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浦和・FW興梠、史上6人目のJ1通算150ゴール! 420試合目、12戦ぶり弾で決めた 

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1: 2020/09/09(水) 20:57:16.20 _USER9
2020年9月9日 20時46分 スポーツ報知

◇明治安田生命J1リーグ▽第15節 浦和―鳥栖(9日・埼玉)
 浦和FW興梠慎三(34)がホーム・鳥栖戦で、史上6人目となるJ1通算150得点目のゴールを決めた。

 2トップの一角で先発。0―1の後半3分、ペナルティーエリア手前から関根がミドルシュートをGKがはじいたこぼれ球に素早く反応。エリア内右から右足で押し込み、同点に追いついた。両手の指で「1」と「5」を作り、自らゴールを祝福した。

 7月26日の横浜C戦で腰を打撲して離脱し、先月下旬に復帰後4試合目。クラブ通算100ゴールをマークした7月8日の仙台戦(2〇1)から12試合ぶりとなる今季3点目を決めた。

 プロ16年目、J1通算420試合目で大記録に到達した。鹿島時代の2012年から昨年まで8年連続2桁得点など多くの記録を残してきたが、「そこ(記録)を目標にやっていない。チームが勝つことが大前提で、点を取れればうれしい」と着実に積み上げてきた。

 次の標的は、鹿島時代に2トップを組んだFWマルキーニョス(152得点)。「お手本のような存在。今でもあの2トップは自分の中で忘れられない。超えたい」と尊敬する盟友にあと2点に迫った。
 ▼J1通算得点ランキング
〈1〉大久保嘉人(東京V) 185得点
〈2〉佐藤寿人(千葉) 161得点
〈3〉中山雅史(沼津) 157得点
〈4〉前田遼一(岐阜) 154得点
〈5〉マルキーニョス(神戸)152得点
〈6〉興梠慎三(浦和) 150得点
〈7〉三浦知良(横浜C) 139得点
【注】所属はリーグ最終所属


https://hochi.news/amp/articles/20200909-OHT1T50247.html

<浦和の元日本代表DFの「槙野智章」33歳>初めて経験した「危機感」「こんなこと、プロに入ってから初めて」 

1: 2020/09/08(火) 15:52:13.69 _USER9
 【No Ball、No Life】すでにベテランの域に達してきた。33歳。周りの選手を巻き込み、雰囲気を明るくする天才。それが浦和の元日本代表DF槙野智章。ただ今季は彼らしからぬ“危機感”を抱いていた。

 「こんなこと、プロに入ってから初めて。悔しい時間だった。試合に出られないときは外からチームを見ていた…」

 7月26日のアウェー横浜FC戦で、今季初先発出場を果たし、チームを2-0の勝利に導いた。試合後、苦しい胸の内を明かしたのだ。

 2月21日の開幕、アウェー湘南戦で先発を外れ、3-2の後半44分に“守備固め”で起用された。その後、新型コロナウイルス感染拡大で約4カ月、公式戦が中止になり、再開初戦となった7月4日のホーム横浜M戦ではベンチ外。この試合から5試合、出番がなかった。これまで浦和の主力として、負傷や出場停止以外で先発を外れることはほとんどなかった。実力不足、チーム構成上のメンバー外…。槙野にとっては屈辱だったはずだ。

 2017年。日本代表で槙野を取材した。代表では主に控え組で、ベンチを温めることが多かった。「控え組の選手の気持ちがよくわかった。この経験はチームでも生かされる」と槙野。浦和でも控え組や若手と積極的にコミュニケーションを図り、チームを盛り上げてきた。

 メンバー外になった今季、33歳は外から分析。そして連敗時には「失点後に下を向いている選手が多い。声を掛け合うような姿勢もない」という印象を持ったという。そこで、初先発となった横浜FC戦前には「声を出そう、ガマンして盛り上げていこう!!」と選手を鼓舞。そして勝利後には「この試合にかける思いというか、ベテランの意地を見せられた」と満足そうな表情を浮かべた。

 今季、槙野が先発した7試合では4勝1分け2敗(先発でない7試合は3勝1分け3敗)。槙野がチームを牽引(けんいん)していることは間違いないようだ。

 8月29日のホーム大分戦で、J1通算350試合出場を果たし、試合も2-1で勝利した。試合後は、350試合は通過点とばかりに「1000試合出場を目指したい」と笑った。あと20年、現役を続ければ到達可能だが“お祭り男”なら、それも可能に思える。ベテラン槙野に、今後も注目したい。(宇賀神隆)

9/8(火) 15:00 サンスポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7cada5bcc2297f016e7364c2d84cfa519833912

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<浦和>GK鈴木彩艶と18歳誕生日に契約更新 昨年2月にクラブ史上最年少でプロ契約 

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1: 2020/08/25(火) 20:13:58.27 _USER9
 浦和は22日、昨年2月1日にプロ契約を締結したU―20日本代表GK鈴木彩艶(ざいおん)が18歳の誕生日を迎えた21日に契約を更新したことを発表した。昨年、16歳5か月11日でのプロ契約はクラブ史上最年少だった。

 鈴木彩はクラブを通じてコメントを発表。「ジュニアのころからお世話になっているクラブですし、とてもうれしく思っています。家族含め、いつも支えていただいている多くの方々に対して感謝の気持ちでいっぱいです。シュートを止めること、そしてスローやキックからチャンスを作り出すことが自分の武器だと思っています。まずは自分の憧れの場所である、埼玉スタジアムでプレーするために日々努力をしていきます。引き続き、応援をよろしくお願いします」と決意を記した。

 さいたま市出身で、ガーナ人の父と日本人の母を持つ鈴木彩は189センチの長身GKで、小学生時代から浦和の下部組織で育った。高校2年生だった昨年8月には、ユースに所属しながら公式戦に出場できる2種登録選手に。今季は控えGKとしてリーグ戦3試合、ルヴァン杯2試合でベンチ入りしている。

 17年に15歳でU―17W杯(インド)、昨年5月には16歳でU―20W杯(ポーランド)と世代別代表にそれぞれ飛び級で招集。昨年10月のU―17W杯(ブラジル)では正GKとして全4試合に出場し、1次リーグ3試合を無失点で抑えるなど高い技術を世界に知らしめた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2cd94e1b8bf9e65e54951a841d84d3af4a035b1

J1神戸・MFイニエスタ 3年連続で埼スタ浦和戦を欠場へ 柏戦で右足首負傷 

1: 2020/08/23(日) 09:25:48.10 _USER9
8/23(日) 7:30
デイリースポーツ

J1神戸・MFイニエスタ 3年連続で埼スタ浦和戦を欠場へ 柏戦で右足首負傷
 神戸・イニエスタ
 「明治安田生命J1、浦和-神戸」(23日、埼玉スタジアム)

 J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が3年連続で埼玉スタジアムで行われる浦和戦を欠場することが濃厚となった。チームは22日、次節浦和戦(23日、埼玉)に向けて神戸市内で非公開の最終調整を行い、オンラインでの取材に応じたトルステン・フィンク監督(52)は前節柏戦(19日、ノエスタ)の前半に負傷交代したイニエスタとベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン(34)について「次はいつ出場するか分からない」と欠場を示唆した。

 イニエスタは柏戦の開始直後に右足首を負傷し、一度はプレーを続行したが、前半22分に交代。フェルマーレンも同29分に自ら交代を申し出ていた。

 フィンク監督は「もちろん2人の選手はパフォーマンスのせいで交代した訳ではなく、違和感があって交代した」と負傷を認めた上で、起用については「次いつ出場するかは、まだ分からない」と言葉を濁した。負傷の状態や練習参加についても「選手のコンディションに関しては何も共有できない」と口を閉ざした。

 イニエスタは神戸加入後、18年9月と19年4月の2度にわたって埼玉スタジアムでの浦和戦を負傷欠場しており、今回も欠場すれば通算3度目となる。イニエスタが埼玉スタジアムでプレーしたのは今年2月の富士ゼロックス・スーパーカップ横浜M戦のみで、世界的名手にとって縁遠いスタジアムとなっている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/5689a35e04b740f7a47cfd40f972b5c199f023e4

浦和、出番減の助っ人2人がポルトガル移籍か…「間もなく発表される見込み」と現地報道 

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1: 2020/08/20(木) 16:06:46.83 _USER9
FWファブリシオとDFマウリシオが古巣ポルティモネンセに復帰か

 浦和レッズで出場機会が限られている2人のブラジル人選手が、今夏の移籍市場でポルトガル移籍をすると、同国の大手紙「オ・ジョゴ」が報じている。

 同紙が名指ししたのはFWファブリシオとDFマウリシオの2人。いずれもポルティモネンセでプレー経験があり、現在の副会長であり元浦和のロブソン・ポンテ氏との関係性の強さも日本行きにつながった。マウリシオは2017年夏、ファブリシオは18年夏に浦和へ加入している。

 いずれも加入当初から貴重な戦力として活躍したが、今季は出場機会を大きく減らしている。そのなかで、2人についてポルトガルから代理人が来日して浦和と交渉を行い、ポルティモネンセの新戦力として「間もなく発表される見込み」と報じられている。

 浦和は2月にオーストラリア五輪代表で主将のDFトーマス・デンを獲得したことで外国籍選手が6人になっていたが、土田尚史スポーツ・ダイレクター(SD)は獲得当時に「私たちは常にその5人が試合に出続けているわけではないし、それも一つの競争としての面が出ればいい」と話していたが、競争の結果として2人のブラジル人選手は厳しい立場に置かれていた。

 マウリシオは17年に出場したFIFAクラブ・ワールドカップ(W杯)で2得点を挙げ、当時レアル・マドリードに所属していたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと並ぶ大会最多ゴールを記録したことを自身のSNSなどで大喜びしていた。

 また、ファブリシオはモヒカンスタイルの髪形に由来する、ゴール時にウルトラマンのスペシウム光線のマネをするパフォーマンスで人気を博したが、加入後にゴールを量産した後に左膝前十字靭帯損傷・内側半月板損傷の重傷を負って手術。本来のプレーを取り戻せていないままだった。

 浦和は今季を“3年計画”の初年度として設定し、世代交代もテーマに掲げている。2人のブラジル人選手は、浦和からポルトガルに再びプレーの場を移すことになるのだろうか。

8/20(木) 13:10 Football ZONE web
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f2c26ad576c38c97272d7a1ac8908dc012aab58

「残酷な名古屋」 Jリーグの圧巻劇に海外メディア衝撃、「慰めのゴール」も注目 

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<浦和レッズ>12年ぶり屈辱の6失点・・・前半だけで5失点は初の失態・・・大槻監督「コントロール失った」 

1: 2020/08/09(日) 10:46:48.17 _USER9
◇8日 名古屋6-2浦和(豊田ス)

守備網がズタズタに切り裂かれた。。1試合6失点は18クラブによる34試合制で争うようになった2005年以降ではクラブワーストタイで、実に12年ぶり。
歴史的かつショッキングな敗戦に、浦和の大槻監督も「早い時間帯に2失点し、3失点目でメンタル的な部分も含め完全に(試合の)コントロールを失った」。試合を振り返る目は、どこかうつろだった。

C大阪とのルヴァン杯1次リーグ(L)第2戦から中2日も、先発を9人入れ替え、ほとんどの選手が肉体的にはフレッシュだった。しかし「チームとしてどこでプレッシャーをかけ、
ボールを奪うのかという部分で統一感がなかった」と柴戸。球際での攻防でも後手に回り、守備は何度となくほころんだ。

「相手に余裕を持たせるシュートシーンが多かった。詰めの甘さとか、僕を含め、もう少しうまく守れたんじゃないかと思う」とGK西川。悔やんだところで時間は巻き戻せない。
幸い、浦和は12日のルヴァン杯1次L最終節に試合がなく、J1次節まで立て直す時間はある。

西川は「大事なのはブレずに自分たちがやってきたことを貫き通すこと。主将として言葉がけとかポジティブな姿勢を発信していきたい」と軌道修正を強調。浦和の真価が問われる6日間となる。

8/8(土) 22:53配信 東京中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/224ba5279bad95611c5265a09a82e74584124dd1

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名古屋が圧巻のゴールショー!…前田直輝の4得点などで浦和に6発大勝 

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一部の浦和サポーターに反省の色なし!またブーイングでルール破り 

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「俺の心にあるチーム」 #闘莉王氏、古巣・浦和へ“魂の檄”「もう一回強いレッズに…」 

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1: 2020/08/02(日) 21:50:21.70 _USER9
 サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、2004~09年に在籍した浦和レッズの完全復活を願い、魂の檄を飛ばして話題を呼んでいる。

 昨年限りで現役を引退した闘莉王氏は、現在ブラジルで牧場やガソリンスタンド経営など実業家として活躍中。その一方で、サッカー王国ブラジルのリアルな日々を魅力たっぷりに伝えている公式YouTube「闘莉王TV」が好評で、7月31日に公開した最新作ではサッカー場に浦和時代の練習着姿で登場した。

「俺の心にあるチームです。もう一回強いレッズにしてもらいたいな」

 胸のエンブレムを叩きながら古巣への愛情を爆発させていた闘莉王氏。超攻撃的DFという独自のスタイルで活躍し、2006年のリーグ優勝、07年のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)優勝、FIFAクラブワールドカップ3位に貢献するなど、レッズ黄金時代の主役の1人だった。

「本当に心から愛する人たちが集まらない限り、浦和レッズは強くなれません」と熱い檄を飛ばす闘莉王氏は、2009年を最後に名古屋グランパスへ移籍した。

 闘莉王氏移籍後の浦和は、2016年にルヴァンカップ制覇、2017年にクラブ史上2度目のACL優勝、2018年には天皇杯のタイトルも手にしたが、熱いサポーターに支えられるなかで2度目のJリーグ優勝を果たせていない。

「伝説の4番です」と胸を張った闘莉王氏は、背番号4の後継者に“苦言”を呈する一幕もあったが、ファンは現役引退後も健在なレッズ愛に反応している。

「今でも心の4番はトゥーさんですよ」
「レッズ愛、素敵です」
「本物の4番、また浦和に帰ってきてね」
「闘莉王大好き。ウィーアーレッズ!」
「コーチでもいいし、監督でもこないかな」
「やっぱりトゥーさん以外に浦和の4番が似合う漢はいないよ」

 闘将の異名で知られ、求心力とモチベーターとしても評価の高かった闘莉王氏だけに、監督としてのレッズ凱旋を期待する声も出ていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/30ec20c2db5512d31a393e770e081537c232e390

https://youtu.be/L3yAfFrdXak




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