Samurai Goal

決勝ゴール


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“10番”南野拓実のPKが決勝ゴール…3バック採用の日本、パナマに完封勝利 

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1: 2020/11/14(土) 01:45:41.25 _USER9
国際親善試合が13日に行われ、日本代表とパナマ代表が対戦した。

 日本のスターティングメンバーはGKが権田修一、最終ラインは3バックを採用し、右から植田直通、吉田麻也、板倉滉の3枚。右ウイングバックに室屋成、左ウイングバックに長友佑都が入り、ダブルボランチは柴崎岳と橋本拳人のコンビ。2シャドーに三好康児と久保建英が入り、南野拓実が最前線で起用された。

 開始2分、右サイドでFKを得た日本は久保のキックに橋本がヘディングで合わせたが、シュートはGKの正面に飛んだ。一方のパナマはガブリエル・トーレスのミドルシュートなどでゴールを狙うが、GK権田が集中したセービングで凌ぎ、スコアは動かないまま前半を終えた。

 ハーフタイムに橋本を下げて遠藤航を投入した日本は54分、南野がエリア内右から折り返したボールに走り込んだ長友が左足で合わせたが、枠の左上に外れた。58分には長友に代えて原口元気を投入。直後にはエリア左で受けた原口のクロスにファーサイドの室屋がダイレクトで合わせたが、ここも枠を捉えることができない。

 試合が動いたのは61分。久保のスルーパスに抜け出した南野がGKに倒されてPKを獲得すると、自らキッカーを務めた南野がゴール正面に決めて日本が先制した。

 1点リードの日本は71分に久保と南野を下げて鎌田大地と浅野拓磨を投入。78分にはディフェンスラインの裏へ抜け出した浅野がGKルイス・メヒアに倒されると、主審はメヒアにレッドカードを提示した。

 数的優位に立った日本は残り時間で追加点こそ奪うことはできなかったが、パナマに反撃を許すことなく時計の針を進め、このままタイムアップ。1-0で勝利を収めた。

【スコア】
日本代表 1-0 パナマ代表

【得点者】
1-0 61分 南野拓実(PK/日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(3-4-2-1)
権田修一;植田直通、吉田麻也、板倉滉;室屋成(82分 酒井宏樹)、柴崎岳(82分 中山雄太)、橋本拳人(46分 遠藤航)、長友佑都(58分 原口元気);三好康児、久保建英(71分 鎌田大地);南野拓実(71分 浅野拓磨)

https://news.yahoo.co.jp/articles/760f9f69cb70b0c7049e5bb311d383962622338b

前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1605283843/

自身の決勝ゴールでセリエA優勝を手に…C・ロナウド「歴史を作ることができ嬉しい」 

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久保裕也が決勝ゴール シンシナティが決勝T進出 

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1: 2020/07/23(木) 12:22:20.35 _USER9
<米MLSイズ・バック・トーナメント:シンシナティ2-0NYレッドブルズ>◇1次リーグE組◇22日◇フロリダ州オーランド

シンシナティFW久保裕也が今季2得点目となるゴールで決勝点を挙げ、チームの勝利に貢献した。

2トップの一角で先発した久保は前半43分、相手DFのクリアをこぼれ球を中央で拾い、ペナルティーアークから右足ミドルシュートをゴール左へ突き刺す先制点を決め、後半21分に退いた。

チームは後半11分にオウンゴールで追加点を挙げて2-0で勝利し、2勝1敗の勝ち点6としてE組2位で決勝トーナメント進出を決めた。

米MLSは7月8日から再開し、フロリダ州オーランド近郊の大規模スポーツ施設で無観客で集中開催している。全26チームが参加予定だったが、選手が新型コロナウイルスに陽性反応を示したため、ダラスとナッシュビルの2チームが辞退した。16チームが25日から始まる決勝トーナメントに進出する。決勝戦は8月11日に行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4e2dcfc75c9bdb1638a03edd7f9443cba283c7b

岡崎の今季11点目が決勝ゴール!! ウエスカが自動昇格へ前進 

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南野拓実が121分に決勝弾! 北川航也は移籍後初ゴール。ザルツブルクが2-1勝利  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:07:36.27 ID:JvkWlcRc9
オーストリアカップ2回戦の試合が現地時間25日に行われ、ザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し2-1の勝利をおさめた。

 試合開始して50分にザルツブルクのドミニク・ショボスライが先制点を決める。しかし56分、ラピド・ウィーンの北川航也が同点ゴールを決めた。
北川にとっては移籍後初ゴールとなっている。そのまま決着がつかず、試合は延長戦へ。

 すると延長戦の後半アディショナルタイム(120分+1分)、南野が値千金の決勝ゴールを決めた。結局、延長戦の末にザルツブルクが2-1の勝利をおさめている。

https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post340018/

香川真司、途中出場で決勝弾!ベシクタシュがシーソーゲームを制す/シュペルリグ第25節  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 03:00:43.01 ID:BAHnwECa9
途中出場の香川真司が決勝弾!ベシクタシュがシーソーゲームを制す/シュペルリグ第25節

現地時間10日、トルコ・シュペルリグ第25節が行われ、香川真司の所属するベシクタシュはホームにコンヤスポルを迎えた。

前節、フェネルバフチェとのダービーでアシストを記録しながらも、守備面での物足りなさを指揮官より指摘された香川はベンチスタート。エースのブラク・ユルマズ、リカルド・クアレスマらが先発した。

立ち上がりから地力で上回るベシクタシュがペースを握り、14分には中盤でボールを奪うと、ユルマズからのスルーパスに抜け出したアデム・リャイッチがGKを嘲笑うかのようなチップキックで華麗に先制点を奪う。

あっさりリードを奪ったベシクタシュだが、3-0から追いつかれた前節のように、失点が多いのもベシクタシュの特徴の一つ。19分、ユルマズが中盤でボールを奪われ、デニ・ミロセヴィッチのスルーパスに抜け出したオメル・アリ・シャヒネルがシュート。コースは甘かったがGKロリス・カリウスは防ぎきれず、コンヤスポルが同点に追いつく。

33分、ゴール正面、約20メートルからのFK。ユルマズのキックは壁の上ギリギリを抜けてゴール右へと決まり、ベシクタシュが勝ち越しに成功する。

2-1のまま迎えた後半、58分にベシクタシュがリードを広げる絶好機を得る。高い位置でインターセプトしたアドリアーノがそのままゴール前へ突進。ユルマズが中で待っている状況の中、シュートを選択するが、これはGKにセーブされてしまう。

迎えた75分、リャイッチに代わって香川がピッチに登場する。試合を決める3点目が欲しいベシクタシュだが、香川の交代直後、ロングパスに抜け出したモリケ・フォファナが鮮やかなループシュートを沈め、再び試合を振り出しに戻した。

勝ち越したいベシクタシュはここから猛攻を仕掛けるが、77分にエリア内に侵入した香川のシュートはブロックしたDFに当たってコースが変わり、GKがかろうじてCKへと逃れる。82分には、左サイドを抜けた香川がファーサイドでフリーとなっていたクアレスマへとクロスを送るが、決定的なボレーは枠に飛ばない。

香川はその後も頻繁にゴール前に顔を出し、フィニッシュに絡む仕事をしようとするが、コンヤスポルも人数をかけて守る。このままドローかと思われた終了間際、高い位置でボールを奪うと、エリア内左にドリブルで侵入した香川が左足でシュート。これが逆サイドネットへと決まり、香川が劇的な勝ち越しゴールを奪う。結果、これが決勝ゴールとなり、香川のゴールでベシクタシュが勝ち点3を手にした。

■試合結果
ベシクタシュ 3-2 コンヤスポル

■得点者
ベシクタシュ:リャイッチ(14分)、ユルマズ(33分)、香川(90+3分)
コンヤスポル:シャヒネル(19分)、フォファナ(75分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010005-goal-socc



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