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決定力


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メキシコ監督「日本に欠けていたのは前半の決定力」 

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1: 2020/11/18(水) 08:50:04.28 _USER9
11/18(水) 8:27配信
日刊スポーツ

日本対メキシコ 後半、ピッチに霧がかかる中、うつむく森保監督(撮影・PNP)

<国際親善試合:日本0-2メキシコ>◇17日(日本時間18日)◇オーストリア・グラーツ

日本代表(FIFAランク27位)は前半に数多くのチャンスをつくったが得点できず、後半に2失点してメキシコ(同11位)に敗れた。

敵将のマルティノ監督は前半の日本の戦いを絶賛。「前半の20分、25分くらいは、私がメキシコ代表監督に就任してから最悪の時間帯だった」と表現した。

同監督は「日本は非常にいい組み立てをしており、攻撃に出る際も規律を重視していた、欠けていたのは前半の決定力。こうした試合で有利に運んでいる時は結果に反映させる必要があるが、GKの働きもあり決められなかった」と続けた。

また「後半、メキシコは通常あまりおこなっていない2ボランチで守備を強化した」と、日本の圧力でフォーメーションを変更したことにも言及。「中盤で相手に負けていたので、インテンシティーを高めるのが狙い。それによってフィジカル面、サッカー面両方で試合を有利に進められた」と振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d054aac5cb60aaa263f54fd650bca1f96ed309ca

J1通算ゴール数1位は大久保だが、最も決定力が高いFWは…【1試合平均得点で検証】 

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1: 2020/05/07(木) 20:56:45.78
”決定力が高いFW”ではトップ3に助っ人が並ぶ

サッカーダイジェストの「Jリーグ歴代ベストイレブン」企画で、FWには多士済々な顔ぶれが選ばれた。

大久保嘉人、三浦知良、佐藤寿人、中山雅史、興梠慎三……、もちろん彼らは素晴らしいストライカーで、
実際にJ1通算得点ランキングでは、185得点の大久保が1位、161得点の佐藤寿人が2位、157得点の中山雅史が3位だ。

長くJリーグで活躍し続け、ゴールで多くの熱狂をもたらした立派な数字は、しっかりと称えたい。
ただ、ストライカーは少ないチャンスを確実にモノにする”決定力が高いFW”のほうが、当然ながら評価は高い。

そこで今回は、決定力にスポットを当てたランキングを作成。100点以上のゴールを決めた選手に限定し、1試合平均得点をもとに、
数字が高いほど”決定力が高いFW”としてランク付けした。対象選手は14人。順位は以下の通りとなった。


順位    選手名(所属orJ最終所属) 1試合平均(得点/出場)
1位    ウェズレイ(大分)        0.571(124/217)
2位    エジミウソン(C大阪)      0.470(111/236)
3位    マルキーニョス(神戸)      0.456(152/333)
4位    中山雅史(沼津)         0.442(157/355)
5位    ジュニーニョ(鹿島)       0.439(116/264)
6位    三浦知良(横浜FC)        0.433(139/321)
7位    大久保嘉人(東京V)       0.413(185/448)
8位    小林 悠(川崎)         0.408(106/260)
9位    佐藤寿人(千葉)         0.399(161/404)
10位    興梠慎三(浦和)          0.361(148/410)
11位    前田遼一(岐阜)          0.359(154/429)
12位    柳沢 敦(仙台)          0.291(108/371)
13位    藤田俊哉(千葉)          0.239(100/419)
14位    遠藤保仁(G大阪)         0.163(103/631)

1位はウェズレイだ。2000~05年の名古屋、06~07年の広島、08~09年の大分で活躍したストライカーで、01~03年には3年連続で20以上のゴールを奪った。
08年には大分のナビスコカップ制覇にも貢献している。14人のなかで唯一、2試合に1点の確率を超える決定力だ。

2位はエジミウソンで、特に輝かしい成績を残したのが新潟での04~07年、浦和での08年~10年。04年から7年連続で、J1でふた桁得点を決めた。

3位はマルキーニョス。前述のふたりには決定力で及ばなかったが、通算ゴール数では助っ人でトップ。J1優勝も4度、経験しており、08年にはリーグMVPと得点王をダブル受賞した。

ちなみに現在、J1でプレーしているのはカズ、小林、興梠、遠藤の4人。リーグ再開後は、彼らが高い決定力を見せられるか注目したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c0038e75fb1e6b5ab44c70318aabc0cf1d0731e
5/7(木) 20:10配信

<なでしこジャパン>求められるのは絶対的な点取り屋!チャンスはつくれてもゴールが決められない..  

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1: Egg ★ 2019/07/04(木) 19:17:56.43 ID:tFNPtvTa9
【武田修宏の直言!!】ファイナリストが決定したフランス女子W杯でなでしこジャパンはベスト8に進めずに敗退したね。今大会は1次リーグから苦戦したように各国のレベルが急上昇。特に欧州勢はフィジカルに加えて組織力が高かった。日本もスピードや判断力、組織力を高めないと、東京五輪に向けては厳しいかもしれないよ。

 それと気になったのは決定力かな。南米選手権を戦った森保ジャパンもそうだけど、チャンスはつくれてもゴールが決められない。このままだと、なでしこジャパンは世界レベルから取り残されるんじゃないの? やっぱり好機で確実にゴールが決められる絶対的な点取り屋が不可欠でしょう。

 たとえば、1990年代前半のカズさん(FW三浦知良)のような存在だよね。当時はGKと1対1になれば「百発百中」と言えるくらいの決定力を誇っていたし、チャンスでカズさんにボールが渡れば、得点は間違いないって感じだった。そのおかげで日本代表は世界レベルに躍進したと言っても過言ではないね。

 自分もFWとして経験があるけど、決定的な好機で2回続けてシュートを外し、交代させられたことがあった。当時のストライカーは、そのくらいシビアだったね。でも逆に、Jリーグでも代表でも大事な試合で決めればヒーローだし、後世に語り継がれる選手にもなれる。だから、いつもひと蹴りにサッカー人生をかけていたよ。

 試合に勝つにはゴールしなければならないわけだし、簡単に誰もが認めるエースが誕生するわけでもない。かつてカズさんが話した名言の「足に魂を込めました」ってくらい気概を持って再スタートしてほしいかな。 

7/4(木) 16:38配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000024-tospoweb-socc



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