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J1鳥栖、活動停止へ 感染者は10人 クラスター認定 

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1: 2020/08/12(水) 23:24:59.31 _USER9
 サッカーのJ1鳥栖は12日、オンライン上で会見を開き、抗原検査による新型コロナウイルス感染症の陽性が確定していた2人に加え、陽性疑いとなっていた7人もPCR検査の結果として、確定陽性となったと発表。
11日に陽性が発表された金明輝監督に引き続き、クラブ内で同時に10人の感染者が出た。

 同日夕に佐賀県が行った会見で、今回の事例をクラスター(集団感染)が発生したという認識を示したことを受け、竹原社長は「今は感染拡大を広げないという意識でいる」。
そして「結果から見ると、起こるべくして起こってしまったというところがあるかもしれないが、この中の選手には、クラブハウスと家以外は一切行っていないという選手もいる。
(現時点では)私たちしか(クラスターが)出ていないが、どのクラブで起きてもおかしくはない」と語った。

 Jクラブとして、初のクラスター発生。同社長によると、保健所からは活動の自粛を求められたといい、期間は定めないが当面の間はトップチームの活動を停止するという。
感染者を隔離し、検査結果で陰性だった選手・スタッフで練習を行うことについては「感染経路も確定できていない。他クラブとは違う」と語り、練習場や自宅外での個人練習も控える方針を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5efe98dad9868d4117476920bfff555994696f39
引用元:デイリースポーツ

南米王者フラメンゴ指揮官から新型コロナ陽性…クラブは活動停止発表 

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1: 2020/03/17(火) 12:13:09.51
フラメンゴのジョルジェ・ジェズス監督が新型コロナウイルスに感染したことがわかった。

【随時更新】新型コロナ関連まとめ|各国の状況・対応

現在、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。その影響は南米大陸にも及び、徐々に被害を広げている。フットボール界では、欧州のほとんどのリーグ戦で延期が決まり、南米サッカー連盟も3月のワールドカップ予選の中止を発表。ブラジルサッカー連盟も主催大会の中断を決定していた。

そんななか16日、昨年にコパ・リベルタドーレスとブラジル・セリエA制覇、FIFAクラブ・ワールドカップ準優勝にフラメンゴを導いたジェズス監督から新型コロナウイルスの“弱い陽性反応、もしくは不確定の結果”が検出されたことをクラブが発表。確定的な診断を下すために2度目の検査を行っているようだ。

一方のジェズス監督は、自身の『Instagram』で「陽性が出たことは事実で、私の調子が何も変わらないことも事実だ。この1カ月、1年や2年、3年前と今日の体調はまったく同じだ。症状はないが、検査結果は陽性だ。ただし、これから隔離されることになる。1週間か2週間かわからないが、神の許しがあれば、いつも通りに戻れるだろう」と自身の状態について綴った。

なお、指揮官から陽性反応が出たことを受け、フラメンゴのファーストチームとユースチームはトレーニングを1週間にわたり中止。また、同日にリオデジャネイロ州選手権は15日間の中断を発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200317-00010008-goal-socc



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