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水沼貴史


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【水沼貴史が選ぶJ1前半戦ベスト11】右SBの松田はもっと評価されても良い選手。“怖い”印象になったのは… 

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水沼貴史「ハリルホジッチは選手たちにユーロをみるべきだといっているが、コパ・アメリカをお勧めしたい」 

1: 名無しさん 2016/06/13(月) 13:50:33.91 ID:CAP_USER9
欧州選手権(ユーロ)が注目されているが、
米国で開催中の南米選手権(コパ・アメリカ、4-27日)も熱戦が展開されている。

1916年にスタートした“世界最古”の大会は今回で100周年。
節目の舞台ではアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(28)を筆頭に南米のトップクラスの選手たちが、
さまざまな局面で個人技で勝負している。見ていて実に気持ちがいい。

ハリルホジッチ監督は「日本代表の選手たちはユーロをみるべきだ」といっているが、コパ・アメリカをお勧めしたい。

個人技は当然ながら選手対選手のガチンコ対決がある。
ボールへの寄せ、激しいタックルなど、ハリルホジッチ監督が選手たちに不足していると指摘する「個の力」の争いが繰り広げられている。

その要素はユーロでも見られるが、監督の戦術が重視された試合展開が多い。
1対1の勝負をいかに勝ち抜くか。その点ではコパ・アメリカの方が参考になるだろう。

 ■(みずぬま・たかし) サッカー解説者。1960年5月28日、埼玉県生まれ。FWとして日産の黄金時代を築く。
日本代表として32試合に出場、7得点。95年横浜マリノスの前期優勝後に現役引退。2006年には横浜Fマリノスのコーチ、同監督も務めた。

2016.06.11
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160611/soc1606111530002-n1.htm
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水沼貴史「ハリルジャパンに足りない「個の力」争いはコパ・アメリカに学べ!!」 

1: 名無しさん 2016/06/11(土) 20:24:18.05 ID:CAP_USER9
10日に開幕する欧州選手権(ユーロ)が注目されているが、米国で開催中の南米選手権(コパ・アメリカ、4-27日)も
熱戦が展開されている。

 1916年にスタートした“世界最古”の大会は今回で100周年。
節目の舞台ではアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(28)を筆頭に南米のトップクラスの選手たちが、
さまざまな局面で個人技で勝負している。見ていて実に気持ちがいい。

 ハリルホジッチ監督は「日本代表の選手たちはユーロをみるべきだ」といっているが、コパ・アメリカをお勧めしたい。
個人技は当然ながら選手対選手のガチンコ対決がある。ボールへの寄せ、激しいタックルなど、
ハリルホジッチ監督が選手たちに不足していると指摘する「個の力」の争いが繰り広げられている。

 その要素はユーロでも見られるが、監督の戦術が重視された試合展開が多い。1対1の勝負をいかに勝ち抜くか。
その点ではコパ・アメリカの方が参考になるだろう。

 さて、メッシは今月2日に脱税容疑を問われバルセロナの裁判所に出廷。
先月27日のホンジュラスとの親善試合で腰を負傷するなど不運続き。
その影響で今大会のグループステージ初戦は欠場したが、第2戦パナマ戦(日本時間11日)は満を持して出てくるだろう。
周囲の雑音を結果で打ち消す雄姿を見たいところだ。

http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160611/soc1606111530002-n1.htm
no title

水沼貴史「本田中心のチーム作りを繰り返してはいけない!」 

1: 名無しのSamurai
本田中心のチーム作りを繰り返してはいけない アギーレ新監督に一言もの申す
http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140907/soc1409070830001-n1.htm

[一部抜粋]
 アギーレ新監督にいいたいことが1つある。MF本田圭佑(ACミラン)中心のチーム作りだけは、繰り返してはならないということだ。

 振り返ってみてほしい。日本代表が失敗した過去のW杯では中心選手を据えた戦い方をしていた。06年ドイツ大会でのジーコ・ジャパンはヒデ(中田英寿氏)。今夏のザック・ジャパンは本田がチームの軸だった。

 この2チームの結果が物語るように、アジアのレベルで特定の選手を中心にしたチーム編成は難しく、世界では通用しないといえる。これができるのは、FWメッシ(バルセロナ)のいるアルゼンチンぐらいだろう。C・ロナウド(レアル・マドリード)でさえ、ポルトガル代表ではパッとしないのが現実なのだ。

 決して本田を否定しているわけではない。イタリア・セリエA開幕戦(8月31日)でみせた先制ゴールは見事だった。相手陣営から猛然とダッシュして「オレが決めてやる!」という気迫で決めたゴールには拍手を送りたい。日本代表での4年間で不足していたのは、まさにこの気持ちだ。怒涛の勢いで全員がゴールに襲いかかる。「自分たちのサッカー」がどうのなんて理屈はいらない。代表メンバーは全力でゴールに向かって走り続けてほしいのだ。
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