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浦和


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【速報】J1第3節夕 仙台×浦和、C大阪×清水 

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1: 2020/07/08(水) 19:59:01.28
仙台 1-2 浦和
[得点者]
45+1'レオナルド(浦和)
49'山田 寛人 (仙台)
83'興梠 慎三 (浦和)

スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070815/live#live

C大阪 2-0 清水
[得点者]
71'奥埜 博亮(C大阪)
85'片山 瑛一(C大阪)

スタジアム:ヤンマースタジアム長居
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070816/live#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

【浦和】埼スタ、6万超の客席に圧巻コレオグラフィー「WE STAND BESIDE YOU」 

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浦和西川が感極まり涙、赤く染まった無観客の埼スタ 

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【速報】J1試合結果 第2節夜 大分×鳥栖、浦和×横浜FM、柏×FC東京、川崎×鹿島、湘南×仙台 

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1: 2020/07/04(土) 21:01:54.94
大分 2-0 鳥栖
[得点者]
66'田中 達也(大分)
89'田中 達也(大分)

スタジアム:昭和電工ドーム大分
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070423/live#live


浦和 0-0 横浜FM
[得点者]
なし
スタジアム:埼玉スタジアム2002
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070424/live#live


柏 0-1 FC東京
[得点者]
62'渡辺 剛(FC東京)

スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070425/live#live


川崎 2-1 鹿島
[得点者]
02'谷口 彰悟 (川崎)
30'長谷川 竜也(川崎)
32'オウンゴール(鹿島)

スタジアム:等々力陸上競技場
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070425/live#live


湘南 0-1 仙台
[得点者]
03'ジャーメイン 良(仙台)
スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/070426/live#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

浦和がJリーグ統一ルールに「反対」、横断幕掲出禁止について「日本サッカーの未来に不安を感じる」 

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1: 2020/06/16(火) 16:14:37.09
6/16(火) 14:58
超WORLDサッカー!
浦和がJリーグ統一ルールに「反対」、横断幕掲出禁止について「日本サッカーの未来に不安を感じる」

浦和レッズは16日、Jリーグ統一ルールである「横断幕掲出禁止」について、「反対」の意を伝える文書を提出した事を発表した。

今月12日、Jリーグは新型コロナウイルス(COVID-19)感染症対応ガイドラインの最新版を発表。リモートマッチでは「無観客試合では全クラブ統一でファン・サポーターの横断幕掲出を禁止する」というルールが発表されていた。

浦和は、この決定に対して声明を発表。「浦和レッズは、この決定に対し「反対」であることを、改めてお伝えさせていただきます。せめて統一ルールではなく、各クラブ判断とするべきだと考えます」としている。

また「無観客試合でのサポーター横断幕掲出禁止は、新型コロナウィルスの感染リスクが理由となっております。しかし、横断幕そのものの感染リスクは、既にガイドラインで掲出が認められているパートナー企業のバナー広告と何ら変わるものではないと考えています」と主張。「もちろん、やはり認められている「段ボール」を用いた掲出物と比べて感染リスクが高いとは言い難いものです。また、掲出する行為においては、サポーターから直接受け取らない、掲出するまで48時間以上空ける(48時間でウィルスは死滅する)など工夫をすることで最大限リスクを下げられると考えます。それにも関わらずサポーターの横断幕は禁止、バナーや広告、「段ボール」掲出は許可という決定は矛盾しており、納得することができません」と掲出物でのリスクの差があることへの不満を訴えている。

また、この決定に関しては、日本サッカー界の未来に不安を感じるとし、今後も主張していくとしている。

「村井満チェアマンは無観客試合を「最後の最後の手段」と主張されてきました。それが無観客試合となった途端、感染リスクを大きく軽減する手段があるにも関わらず、リスクを前面にファン・サポーターの想いから背を背けるようなJリーグの判断に日本サッカーの未来に不安を感じます。多くのJクラブがサポーター横断幕の掲出を嫌がっていることに加え、Jリーグ自体も全クラブ統一ルールとして、各クラブの異なる事情に応じたそれぞれの対応とすることを避けたことに対し、日本サッカー界の将来
を憂います」

「クラブとファン・サポーターは一緒に勝利を目指し、共に苦しみ、共に喜び、時には共に悲しむ。苦しい時には励まし合い、時には叱咤激励し合う。お互いにそんな存在であり、その先に掴んだ結果にこそ価値があり、真の喜びがあります。このような関係こそが真のフットボール文化であり、Jリーグが目指してきた「あるべき姿」であると信じています。少なくともこれらは浦和レッズが目指すところです」

「無観客試合においても、ファン・サポーターの想いを背負うこと及びホームアドバンテージの一つとして、横断幕の掲出を許可するべきだということを浦和レッズはこの先も訴え続けていく所存です」

浦和は7月4日に行われる再開初戦で横浜F・マリノスをホームに迎える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2eba6d89899bd48991a671da27f89a89070f058e

【浦和】年間チケットの全額払い戻しを決定 購入者はJ1最多の約2万人、損失は10億円規模に 

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【浦和】槙野、中咽頭がん公表のワッキーへ熱いエール「あなたは、更に強く面白くなって帰ってくる」 

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「ささやかではありますが」J1浦和・岩波の日本料理店 特製弁当を病院に贈る 

1: 2020/05/02(土) 20:56:39.23
サッカーJリーグ1部(J1)浦和レッズの岩波拓也選手(25)が5月から、故郷の神戸でオーナーを務める日本料理店「いそかみ」の特製弁当を、
新型コロナウイルスの対応で業務量が増える川崎病院(神戸市兵庫区)に贈っている。
1日の初回には「ささやかではありますが、お力になれれば」との手紙も添えた。

神戸市須磨区出身の岩波選手は2012年、J1ヴィッセル神戸の下部組織からトップチームに昇格。
16年のリオデジャネイロ五輪では日本代表に選ばれ、18年に浦和に移籍した。

同年夏、同市中央区に「いそかみ」を創業。

政府の緊急事態宣言を受けて4月7日から店を閉じているが、神戸時代に治療を受けた川崎病院の整形外科医から繁忙を聞き、弁当での支援を決めた。
同病院によると、コロナ患者を受け入れていないが、発熱外来の診察を屋外テントで実施。院内感染防止に伴う精神的負担が増しているという。

弁当のメニューは、金沢や大阪・北新地の日本料理店で腕を磨いてきた料理長、大谷雅也さん(52)が日替わりで考え、
5月2日の献立は、そぼろごはんとサワラの西京焼き、タケノコの土佐煮など和食を中心に。35食分を手際よく盛り付けた。

支援活動は当面続ける予定。岩波選手は「僕にとって神戸は育ててもらった大切な街。アスリートはいつもたくさんの人に支えられているが、プレーできない今こそ、力になる番」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/171accdca7e81e6f677dc52879ba2b2d0a8d25d9
5/2(土) 18:22配信

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https://i.kobe-np.co.jp/news/sports/202005/img/b_13315197.jpg
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https://tblg.k-img.com/resize/660x370c/restaurant/images/Rvw/106436/106436056.jpg
https://pbs.twimg.com/media/ECOfJ1KUIAIR7rz.jpg
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現実味を帯びる“無観客試合”に浦和の2選手は…「二度と経験したくない」「モチベーションは全然違う 

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1: 2020/04/23(木) 18:24:46.56
現実味を帯びる“無観客試合”に浦和の2選手は…「二度と経験したくない」「モチベーションは全然違う

◆ 2014年に無観客試合を経験している西川は

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために、Jリーグは2月末から延期中だが、4月が終わりに近づいた今も、再開時期が読めない状況だ。

村井満チェアマンはこれまで無観客試合について「最後の最後まで手段として取るべきではない」と話してきたが、ここにきてその“最後の手段”も想定しなければならないと姿勢を変えている。

競技としての勝敗だけでなく、ひとつのエンターテインメントとしてファン・サポーターの前で開催してこそ意義があるという見解の村井チェアマンにとっても、再開の見通しが立たない状況では、苦渋の決断も視野に入れざるを得ない。

ファン・サポーターも当然スタジアムで直接試合を観戦したいはずで、一方の選手たちも当然観客を入れて開催したいという想いを同様に抱いている。
 
◆2014年に無観客での開催試合を経験している西川周作は「二度と経験したくない」と言う。

「今はサッカーの大事さや、たくさんの人たちに応援していただいて自分たちがプレーできているということを再確認できている時期です。
無観客というのは僕自身二度と経験したくない。できるだけ早く終息をして、たくさんのサポーターの方がスタジアムに来て応援してくれる環境が1日でも早く来るように、まずは自分たちが健康第一で考えながら、みなさんに良い情報を報告していけたらいいなと思っています」

また東日本大震災で一時延期となった2011年シーズンに仙台に所属していた武藤雄樹は、「仙台の時は『希望の星になる』というキーワードの下で、たくさんの人に希望を与える試合ができた。
今回も再開した時に、希望や勇気を与えたい」と今年も意気込んでいるが、一方で、観客を減らして開催する可能性についても言及する。

「選手はたくさんの人に見てもらっているなかでプレーしたい。当たり前ですけど、今までのように埼スタが真っ赤に埋め尽くされたなかでプレーしたいと思っています。
それでもたくさんの人が安全面を考えて、収容の50パーセントの動員に留めるとかそういう判断になるのは仕方ない部分はあるのかなと。無観客を僕は経験したことがないので、どんな気持ちになるのか分からないですけど、できれば何十パーセントでもお客さんが入ってくれたなかでプレーできるほうが、選手としてのモチベーションは全然違うというか、昂るものがあると思います」
最悪のシチュエーションが現実味を帯びる今、果たしてどんな形でリーグが再開されるのだろうか。まだまだ模索は続きそうだ。

取材・文●多田哲平(サッカーダイジェスト編集部)


4/23(木) 13:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00072129-sdigestw-socc

アレ浦和の疑問

鹿島アントラーズの差別裁判はどうなったんだろう?
浦和に罰金200万に前にやることがあるような?

ワシントンから浦和&Jへのエール 

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1: 2020/04/23(木) 09:30:33.49
ワシントンから浦和&Jへのエール。
「忍耐強さは世界一だからこそ……」


今年で28年目を迎えたJリーグの歴史は、外国人(外国出身)選手抜きでは語れない。

欧州や南米の各国リーグと同様、外国人選手の過半数がアタッカー。彼らはチームに得点と勝利をもたらし、他のアタッカーに刺激を与え、間接的にディフェンダーの成長も促して、Jリーグと日本のフットボールのレベルアップに多大な貢献をしてきた。

これら外国人アタッカーで、Jリーグで50試合以上出場した選手のうち、最高の得点率(1試合平均得点)を誇るのが、2005年から2007年まで在籍したブラジル出身のワシントンだ。

189cmの長身かつ屈強で、体の使い方がうまい。それでいて瞬間的なスピードがあり、技術レベルも高い。右足からの強烈なシュート、高い打点からのヘディング、巧みなポストプレーでJリーグを席巻した。

2000年代中盤に彼のパワフルなプレーを目撃したファンには信じがたいことだろうが、日本へ渡るわずか2年ほど前、ブラジルのメディアとファンの大半が彼の選手生命は終わったと考えていた。

◆不屈の「コラソン・ヴァレンチ」。

フェネルバフチェ(トルコ)在籍中の2002年末、27歳のときに心臓に疾患がみつかり、手術を受けた。医師から「もうプレーはできない」と宣告され、クラブからも解雇されて、2003年5月、ブラジルへ帰国。

母国でも多くの病院を訪れて検査を受けたが、どこでも「引退するしかない」と告げられた。しかし「再手術をして、それが成功すれば、ひょっとして……」と言ってくれた心臓外科医がみつかり、藁にもすがる思いで頼った。

手術は成功し、2004年初めにアトレチコ・パラナエンセと契約。主力としてチームを牽引し、ブラジルリーグで38試合に出場して実に34得点(1試合平均0.895点)をあげた。これはこの大会の最多得点記録を3点上回り、もちろん得点王。この記録は、今も破られていない。

得点をあげるたびに右手で心臓を叩くポーズが有名になり、いつしか「コラソン・ヴァレンチ」(雄々しい心臓を持つ男)と呼ばれるようになった。

◆その決定力はJで圧倒的だった。

翌2005年、東京ヴェルディへ移籍。33試合に出場して22得点をあげた(得点王ランキング2位)。
そして2006年に浦和レッズへ移籍すると、ロブソン・ポンテや小野伸二ら名手から絶妙のパスを受けてゴールを量産し、26試合で26得点。マグノ・アウベスと並んで得点王に輝き、チームのJリーグ初制覇に貢献した。

2007年はJリーグ26試合で16得点とややペースが落ちたが、クラブ・ワールドカップで3点を奪って得点王となり、浦和が3位に食い込む原動力となった。

日本での3シーズンの成績を合算すると85試合64点で、1試合の平均得点が0.753。複数シーズン活躍した彼に比類するのは、エジウソンの0.729点(70試合51得点)、サルヴァトーレ・スキラッチの0.718点(78試合56得点)、エメルソンの0.71点(100試合71得点)だ。

>>2以降に続く

2020/04/21 11:50
Number
https://number.bunshun.jp/articles/-/843245



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