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浦和レッズ


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<浦和レッズFWレオナルド>ブラジルでのプレー“否定”「日本代表でプレーしたい」 

1: 2020/04/06(月) 09:23:48.90
浦和のFWレオナルドが母国ブラジルのテレビ番組「プリメイロテンポ」にビデオ通話で取材に応じ、かねて目標としている日本国籍取得やコロナ禍が深刻さを増す現状について語った。

 「浦和との契約は5年。ブラジルに戻ることは考えていない。日本国籍を取得して日本代表でプレーしたい」。現在は来日3年目、取得条件となる5年間在住と同時に、日本語も勉強中だ。J1の再開が6月以降に再延期され、チームも18日まで活動休止となった。「1月に来日した家族が支え。外出は控えている。早くこの問題が解決されてほしい」と話した。

4/6(月) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00000027-spnannex-socc

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<浦和レッズ>大正製薬とパートナー契約締結!クラブとコラボしたリポビタンD販売へ 

1: 2020/04/01(水) 00:42:31.37
J1浦和は31日、大正製薬株式会社(本社・東京豊島区)とパートナー契約を締結したことを発表した。期間は4月1日から。

クラブとコラボした同社の看板商品である「リポビタンD」も販売される予定。

3/31(火) 19:00配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-03310171-sph-socc

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浦和レッズ、補強評価は最低の…。大槻監督は続投、14位からの巻き返しは可能か?【2020年J1補強診断】 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/05(水) 16:37:07.68 ID:EpieMZO09
2020年のJ1リーグが間もなく開幕する。新シーズンに向け各クラブはどのような補強を行ったのだろうか。今回は、14位からの巻き返しを狙う浦和レッズを取り上げる。(文:編集部)

●3年計画の改革元年

昨シーズンの浦和レッズは、最終節まで残留を争った。
オズワルド・オリヴェイラは5月に解任されたが、後任に就いた大槻毅監督は7月31日以降、1勝しか挙げることができなかった。

7年間プレーした森脇良太は京都サンガへ移籍し、6年間在籍した岩舘直は退団した。
期限付き移籍していた山田直輝とオナイウ阿道はそれぞれ湘南ベルマーレと横浜F・マリノスに完全移籍している。
若手の3選手は期限付き移籍し、AFCチャンピオンズリーグを戦った昨季からはメンバーは少なくなっている。

出ていく選手が少ない分、入ってくる選手も少ない。
大分トリニータへの期限付き移籍から復帰した伊藤涼太郎以外の新加入選手はわずかに3人だった。

昨季のJ2で得点王を獲得したレオナルドの加入は大きな力になるだろう。昨季のチーム得点王は12得点の興梠慎三で、それに続く長澤和輝はわずかに3得点。今季で34歳を迎える興梠に続く得点源は不可欠で、レオナルドへの期待は大きい。

1月28日には、U-23オーストラリア代表で主将を務めるDFトーマス・デンの獲得を発表。ケニア出身でセンターバックとサイドバックでプレーできるデンは182cmで身体能力が高く、2018年にはA代表でもデビューを果たしている。
プレシーズンで浦和は4バックの導入を試みており、槙野智章、マウリシオ、鈴木大輔らとポジションを争うことになりそうだ。

青森山田で10番をつけた武田英寿の実力は高校サッカーですでに証明済みだが、実績十分のベテランが在籍する浦和でどのようなプレーを見せるかは未知数。将来性は高いものの、1年目から活躍できるかどうかはわからない。

クラブ史に残る低迷を経験したクラブは、強化体制の一新を図った。中村修三ゼネラルマネジャー(GM)、北野大助GM補佐が退任し、役職を改めスポーツダイレクター(SD)に土田尚史が、テクニカルダイレクター(TD)に西野努氏が就任した。

土田SDは3年計画を掲げ、2022年のリーグ優勝を目標に定めた。続投となった大槻監督も含めて、改革元年は顔触れがさほど変わらないオフになった浦和は、昨季の14位から巻き返すことができるのだろうか。

IN
DF:トーマス・デン[メルボルン・ビクトリー]
MF:伊藤涼太郎[大分トリニータ/期限付き移籍満了]
MF:武田英寿[青森山田]
FW:レオナルド[アルビレックス新潟]

OUT
GK:岩舘直[Criacao Shinjuku]
DF:大城蛍[ガイナーレ鳥取/期限付き移籍]
DF:茂木力也[愛媛FC]
DF:森脇良太[京都サンガ]
MF:井澤春輝[鹿児島ユナイテッド/期限付き移籍]
MF:池高暢希[カターレ富山/期限付き移籍]
MF:山田直輝[湘南ベルマーレ]
FW:オナイウ阿道[横浜F・マリノス]

補強評価:E

14位から巻き返しを図るには静かなオフを過ごしたと言えるだろう。レオナルドとデンは若くて将来性を秘めているものの、J1での実力は未知数。
レオナルドが得点を量産すれば上位争いも可能だが、昨季は8試合2得点とスロースターターだっただけに、序盤戦は首脳陣に我慢が強いられることになるかもしれない。

総合評価:D

興梠慎三、槙野智章、西川周作、柏木陽介といった主力選手たちはキャリアの終盤に差し掛かっている。
大きな期待を背負って昨季加入した山中亮輔や杉本健勇も1年目は期待外れの結果に終わった。
昨季以上の活躍を見せる選手が複数人いなければ、上位争いは見込めない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00010001-footballc-socc
2/5(水) 10:20配信

浦和退団の岩舘直、関東1部クラブへ 「新宿にJリーグクラブを」Criacao Shinjuku(クリアソン新宿) 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 14:16:57.62 ID:YSPZ9GM59
浦和レッズは27日、GK岩舘直(31)が関東サッカーリーグ1部のCriacao Shinjuku(クリアソン新宿)に加入することを発表した。

岩舘は2012年に日本フットボールリーグ(JFL)のアルテ高崎から水戸ホーリーホックへ加入。その水戸で2年半を過ごした後の2014年6月、浦和に期限付き移籍加入した。
2016年から完全移籍に切り替わったものの、控えGKという立ち位置が続き、2019シーズン終了後に契約満了による退団が決まった。移籍先決定を受け、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。

「新宿という街にJリーグクラブをつくるという目標を実現し、新しいサッカー選手としての生き方や価値観を体現していきたいと思います。
このクラブに関わる全ての人たちと一緒に喜び、楽しみ、苦しみ、そしてまた最後には喜べるようにこのクラブのために力を尽くします。よろしくお願いします」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00369055-usoccer-socc
1/27(月) 14:10配信

浦和、五輪影響で埼スタ開催2か月半なし 7月5日札幌戦は駒場で開催…Jリーグ全日程発表 

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1: ばーど ★ 2020/01/23(木) 17:31:41.29 ID:mV54xWMx9
Jリーグは22日、今シーズンの全日程を発表した。

昨季はリーグ戦14位で5年ぶりに無冠に終わった浦和は、敵地の開幕戦で湘南と対決。第2節のホーム開幕戦は広島と対戦し、昨季の埼玉スタジアムで0―4の大敗を喫したリベンジを狙う。

本拠地の埼玉スタジアムが東京五輪の会場として使用される影響で、6月27日の第19節・F東京戦を最後に、9月11または12日の第25節・名古屋戦まで約2か月半にわたり、同会場での試合は開催されない。第21節の札幌戦は駒場での開催となった。

また、第15節の敵地・横浜M戦、16節のホーム・川崎戦、17節の敵地・横浜C戦と、神奈川県のチームとの3連戦が予定されている。最終節はホームで神戸と対決する。

全日程は以下の通り

第1節2月21日(金)湘南(19時・BMWス)

第2節3月1日(日)広島(14時・埼玉)

第3節3月8日(土)F東京(14時・味スタ)

第4節3月14日(土)柏(14時・埼玉)

第5節3月18日(水)仙台(19時30分・埼玉)

第6節3月22日(日)名古屋(14時・パロ瑞穂)

第7節4月4日(土)C大阪(19時・埼玉)

第8節4月12日(日)鳥栖(16時・埼玉)

第9節4月18日(土)清水(14時・アイスタ)

第10節4月26日(日)鹿島(16時・埼玉)

第11節4月29日(水・祝)札幌(14時・札幌ド)

第12節5月3日(日・祝)大分(16時・埼玉)

第13節5月10日(日)神戸(15時・ノエスタ)

第14節5月15日(金)G大阪(19時30分・埼玉)

第15節5月23日(土)横浜M(14時・日産ス)

第16節5月31日(日)川崎(18時・埼玉)

第17節6月14日(日)横浜C(18時・ニッパツ)

第18節6月20日(土)鳥栖(19時・駅スタ)

第19節6月27日(土)F東京(19時・埼玉)

第20節7月1日(水)広島(19時・Eスタ)

第21節7月5日(日)札幌(19時・浦和駒場)

第22節8月15日(土)G大阪(19時・パナスタ)

第23節8月22日(土)大分(19時・昭和電ド)

第24節8月29日(土)柏(19時・三協F柏)

第25節9月11or12日(金・土)名古屋(埼玉)

第26節9月18or19日(金・土)C大阪(ヤンマー)

第27節9月26or27日(土・日)横浜C(埼玉)

第28節10月3or4日(土・日)鹿島(カシマ)

第29節10月17or18日(土・日)横浜M(埼玉)

第30節10月31or11月1日(土・日)川崎(等々力)

第31節11月7or8日(土・日)湘南(埼玉)

第32節11月21日(土)清水(埼玉)

第33節11月28日(土)仙台(ユアスタ)

第34節12月5日(土)神戸(埼玉)

※第25節以降のキックオフ時間は未定

1/22(水) 17:00
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-01220125-sph-socc


浦和レッズ・杉本健勇が爆発の予感。 システム変更と心身変化で復活する 21試合2得点(2PK) 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/22(水) 07:06:52.29 ID:Q+vqQ0cu9
沖縄でキャンプを行なっている浦和レッズ。大槻毅監督のもと、3-4-3から4-4-2へのシステム変更に着手しており、レギュラー争いは横一線のスタートとなっている。

選手の目の色が変わり、連日活気のあるトレーニングが続いている。そのなかで、固い決意を胸に、いい動きを見せていたのが、杉本健勇だ。

杉本にとって、2019年シーズンは"ワーストシーズン"と言える一年だった。リーグ戦出場21試合ながら、スタメン出場は6試合だけ。得点数もわずか2ゴールに終わった。
2017年シーズンに22得点を挙げるなど、セレッソ大阪のエースストライカーとして活躍していた頃の輝きは、すっかり色褪せてしまった。

昨季、リーグ戦14位に甘んじた浦和だが、その要因のひとつに、リーグワースト4位の34得点にとどまった攻撃が挙げられた。「杉本がもっと活躍してくれれば......」と思ったファンも多かったに違いない。

移籍1年目。チームになかなか慣れず、うまくいかないことも多かっただろうが、杉本自身、忸怩たる思いを抱えていた。

「昨季は正直、『(自分は)何してんのやろうな』って感じだった。うまくいかない自分を、なかなか受け入れられなかったし、悔しいし......。
期待してくれた方々には、本当に申し訳ないという気持ちしかなかった」

浦和は、攻撃において、興梠慎三を軸とした独自のスタイルを持っている。これまでも、移籍加入したFW選手の多くが適合できずに苦しみ、期待されたほどの活躍ができなかった。
それほど、同スタイルにフィットするのは簡単なことではない。

杉本は、やや周囲に気を遣いすぎているように見えたし、万能タイプゆえ、ゴールだけに集中できないところもあった。

「途中出場が多いなか、自分の役割と監督が求めているプレー、自分が得意なプレー、やりたいプレーというのを、うまく整理できなかった。
自分がこういうふうにやったら『(攻撃の)リズムを作れるのにな』っていうのがあるんですけど、それを試合でなかなか出せなかった。
結果を求められているんで、グッと歯を食いしばって(自らの要求を押さえて)やっていたけど、う~ん......なんか(昨季は)周囲に合わせてしまっていたかなぁって思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00884240-sportiva-socc
1/22(水) 6:40配信

FW杉本 健勇
フリガナスギモト ケンユウ
背番号14
身長/体重187cm/79kg
生年月日1992年11月18日
出身地大阪
血液型A
所属チーム名FCルイラモスヴェジット-セレッソ大阪U-15-セレッソ大阪U-18-セレッソ大阪-東京ヴェルディ-セレッソ大阪-川崎フロンターレ-セレッソ大阪
主な経歴12五輪
個人タイトル17Jリーグベストイレブン、17Jリーグ杯MVP

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1000648/122

なぜ浦和レッズは”無冠”返上に向けて新戦力を3人しか補強できなかったのか? 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/10(金) 05:33:40.69 ID:3HdOUtBH9
4年ぶりの無冠に終わった昨シーズンからの捲土重来を期す浦和レッズが9日、ホームの埼玉スタジアム内のボールルームで、2020シーズンの新加入選手記者会見を開催した。

レッズの赤いユニフォーム姿で登壇したのは、アルビレックス新潟から完全移籍で加入した22歳のブラジル人FWレオナルドと、期限付き移籍していた大分トリニータから復帰した21歳のMF伊藤涼太郎の2人だけ。
青森山田高からの加入が内定しているMF武田英寿は、開催中の全国高校サッカー選手権大会で同校がベスト4に勝ち進んでいることもあって欠席となった。

期限付き移籍先のトリニータで10ゴールをあげ、日本代表にも選出されたFWオナイウ阿道が横浜F・マリノスへ完全移籍するなど、このオフにレッズからは8人の選手が移籍または退団している。
一方で加入する選手は現時点で3人。補強の狙いおよび成功の度合いを問われたレッズのOBで、今年からスポーツダイレクターを務める土田尚史氏は現在進行形であることを強調した。

「現有のチームには素晴らしい選手たちがそろっていると私は認識しています。
今シーズンにおきましては、選手たちが個の能力を最大限に発揮すること、発揮させることをベースに、現時点では将来性のある若い選手3人が今回加入いたしましたが、補強の方は継続して考えています」

例年この時期に行われてきたレッズの新加入選手記者会見は、大型補強の初お披露目の舞台となってきた。
たとえば昨年はFW杉本健勇(前セレッソ大阪)、DF山中亮輔(前横浜F・マリノス)、DF鈴木大輔(前柏レイソル)の日本代表経験者が完全移籍で加入。
ポルトガルの強豪FCポルトから期限付き移籍で加入したMFエヴェルトンらが、ひな壇に勢ぞろいしてきた。

このオフの補強は、8シーズン連続で2桁ゴールをあげている33歳の興梠慎三に頼り切っていたフォワードと、層の薄いセンターバックが最重要ポイントとして掲げられていた。
2018シーズンにガイナーレ鳥取で24ゴールをあげてJ3の、昨シーズンにはアルビレックスで28ゴールをあげてJ2の得点王に輝いたレオナルドは、22歳という若さや伸びしろを含めても可能性のある補強になった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00010000-wordleafs-socc
1/10(金) 5:30配信

U‐22日本代表の実力者2人が移籍拒否!「浦和レッズ離れ」が急加速のワケ 

1: Egg ★ 2020/01/06(月) 23:57:10.49 ID:Cm470L/s9
12月14日にJ1参入プレーオフ決定戦が終了し、来季に向けて各チームとも本格的に戦力補強が始まった。

 毎年、移籍市場の主役になるのは、豊富な資金力を武器にライバルチームから引き抜いてきた浦和レッズ。だが、ある“異変”が起きていた。

「19年も浦和は湘南ベルマーレのDF杉岡大暉とサガン鳥栖のMF原輝騎にオファーを出しました。2人ともU‐22日本代表の実力者で、サッカーファンから、『また奪っていくのか…』とぼやきの声も聞こえてきたのですが、2人とも浦和のオファーを断ったのです。結局、杉岡は鹿島アントラーズが獲得し、原は残留しました。今までならビッグクラブの浦和に誘われたら、移籍が既定路線だったのに…」(サッカーライター)

 今年のプロ野球のストーブリーグでも、国内FA市場で巨人が美馬学投手と鈴木大地野手に断られ、「巨人ブランド」の失墜が話題になった。それと同じように、サッカー界では「浦和離れ」が加速しているようだ。その原因は何なのか。

「昨年の浦和はアジアチャンピオンズリーグは決勝まで進みましたが、Jリーグでは一時残留争いをするほど低迷。得点を期待されてシーズン前に高額年俸で獲得したFW杉本健勇はまったく機能せず、期待外れに終わった。それどころか、ここ数シーズン、鳴り物入りで移籍しても活躍した選手はほとんどおらず、他チームの選手たちは浦和に移籍してもプラスにならないことに気づいたのでしょう」(前出・サッカーライター)

 シーズン終了後に強化体制の一新を発表した浦和。年末にJ2のアルビレックス新潟からFWレオナルドを獲得したが、杉岡と原に関しては、「そもそも2人は、補強すべきポイントのポジションじゃない」と、サポーターからツッコまれてもいた。来季もこのまま迷走を続けることになるのか。

2020年1月6日 17:59 アサ芸
https://www.asagei.com/140638

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真のモテ男! 浦和・杉本健勇「去年のクリスマスは南野拓実と過ごしました」21試合2得点(2PK)年俸1億円  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 07:27:28.95 ID:2diI0UmA9
Jリーグを代表するビッグクラブ・浦和レッズのFW・杉本健勇選手にインタビューしました。
恋愛観からご両親のこと、仲がいい選手についてや将来の夢まで、知られざる素顔をたっぷりと語ってくれました。とろけそうなショットとともにご堪能ください!

写真・黒川ひろみ 文・伊藤順子

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https://img.ananweb.jp/2019/12/29230323/KUR1814.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EKtNeJ2VUAABnyB.jpg



女性も嬉しいけど、男性に応援されたいです

澄んだ青空に陽光が穏やかに差し込む昼下がり。普段よりやや長引いた練習を終えて、汗を滲ませた浦和レッズの選手のみなさんが続々とクラブハウスへ戻っていきます。
そのなかで、練習見学のファン、サポーターの方々からひと際視線を注がれていたのが、今季セレッソ大阪からレッズに移籍したフォワード(FW)の杉本健勇選手。
187cmの長身に爽やかなルックス、多くの女性がメロメロになるのも頷けます。

ーーどこからどう見てもカッコいいですね。モデルさんのようです。

いえいえ、「モデルをやれるでしょ」と言われることもありますが、もっとカッコいい人は世の中にたくさんいます。女性に応援していただけるのも嬉しいですけど、正直言えば、男の人から言われるほうが嬉しいです。

僕、子どもの頃は太っていたんですよ。小3の時に交通事故で大怪我をしてしまい、長い入院生活ですっかり運動不足になってしまったんです。
それで、ダイエット目的でサッカーを始めました。いざやってみたら楽しくて、そこから今に至ります。だから、僕がぽっちゃりした体型じゃなかったら、サッカーに出合えていなかったですね。

ーーいまのスラリとしたスタイルからは想像もできません。これまで東京ヴェルディや川崎フロンターレでプレーされた時期もありましたが、セレッソ大阪の下部組織からそのままトップチームに行かれ、長年セレッソ大阪で活躍されていました。
今季、クラブも環境も激変しましたが、いかがですか。

関西から関東ということで、最初は慣れるのに大変でしたけれど、今はもう大丈夫です。
浦和レッズのサポーターのみなさんはとても情熱的で、いつも支えてもらっていると感謝しています。
大阪ももちろんいいですが、こちらにはこちらの良さがありますね。

クリスマスは南野と扇原の3人で食事をしていました

ーー練習後はどう過ごされていますか?


基本的に体のケアに努めています。ジムでトレーニングして、ほぼ毎日、めっちゃ大好きなお風呂やサウナに行きますね。こっちに来てからいろいろ巡って、お気に入りを見つけたんですよ。
一般の方が僕を見て驚かれることもありますが、なんせ毎日行っているので、多くは顔見知りのおじさんです。あとは、SNSでファンの方々とやり取りもさせてもらっています。


ーー個人でおやりになっている会員制のSNSですよね。


はい、改めて応援してくれているかたの存在に助けられています。その部分は、SNSをやる前よりもすごく感じられますね。サッカー選手としての僕も、その冠を取っ払った「杉本健勇」も応援していただけるのが嬉しいです。
まだ始めたばかりで、いろいろなご意見をいただくのは仕方ないと思っています。
ただ僕は、入会してくださっている方々のありがたみをすごく感じていますね。

」と呼び捨てにしているくらい仲がいいです。小5、6のときに出会って、セレッソでも一緒にプレーをしていました。先輩ですけれど親友ですね。
去年のクリスマスは、中学の頃から遊んでいた南野拓実選手(ザルツブルク所属)と会う約束をしていたのですが、そこに扇原も呼んで3人で食事をしました。

https://beauty.biglobe.ne.jp/news/entame/anan_191201_4919175601/
2019年12月01日 18時50分

https://www.soccer-money.net/players/in_players.php
2019年 J1リーグプロサッカー選手 年俸データ

浦和・土田新SDが所信表明…来季はACL出場権獲得、長期的にはクラブW杯優勝を目標に設定  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 18:13:28.72 ID:JxjhmyY89
浦和レッズは8日、大槻毅監督の来季続投を正式に発表した。新たにスポーツダイレクターに就任した土田尚史氏が、同日に浦和の公式HPを通じて来季に向けてのチームコンセプト、そして中長期的なビジョンをファン・サポーターへ説明している。

 浦和は今季、オズワルド・オリヴェイラ体制でシーズンをスタート。リーグ戦とACLの二冠を目標としていたが、リーグ戦では上位争いに絡めず低迷。ACLではファイナルに進出したものの、アジア制覇はならず。5月にオリヴェイラ前監督から大槻毅監督に交代してもなお、リーグ戦では不調から脱することができず、8年ぶりに二桁順位の15位でシーズンを終えた。

 苦境から脱することができなかった浦和だが、8日に大槻監督の続投を発表。立花洋一代表は「選手理念にも掲げている『浦和を背負う責任』と、チームコンセプトを良く理解した大槻監督に引き続き担ってもらいます」と続投の理由を説明していた。

 今回の体制継続の発表と同時に土田SDが、ファン・サポーターへ声明を発表。来季の目標、そして中長期的なビジョンを以下のように説明している。

「私は1992年の浦和レッズ発足以来、選手として、またコーチングスタッフとして、浦和レッズに在籍してきました。みなさまと共に闘い、喜びも悔しさも共にしてきました。また、レッズのホームタウンであり、私が住んでいるこの『浦和』を愛してきました。チームはアジアを制し、世界にも挑戦するなど、飛躍していきましたが、私たちが帰るところは、この『浦和』にほかなりません」

「しかしここ何年か、レッズと『浦和』の関わりがだんだん薄れてきているような、そんな思いにとらわれてなりませんでした。私がそう感じた理由については、ここで長々と述ませんが、クラブのあり方などについても根本的に改善すべきことがあるのではないかと思うようになりました。そういう思いから、昨シーズンでコーチングスタッフを外れ、クラブスタッフとなり、これまでとは違う立ち位置から、この浦和レッズを見てきました」

「今回、このスポーツダイレクターという職を引き受けるにあたり、浦和レッズとはこういうものだ、というブレない哲学を作り上げ、浸透させなければならないと思いました。それは『浦和を背負う責任』ということです。いまクラブは『浦和のために走り、闘い、そして貫く』をスローガンにしています」

「サッカー王国・浦和で生まれたこの『浦和レッズ』は、アジアでもナンバーワンのファン・サポーターを誇り、どこのだれよりもサッカーを愛する人たちの期待を背負っています。その責任を背負い、全身全霊で勝利を目指し、闘う。そういうチームでなければなりません」

「大切なことは、そのキーワードである、『浦和』とは何か、私たちの『浦和を背負う責任』とは何なのかを選手一人ひとりが理解することです。浦和サッカーの歴史。日本サッカーにおいて浦和が果たしてきたもの。それらを受け継ぎ「サッカーのまち 浦和」を象徴する存在であるべき『浦和レッズ』。選手一人ひとりが、それをしっかりと受け止めることで、真に『浦和を背負う責任』をプレーで表現できるようになると思います」


12/8(日) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010029-goal-socc



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