Samurai Goal

決勝ゴール


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南野拓実が121分に決勝弾! 北川航也は移籍後初ゴール。ザルツブルクが2-1勝利  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:07:36.27 ID:JvkWlcRc9
オーストリアカップ2回戦の試合が現地時間25日に行われ、ザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し2-1の勝利をおさめた。

 試合開始して50分にザルツブルクのドミニク・ショボスライが先制点を決める。しかし56分、ラピド・ウィーンの北川航也が同点ゴールを決めた。
北川にとっては移籍後初ゴールとなっている。そのまま決着がつかず、試合は延長戦へ。

 すると延長戦の後半アディショナルタイム(120分+1分)、南野が値千金の決勝ゴールを決めた。結局、延長戦の末にザルツブルクが2-1の勝利をおさめている。

https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post340018/

香川真司、途中出場で決勝弾!ベシクタシュがシーソーゲームを制す/シュペルリグ第25節  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 03:00:43.01 ID:BAHnwECa9
途中出場の香川真司が決勝弾!ベシクタシュがシーソーゲームを制す/シュペルリグ第25節

現地時間10日、トルコ・シュペルリグ第25節が行われ、香川真司の所属するベシクタシュはホームにコンヤスポルを迎えた。

前節、フェネルバフチェとのダービーでアシストを記録しながらも、守備面での物足りなさを指揮官より指摘された香川はベンチスタート。エースのブラク・ユルマズ、リカルド・クアレスマらが先発した。

立ち上がりから地力で上回るベシクタシュがペースを握り、14分には中盤でボールを奪うと、ユルマズからのスルーパスに抜け出したアデム・リャイッチがGKを嘲笑うかのようなチップキックで華麗に先制点を奪う。

あっさりリードを奪ったベシクタシュだが、3-0から追いつかれた前節のように、失点が多いのもベシクタシュの特徴の一つ。19分、ユルマズが中盤でボールを奪われ、デニ・ミロセヴィッチのスルーパスに抜け出したオメル・アリ・シャヒネルがシュート。コースは甘かったがGKロリス・カリウスは防ぎきれず、コンヤスポルが同点に追いつく。

33分、ゴール正面、約20メートルからのFK。ユルマズのキックは壁の上ギリギリを抜けてゴール右へと決まり、ベシクタシュが勝ち越しに成功する。

2-1のまま迎えた後半、58分にベシクタシュがリードを広げる絶好機を得る。高い位置でインターセプトしたアドリアーノがそのままゴール前へ突進。ユルマズが中で待っている状況の中、シュートを選択するが、これはGKにセーブされてしまう。

迎えた75分、リャイッチに代わって香川がピッチに登場する。試合を決める3点目が欲しいベシクタシュだが、香川の交代直後、ロングパスに抜け出したモリケ・フォファナが鮮やかなループシュートを沈め、再び試合を振り出しに戻した。

勝ち越したいベシクタシュはここから猛攻を仕掛けるが、77分にエリア内に侵入した香川のシュートはブロックしたDFに当たってコースが変わり、GKがかろうじてCKへと逃れる。82分には、左サイドを抜けた香川がファーサイドでフリーとなっていたクアレスマへとクロスを送るが、決定的なボレーは枠に飛ばない。

香川はその後も頻繁にゴール前に顔を出し、フィニッシュに絡む仕事をしようとするが、コンヤスポルも人数をかけて守る。このままドローかと思われた終了間際、高い位置でボールを奪うと、エリア内左にドリブルで侵入した香川が左足でシュート。これが逆サイドネットへと決まり、香川が劇的な勝ち越しゴールを奪う。結果、これが決勝ゴールとなり、香川のゴールでベシクタシュが勝ち点3を手にした。

■試合結果
ベシクタシュ 3-2 コンヤスポル

■得点者
ベシクタシュ:リャイッチ(14分)、ユルマズ(33分)、香川(90+3分)
コンヤスポル:シャヒネル(19分)、フォファナ(75分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010005-goal-socc



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