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浦和レッズ


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<浦和レッズ>侮辱的行為の浦和レッズレディースサポーターを処分へ!ジーコの記念碑にイタズラ…  

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1: Egg ★ 2019/10/16(水) 19:26:39.74 ID:3MDRBgy+9
浦和レッズは16日、2019プレナスなでしこリーグ1部第15節 INAC神戸レオネッサ対浦和レッズレディース戦で一部の浦和レッズレディースサポーターが鹿島アントラーズのジーコTD(テクニカルディレクター)記念碑にタオルマフラーやユニフォームをかけるなどの侮辱的行為をしたとして処分する意向を示した。クラブの公式サイトで発表している。

 今月14日にINAC神戸のホームゲームとして茨城県立カシマサッカースタジアムでINAC神戸対浦和レッズレディースの試合が行われた。試合はINAC神戸が2-1の勝利を収めた。だが、カシマサッカースタジアムに設置してあるジーコTDの記念碑に浦和レッズレディースサポーターがよじ登り、浦和レッズのユニフォームやタオルマフラーをかけるなどの行為を行なった。その様子がSNSにアップされ、情報が拡散されていた。

 浦和レッズの公式サイトは「本行為は、スポーツを愛する方々へのリスペクトを著しく欠いた行為であり、ジーコTD、並びに鹿島アントラーズの関係者様やファン・サポーターのみなさま、そしてサッカーに関わる大変多くの方に不快な思いを抱かせてしまったことを深くお詫び申し上げます」とコメントを発表した。

 また、すでにこの行為を行なったサポーターを特定し、事実確認などを目的とした聴取を開始。事実確認を行なった後、適正に対処すると発表している。

10/16(水) 16:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00343186-footballc-socc

【サッカー】<浦和レッズ>終盤戦に向けて公式声明!「なかなか言える状況ではないと自覚」「残留することは容易ではない..」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571221262/

【サッカー】<浦和レッズ>台風19号で悲鳴!練習施設「レッズランド」が荒川から大量の水が流れ込み、水没したと発表...
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570956357/

セルジオ越後「アジアのレベルは落ちてきている。最近は韓国勢がACLで軒並み早々に敗退しているし中国も...」  

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 12:49:34.91 ID:E73VKtJk9
ACLでベスト4でも、興梠などベテラン頼みで…

ACLの準々決勝が行なわれたね。2戦合計スコアでレッズ対上海上港は3-3、アントラーズ対広州恒大は1-1。アウェーゴール数の差でレッズは準決勝進出を決め、アントラーズは敗退した

 まずレッズについてだけど、決して〝横綱″のように相手を圧倒できたわけではない。アウェーでの第1戦が2-2、ホームでの第2戦が1-1と、準決勝に進んだとはいえ一度も勝っていないからね。

 それに、J1では15位(26節終了時)という低迷を度外視してはいけない。思い返せば、17年にACLを優勝した時もリーグでは7位とパッとしない順位だったよね。

 近年の傾向から分かるのは、結局レッズには複数の大会を戦えるだけの戦力が揃っていないということ。つまり、人材不足なんだ。今季は開幕前にセレッソから杉本、レイソルから鈴木、マリノスから山中を獲得したけど、3人とも絶対的な地位は確立できていない。

 若手の台頭も橋岡くらいで、いつまでたってもベテランの槙野や興梠に頼ってばかり。前回にアジア制覇した時はラファエル・シルバが活躍したけど、今季はファブリシオがスタメンで出れていなくて、助っ人も上手く活用できていない印象だ。これじゃあ、ACLでベスト4でも、J1で下位に沈むのは当然だよね。

 そもそも、アジアのレベルは落ちてきている。最近は韓国勢がACLで軒並み早々に敗退しているし、中国もビッグネームの〝爆買い″が収まり始めてからは勢いが落ちている。

 上海上港もレッズとのACL準々決勝の第2戦で元ブラジル代表のフッキを出場停止で欠くと、まるで怖さはなかったからね。レッズはラッキーだった、という見方もできる。

 一方でアントラーズは、ACLの4日前に行なわれた、リーグでの首位攻防戦のダメージが大きかった。首位のFC東京戦を2-0で勝って勝点差を1に縮めたけど、この試合で白崎と三竿が負傷。このふたりをACLの広州恒大との第2戦で起用できなかったのは痛恨だった。

 だけど、ACLを勝ち進めば、連戦になるのは分かっていたこと。そもそもの敗退した原因を追究するなら、複数の大会を勝ち上がるための陣容を整えられなかったところにある。夏に海外に移籍した鈴木(シント=トロイデンへ)、安部(バルセロナへ)、安西(ポルティモネンセへ)を引き留められなかったよね。J1もACLも同時に上位を争うためには、彼らは不可欠な戦力だったはずだ。特に昨季のACL優勝でMVPに輝いた鈴木は、重要な人材だった。

 代わりにレイソルから小泉、グランパスから相馬、加入内定していた法政大の上田を前倒しで入団させて頭数は揃えたとはいえ、こうしてACLで敗退してしまえば、やっぱり鈴木、安部、安西の退団は痛恨だったと言わざるを得ない。

9/20(金) 17:05サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190920-00064370-sdigestw-socc&p=1

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広州敗戦に驚きの中国メディア「信じられない」、埼スタの応援は「衝撃的」 

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敗者の言い訳!? 広州恒大のカンナバーロ監督「オフサイドのシーンも、VRがないのでどうしてオフサイドか分からない」 

1: Egg ★ 2019/10/03(木) 09:03:57.49 ID:B5K5ip1C9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝ファーストレグが2日、埼玉スタジアム2002で行われた。日本勢で唯一、勝ち上がっている浦和レッズがホームに中国の広州恒大を迎え、ファブリシオ、関根貴大のゴールで2-0と勝利した。

 アウェイでファーストレグを落とした広州のファビオ・カンナバーロ監督が試合後の公式会見に臨み、「前日の公式会見でも話したとおり、とても難しい試合になった。前半に関しては相手が上回っていい試合をした。2ゴールは素晴らしいゴールだったけど、2失点は意外だった。でもサッカーでは十分に起こり得ること。ただ、まだ半分が終わっただけなので、残り半分しっかりと決勝に進むための準備をしていきたい。我々には質の高い選手がそろっているので問題なく準備を進められると思う」と語った。

 中国の記者から「最近なぜパフォーマンスが上がらないのか?」という質問が飛ぶと、「14連戦があって、連勝はどこかで止まってしまうもので、それが今来てしまった。今日の試合でもゴールチャンスはあったし、入ってもおかしくなかった」と語った上で、「オフサイドのシーンも、VRがないのでどうしてオフサイドか分からないが、まだチャンスはあるので次の試合にしっかりと準備したい」とコメント。

 また、6試合勝てていない現状に対しては、「サッカーとはチームスポーツであり、個人でやるものではない。個人を責めることは簡単だが、そういうものではない」と前置きし、「エウケソンは戻ってきたばかりでまだフィットしていないし、ヨーロッパで活躍できる選手が何人もいる。修正して、次の試合に臨みたい」と、ホームで0-2のビハインドを跳ね返すと意気込んだ。

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10/2(水) 22:06配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00985571-soccerk-socc

弾丸ミドル2発で勝負あり!! 浦和、公式戦11試合ぶり勝利&17試合ぶり完封でACL決勝進出に前進 

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【速報】浦和レッズ、ホームで2-0で完封勝ち&アウェイゴール許さず! ACL準決勝1stレグ 広州恒大戦  

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浦和DF槙野智章、国内では苦戦もACLには自信「より良いプレーをしているのは事実」  

1: Egg ★ 2019/10/01(火) 23:11:55.88 ID:b0WR67un9
浦和レッズは2日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝で中国の広州恒大と対戦する。決戦に先駆けてアジアサッカー連盟(AFC)公式にDF槙野智章が登場。ホームでの第1戦に向けて意気込みを語った。

 2017年にACLを制した浦和が再びアジア王者を射程圏に捉えている。準々決勝では難敵の上海上港(中国)と2戦合計3-3の打ち合いになったが、アウェイゴール差で勝り、2年ぶりの4強入りを決めた。

 浦和は現在、リーグ戦では残留争いに巻き込まれ、直近の天皇杯ではJFLのHondaに敗れるなど決してチーム状態は良くない。槙野は「国内戦線で苦労していますが、ACLではより良いプレーをしているのは事実」と話し、「個人的にDFとして、このトーナメントを戦うことはモチベーションになる。ACLはプレーヤーとしてのレベルを上げてくれた。参加することを楽しんでいます」と、苦境に立たされるなかでも、モチベーションの低下はないと強調した。

 ACLでは「さまざまな敵に直面」するだけでなく、対戦する敵の多くは「最高のクオリティを持ったプレーヤー」であり、「スケジュールは常に厳しいもの」と話す槙野。それでも「対戦相手のレベル、雰囲気、スタンドからのサポート。そのすべてが私たちのエネルギーと能力を高めている」と、ACLはまた違った意味で特別な大会であることを説いている。

 準決勝で対峙する広州は現在、元イタリア代表のファビオ・カンナヴァーロ氏が指揮官を務めており、中国スーパーリーグでは25試合を消化して首位に立つ強豪だ。ゴールゲッター、エウケソンをはじめ、欧州でのプレー経験も豊富なパウリーニョ、そして鹿島アントラーズとの準々決勝で貴重なゴールを挙げたタリスカの強烈な“ブラジルトリオ”が控えている。

 槙野は「もちろんタリスカ、エウケソン、パウリーニョなどに注意する必要がありますが、中国や韓国の優れたプレイヤーもいることはわかっている」と警戒。「広州が大きなクラブであることに疑いの余地はない」と認めつつ、「優れた選手を抱える素晴らしいチーム」と称賛の言葉も忘れなかった。

 広州はホームで無類の強さを誇っており、浦和にとっては埼玉スタジアム2002での第1戦の結果がファイナル進出へ非常に重要となってくる。だからこそ第1戦での目標は「クリーンシートで終えることであり、アウェイゴールは与えられない」と並々ならぬ意気込みを示していた。

 浦和と広州の準決勝第1戦は、2日19時半に埼玉スタジアム2002でキックオフする。

10/1(火) 15:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00010017-goal-socc

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【速報】ACL準決勝1stレグ 浦和レッズ vs 広州恒大 スタメン発表! 

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広州FWタリスカが日本のスタイルを称賛「本当に好きだ。欧州のチームに似ている」 

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鳥栖、2点ビハインドから一度は逆転もドロー決着…残留を争う浦和に終了間際PKを献上 

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