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流経大柏


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【事件】部員連れ去ろうと? 流経大柏サッカー部の寮に男が侵入 

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1: 2020/07/28(火) 13:45:12.79 _USER9
流通経済大付属柏高校(千葉県柏市)サッカー部の男子寮に25日未明、刃物のようなものを持った男が侵入し、男子部員が連れ去られそうになった、と県警に届け出があったことがわかった。部員にけがはないという。柏署は、建造物侵入や監禁などの疑いを視野に捜査している。

署によると、男は部屋で就寝中の部員を刃物のようなもので脅し、寮の敷地外に連れ出した。さらに別の場所へ連れて行こうとしたが、部員が隙を見て逃げ出し、無事だったという。男はその場から立ち去り、署が行方を追っている。部員は「男とは面識がない」と話しているという。

同校によると、寮には防犯カメラが4台設置されているほか、夜間も教職員が滞在していた。事件を受け、サッカー部は部活動を休止。他の部も活動を自粛しているという。

同校サッカー部は強豪校。2007年度の全国高校サッカー選手権大会で初優勝し、17、18年度に準優勝している。


朝日新聞デジタル 2020.7.27
https://www.asahi.com/articles/ASN7W774ZN7WUDCB002.html

【高校サッカー】千葉県予選 大注目の千葉準決勝を速報! 市船&流経大柏の2大横綱が揃って決勝へ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/27(水) 16:02:56.85 ID:kukzF07p9
それぞれ4-0、3-0で難敵を撃破

令和元年度の第98回全国高校サッカー選手権予選は11月27日、千葉で準決勝2試合が開催され、市立船橋と流経大柏が勝ち名乗りを上げた。

第1試合は予選初登場の市立船橋と専大松戸の顔合わせ。

序盤から主導権を握ったのは市立船橋だ。中盤でボールを支配すると、トップ下の鈴木、最前線の松谷を軸に分厚い攻撃を仕掛ける。
前半9分に右SB畑のお膳立てから松谷がゴールを決めて早々と先制に成功。以降も主導権を握り、36分にも畑のクロスからふたたび松谷が合わせて追加点を奪った。

後半も市立船橋のペースは変わらず、両サイドを上手く活用して専大松戸を押し込む。
後半25分に森が右足ミドルで3点目を挙げると、同35分には松谷がハットトリック達成となるダメ押し弾を蹴り込んで勝負あり。
4-0の快勝を収め、3年ぶりの本大会行きにあと「1」に迫った。

前半は翔凜を相手に攻めあぐねた流経大柏だが、終わってみれば3-0の快勝劇。

2年連続で選手権準Vの流経大柏は、第2試合で翔凜と対戦。キックオフ直後からサイドハーフを起点に攻め寄せるも、なかなか決定機を決め切れず、ゴールを奪えない。
ようやく均衡が破れたのは前半アディショナルタイム。右サイドを打開し、最後は八木が豪快なボレーシュートを決め先制点を奪取した。

この一発で勢いに乗った流経大柏は後半、さらに攻勢を強める。後半16分に大西の右CKからチャンスを創出し、古谷が追加点をゲット。
その1分後には三好がドリブルで果敢に仕掛け、体勢を崩しながらも右足でネットを揺らした。3-0で試合をモノにし、決勝に駒を進めている。

ともにインターハイ出場を逃した市立船橋と流経大柏の2大横綱。全国屈指のライバル対決は11月30日、柏の葉スタジアムで13時5分にキックオフされる。

これまでに選手権は44の代表校が確定しており、専大北上、日大明誠、愛工大名電、興国、五條、今治東、大手前高松の7校が初出場を決めている。
残る代表枠は4つ。11月30日に千葉と神奈川、12月1日に新潟、そして同4日に福岡で予選決勝が開催され、48校がすべて出揃う。
本大会の組み分け抽選会は11月18日に行なわれ、すでにトーナメント表が確定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00010000-sdigestw-socc
11/27(水) 15:38配信

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準決勝 結果

市立船橋 4-0 専大松戸
流経大柏 3-0 翔凜

決勝 30日 柏の葉 13時

市立船橋-流経大柏

https://www.youtube.com/watch?v=2XI5NDfrV9o


全国高校サッカー選手権「ふり向くな君は美しい」(演奏のみ)

<流経大柏の“J内定控えGK”>今大会初出場!「涙が出そうになった」大拍手に抱いた思い 

1: 2019/01/13(日) 09:05:08.27
大量リードを奪い後半30分から途中出場「出るかもしれないぞと監督から言われた」
第97回全国高校サッカー選手権準決勝、この日一番の歓声は“J内定の控えGK”登場の瞬間だった――。

12日に行われた準決勝第2試合・流通経済大柏(千葉)は瀬戸内(広島)に5-0で大勝し、2年連続の決勝進出を果たした。この試合に後半30分から途中出場したのは、J2・FC琉球の内定が決まっていながら控えGKの猪瀬康介だ。
10日に琉球への内定が決まっていながら、今大会は出場ゼロ。それは1年生GK松原颯汰の存在があったから。今大会通じて1失点のみと堅守の中心となっている松原に、3年生の猪瀬はレギュラーを譲る形となっていた。

しかし、この日の流通経済大柏は序盤から立て続けにゴールを揺らし、前半終了時点で3-0。「1点目が入ってから『もしかしたら大量点の展開になるのでは』と予測していました」と猪瀬が語り、本田裕一郎監督からもこう声をかけられていたそうだ。
「ハーフタイムの時に『出るかもしれないぞ』と監督から言われました。それもあっていつもいい準備をしていますが、それ以上の準備をしようと気持ちを高めてアップできました」(猪瀬)

流経大柏の“J内定控えGK”が今大会初出場 「涙が出そうになった」大拍手に抱いた思い

「本当に自分がつらい時に、あのたくさんの仲間が支えてくれた」
第4審判が交代を示す「1」と「17」の文字を掲げると、流通経済大柏の応援団を中心に埼玉スタジアム2002からは大きな拍手が起きた。
「本当に自分がつらい時に、あのたくさんの仲間が支えてくれたし、常に声をかけてくれたので涙が出そうになりました」と猪瀬は万感の思いを胸にピッチへ。
そこで浮つくことなく、瀬戸内のシュートを正面で冷静にセービングするなど「とにかく失点しない」という意思を感じさせるプレーで試合を締めた。

中1日で開催される青森山田(青森)との決勝戦に向けて「GKからの視点から言えば、青森山田はCBの三國(ケネディエブス)選手らの高さがあり、縦へのスピードが速い。
だからこそリスク管理、マークの確認などしっかりやる必要があると思います」と猪瀬は話していた。

14日の決勝、キックオフの笛をベンチから聞いたとしても、もし有事の際には自分がいる――。“最強の第2GK”が備える選手層で、流通経済大柏は昨年逃した選手権王者の称号を奪いにいく。

1/12(土) 21:50配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00161464-soccermzw-socc

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【サッカー】<流経大柏>2年連続の決勝進出。大量5点で初出場4強の瀬戸内を撃破
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547278582/

<流経大柏>2年連続の決勝進出。大量5点で初出場4強の瀬戸内を撃破  

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1: 2019/01/12(土) 16:36:22.68
 全国サッカー選手権大会準決勝が埼玉スタジアム2002で12日に行われ、14時20分キックオフの第2試合では広島県代表の瀬戸内高校と千葉県代表の流経大柏高校が対戦した。

 瀬戸内は初出場ながらも快進撃を見せ、広島県勢としては10年ぶりとなる準決勝へ進出。流経大柏は準優勝に終わった昨年の雪辱を果たすべく勝ち上がってきた。

 試合は序盤から流経大柏が優位に立つ。前半4分にはMF熊澤和希からの絶妙なスルーパスを受けてゴール前に抜け出したMF岡本竜がいきなりの先制点を挙げた。

 さらに10分にはDF西尾颯大からのクロスに合わせた1年生MF藤井海和が追加点。早い時間で2点のリードを奪うと、42分には鹿島アントラーズ入りが内定しているDF関川郁万が強烈なヘディングシュートを叩き込んで前半を3点差で折り返した。

 後半になっても流経大柏の勢いは止まらず。54分には熊澤がペナルティーエリア手前左側でボールを拾い、トラップした浮き球をそのままゴール右隅へ叩き込むビューティフルゴールでリードを4点に広げる。

 決勝を見据えて関川や熊澤をベンチに下げる余裕も見せた流経大柏は、74分にも交代出場の2年生MF渡会武蔵がCKからゴール前にこぼれたボールを押し込んで5点目。5-0の大差で2年連続の決勝進出を果たした。

【得点者】
4分 0-1 岡本竜(流経大柏)
10分 0-2 藤井海和(流経大柏)
42分 0-3 関川郁万(流経大柏)
54分 0-4 熊澤和希(流経大柏)
74分 0-5 渡会武蔵(流経大柏)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00304631-footballc-socc

前回準V流経大柏が逆転勝ち!東福岡にリベンジ達成の尚志、矢板中央などが3回戦進出:2回戦第1試合 

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流経大柏・本田監督が語る育成改革論「高校サッカー界が高体連から独立した組織ならもっと柔軟に動ける…」 

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1: 2018/12/29(土) 08:44:45.61 _USER9
●18歳の選手は将来も大切

 これに伴って、プレミアリーグと地域プリンスリーグ、プリンスリーグと都道府県リーグの入れ替え戦の出場枠を増やせば、昇格と降格の動きが活発化し、チャンスも増えてくるでしょう。

 年間を通して戦うリーグ戦は大事ですが、ワールドカップでも決勝トーナメントが採用されている通り、一発勝負の重要性を体験することも育成年代には大事。そういう意味でも、こうした幅を持たせていくことが肝要なのです。

 このような改革を行う場合、リーグ戦期間を前倒しにする必要が出てきます。現行だとプレミアリーグは4月第1週の週末からスタートし、12月第1週に終了するスケジュールになっていますが、開幕戦を4月頭に持ってきて、5~6月の中断期間を短縮し、日程を早めに消化して、9月末にレギュラーシーズンを終わらせるようにしなければいけません。

 選手権の各都道府県予選を10~11月に終えて、11月末~12月の中旬にかけて参入戦や入れ替え戦、チャンピオンシップという流れにすれば、選手権を前倒ししても十分に間に合う。そこは問題ないはずです。

(1)リーグ戦の期間を短くすれば、長期的な伸びしろやチャレンジの場を失わせることにつながる。
(2)開幕を4月頭にすると、序盤は新一年生が全く絡めない。
(3)トレセン活動との日程重複など、解決しなければいけない課題は少なくない。

 こういった問題提起をする指導者や関係者もいるとは思いますが、全て話し合いで解決できる範囲の話でしょう。

 例えば、(1)の課題にしても、12月までリーグ戦を続けることが全ての選手にとってプラスかどうかは考えなければならない点です。サッカーをしながら大学受験を目指す選手にとっては、9月末でリーグ戦が終わった方が有難いかもしれない。大学やJクラブの練習参加に滑り込みたい人間もその時期が空けば行きやすくなるかもしれません。

 18歳のサッカー選手にとってプレーも大事ですが、将来を考えることも大切。その時間を得られるのであれば、彼らにとってはプラスに働く。そういうふうに違った見方をして、何がベストかを模索するべきだと思います。

●高体連からの独立と「高サ連」設立を求む

 このような改革を考えていくにつれ、「高校サッカー界が高体連(全国高等学校体育連盟)から独立した組織であれば、もっと柔軟に動けるのに……」という思いが強まってきます。

 サッカーは高体連に属しているため、高校総体に足並み揃えて出場しなければなりませんし、高体連の考えるカレンダーに合わせなければならなくなります。

 高校総体に出れば、我々指導者や選手はバスケットボールやバレーボールなど他競技に携わる人たちと交流し、情報交換ができるというメリットがありそうですが、実際には試合に追われてそのような交流はほとんどありません。

 サッカーが他のスポーツ界に比べて圧倒的に先を行っているのは、多くの関係者が認めるところ。その勢いをさらに加速させ、世界トップに追いつこうと思うなら、高体連から独立して、「高サ連」を設立してもおかしくないという思いが私にはあります。

 実際、高校野球界は「高野連」という独立した組織になっています。高体連主催の春の選抜高等学校野球大会、夏の甲子園こと全国高等学校野球選手権大会は高校総体と全く関係ない時期・タイミングに行われています。

 彼らのように独自のカレンダーを作れるのなら、サッカー界ももっと大胆な改革ができる。高校総体に代わるユース年代全体のトーナメント大会を作ることだって可能になる。そうなれば、理想的ではないかと感じます。

 サッカーの進化・発展のためにも、これまでには考えられなかった発想を持って改革に当たる指導者や関係者がどんどん出てくるべき。ベテラン指導者である私の意見にも耳を傾けてほしいと思います。

(文:本田裕一郎)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00010000-footballc-socc



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