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決勝トーナメント


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U-17W杯の決勝トーナメント進出16チームが決定! D組首位通過の日本は7日に8発圧勝のメキシコと対戦  

1: Egg ★ 2019/11/04(月) 14:53:21.70 ID:HL7hwwI29
U-17ワールドカップは4日(現地時間3日)にグループリーグ第3戦4試合を行い、決勝トーナメントに進出する16チームが決定。D組を首位通過したU-17日本代表は、7日(現地時間6日)にメキシコと対戦する。

 各組上位2チームと、各組3位同士で成績上位となった4チームが決勝トーナメントに進出できる。E組はスペインがカメルーンに2-0で快勝し、アルゼンチンもタジキスタンに3-1で勝利。スペインが首位で、アルゼンチンが2位でグループリーグ突破を決めた。

 F組はすでに決勝トーナメント進出を決めていた首位イタリアが2位パラグアイに1-2の逆転負け。首位と2位の順位が逆転した。一方、メキシコはソロモン諸島に8-0で大勝を飾り、3位通過のラスト1枠を掴んでみせた。

 この結果により、決勝トーナメントに進む16チームが決定。各組3位のグループ突破できる成績上位4チームは、オーストラリア、チリ、オランダ、そしてメキシコとなった。

以下、☆印が決勝トーナメント進出チーム

[グループA]
1.☆ブラジル(9)+8
2.☆アンゴラ(6)0
3.ニュージーランド(3)-3
4.カナダ(0)-5

[グループB]
1.☆ナイジェリア(6)+2
2.☆エクアドル(6)+1
3.☆オーストラリア(4)0
4.ハンガリー(1)-3

[グループC]
1.☆フランス(9)+6
2.☆韓国(6)0
3.☆チリ(3)-1
4.ハイチ(0)-5

[グループD]
1.☆日本(7)+4
2.☆セネガル(6)+4
3.☆オランダ(3)-1
4.アメリカ(1)-7

[グループE]
1.☆スペイン(7)+6
2.☆アルゼンチン(7)+4
3.タジキスタン(3)-5
4.カメルーン(0)-5

[グループF]
1.☆パラグアイ(7)+8
2.☆イタリア(6)+5
3.☆メキシコ(4)7
4.ソロモン諸島(0)-20

11/4(月) 10:05配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-43473539-gekisaka-socc

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1万人を割るガラガラ試合も…。開催国ブラジルはお祭り好きの国なのに全然盛り上がっていないのはなぜ?  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/29(土) 22:09:41.00 ID:BCHVirzn9
6/27(木) 14:23配信
 コパ・アメリカ2019(南米選手権)はグループリーグの全日程を終え、27日からは8ヶ国による決勝トーナメントへと突入する。


 27日のブラジル対パラグアイを皮切りに、28日にはベネズエラ対アルゼンチンとコロンビア対チリ、29日にウルグアイ対ペルーが行われる。いよいよ負けたら終わりの一発勝負だ。

 だが、開催国ブラジルはとてもコパ・アメリカ開催中とは思えないほど平穏だ。確かに各都市の空港やスポーツ量販店などに赴くと出場国のユニフォームや大会グッズが販売されてはいるものの、お祭りムードは一切ない。

 サンバカーニバルが有名で、お祭り好きな国だと知っていたので相当な盛り上がりを期待して現地入りしてから拍子抜けな日々が続いている。もちろんサッカーは国民的スポーツなので、「コパ・アメリカ」と言えば知らない人はいないくらいだが、街中を歩いていても特別な雰囲気は感じないし、試合開催日に社会活動がストップするような光景も未だに見られていない。

 観客動員数も大会への熱量の低さを物語る。開幕戦となったブラジル対ボリビアを取材した際、会場に集まったのは4万7260人と発表された。サンパウロの歴史あるモルンビー・スタジアムでの試合だったため、ブラジルサポーターで満員になると予想していたが、実際は約6万7000人を収容するスタジアムに空席が目立った。

 もちろんブラジルの試合は毎回4万人を超える観客動員を記録しているが、現時点で4万人以上を集めたのは18試合中5試合だけ。そのうち3試合がブラジル絡みで、最多動員はリオデジャネイロの聖地マラカナン・スタジアムで開催されたチリ対ウルグアイの5万7442人だった。それでも映像を見る限りでは約7万5000人を収容する会場には空席が目についた。

 実際のところ、観客動員1万人を割った試合もある。今大会最少は日本対エクアドルの7623人で、その2日前に同じ会場で行われたボリビア対ベネズエラも8091人と、ベロオリゾンチのエスタディオ・ミネイロンは空席だらけ。両試合とも現地で取材したが、スタジアム内の様子に虚しさすら感じた。

 特に日本対エクアドルは試合直前までスタンドにほとんど観客がおらず、さながら無観客試合のような様相に。徐々に人は増えたが、少数のエクアドルサポーター以外は招待された団体客のような集団が大半を占めていたようだった。

 地元のブラジル人の大半は、普段と変わらない日常生活を送っている。サッカーを愛していながら、コパ・アメリカの観戦には自国の代表を除いてほとんど関心を示していないと言っても過言ではないだろう。開幕戦前日に行われたリーグ戦のパルメイラス対アヴァイーは平日にもかかわらず3万1946人を集めていたから、国内リーグへの関心の方が高いこともうかがえる。

 他にも例を挙げると、コパ・アメリカの試合開催日はスタジアム周辺に交通規制が敷かれるが、それすらほとんど周知されていないようで、毎回そのことを知らない帰宅ラッシュの一般車が殺到して大渋滞が発生している。日常と非日常が交差する象徴的な光景だった。

 果たして決勝トーナメントに入って、開催国の盛り上がりは加速するだろうか。現時点では周辺国からやってくるアウェイサポーターに支えられている状態。ブラジル代表が敗退すればさらに深刻になりかねないが、サッカー大国ブラジルの秘めたる情熱の解放に期待したい。

(取材・文:舩木渉【ブラジル】)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00328367-footballc-socc

<日本代表のコパ・アメリカ決勝T進出条件は?>エクアドル戦勝利で決勝T進出が確定…大量得点は必要なし  

1: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:08:07.58 ID:0hEryVoV9
コパ・アメリカは23日にグループB第3節を行い、コロンビア代表とアルゼンチン代表の決勝トーナメント進出が決定。日本代表は25日のエクアドル代表戦で勝利すれば、グループリーグ突破が決まる。

 すでに決勝トーナメント進出を決めている首位コロンビアは2位のパラグアイ代表と対戦。前半31分にMFグスタボ・クエジャルが先制点を決め、そのまま1-0で試合終了となった。コロンビアは3連勝で勝ち点9に伸ばし、パラグアイは勝ち点2(得失点差-1)となった。

 いまだ勝利がない4位アルゼンチンは3位カタール代表と対戦した。開始4分、FWラウタロ・マルティネスが相手DFのパスミスから冷静に先制弾。前半を1-0で折り返すと、後半37分にはFWパウロ・ディバラの絶妙パスからFWセルヒオ・アグエロがPA右に進入し、技ありの追加点を挙げた。アルゼンチンが2-0で勝利し、今大会初勝利を手にした。

 アルゼンチンは勝ち点4(得失点差0)でカタールとパラグアイを抜き、2位確定でグループリーグ突破。パラグアイは2位から3位に落ちた。

 決勝トーナメントは各組上位2チームと各組3位のうち成績上位2チームが進出する。A組はブラジル、ベネズエラ、B組はコロンビア、アルゼンチン、そしてC組はチリがそれぞれ2位以上を確定させている。

 日本は各組3位の成績上位2チーム枠に挑むことに。B組3位はパラグアイ(勝ち点2/得失点差-1)となったため、A組3位ペルー(勝ち点4/得失点差-3)が決勝トーナメント進出確定。C組3位日本(勝ち点1/得失点差-4)は残る1枠に入るため、25日の対戦で4位エクアドル(勝ち点0/得失点差-5)に勝利しなくてはいけない。

【C組順位表】
1.☆チリ(6)+5
2.ウルグアイ(4)+4
3.日本(1)-4
4.エクアドル(0)-5

【A組順位表】
1.☆ブラジル(7)+8
2.☆ベネズエラ(5)+2
3.☆ペルー(4)-3
4.ボリビア(0)-7

【B組順位表】
1.☆コロンビア(9)+4
2.☆アルゼンチン(4)0
3.パラグアイ(2)-1
4.カタール(1)-3

6/24(月) 6:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468583-gekisaka-socc

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「やる気も見えない」イングランド戦のなでしこにフランスでは批判が集中。ただひとり、評価を高めたのは… 

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<女子W杯>緊急ルール変更!“GK退場”リスクを避けるため  

1: Egg ★ 2019/06/22(土) 00:12:46.30 ID:MV61XI779
女子ワールドカップが決勝トーナメントに入るのを前に、国際サッカー評議会(IFAB)が緊急ルール変更に踏み切ったことが分かった。
これまではPK戦が行われる際、ゴールキーパーの反則にはイエローカードが提示されていたが、この規則が一時的に廃止となった。

IFABは21日、公式サイトを通じて緊急声明を発表。女子W杯では両チームが同点のまま延長戦120分間を終えた場合、
PK戦(ペナルティーマークからのキック)が行われる流れになっているが、国際サッカー連盟(FIFA)の要望により、一部項目が廃止されることが決まったという。

変更が行われるのは、競技規則第10条に定められた「ゴールキーパーが反則を犯し、その結果キックのやり直しとなった場合、そのゴールキーパーは警告されなければならない」という項目。
主にキックが行われる前に、ゴールキーパーがゴールラインから離れた場合に適用されていた。

IFABは緊急変更の理由として、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の採用を挙げる。VARが採用されていることで、「反則の大きな抑止力」となるだけでなく、
「反則が検知される可能性が非常に高くなり、GKが2度目の警告で退場処分になるリスクが高まるため」だという。

もし、GKがPK戦中に2度目の警告を受けて退場した場合、交代を行うことはできないため、フィールドプレーヤーがGKを務めなければならなくなるというリスクがある。
そのため「VAR採用試合ではGKを警告するという要件は必要ではなく、GKが退場処分になった場合はPK戦の結果を不当に歪める危険性がある」として、この決断に至ったようだ。

なお、同様のルールが採用されていたU-20W杯では警告を受けていたGKがPK戦で普段どおりのプレーができず、それが響いて敗退につながった参加国もあった。
ちなみに通常のペナルティーキックではこれまで通り、GKが反則を犯した場合にはイエローカードが提示される。

6/21(金) 23:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468502-gekisaka-socc

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<U-20W杯>韓国紙「VARとゴールポストが助けた」「先輩たちの恨(ハン)を後輩たちが晴らした」  


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1: Egg ★ 2019/06/05(水) 18:58:27.14 ID:00BljY159
サッカーのU-20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)ポーランド大会第12日は4日、ルブリンなどで決勝トーナメント1回戦が行われ、日本は韓国に0-1で敗れて2003年大会以来の8強入りを逃した。

日本は後半の立ち上がりに郷家(神戸)が先制点を決めたかと思われたが、オフサイド判定となった。好機は多かったもののゴールを奪えず、後半39分に失点した。

日本はビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の検証により、得点を取り消された。後半5分に斉藤未の浮き球パスに反応した宮代がシュート。

この時に宮代がオフサイドのポジションにいた。相手GKが防いでこぼれた球を郷家が合わせてネットを揺らし、主審が一度はゴールを認めたものの覆った。

韓国紙の中央日報(電子版)は5日、「VAR(ビデオ判定システム)とゴールポストが韓国チームを助けた」と指摘。

韓国は2003年にアラブ首長国連邦(UAE)大会の決勝トーナメント1回戦で、延長の末に日本に1-2で負けた。その点を踏まえ、「16年前に日本に敗れた先輩たちの恨(ハン)を後輩たちが晴らした」と評価した。

2019.6.5 15:05
https://www.sanspo.com/soccer/news/20190605/jpn19060515050014-n1.html

<U-20W杯>DF菅原由勢(名古屋)失点につながる痛恨パスミス...「一生、頭から離れることがない」  

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1: Egg ★ 2019/06/05(水) 09:00:02.30 ID:HosKgxb29
写真 韓国選手と競り合う菅原(ロイター)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190605-00000062-sph-000-1-view.jpg

◇U―20W杯 決勝トーナメント1回戦 日本0―1韓国(ルブリンスタジアム)

 【ルブリン(ポーランド)4日=星野浩司】日本は韓国に0―1で敗れ、16年ぶりの8強入りを逃した。DF菅原由勢(名古屋)は自身のパスミスが決勝点につながり、「僕自身のレベルの低さ」と自分を責めた。

 0―0の後半39分、自陣で相手ボールを奪った菅原のパスが韓国DF崔俊の足元へ。そのまま左クロスを入れられ、193センチFW呉世勲にヘディングでゴール右隅へ決勝点を決められた。

 試合後、取材エリアに現れた菅原は涙をこらえながら「これから一生頭から離れることのない場面だと思うし、あそこでプレーの選択を変えられなかったのは僕自身のレベルの低さだと思う」と悔しがった。

 右サイドバックで1次リーグ(L)3試合にフル出場。体を張った安定感抜群の守備と攻撃参加で1次Lで“MVP級”の活躍を見せた。この日は今大会唯一とも言えるミスとなり、「チームの状況や時間帯も考えれば外へ簡単に切るのでもよかったですし、考え始めたら止まらないです。しっかり受け止めないといけないし、自分に対して考えないといけない」と唇をかんだ。

 大会前、チームの主軸だったMF久保(F東京)、安部(鹿島)、GK大迫(広島)がA代表初招集が見込まれて選外に。昨秋のU―19アジア選手権で守備の中心を担ったDF橋岡(浦和)とGK谷(G大阪)は今大会直前に負傷して間に合わず、戦力を不安視する声もあがっていた。

 菅原は「正直、僕たちの中にも多少不安はあったし、そういうプレッシャーと戦ってきた」と胸中を明かした。「全員がそのプレッシャーに打ち勝ったことでいいゲームができたと思うし、日本サッカーが世界を相手に負けなしでグループステージを突破できることも見せられた」と一定の成果をあげた一方で、「こういうところで勝ち切れないことは力不足だと思う」と悔しがった。

6/5(水) 8:03 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000062-sph-socc

<幻ゴールのU-20日本代表MF郷家友太(神戸)>VAR取り消し後の動揺…「日本の心理状態が不安定になった」  

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1: Egg ★ 2019/06/05(水) 09:29:05.22 ID:HosKgxb29
[6.4 U-20W杯決勝トーナメント1回戦 U-20日本代表 0-1 U-20韓国代表]

 先制点が決まったかと思われたが、ゴールは幻に消えた。U-20日本代表MF郷家友太(神戸)がゴールネットを揺らしたのは後半5分だった。MF齊藤未月(湘南)がアバウトなボールを蹴り込み、エリア内のFW宮代大聖(川崎F)がシュート。これはGKイ・グァンヨンに阻まれたが、「ここしかない」とこぼれ球に詰めた郷家が左足ダイレクトで押し込んだ。 

 日本は歓喜の輪をつくったが、その2分後、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入で宮代のオフサイドが認められ、ノーゴールの判定。Jリーグで未経験だったVARでゴールが取り消されたあと、動揺はあったという。

「点を決めた時はうれしかったし、韓国が抗議しているのは知らなかった。VARの判定が出てしまって、日本の心理状態がそのあと多少、不安定になってしまったのは反省点だったと思います。動揺したというのが素直な気持ちで……。そのあと戻すのに時間がかかったし、そういう修正能力をもっとつけていかなきゃいけなかった」

 郷家は初戦のエクアドル戦に先発したが、その後はコンディション不良で別メニュー調整。ノックアウトステージに間に合わせ、ゴールの瞬間は「これでチームに恩返しができた」という思いもあった。後半23分にベンチに下がると、チームはそのあともチャンスを生かせず、16強で敗退となった。

「2年半を振り返ると色々なことがあって。影さんも最初から僕を呼んでくれて、実感は沸かないですけど、試合が終わって涙が勝手に出てきた時は、もうこれで終わりなんだなっていうのは、挨拶にいくときに思いました」。影山ジャパンの挑戦は幕を閉じ、「もっともっと上を見ていた」と声を落とした。

6/5(水) 6:57配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-43467852-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190605-43467852-gekisaka-000-4-view.jpg

「イ・ガンインはアナザーレベル」韓国メディアも唸るU-20韓国代表の“神童”  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/03(月) 18:36:50.44 ID:A/XO9gYG9
6/3(月) 11:50配信
 U-20日本代表は4日、U-20ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でU-20韓国代表と対戦する。昨秋のU-19アジア選手権では日本が準決勝サウジアラビア戦に敗れたため顔を会わせることはなかったが、世界大会で日韓戦が実現することになった。

 韓国を16強に導いた立役者が“神童”と評されるFWイ・ガンイン(バレンシア)。FWチョン・ウヨン(バイエルン)や前回大会を知るFWチョ・ヨンウク(FCソウル)など、ほかにもタレントは揃っているが、韓国メディア『スポーツ・ソウル』のチョン・ダウォン記者は「イ・ガンインはアナザーレベル」と手放しで称賛した。

 2001年生まれのイ・ガンインは10歳でスペインに渡り、バレンシアのカンテラに加入。2013年にはバルセロナやレアル・マドリーなどビッククラブが獲得に関心を示す中、バレンシアとプロ契約を締結した。今年2月21日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグに出場し、韓国人の欧州カップ戦最年少デビュー記録を更新。3月には18歳20日という若さでA代表に招集された。

 今大会で韓国は初戦ポルトガル戦は3-5-2、南アフリカ戦は4-2-3-1、アルゼンチン戦では3-5-1-1を採用している。特にアルゼンチン戦はイ・ガンインがセカンドトップの位置で自由に動き、先制点をアシストするなど決定的なパスやクロスを配給。ドリブル突破で翻弄し、個人技を発揮した。警戒すべき相手だが、日本は予選3試合で相手のキーマンをしっかりと封じてきただけに、韓国戦も守備陣の奮闘に期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-43467771-gekisaka-socc

ラウンド16で“日韓戦”実現! U-20日本代表、2003年大会の再現なるか?  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/01(土) 05:28:40.20 ID:BZR43E899
6/1(土) 5:25配信
ラウンド16で“日韓戦”実現! U-20日本代表、2003年大会の再現なるか?
日韓戦が実現(Getty Images)
 ポーランドで開催中のU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表の決勝トーナメント1回戦の相手はU-20韓国代表に決定した。

 グループリーグ第3戦で韓国が2-1でアルゼンチンを下し、F組2位で予選を突破。日本の対戦相手は韓国に決定した。決勝トーナメント1回戦は6月4日24時半(現地時間17時半)キックオフ。日本はFW田川亨介(FC東京)、MF斉藤光毅(横浜FC)の2人は5月31日に負傷離脱。大会中の追加招集はできないため、19人で決勝トーナメントに挑む。

 日本が“16強の壁”を破ったのは8大会前に遡り、2003年のUAE大会となる。GK川島永嗣、MF今野泰幸、DF徳永悠平、当時飛び級だったFW平山相太らを擁し、決勝トーナメント1回戦で韓国に勝利している。日本は16年前の再現を目指し、8強入りを狙う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-43467661-gekisaka-socc



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