(佑都)といった日本人選手ともプレーしてきたけど、今回初めて日本に来た。スタジアム、サポーターの雰囲気、この環境でプレーできて幸せだ。簡単ではなく、浦和は2年前に優勝しているし、日本のサッカーにはとても驚いたよ。温かい歓迎も受けて、みんな礼儀正しく温かい。日本の皆さんにありがとうと言いたい」

一方で、浦和の戦う姿勢については異なる考えを持っていたようで、もっと攻撃のことを考えるべきだと話す。

「浦和は、失点を恐れすぎて攻撃をすることは少なかったね。攻撃的なタレントがいるのであれば、もっとそれを見せつけなければいけない。そうであれば、相手にもっと問題をもたらすことができる」

「ただ、サッカーにおいて今日正しくても、明日は違うことがある。だから、浦和がリーグ戦で順位を回復し、ACLでも強い姿を見られることを祈ってるよ」

残り2試合となり、いまだ残留を確定させられていない浦和。ゴミスからのエールに立ち上がることはできるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00010000-goal-socc

浦和レッズ、中村GMが退任...土田尚史SDが就任!5年ぶり無冠で強化体制を一新。GM制からSD、TD制に変更 

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1: Egg ★ 2019/11/26(火) 18:50:22.70 ID:Czs7SoBe9
浦和は26日、スポーツダイレクター(SD)に土田尚史氏(52)、テクカルダイレクター(TD)に西野努氏(48)が就任することを発表した。中村修三GM、北野大助GM補佐は今季限りで退任となる。

 土田氏は現役時代に浦和でGKとして活躍し、2000年に引退。01~18年まで浦和コーチを務めた。西野氏はDFとして93~2001年まで浦和でプレー。引退後はリバプール大に留学しMBA(経営修士)を取得し、現在は産業能率大の教授を務めている。

 浦和の強化部門に就任するのは、ともに今回が初めて。24日にはACL決勝で敗れ、今季はリーグ戦で残留争いの渦中にあり、カップ戦を含めて5年ぶりに無冠に終わった。強化体制を一新してチーム再建を図る。

 今回、GM制からSD、TD制に変更。GMの担務領域が「トップチームに加え、育成・アカデミー、レディースチーム、スカウト部門の強化・運営、それに伴うビジネス全般など、多岐に渡っておりました」とし、来季からは「SDがクラブの象徴的存在であるトップチームに特化した責任者であり、監督や選手、スタッフの編成、他クラブとの交渉、契約業務などを行う役職となります。TDはSD業務全般の補佐や選手のスカウティング、クラブ・監督が求める選手のリストアップ。また、監督、選手、スタッフ等を評価するなど、トップチームの運営全般を行う役職となります。これによりSD、TDが、トップチームに一層注力する体制といたします。チームの中長期的な成長のためにも、育成・アカデミー部門との連携、サポートも行って参ります。育成・アカデミー、レディースチームにつきましては、引き続き専任のスタッフにて運営してまいります」と説明した。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-11260147-sph-socc

【速報】浦和、ホームで0-2、2戦合計0-3で敗戦! ACL決勝2ndレグ アルヒラル戦 

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【速報】浦和レッズ スタメン発表! アジアチャンピオンズリーグ決勝2ndレグ アルヒラル戦 

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